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2022年09月01日

NPOによる国内最大級の移住マッチングフェア「ふるさと回帰フェア」を今年も開催いたします!

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NPOによる国内最大級の移住マッチングフェア「ふるさと回帰フェア」を今年も開催いたします!

移住を希望する地域の住まいや就業について、担当者と直接相談ができます。
今年は全国各地域から350以上の自治体・団体が出展!
地方移住をお考えの方は、是非ご来場下さい。
入場無料・予約不要です。

特設サイトはコチラ
 https://event.furusatokaiki.net/fair2022/

〇開催日時 2022年9月25日(日)10:00〜16:30
〇【前夜祭】9月24日(土)15:00〜17:40
〇会場 東京国際フォーラム ホールE、ロビーギャラリー
   【前夜祭】東京国際フォーラム ホールB7
〇主催 認定NPO法人 ふるさと回帰支援センター(公式サイトはこちら)
〇共催 総務省 厚生労働省 文部科学省 農林水産省 オーライ!ニッポン会議
〇後援 経済産業省 国土交通省 環境省 全国知事会 全国都道府県議会議長会 全国市長会
    全国市議会議長会 全国町村会 全国町村議会議長会 
   (一財)都市農山漁村交流活性化機構
   (一財)地域活性化センター JOIN(一般社団法人 移住・交流推進機構)
〇協力 内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局 群馬県 JAグループ 
   (一社)全国農業会議所 全国森林組合連合会 日本生活協同組合連合会
    パルシステム生活協同組合連合会 (一社)全国労働金庫協会
    全国労働者共済生活協同組合連合会 日本政策金融公庫
   NPO日本ファイナンシャル・プランナーズ協会
〇協賛 オイシックス・ラ・大地(株) アットホーム(株) 他
〇入場料 無料・申込不要
  ※前夜祭は事前申し込みが必要となります。詳細・お申込みはこちら
  https://event.furusatokaiki.net/fair2022/detail/
〇お問い合わせ
 ふるさと回帰フェア事務局(10:00〜18:00 月・祝休み)
 〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
 TEL:03-6273-4415 FAX:03-6273-4404
 担当:水谷、江頭

第18回ふるさと回帰フェアによせて
-結成20年、新たな地平への飛躍をめざそう!-
 ふるさと回帰支援センターは今年11月、結成20年になります。
 振り返るに、あっという間の20年でした。気がつけば、東京交通会館8階の移住情報センターには、東京都を含む44都道府県1政令市の移住相談ブースが所狭しと並び、北海道から沖縄までの全国各地の移住情報が溢れ、移住相談も年間約5万件に達しようかという盛り上がりです。地道な取り組みではありましたが、ここに20年間のふるさと回帰運動の歴史が凝縮されていると考えます。この運動に協力いただいている各都道府県、会員自治体に心から感謝申し上げます。
 この運動は、1960年代に集団就職などでふるさとを離れた団塊世代に定年後、高齢化・少子化による人口減が加速度的に進む故郷に帰り(ふるさと回帰)、地域活性化に取り組み、ゆとり・豊かさが実感できる暮らしを享受していただこうと提起されたものでした。
 戦後77年、この国は先の大戦の敗北から立ち上がり、荒廃した国土を、経済成長を糧に復興を成し遂げるために、地方から大都市へ多くの若者たちを集め、その力で昭和30年代からの高度経済成長を達成しました。1990年前後には世界に冠たる経済大国となり、世界にその存在をアピールしました。
 しかし、それもバブル崩壊により、失われた30年と言われるように失速し、現在に至っています。こうした状況下で、もう一度、今度は大都市から地方へのふるさと回帰運動で、この国を地域から再生しようと農協・漁協・森林組合、経団連、生協などさまざま団体の協力を得ながら「100万人のふるさと回帰運動」として2002年11月に立ち上げたものです。
 低迷の時もありました。しかし、2008年のリーマンショックが、若者たちに地方で暮らすことや働くことの喜びや可能性に気づかせ、希望を与えました。その当時、移住に踏み切り、ふるさと回帰した先輩移住者はすでに10年を越え、先輩移住者としてそれぞれの地域に根ざし、成果を上げ、活躍しています。
 振り返れば、1990年代前半のバブル崩壊が、従来からの経済的成長が全てであるかのような国造りに疑問符を投げかけ、多様な価値観による持続可能な地域づくりこそが次の時代を拓くのではと提案されたにも関わらず、新自由主義的な競争社会の推進や規制緩和、グローバル化の推進などによる政策展開で当面の課題解決を先送りしました。そして、2008年にはリーマンショックという金融危機に見舞われ、現在まで続く「失われた30年」と言われるデフレ下のもとでの行き場のない混迷の時代が続いています。
 こうした中で、一昨年来のコロナ禍が追い打ちをかけるように、日本社会に新たな価値観による国造りを迫っているように思われます。それはすなわち、分散型社会の推進などの180度真逆の見直しではないでしょうか。
こうしたこともあって、昨年来の4次に渡る緊急事態宣言の発出もあり、移住相談件数は右肩上がりで、移住実績はしっかりと地面に足を置いて踏ん張り、受け皿を整備し、取り組んだ県や市町村においては全国的にはっきりとした増加傾向にあります。
 では、何が課題かといえば移住希望者に比べ、移住者を受け入れ、本気になって地域再生や活性化に取り組みたいと決意する自治体が、ここ10年間の移住希望者の数に比べ、まだまだ少ないことです。
 コロナ禍もあって、昨年の出生数は81万人まで落ち込み、地域の少子化・高齢化は待ったなしで進んでいます。このコロナ禍を克服し、明日に希望の持てる地域づくりのためにも、ふるさと回帰運動の推進は重要性なことです。
 時間がかかりますが、諦めずに一緒に頑張っていきましょう。
 第18回ふるさと回帰フェア2022へのご参加をお待ちしています。コロナを乗り越え、明日に希望の持てる国造り、地域活性化のためにともに頑張っていきましょう。
                    認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
                        理事長 高橋 公

▲全国から350の自治体・団体が大集合!
 担当者と「直接」移住に関する相談ができます

★北海道
 北海道
 東川町
 美瑛町
 蘭越町
 上川町
 芦別市
 沼田町
 旭川地域産業活性化協議会(旭川市・鷹栖町・東神楽町・東川町)
 深川市
 上士幌町
 長沼町
 函館市

東北
★青森県
 青森県
 弘前市
 つがる市
 八戸都市圏 八戸市

★岩手県
 岩手県(総合案内)
 遠野市
 八幡平市(はちまんたいし)
 葛巻町
 山田町
 虹の似合うまち雫石町
 花巻市
 盛岡市

★宮城県
 宮城県
 石巻市(いしのまきし)
 ゆるく、おもしろく、つながる栗原 宮城県栗原市
 女川町
 ひろがり、ひらく、おおさきし
 白石市
 気仙沼市
 登米市
 色麻町
 南三陸町
 ひがまつ暮らし〜東松島市〜

★秋田県
 秋田県
 男鹿市
 秋田市
 のしろ暮らす(能代市)
 にかほ市

★山形県
 山形県(ふるさと山形移住・定住推進センター)
 鶴岡市
 遊佐町
 飯豊町
 なせばなる 米沢市
 南陽市
 大江町
 村山市
 白鷹町ふるさと移住推進協議会(山形県白鷹町)
 酒田市
 天童市
 山形市
 庄内町
 尾花沢市
 川西町

★福島県
 福島県
 川俣町
 南相馬市
 鮫川村
 金山町
 南会津町
 広野町
 ふくしま12市町村移住支援センター
 矢吹町
 会津地方振興局
 富岡町(一般社団法人とみおかプラス)
 郡山市
 福島市
 伊達市
 石川町
 福島のへそのまち 本宮市
 須賀川市
 喜多方市
 ゆうきの里東和ふるさとづくり協議会
 会津若松市
 IWAKIふるさと誘致センター(いわき市)
 たむら移住相談室(田村市)
 浪江町
 県中地方振興局

関東
★茨城県
 茨城県
 日立市
 那珂市
 ひたちなか市

★栃木県
 栃木県
 那須烏山市
 来て見て住んで下野市
 鹿沼市
 宇都宮市
 小山市
 塩谷町
 足利市
 大田原市

★群馬県
 群馬県
 渋川市
 沼田市
 前橋市
 中之条町
 桐生市

★埼玉県
 埼玉県
 秩父市
 行田市
 埼玉県北部地域地方創生推進協議会

★千葉県
 千葉県
 富津市
 南房総市
 君津市
 香取市
 勝浦市
 旭市(生涯活躍のまち「みらいあさひ」)
 多古町
 いすみ市(いすみ市定住促進協議会)
 館山市

★東京都
 東京都

★神奈川県
 神奈川県
 大磯町
 小田原市
 山北町
 北陸

★富山県
 くらしたい国、富山
 とやま呉西圏域(砺波市)
 黒部市
 とやま呉西圏域(高岡市)
 南砺市
 朝日町
 とやま呉西圏域(氷見市)
 とやま呉西圏域(射水市)
 とやま呉西圏域(南砺市)
 魚津市
 富山市
 とやま呉西圏域(小矢部市)
 小矢部市
 立山町

★石川県
 石川県
 加賀白山定住機構
 穴水町
 金沢市
 能登地域(羽咋市・中能登町・七尾市)
 【INATO】公益財団法人いしかわ農業総合支援機構
 能登半島 志賀町
 宝達志水町(ほうだつしみずちょう)
 能登定住・交流機構
 かほく市

★福井県
 福井県(福井暮らすはたらくサポートセンター)
 おおい町
 越前町

甲信越
★新潟県
 新潟県(にいがた暮らし・しごと支援センター)
 柏崎市
 燕市
 糸魚川市
 新潟市
 妙高市
 小千谷市
 湯沢町
 加茂市
 阿賀町
 魚沼市
 上越市
 長岡市

★山梨県
 山梨県
 中央市
 上野原市
 富士河口湖町
 甲斐市
 韮崎市
 身延町
 山梨市
 道志村
 笛吹市

★長野県
 長野県
 信州 みやだ村
 駒ヶ根市
 南信州・天龍村
 上田市(上田地域定住自立圏)
 長野市
 諏訪湖移住プロジェクト(岡谷市・諏訪市・下諏訪町)
 中野市
 南信州・阿智村
 寄らし 来らし 暮らし 木島平村
 長野市(地域おこし協力隊)
 松本市
 木曽広域連合
 山形村
 伊那市
 南信州・平谷村
 富士見町(富士見森のオフィス)
 須坂市
 茅野市
 南信州・下條村
 原村
 東御市(上田地域定住自立圏)
 飯山市
 小川村
 長野地域連携中枢都市圏
 南信州・飯田市
 大町市
 佐久市

東海
★岐阜県
 岐阜県
 関市
 中津川市
 下呂市
 八百津町
 ぎふ西美濃
 恵那市
 可児市

★静岡県
 静岡県
 藤枝市
 富士山ネットワーク会議(裾野市・御殿場市・小山町)
 静岡市
 牧之原市
 富士山ネットワーク会議(富士市・富士宮市)
 川根本町
 浜松市
 森町

★愛知県
 愛知県
 豊田市
 東三河

★三重県
 三重県
 紀宝町
 四日市市
 熊野市
 鳥羽市

近畿
★滋賀県
 滋賀移住・交流促進協議会
 東近江市

★京都府
 京都府(京都移住コンシェルジュ)

★兵庫県
 兵庫県
 養父市(兵庫の北部 但馬)
 上郡町
 豊岡市(兵庫の北部 但馬)
 神戸市
 南あわじ市(淡路島)
 香美町(因幡・但馬麒麟のまち)
 新温泉町(因幡・但馬麒麟のまち)
 姫路市
 淡路県民局(あわじ暮らし総合相談窓口)
 丹波市
 たじま田舎暮らし情報センター(兵庫の北部 但馬)
 淡路島 洲本市
 朝来市(兵庫の北部 但馬)
 淡路島 淡路市
 赤穂市

★奈良県
 曽爾村/(一社)SONI SUMMIT

★和歌山県
 和歌山県(わかやま移住定住支援センター)
 和歌山市
 田辺市
 橋本市 〜はしっこ暮らし〜

中国
★鳥取県
 ふるさと鳥取県定住機構
 八頭町(因幡・但馬麒麟のまち)
 智頭町(因幡・但馬麒麟のまち)
 鳥取市(因幡・但馬麒麟のまち)
 岩美町(因幡・但馬麒麟のまち)
 若桜町(因幡・但馬麒麟のまち)

★島根県
 島根県
 しまね就農支援ブース
 川本町

★岡山県
 岡山県 中山間・地域振興課
 倉敷市(おかやま高梁川流域)
 総社市(おかやま高梁川流域)
 備前市
 新見市(おかやま高梁川流域)
 笠岡市(おかやま高梁川流域)
 岡山市
 高梁市(おかやま高梁川流域)

★広島県
 広島県
 三次市
 広島市(しごと)
 広島市(くらし)

★山口県
 「住んでみぃね!ぶちええ山口」県民会議
 山口市
 ここから、こころつながる。周南市
 すおう大島町
 岩国市
 長門市
 宇部市

四国
★徳島県
 徳島県
 那賀町
 徳島市
 阿南市
 牟岐町(むぎちょう)
 にぎやかそ美波町
 海陽町・海陽移住促進会議
 佐那河内村
 四国のまんなか三好市

★香川県
 香川県
 三木町
 綾川町
 三豊市
 多度津町
 まんのう町
 東かがわ市

★愛媛県
 愛媛県
 八幡浜市
 松野町
 西条市・新居浜市・四国中央市
 西予(せいよ)市
 鬼北町
 松山市

★高知県
 高知県
 土佐町
 四万十町
 仁淀川町
 高知市
 四万十市
 中土佐町
 大川村
 梼原町
 馬路村

九州・沖縄
★福岡県
 福岡県(移住)
 福岡県(就農)
 福岡県(就労)
 飯塚市
 柳川市
 北九州市
 久留米市

★佐賀県
 佐賀県
 嬉野(うれしの)市
 玄海町
 唐津市
 白石町
 小城市
 伊万里市
 佐賀市

★長崎県
 ながさき移住サポートセンター
 長崎市
 五島列島・五島市
 西九州させぼ移住サポートプラザ

★熊本県
 熊本県
 上天草市
 天草市
 熊本市
 御船町

★大分県
 おんせん県おおいた(就職)
 大分県(農業)
 大分県
 豊後高田市
 宇佐市
 日田市
 大分市
 中津市
 竹田市
 佐伯市
 国東市
 津久見市
 臼杵市

★宮崎県
 宮崎県
 延岡市
 西都市(さいと市)

★鹿児島県
 鹿児島県
 肝付町
 霧島市
 鹿屋市(かのや市)
 トカラ列島・十島村
 出水市
 奄美群島広域事務組合
 さつま町
 志布志市
 鹿児島市

★沖縄県
 国頭村・沖縄県
 石垣市・竹富町
 久米島町・伊是名村


『ふるさと回帰フェア事務局』(担当:水谷、江頭)
TEL:03-6273-4415/FAX:03-6273-4404
E-mail:fair-info@furusatokaiki.net



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posted by オーライ!ニッポン会議 at 13:35| オーライ!ニッポン

第19回オーライ!ニッポン大賞は、9月16日頃から募集を始める予定です。

第19回オーライ!ニッポン大賞の予告.jpg

第19回オーライ!ニッポン大賞について(9月16日から実施します!)

都市と農山漁村の往来(おうらい)を盛んにして、日本を元気(All right)に!
都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)は、都市と農山漁村のオーライ(往来)の活性化事例を表彰する「第19回 オーライ!ニッポン大賞」を9月16日頃から募集します。

「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰するものであり、募集は「オーライ!ニッポン大賞」(主に組織と団体)と「オーライ!ニッポンライフスタイル賞」(主に個人)の2種類があります。

審査は学識経験者などで構成される審査委員会によって行います。
募集期限:2022年11月30日(水曜日)まで(当日消印有効)

1.オーライ!ニッポン大賞
 都市と農山漁村の共生・対流に関する優れた取組を表彰します。
 個人でも団体でも応募できます。団体は法人格の有無を問いません。

 ・グランプリ(内閣総理大臣賞) 1件 副賞15万円
 ・オーライ!ニッポン大賞 3件程度 副賞5万円
 ・審査委員会長賞 数件 副賞3万円
 (副賞は賞金です。)

3つの部門で募集します。(部門を重複して応募できます)

(1)学生若者カツヤク・都市のチカラ部門
 主に30代までの若者の活躍や主に都市側からの働きかけによって推進されている活動。
 
(2)交流イノベーション部門(コロナ禍での工夫等)
 ・新型コロナウイルス禍により、新たにはじめられた農山漁村支援の取り組み
 ・関係人口創出に向けた新たな取り組み
 (自分のお気に入りの農山漁村地域に定期的に通う、
   あるいは頻繁に通わなくても何らかの形で農山漁村地域を応援してくれるような人たち)
 ・起業、創業等農山漁村を舞台に都市との交流の取り組み
 ・その他、これまでにない都市と農山漁村の交流やライフスタイルを推進すると取り組み

(3)元気な農山漁村部門
 主に農山漁村側からの働きかけによって推進されている活動。


★オーライ!ニッポン大賞は、都市と農山漁村の交流の取組すべてが対象です。
 様々な分野からの応募をお待ちしています。
 たとえば、グリーン・ツーリズム、企業・大学等の社会貢献、コミュニティ活動、
 2地域居住や定住の促進、起業と雇用(農林漁家民宿・レストラン等)、
 環境保全(棚田や里山・里海など)、教育(体験型教育旅行、キャリア教育、環境教育等)、 
 農商工連携、伝統文化や食文化の発掘・保全・活用、医療福祉との連携、等々。

2.オーライ!ニッポン ライフスタイル賞
 UJIターンにより都市部から移住するなどして、農山漁村で魅力的なライフスタイルを
 実践している個人を表彰します。

 たとえば・・・
 ・交流イベントや古民家活用等を通じて、 移住者や交流人口の増加に貢献している人。
 ・農山漁村の地域資源を活かして起業(民宿、 レストラン、体験ビジネスなど)している人。
  等
 ・ライフスタイル賞は、5件程度 副賞は各3万円

◎オーライ!ニッポン(都市と農山漁村の共生・対流)とは?
 都市(まち)と農山漁村(むら)の往来(おうらい)を活発にすることで、
 日本の元気(All right)をめざす国民運動です。
 「共生」は都市と農山漁村が共に支え合う様を、
 「対流」は相互の交流が絶え間なく繰り返される様を、表現しています。


▲募集要領・応募用紙等
1.第19回オーライ!ニッポン大賞 募集パンフレット
 
 1.第19回オーライ!ニッポン大賞募集パンフレット.pdf

2.第19回オーライ!ニッポン大賞 募集要領

 2.第19回オーライ!ニッポン大賞 募集要領.pdf

3−0.第19回オーライ!ニッポン大賞とライフスタイル賞の応募用紙(word)A4用紙版
(3−1.と3−2を合わせたものです。)
 
 3−0.第19回オーライ大賞及びライフスタイル賞の応募用紙 (word A4判4枚).docx

3−1.第19回オーライ!ニッポン大賞 応募用紙(word)A4用紙版
(都市と農山漁村の共生・対流に関する取組の団体・個人。学生若者カツヤク・都市のチカラ部門、交流イノベーション部門、元気な農山漁村部門)

  3−1.第19回オーライ大賞の応募用紙 (word A4判2枚).docx

3−2.第19回オーライ!ニッポン大賞ライフスタイル賞 応募用紙(word)A4用紙版

(UJIターンにより都市部から移住するなどして、
 農山漁村で魅力的なライフスタイルを実践している個人)
 
 3−2.第19回オーライ ライフスタイル賞の応募用紙 (word A4判2枚).docx



■最近の(第18回、第17回、第16回)の受賞者の紹介
・第18回オーライ!ニッポン大賞 dai18kai.pdf
・第17回オーライ!ニッポン大賞 第17回オーライニッポン大賞.pdf
・第16回オーライ!ニッポン大賞
 https://www.kouryu.or.jp/wp-content/uploads/2019/03/16thohraibrochure.pdf


※ ・第15回受賞者オーライ!ニッポン大賞の受賞者
   https://www.kouryu.or.jp/wp-content/uploads/2018/11/dai15kai.pdf
  ・第14回受賞者オーライ!ニッポン大賞の受賞者
   https://www.kouryu.or.jp/ohrai/20170307ohrai.html
  ・第13回受賞者オーライ!ニッポン大賞の受賞者
   https://www.kouryu.or.jp/ohrai/20160307ohrai.html
  ・第12回受賞者オーライ!ニッポン大賞の受賞者
   https://www.kouryu.or.jp/ohrai/a51k29000000aaui-att/a51k29000000ab1h.pdf
   
※ 第1回から第11回のオーライ!ニッポン大賞の受賞者は、こちらからご覧になれます。
  https://www.kouryu.or.jp/ohrai/ohrai_award_profile_1-10.html


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