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環境エネルギー社会への想像力と実践(3) 〜自然エネルギービジネスの展開 古屋将太  シノドスジャーナル連載 【おひさまファンド・メールニュース11/6/29号】 [2011年06月30日(Thu)]

おひさまエネルギーファンド株式会社の共同代表取締役
飯田哲也が所長を務める環境エネルギー政策 研究所(ISEP)
のフェロー古屋将太は、現在デンマーク・オールボー大学大学院
博士課程に在籍し、北欧および日本の地域社会の自然エネルギー
への取り組みを社会的な視点から研究しています。

古屋将太の「シノドスジャーナル」連載記事をお届けしています。
今回は、連載第3回です。

◇「立山アルプス小水力発電事業」の出資者の声をお伝えします。

<<”あなたのお金が社会を変える”
      「立山アルプス小水力発電事業」募集中!>>
 (A号:2012年3月まで引き続き募集中! B号:終了)
  2011/6/29WED http://www.ohisama-fund.jp/
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.【シノドスジャーナル連載】
        環境エネルギー政策研究所フェロー 古屋将太 
  環境エネルギー社会への想像力と実践(3)
    〜自然エネルギーファイナンスの展開
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以下転載:

<イントロ>

前回は、自然エネルギービジネスの基本的な考え方、事業プロ
セス、 買取価格における問題を概観しました。今回は、こうし
た自然エネル ギー事業を実現させる上できわめて重要な要素で
ある「資金調達」に ついてみていきましょう。

<プロジェクト・ファイナンス>

自然エネルギー事業の資金調達は、当初プロジェクトが回ること
で生み出される収入のみを返済原資としてキャッシュフローを組
む「プロ ジェクト・ファインナンス」を基本とします。前回と
同様に風力発電事業を例として、おおまかな流れをみると、

1.民間資金/公的資金からの資金調達
2.風車の購入・設置
3.風車からの電力の売電
4.売電売上から原資と利子の返済・収益の分配

というかたちになります。経済的価値がどこから発生しているの
かいえば、まさに「風」がその源泉となっていることがわかりま
す。

プロジェクト・ファイナンスは、日本で一般的におこなわれてい
る企業の資産価値や不動産などを信用の源泉(担保)とする融資
ではなく、純粋に当該プロジェクトのパフォーマンスのみを信用
の源泉とします。そのため、事業計画におけるリスク/リターン
は徹底的に精査され、あらゆる可能性(天災、テロや事故による人
災など)を考慮し、リスクの種類によっては保険を積み、その上で
「健全なプロジェクトである」と判断されたときにはじめて投融
資が実行されます。

このように、プロジェクト・ファイナンスを基本とする自然エネル
ギー事業では、事業者が高い精度でリスク/リターンを詰めた事業
計画を作成すると同時に、投資家や金融機関が事業計画の内容を厳
しく精査し、プロジェクトの健全性を評価することが前提となりま
す。

投資家や金融機関の視点から自然エネルギー事業をみると、前回述
べた現状の日本の自然エネルギーをめぐる市場環境はあらゆる種類
のリスクに満ちあふれているため、とても彼らが手を出そうと思え
るものではありません。一方で、ドイツをはじめとする本格的な固
定価格買取制を導入した国や地域では、送電網への優先接続が認め
られ、長期的に買取価格が保証されるため、プロジェクトの根幹に
かかわるリスクが大幅に下がり、投資家や金融機関は一定の「安心
感」をもって事業計画の評価をおこなうことができます。

民間の投資家や金融機関などによる自然エネルギーファイナンスに
おいて、具体的にどのような種類の金融機関が、どのようなリスク
項目を検討し、投融資の判断をおこなっているのかについては、
Bloomberg New Energy Finance・Chatham House
・UNEP Sustainable Energy Finance Initiativeの
共同レポートが入門編としてはお勧めです。

〜〜〜以下、本文へ〜〜〜

<サブタイトル>

◎プロジェクト・ファイナンス
◎開発ステージによって異なるリスク/リターン
◎オーナーシップ
◎国内での実践
◎本日の一冊:「PPPの進歩系 市民資金が地域を築く
        ー市民の志とファイナンスの融合」
        著者:日本政策投資銀行地域企画チーム  

◇全文と表は、「シノドスジャーナル」をご覧ください。

――――――――――――――――――――――――――――
2. 「立山アルプス小水力発電事業」出資者の声
   〜託された"意思”をご紹介します〜
――――――――――――――――――――――――――――
皆様からお寄せ頂くあたたかなメッセージ、想いは私たちの大切
な原動力です。今まで出資してくださった方の中から幾つかお声
を紹介させて頂きます。

「今、出来る事から行動しようではありませんか!
             日本中が明るくなりますように!!」
小穴 睦子 様    (埼玉県・女性・70代)

「自然を大切にし、次世代に受けつがれる事を願って。」
     石井 廉清・芳子 様 (大阪府)

「小水力発電に期待しています。
    少しでも役に立てると思うとうれしいです。脱原発!」
     南 旬子 様     (大阪府・女性・30代)

出資者の皆様と共に、今後も持続可能エネルギーの普及に
取り組んで参ります。意思あるメッセージと行動をありが
とうございました。

◇その他のメッセージはこちらです

◇おひさまファンド・メールニュースの登録はこちらです。
【ナショナル ジオグラフィック日本版】飯田哲也さんに聞く「なぜ、いま再生可能エネルギーなのか」11.06.20 【おひさまファンド・メールニュース11/6/20号】 [2011年06月29日(Wed)]

おひさまエネルギーファンド株式会社の共同代表取締役、
飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)の記事が、
NATIONAL GEOGRAPHIC(ナショナル ジオグラフィック
日本版)「復興ニッポン」に掲載されています。

◇おひさまエネルギーファンド株式会社の取り組みと、
現在募集中の「立山アルプス小水力発電事業」 が、
環境新聞6月15日朝刊に掲載されました。

◇「立山アルプス小水力発電事業」の出資者の声をお伝え
します。

<<”あなたのお金が社会を変える”
「立山アルプス小水力発電事業」募集中!>>
 (A号:2012年3月まで引き続き募集中! B号:終了)
  2011/6/20MON http://www.ohisama-fund.jp/
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.【ナショナル ジオグラフィック日本版】 11.06.20
飯田哲也さんに聞く「なぜ、いま再生可能エネルギーなのか」
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以下転載:
東日本大震災は、日本に計り知れない被害をもたらした。
今後、エネルギー戦略の大転換が迫られる。
日本の総発電量の約6割を占める石油・石炭などを使った
火力発電は、地球温暖化問題を考えると、中長期的な主力
エネルギーと想定しにくい。
そこで注目され始めた再生可能エネルギー について、
飯田哲也さんに解説してもらった。

2010年に政府が策定したエネルギー基本計画では、
2030 年度までに14基以上の原発を新設するなどして
電力の5割 を原子力によって供給する方針を掲げていま
した。しかし、 今回の原子力発電所の事故によって、
このシナリオは現実的ではなくなりました。
原子力の代替電源を探さなくてはなりません。

日本では、石油・石炭など化石燃料由来の電力が総発電量
の6割以上を占め、これが日本の温暖化問題の要因になって
います。また、資源価格の高騰により、2008年には化石
燃料の輸入額が23兆1000億円、GDPの約5%に達しました。
化石燃料を取り巻くエネルギー危機はますます深刻化して
いくと言えます。

こうした中、最も期待されているのが、再生可能エネルギー
です。
再生可能エネルギーとは、太陽光や風力、水力、バイオマス、
地熱など、エネルギーを供給する基盤が日々更新される持続
可能なエネルギーのことを言います。

すでに海外では、農業革命・産業革命・IT革命に続く「第4の
革命」と呼ばれるほど、再生可能エネルギーの市場は急成長
を遂げつつあります。
「革命」の先頭に立つのは風力発電で、2009年に世界の風力
発電総量は前年比31%増の大幅な伸びになりました。
また、発電コストの高さが指摘されていた 太陽光発電も、
新設では2010年に原子力の発電コストを下回 ったとされ、
今後急速に市場が拡大すると見られています。

世界は再生可能エネルギーへの転換を加速させていますが、
日本はこうした流れから完全に取り残されていました。
2005年に日本は世界の太陽光発電モジュールの市場で47%
のシェアを占めていましたが、2009年には12%まで
シェアを落としました。
風力発電にしても、ドイツやスペインなどの欧米勢はもちろん
のこと、中国やインドなどのアジアの 新興国にも、導入量で
大きく水をあけられています。
今回の原発事故は確かに不幸な出来事でしたが、前向きな見方
をすれば、再生可能エネルギーへ大胆な転換を図るための好機
と捉えることもできるのです。

世界各国が再生可能エネルギーへと突き進む背景には、
2008年のリーマンショックで打撃を受けた経済を立て直そう
という「グリーンニューディール」政策があります。
これが震災 からの経済復興を図らねばならない日本にとって
有効な処方箋になるのは間違いありません。

以下全文は、NATIONALI GEOGRAPHIC日本版
「復興ニッポン」をご覧ください。



□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2.【環境新聞】 おひさまファンド「立山アルプス小水力発電
事業」
存在感増す再生可能エネルギー 市民が主体的な役割 11.6.15
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
おひさまエネルギーファンド株式会社の取り組みと、現在
募集中の「立山アルプス小水力発電事業」 が、環境新聞
6月15日朝刊に掲載されました。

以下転載: 環境新聞掲載 2011.6.15 
存在感増す再生可能エネルギー 
第1部 小水力発電  新たな担い手 市民が主体的な役割
  多様化する資金調達

〜〜〜
資金調達や運営手法の多様化はさらに進む。民間が計画を
主導し、初期費用だけでなく運転資金までも市民から直接
調達する事例が現れた。

蜃気楼で有名な富山県魚津市。北アルプス・劔岳の山麓を
流れる小早月川で、来春の稼働を目指し、市民出資による
最大出力1千kWの小水力発電所プロジェクトが進んでいる。

発電所を運営するのは、同県滑川市のアルプス発電。
11億円近くに上る事業費のうち、補助金などを除いたおよそ
7億8千万円を、市民出資で賄う計画だ。
資金調達などの実務は、長野県の飯田市で05年から太陽光
発電などに投資するファンドを扱ってきた、
おひさまエネルギーファンド(飯田哲也代表取締役)が担う。
小早月川 での小水力開発に当たっては、おひさまファンド社
がコンサルティングから手掛け、建設工程の管理なども含めた
"参謀役"を果たす。

□以下、記事全文は、「環境新聞」をご覧ください。


―――――――――――――――――――――――――――
3. 「立山アルプス小水力発電事業」出資者の声
   〜託された"意思”をご紹介します〜
―――――――――――――――――――――――――――
皆様からお寄せ頂くあたたかなメッセージ、想いは私たちの
大切な原動力です。今まで出資してくださった方の中から幾
つかお声を紹介させて頂きます。

「結婚の記念に出資しました。子供達の未来の為に少しでも
          力になれればと思っています。」
     須賀 友子 様 (岡山県、女性、20代) 

「子ども達が安心して住める日本にしたい、
          そのお手伝いができれば。少しですが。」
     M.R. 様  (熊本県、女性、40代)

「国まかせにしないで市民の力で安全なエネルギーをつくろう。
              美しい日本の自然を生かそう。」
     エコロジロー 様 (兵庫県、男性)

出資者の皆様と共に、今後も持続可能エネルギーの普及に
取り組んで参ります。
意思あるメッセージと行動をありがとうございました。

■その他のメッセージはこちらです:
環境エネルギー社会への想像力と実践(2)〜自然エネルギービジネスの展開 古屋将太  シノドスジャーナル連載 【おひさまファンド・メールニュース11/6/13号】 [2011年06月17日(Fri)]

おひさまエネルギーファンド株式会社の共同代表取締役飯田
哲也が所長を務める環境エネルギー政策 研究所(ISEP)の
フェロー古屋将太は、現在デンマーク・オールボー 大学大学院
博士課程に在籍し、北欧および日本の地域社会の自然エネルギ
ーへの取り組みを社会的な視点から研究しています。

古屋将太の「シノドスジャーナル」連載記事をお届けしています。
今回は、連載第2回です。

◇「立山アルプス小水力発電事業」の出資者の声をお伝えします。

<<”あなたのお金が社会を変える”「立山アルプス小水力発電事業」
募集中!>>
 (A号:2012年3月まで引き続き募集中! B号:終了)
  2011/6/13MON http://www.ohisama-fund.jp/
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.【シノドスジャーナル連載】環境エネルギー政策研究所フェロー
  古屋将太 
 環境エネルギー社会への想像力と実践(2)〜自然エネルギー
ビジネスの展開
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以下転載:

前回は、加速する世界の自然エネルギーの潮流と、それを支える
政策枠組みについて紹介し、世界の潮流とは逆行してきた日本の
新エネRPS法の失敗、そして、現在進行中の日本版固定買取価格
制への移行について概観しました。

今回は、それらの政策枠組みのもと、どのように自然エネルギー
事業が展開されていくのか、風力発電を事例としてみていきま
しょう。

◇自然エネルギービジネスの考え方◇

具体的な事業プロセスに入る前に、
まずは自然エネルギービジネスの基本的な考え方について、従来
エネルギー(化石燃料・原子力)とどのように異なるのか、確認
しておきましょう。

多くの先進工業国は、工業化を進めるなか、国策のもとでエネルギ
ー技術の開発を進め、独占・寡占市場をつくり、中央集権的にコン
トロールするエネルギーシステムを構築してきました。そのため、
従来エネルギー事業の背景には「供給プッシュ」と呼ばれる考え方
を読み取ることができます。

一方、電力市場の自由化(発電・送電・配電の分離)が進んだ国
や地域では、独立した送電事業者が「安定供給」の責任を負うた
め、発電事業者は電力系統への公平なアクセスを前提とした競争
下におかれます。そのため、発電・配電事業者は、利用者のニー
ズ(電源の種類、価格など)に対応すべく、市場環境への感受性
を高め、「需要プル」と呼ばれる考え方のもとでビジネスを展開
します。

自然エネルギービジネスの展開を考える上で、これら2つの考え方
を理解しておくことは非常に重要です。また、電力市場の自由化は、
スマートグリッドの前提条件でもあるのですが、日本ではごく限定
的にしか行われていません。これについては、インターネットの
アナロジーで読み解いている高橋洋さんの論考が参考になります。

〜〜〜以下、本文へ〜〜〜

【サブタイトル】

◇自然エネルギーの事業プロセス◇

◇日本の自然エネルギー売電価格◇

◇自然エネルギービジネスの想像力と地域の創造力◇

◇本日の一冊◇
自然エネルギー市場 新しいエネルギー社会のすがた
築地書館(2005-03) 飯田哲也

◇全文と表は、「シノドスジャーナル」をご覧ください。

―――――――――――――――――――――――――――――
2. 「立山アルプス小水力発電事業」出資者の声
   〜託された"意思”をご紹介します〜
―――――――――――――――――――――――――――――
皆様からお寄せ頂くあたたかなメッセージ、想いは私たちの大切な
原動力です。今まで出資してくださった方の中から幾つかお声を
紹介させて頂きます。

「今回、私が母から貰った自然エネルギーへの希望が、
           0歳の娘の未来へと続くことを願います。」
     町田 菜穂 様 (埼玉県、女性、30代)

「日本にある豊かな山と川を利用した小水力発電に期待します。
           今の子供たちの将来のためにも!」
     kuniちゃん 様 (静岡県、女性、60代) 

「日本の地勢を生かした小水力発電の発展を通じ、
           持続可能な社会の実現を期待します。」
     新井 良徳 様  (東京都、男性、30代)

出資者の皆様と共に、今後も持続可能エネルギーの普及に取り組ん
で参ります。意思あるメッセージと行動をありがとうございました。

□その他のメッセージはこちらです:

□おひさまファンド・メールニュースの登録はこちらです。
NHKニュース「おはよう日本」放送(予定):「再生可能エネルギー、普及とその課題」おひさまファンドの取り組み・飯田哲也 11.6.7【おひさまファンド・メールニュース11/6/6号】 [2011年06月06日(Mon)]

◇ NHKニュース「おはよう日本」でおひさまファンドの取り
組みと、共同代表飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼
務)による「再生可能エネルギーの普及とその課題」につい
てのコメントが放送されます。

◇ 先日、NHKサキどり↑で紹介された、おひさまファンドが
南信州で取り組む「太陽光発電ゼロ円システム」と共同代表
原亮弘の動画がご覧いただけます。

◇「立山アルプス小水力発電事業」の出資者の声をお伝えします。

<<”あなたのお金が社会を変える”
「立山アルプス小水力発電事業」募集中!>>
  (A号:2012年3月まで引き続き募集中! B号:終了)
  2011/6/6MON http://www.ohisama-fund.jp/
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.【NHKニュース おはよう日本】11.06.07
   「再生可能エネルギー、普及とその課題」
      飯田哲也・おひさまファンド 
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
おひさまエネルギーファンド株式会社(本社:長野県飯田市、
共同代表:原亮弘・飯田哲也)の取り組みと共同代表取締役、
飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)のコメントが、
6月7日のNHKニュース「おはよう日本」(朝4時半〜8時の間)
で放送予定です。

おひさまファンドが現在募集中のファンド「立山アルプス小水
力発電事業」の事業現地の様子もご覧いだだけます。

◇番組詳細は、NHK ON LINE 「NHKニュース おはよう日本 」
でご確認ください。
http://www.nhk.or.jp/ohayou/

□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2.【動画配信】NHK「サキどり」 2011年4月24日放送
    電力不足乗り切ります!(1)
      〜太陽光パネル初期費用ゼロ円の町〜
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 おひさまエネルギーファンド株式会社(本社:長野県飯田市、
共同代表:原亮弘・飯田哲也)とその事業主体のおひさま進歩
エネルギー株式会社が進める「太陽光発電ゼロ円システム」が、
4月24日の「NHKサキどり↑」で特集されました。

◇NHK ECO CHANNEL(エコ チャンネル) で動画をご覧
いただけます。


――――――――――――――――――――――――――――
3. 「立山アルプス小水力発電事業」出資者の声
   〜託された"意思”をご紹介します〜
――――――――――――――――――――――――――――
皆様からお寄せ頂くあたたかなメッセージ、想いは私たちの大切
な原動力です。今まで出資してくださった方の中から幾つかお声
を紹介させて頂きます。

「自然エネルギー発電に期待しています。
    原発に頼らない日本のエネルギー開発をしてください。」
     ふみちゃん 様  (埼玉県、女性、50代) 

「こうして出資することで自分の意志を示せる機会となり、
感謝しています。」
     宮川 和子 様  (東京都、女性、20代)

「自然エネルギーのすばらしさがもっと多くの人達に伝わります
ように。」
     古川 由里 様  (北海道、女性、40代)

出資者の皆様と共に、今後も持続可能エネルギーの普及に取り組んで
参ります。意思あるメッセージと行動をありがとうございました。

◇その他のメッセージはこちらです:
http://www.ohisama-fund.jp/contents/tree.html

◇おひさまファンド・メールニュースの登録はこちらです。
Posted by 永田光美 at 12:08 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0)