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大野修一(日本財団)
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犬山城 (01/18)
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スアル発電所を訪問 [2009年04月16日(Thu)]
4月16日(木曜日)

      <二子石さんの孤児院>

朝ホテルを出て、スアル発電所へ。副所長を訪ね挨拶。そのあと、内部を見学させてもらう。

      <スアル発電所遠景>

スアル発電所は出力1200メガワット。ルソン島の電力総需要の2割を賄うという巨大な発電所だ。
スアル市に取っては大変な財源。公害を心配して、となりのダグーパン市が設置を拒否した間隙をぬって、
誘致に手を挙げたのが現市長の父親とか。それだけに、発電所は排気などに神経を使っている様子。


      <スアル発電所の内部>

 
    <スアルの町ではミスコンテンストの真っ最中>

発電所を辞して、一路、マニラへ。途中、太平洋戦争中に、日本軍の航空基地が置かれていたというターラックで小休止しただけで、ノンストップ。アテネオデマニラ大学のクルス学部長との約束に間に合わねばならない。

   
    <ターラック、神風特攻隊発祥の地との案内板が>

9時半 ホテル出発
10時 スアル発電所 副所長面談
12時 ダグーパン出発
16時半 マニラ到着
19時10分 アテネオデマニラ大学クルス学部長面談
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