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「おひさまファンド2009」たくさんの資料請求ありがとうございます〜「おひさまファンド」からお便りです【おひさまファンド・メールニュース09/7/3号】 [2009年07月07日(Tue)]

2009年7月3日発行のメールニュースです。メールニュースの登録はこちらです。
■ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
先週より、「おひさまファンド2009」の募集を開始しました。「おひさまファンド2009」は、市民出資と環境省の助成金を得て太陽光発電設備の導入を中心とした自然エネルギー事業に投資するファンドです。

昨年末に予定通り募集を終了しました「温暖化防止おひさまファンド」は、653名の方から4億3,430万円の出資を受け、現在順調に運用中です。6月30日には予定どうり、1回目の現金分配をいたしました。

たくさんの資料請求をありがとうございます。7月中旬にはお手元にお届けいたしますので、ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
”あなたのお金が社会を変える”おひさまファンド2009募集中!"
   *募集締め切り予定 2009年9月15日(火)(先着順)*

<< おひさまファンド2009 メールニュース >>
 2009/7/3 FRI http://www.ohisama-fund.jp/
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 【お知らせ】
温暖化防止に向けた「おひさまファンド2009」募集開始
たくさんの資料請求をありがとうございます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おひさまエネルギーファンド株式会社(代表取締役:原亮宏、本社:長野県飯田市、通称「おひさまファンド」)は、2007年11月に長野県飯田市を本社として新生出発して以来、自然エネルギーをベースとする持続可能なエネルギー社会の構築を使命とし、市民出資の仕組みを活用して地球温暖化防止の事業を進めることにより、地域の自立と一人ひとりが選択できる自然エネルギ−市場の確立と拡大に全力で取り組んで参りました。

このたび、「おひさまファンド」は、今まで培ってきた経験とノウハウを生かして、新たに「おひさまファンド2009」の募集を開始いたしました。

募集開始から1週間で既に150名余の方から資料をご請求頂いております。
みなさまの自然エネルギー事業と温暖化防止の取り組みへの関心の高さと意思をヒシヒシと感じております。ありがとうございます。心よりお礼を申し上げます。

資料は7月中旬までにお手元にお届けいたしますので、ご覧頂きまして、ご質問等ござ
いましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

■「おひさまファンド2009」について
1口10万円と50万円の2種類の契約で一般市民より出資を募り、国内の主に太陽光発電設備導入を行う目的のファンドです。環境省のモデル事業に選定されています。募集総額7,520万円、目標分配利回りは1.1%〜2.5%を予定しています。2009年6月25日に募集を開始します。(ファンド詳細は別添の資料をご参照ください。)

■ これまでの「おひさまファンド」の実績
2005年にスタートしたおひさまファンドは、これまでに実施した「南信州おひさまファンド」、「温暖化防止おひさまファンド」を合わせて1,129名から合計約6.3億円の出資金を得て、長野県南信州を中心に、146施設に太陽光パネルを設置し、33施設に自然エネルギー/省エネルギー設備を導入しました。2007年より毎年6月に2%〜3%前後の予定通りの分配を実施。「おひさまファンド」の取り組みは2008年1月放送の「クローズアップ現代」で特集されました。また、出資対象事業は、環境省のモデル事業に採択されており、助成金を受けております。(「おひさまファンド」の実績詳細は、別添資料をご参照ください
。)

■グリーン電力証書でカーボンオフセット。「事業見学エコツアー」の実施
出資金がどのように自然エネルギー事業に活用されているか、出資者、出資検討者、取材の方に直接見て頂くため、長野県飯田市を中心に「事業見学エコツアー」を実施し、「おひさまファンド」の太陽光パネルを設置し環境教育をおこなっている保育園などを巡る事業見学ツアー、観光、交流会を実施しています。
このツアー中のバス移動によって排出される二酸化炭素は、「おひさまファンド」により建設された太陽光発電所から生まれるグリーン電力で100%カーボンオフセットし、参加者には記念のグリーン電力証書をプレゼントしています。

■「環境モデル都市」長野県飯田市について
「おひさまファンド」の本社のある長野県飯田市は、本年1月に環境省の「環境モデル都市」に採択され、その中で「おひさまファンド」の事業母体の「おひさま進歩エネルギー株式会社」は、中核事業と位置づけられるに至っております。
「おひさまファンド」は環境エネルギー政策研究所、エナジーグリーン株式会社との密接な連携のもとで、今後も全国各地での地域エネルギー事業の推進、支援を継続して参ります。

■おひさまファンドの詳細はホームページをご覧ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2.【「温暖化防止おひさまファンド」募集終了のお知らせ】
 おかげさまをもちまして、募集を終了いたしました。
――――――――――――――――――――――――――――――――
2007年11月から募集しておりました温暖化防止おひさまファンドの2号ファンドはおかげさまをもちまして、653名の方から4億3,430万円の出資を受け、2008年12月に募集を終了いたしました。

現在順調に運用中で、6月30日には予定どうり、1回目の現金分配をいたしました。

皆様お一人お一人の熱い想いと行動が、おひさまファンドの自然エネルギー事業を通して、自然エネルギーの普及の為の結晶を創りだそうとしております。心からお礼を申しあげます。本当に、ありがとうございました。

――――――――――――――――――――――――――――――――
3. 【TV出演】
おひさまファンドの取締役、飯田哲也は6月にNHKに出演いたしました。
1. 6/16(火) NHK総合「生活ほっとモーニング」
2. 6/21(日) NHK総合「Save the Future 科学者ライブ」 
――――――――――――――――――――――――――――――――
1. 6/16(火) NHK総合「生活ほっとモーニング」

【番組内容】
今、温暖化やCO2排出量などの環境問題への関心が日増しに高まっています。しかし、家庭から排出されるCO2は依然として増加傾向にあります。あなたは、今、どんなCO2ダイエットを行えていますか?番組では、究極の省エネ技術や最新の取り組みなどを紹介するとともに、今さら聞けないエコに関する疑問から、意外な落とし穴まで、私たちが今すぐにできるエコ情報を分かりやすくお伝えします。

■詳しくは、NHK「放送内容」をご覧ください。

2. 6/21(日) NHK総合「Save the Future 科学者ライブ」 

【番組内容】
CO2を減らして地球温暖化をくいとめる切り札として注目されているのがグリーン・テクノロジー。電気自動車や太陽光発電、エコ建築など、地球にやさしいグリーン・テクノロジーを使えば、CO2を大幅に減らせるだけでなく、経済も活性化できて一石二鳥だと、いま世界中で開発競争が激しくなっています。
番組では、日本を代表する一流の科学者チームが、グリーン・テクノロジーの魅力を渾身の力を振り絞ってプレゼン! 「ほんとうに実現できるの?」「コストは?」 品川庄司さんやエコノミストの森永卓郎さんの鋭い突っ込みにも負けず、ライブで皆さんのギモンにわかりやすくお答えしていきます。
スタジオには、時速370キロの電気自動車も登場! さらには、木造高層ビル? 夜中でもOKの太陽熱発電?? 田んぼで発電???などなど、世界各地の最新テクノロジーを紹介。スウェーデンの森やイスラエルの砂漠からのリポート、そしてハリケーン・カトリーナ後のニュー・オーリンズでエコタウンを作っている俳優ブラッド・ピットさんからのメッセージもお楽しみに!
おもしろくて、とってもためになる情報満載の『科学者ライブ』、ぜひ家族そろってご覧ください。

【科学者チーム】
江守正多 (国立環境研究所 温暖化リスク評価研究室長)
清水 浩 (慶応義塾大学教授)
腰原幹雄 (東京大学 生産技術研究所准教授)
近藤道雄 (産業技術総合研究所 太陽光発電研究センター長)
飯田哲也 (環境エネルギー政策研究所所長)

【その他の出演者】
藤原 紀香、品川 庄司

■詳しくはNHK「放送内容」をご覧ください。
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4. 前ファンドの出資者の声
   〜託された"意思”をご紹介します〜
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皆様からお寄せ頂くあたたかなメッセージ、想いは私たちの大切な原動力で
す。今まで出資してくださった方の中から幾つかお声を紹介させて頂きます。

「地球に生きる者として微力ながら寄与したい想いを残し、生活と繁栄の持続
を願いたい。」 鈴木 規夫  (埼玉県、男性、80代) 

「自然エネルギーを活用し、地球温暖化や環境破壊を食い止める一助になれば
と思います。」 斉藤 寛人 (東京都、男性、30代)

「孫のうららに豊かな自然を残したい。」 安常 久巳  (山口県、男性、60代)  

出資者の皆様と共に、今後も温暖化防止に向けて取り組んで参ります。意思あるメッセージと行動をありがとうございました。
温暖化防止に向けて「おひさまファンド2009」募集開始!〜「おひさまファンド」からお便りです。【おひさまファンド・メールニュース09/06/25号】 [2009年07月07日(Tue)]

2009年6月25日発行のメールニュースです。
メールニュースの登録はこちらです。
■ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本日より、「おひさまファンド2009」の募集を開始します!
「おひさまファンド2009」は、市民出資と環境省の助成金を得て太陽光発電設備の導入を中心とした自然エネルギー事業に投資するファンドです。
詳しくは、「募集要項」をご覧ください。

昨年末に予定通り募集を終了しました「温暖化防止おひさまファンド」は、653名の方から4億3,430万円の出資を受け、現在順調に運用中です。6月30日には1回目の現金分配を予定しております。
■詳しくは、「これまでの実績」をご覧ください

今週末に、おひさまファンドの出資検討者も対象にしたセミナーが開催されます。ご希望の方はご連絡ください。
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”あなたのお金が社会を変える”おひさまファンド2009募集中!"
   *募集締め切り予定 2009年9月15日(火)(先着順)*

<< おひさまファンド2009 メールニュース  >>
 2009/6/25 THU http://www.ohisama-fund.jp/
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 【プレスリリース】
温暖化防止に向けた「おひさまファンド2009」募集開始
〜市民と取り組む自然エネルギー事業〜
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おひさまエネルギーファンド株式会社(代表取締役:原亮宏、本社:長野県飯田市、通称「おひさまファンド」)は、2007年11月に長野県飯田市を本社として新生出発して以来、自然エネルギーをベースとする持続可能なエネルギー社会の構築を使命とし、市民出資の仕組みを活用して地球温暖化防止の事業を進めることにより、地域の自立と一人ひとりが選択できる自然エネルギ−市場の確立と拡大に全力で取り組んで参りました。

このたび、「おひさまファンド」は、今まで培ってきた経験とノウハウを生かして、新たに「おひさまファンド2009」の募集を開始いたしますので、ここにお知らせいたします。

■「おひさまファンド2009」について
1口10万円と50万円の2種類の契約で一般市民より出資を募り、国内の主に太陽光発電設備導入を行う目的のファンドです。環境省のモデル事業に選定されています。募集総額7,520万円、目標分配利回りは1.1%〜2.5%を予定しています。2009年6月25日に募集を開始します。(ファンド詳細は別添の資料をご参照ください。)

■ これまでの「おひさまファンド」の実績
2005年にスタートしたおひさまファンドは、これまでに実施した「南信州おひさまファンド」、「温暖化防止おひさまファンド」を合わせて1,129名から合計約6.3億円の出資金を得て、長野県南信州を中心に、146施設に太陽光パネルを設置し、33施設に自然エネルギー/省エネルギー設備を導入しました。2007年より毎年6月に2%〜3%前後の予定通りの分配を実施。「おひさまファンド」の取り組みは2008年1月放送の「クローズアップ現代」で特集されました。また、出資対象事業は、環境省のモデル事業に採択されており、助成金を受けております。(「おひさまファンド」の実績詳細は、別添資料をご参照ください。)

■グリーン電力証書でカーボンオフセット。「事業見学エコツアー」の実施
出資金がどのように自然エネルギー事業に活用されているか、出資者、出資検討者、取材の方に直接見て頂くため、長野県飯田市を中心に「事業見学エコツアー」を実施し、「おひさまファンド」の太陽光パネルを設置し環境教育をおこなっている保育園などを巡る事業見学ツアー、観光、交流会を実施しています。
このツアー中のバス移動によって排出される二酸化炭素は、「おひさまファンド」により建設された太陽光発電所から生まれるグリーン電力で100%カーボンオフセットし、参加者には記念のグリーン電力証書をプレゼントしています。

■「環境モデル都市」長野県飯田市について
「おひさまファンド」の本社のある長野県飯田市は、本年1月に環境省の「環境モデル都市」に採択され、その中で「おひさまファンド」の事業母体の「おひさま進歩エネルギー株式会社」は、中核事業と位置づけられるに至っております。
「おひさまファンド」は環境エネルギー政策研究所、エナジーグリーン株式会社との密接な連携のもとで、今後も全国各地での地域エネルギー事業の推進、支援を継続して参ります。

■おひさまファンドの詳細はホームページをご覧ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2.【「温暖化防止おひさまファンド」募集終了のお知らせ】
 おかげさまをもちまして、募集を終了いたしました。
――――――――――――――――――――――――――――――――
2007年11月から募集しておりました温暖化防止おひさまファンドの2号ファンドはおかげさまをもちまして、653名の方から4億3,430万円の出資を受け、2008年12月に募集を終了いたしました。

現在順調に運用中で、6月30日には1回目の現金分配を予定しております。

皆様お一人お一人の熱い想いと行動が、おひさまファンドの自然エネルギー事業を通して、自然エネルギーの普及の為の結晶を創りだそうとしております。心からお礼を申しあげます。本当に、ありがとうございました。

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3. 【セミナー開催のお知らせ】
持続可能なエネルギー社会への大変革最前線
〜グリーン・ニューディールと国内外の自然エネルギー市場〜
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直前のご案内となり大変恐縮ですが、今週6月27日(土)に「持続可能なエネルギー社会への大変革最前線」という講演会を行いますのでご案内申し上げます。
当日は、環境エネルギー政策研究所 部長のエリック・マーティノーより世界の自然エネルギー市場の最新動向をご報告し、環境エネルギー政策研究所 所長/エナジーグリーン株式会社 代表取締役の飯田哲也が日本の自然エネルギーの最新動向と今後の報告をご報告します。詳細は添付のチラシをご覧ください。
エナジーグリーン、環境エネルギー政策研究所、おひさまエネルギーファンド等をご支援いただいている招待者のみの参加となりますので、ご都合がよろしければこの機会にぜひご参加ください。

お忙しい中とは存じますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

◇日時:2009年6月27日(土) 13:15〜15:00(開場:13:00)
◇場所:虎ノ門パストラルホテル 新館6階 アジュール
  http://www.pastoral.or.jp/access/index.php
◇定員:100名(定員になり次第締め切らせていただきます)
◇参加費:無料(事前のお申込みをお願い致します)

◇プログラム
13:15 主賓者挨拶
13:20 環境エネルギー政策研究所 部長 エリック・マーティノー「世界の自然エネル     ギー市場 最新報告」
14:25 環境エネルギー政策研究所 所長、 エナジーグリーン株式会社 代表取締役 飯田    哲也 「日本の自然エネルギー市場 これまで、そしてこれから」
15:00 終了

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4. 前ファンドの出資者の声
   〜託された"意思”をご紹介します〜
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皆様からお寄せ頂くあたたかなメッセージ、想いは私たちの大切な原動力です。今まで出資してくださった方の中から幾つかお声を紹介させて頂きます。

「これから生まれてくる我が子にも緑の地球に住んでもらいたいのでこのファンドを応援します。」 小宮 剛  (東京都、男性、30代) 

「おひさまエネルギーで地球の自然を少しでも取り戻そう!みんなの力が世界を変える!」
     斉藤 恵利子 (埼玉県、女性、30代)

「家族と共に、出来る事から一つ一つ。」     宇山高史    (男性、30代)  

出資者の皆様と共に、今後も温暖化防止に向けて取り組んで参ります。意思あるメッセージと行動をありがとうございました。