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出資者の方のアンケートより [2008年08月27日(Wed)]

こんにちは。東京事務所の谷口です。

おひさまファンド受付窓口より、契約時のアンケートでいただきましたお客様の声をご紹介いたします。

「このようなファンドを全国でたちあげ、政府の尻を叩きながら温暖化のテンポを少しでも遅らせたい。」(東京都、男性)

ぜひ全国から立ち上がってほしいと願っております。私たちも精進いたします。

「今日の日本はエネルギー自給率が低いうえに原子力にどんどん力を注いでいます。原子力は危険な上に、管理するのに膨大な費用がかかっています。原子力発電は安価だと言う人もいますが、国からの補助金でごまかしているにすぎません。
危険で税金の無駄使いの原子力より、安全でクリーンな自然エネルギーが日本でもっともっと広がっていきますように!!」(神奈川県、女性)


原子力も輸入に頼っていて自給になりませんね。コスト面でいうと自然エネルギーもまだコストが高く、補助金に頼る面も大きいのが現状ですが、低炭素というだけでなく、本来の持続可能な社会を作るうえで自然エネルギーの導入は必然と感じます。

「初めての投資、しかも元本が戻ってこないかもと思うととても迷いましたし、夫の了承もなかなか得られず悩みましたが、クリーンエネルギーに変えていくのは今が一番大事な時だと思い、思い切って出資しました。
未来の子供達にいい環境を残せるように、有効に使っていただきたいです。宜しくお願いします。」(熊本県、女性)


その強い思いが日本を変えていく事業の力になっています。ありがとうございます。

「もっとどんな事業をしているのか、いろいろ教えてください」(埼玉県、男性)

了解しました。今後事業をさらに公開していけるよう、現在ホームページも更新中です。また、ミニ説明会、事業の内覧会等も予定しておりますので、どうぞご参加ください。

「私と同じ気持ちだったから応援する気持ちになりました。日本全国に輪を広げて下さい。子や孫が安全で安心して暮せる地球環境になるよう”みどりの達人”頑張ってください。」(和歌山県、男性)

同じ志の方の支えなしにこの事業は成り立たない、と痛切に感じております。”みどりの達人”目指します!

皆様メッセージありがとうございました。随時更新していきます。
その他記名とメッセージのページでもご意見いただいております。

Posted by 谷口 彰 at 10:16 | 出資者の声 | この記事のURL | コメント(0)
出資者の声をご紹介します [2008年06月18日(Wed)]

こんにちは。
東京事務所の谷口です。
出資に際してのアンケートをご紹介させていただきます。

「投資には興味はあっても、リスクの文面にビビッて資料を請求するのみでした。
おひさまファンドの自然エネルギーをみんなの力で育む活動を知り、これなら私にもできるかもと、今回の投資を決めました。これでプラスになれば、なお、うれしい。
自身もリサイクルや庭先、地域の緑化など、心がけていこうと思います。」

ありがとうございます。募集する私たち自身も生活から心がけます。

「内部での不正等で事業が失敗することだけはしないように、お願いします。
 『失敗しても不正はしない』で。 」

そのとおりです。社内みなで身に刻みます。もし何かお気づきの点がありましたらいつでもご指摘ください。

「名古屋でのセミナーに参加して、自然エネルギーの大きな可能性を感じることができました。すでに出資していますが増額したいと思いますのでよろしくお願いします。 」

大変うれしいお言葉をありがとうございます。私どもも自然エネルギーへのシフトを起こしていくことを、どこまでもあきらめずに実施します!

また後日ご紹介させていただきます。
他のメッセージは記名の木に記載しておりますのでご覧ください。
http://www.ohisama-fund.jp/contents/tree.html
Posted by 笹川桃代 at 16:47 | 出資者の声 | この記事のURL | コメント(0)
最年少のエコ投資家の誕生!(出資者のお宅を訪問しました) [2008年05月01日(Thu)]

こんにちは!
おひさまファンド募集担当の笹川桃代です。

先週末、27日(日)に、な、なんと、
おひさまファンドの出資者の方のお宅にお邪魔してきました!

こちらが訪問した、埼玉県鳩ケ谷市在住の松原さんご一家です。



【写真】努さん(35歳)、友美さん(29歳)、春陽くん(0歳)

おひさまファンドに出資してくださったのは、
今年1月4日に生まれたばかりの春陽(はるひ)くん(0歳)。
史上最年少のおひさまファンドの投資家です。


先月、おひさまファンドの東京事務所に寄せられたお父様からのお手紙がきっかけで、
今回、インタビューのご協力をいただくためにご自宅に訪問したのでした。
その時のお手紙をご紹介します!

〜〜〜(引用)〜〜〜
「温暖化防止おひさまファンド」事務局のみなさま

春陽(はるひ)の父です。

かねてより、地球環境問題には多大なる関心を持ってまいりました。
現在は、ここ近年での気候変動の一層の加速化、それに対し一向に進まない日本国内での抜本的温暖化対策について非常に危惧しています。

一方、お金(金融)の意義、つまり、自分の持つお金を如何に活かせるか、社会に役立てられるか、という点にも近年は関心を向けるようになり、使途を模索していました。

そのような折、08年1月7日に息子の春陽が誕生しました。
そこで、息子の世代、更に次の世代、と後世に対し健全な未来をプレゼントしてやりたい!との私たち両親の強い想いから、息子へのプレゼントとして御ファンドへの出資を決めました。


御ファンドに惹かれたポイントは、出資したお金がその目的のためだけに使用されるということはもとより、「自然エネルギーで自立した地域を創る」「地域の個性を活かす」というコンセプトにあります。

御ファンドによるアプローチは、日本の現状を考えると「遠回りのようでも一番の早道」であると共感しますし、太陽光発電に限らない、地域に応じた再生可能エネルギーによる『エネルギーの地産地消』への挑戦に、間接的にでも参加できることを光栄に思います。

そして、私たち国民(=市民)の一人でも多くの人々が、意識を持って積極的にこの取組みに参加することにより、『地域からの日本変革』を実現できることを切に願っております。

今後とも、家族3人、「温暖化防止おひさまファンド」を応援していきたいと思います。

〜〜〜(引用終わり)〜〜〜

このお手紙(実物は春陽くんのカラー写真付)が事務所に届いたとき、
スタッフ一同、とても感動しました!
私の机の前にも、カラーコピーを貼って励みにしています^^


詳しくお話をお伺いしてみて、とても印象的だったが、

「春陽の誕生の記念に、息子に健全な未来をプレゼントをしてあげたいという想いで出資した」

というご両親のとてもあたたかい想いのこもった一言でした。



【写真】デザインスタッフの本城と一緒に記念撮影★


【写真】私も春陽くんをだっこさせてもらいました!(ぶれています・・)


<はるひくんからのメッセージ>
 春陽(はるひ)0歳。小さなエコ投資家です。春陽の“陽”は、おひさまの“陽”。おひさまの力で僕の未来が元気な地球になりますように!!



来る5月6月に名古屋と東京で開催するセミナーでは、このときのビデオVTRを皆さんにご紹介する予定です。
乞うご期待ください!

●「温暖化を防止するお金の使い方」セミナー参加者募集中!(無料)
http://www.ohisama-fund.jp/event_080517.html

●その他の出資者からのメッセージはこちらで紹介しています
http://www.ohisama-fund.jp/contents/tree.html
Posted by 笹川桃代 at 14:39 | 出資者の声 | この記事のURL | コメント(0)
「おひさまファンドに出資して意識が変わった」 [2008年04月08日(Tue)]

こんにちは。
東京事務所の笹川桃代です。

今日の東京は、横なぐりの風と雨のどんよりとした天気です。
通勤途中に、傘の骨をおってしまい、がっくりしました困った


少し前、東京中野の事務所に「おひさまファンド」の出資者の方に、
ご訪問いただきました。


ご紹介が遅れてしまいましたが、今日こそは!!!


ご訪問いただいたのは、茨城県在住の宇山さん(30代、会社員)です。
おひさまファンドについて、更に詳しく聞きたいということで、
ご訪問いただいたのですが、
宇山さんがどうして「おひさまファンド」に出会って出資に参加したのかについて、
私からお話をお伺いしました。

【写真】東京事務所に訪問されたおひさまファンド出資者の宇山さん


●環境問題を意識したきっかけ

現在、茨城県潮来市在住の宇山さんは、
アウトドアが大好きで、趣味はスキーだそうです。

そういう中、一昨年の冬に、暖冬で雪が降らず、
スキー場に雪がつもらないということに直面し、
  
 「本当に地球がおかしくなってしまっている」

ということを実感され、
個人的に、非常に危機意識をもたれたそうです。

アウトドア好きの宇山さんは、
6歳と3歳の小さなお子様をもつお父さんでもあります。

「自然に親しんで遊べる自分が経験した同じような楽しみを、
 子供にも残していきたい。
 このままだと地球環境が壊れていくような気がする
 何かできることはやりたいとおもった」


●おひさまファンドとの出会い

環境問題に関心をもたれた宇山さんは、
その後、インターネットで様々な情報収集している中で、
「おひさまファンド」を発見したそうです。

  「寄付じゃなくて、少しでも返ってくるなら、
   参加しやすいと感じた。
   出資だからリスクはあるが、仮に元本割れしても、
   確実にお金が役にたつことに活かされるならまだ納得がいくと思った。」


●おひさまファンドに出資してみて・・・

こうして、宇山さんは、
おひさまファンドへの出資をきっかけに、
環境問題への具体的な取組みをスタートされました。

 「おひさまファンドへの出資から、
  意識が大きく変わった。
  もっと行動してみようという気持ちになった。」


現在、宇山さんは、地元での自然エネルギー導入等の環境活動を始められようと、
検討しているところだそうです。

=====

とってもいいお話を伺い、大変勇気づけられました。
快く、ブログ掲載にご快諾いただいた宇山さん、どうもありがとうございました!
地元でも取組みが、少しでも進むよう、応援しています!笑いびっくり

■おひさまファンド出資者からのメッセージは
 こちらも紹介しています。

 http://www.ohisama-fund.jp/contents/tree.html



Posted by 笹川桃代 at 00:32 | 出資者の声 | この記事のURL | コメント(1)
「私のお金が役に立つことが嬉しいんです」 [2008年03月11日(Tue)]

こんにちわ。南信州より、おひさま進歩エネルギーのスタッフ南原です。

先週の土曜日はとてもうれしい一日になりました。
それはなぜかと言うと、出資者の方に会っていろんなお話を聞けたからなんです!


「私のお金が役に立つことがうれしいんです。」


土曜日は、温暖化防止おひさまファンドに出資していただいた小澤さんを訪ねました。
これは、そのときにかけていただいた言葉です。

この日は新聞の記者さんが、おひさまファンドを取材に来られていたのですが、ぜひファンドの出資者の方にもインタビューしたいということで、厚かましくも小澤さんにインタビューをお願いして、私も一緒にお伺いしました。



小澤さんを訪問



小澤さんは環境問題に興味を持って、いろいろと話を聞く中で、この南信州地域はとても太陽にめぐまれた地域だということを知ったそうです。

そしてどうして出資してくださったのかを伺うと、

「温暖化のニュースなどは聞いていて、自分にも何かできることはないかと考えていました。そういうなかで、おひさまファンドが出資の募集をしていると知ったので、自然エネルギーを増やしていくという事業はすばらしいと思って、それで出資することにしました。」

「決めた理由は、同じお金を出すにしても、自分のお金を活かしてもらえるというのが一番よかった。
自分の出したお金でパネルがつくと思うと、わくわくする気持ちがあります。私の住む喬木村の近くにもパネルがついているし、そのパネルの中のほん一部でも自分が貢献してるんだと思うと嬉しいです。」


普段から環境のことを気にしていらっしゃって、自分にもできることをという気持ちから出資してくださったんですね。




インタビューの様子。
お茶と御菓子までごちそうになってしまいました。



そしてその後、地域で感じる温暖化の影響についてに話が移りました。小澤さんは桃や柿の果樹栽培をされているそうで、いろんなお話が。


温暖化が起きているなとすごく感じます。果樹をやっていますが、桃や柿の栽培にすごく変化が出て気候の変動を感じます。

桃の花は3月末から4月初旬に咲くのに、3月半ばから花が咲いてしまったり。それだけ早く成長しますが、5月6月が冷夏になることもあったりうまくいかない。
市田柿(干し柿)は寒くないと自然につるしてあるものが乾かないんです。冬の冷たい風にさらされて白い粉がふいてくるんだけど、暖かいせいでそれがむずかしくなる。
りんごにも影響があって、最近は色がわるくなってきています。りんごは寒暖の差がないときれいに色づかない。それが秋から冬にかけて朝があたたかいのでうまく色づかなくなっている。
以前は寒かったから害虫も死んでいたが、それが越冬してしまったり。うまく均衡がとれていたのが、くずれてきてしまっていると感じます。


いろんな方が温暖化について話されますが、農家や果樹園の方のように自然と向き合っている方の言葉は具体的で重みがあります。


「おひさまさん、どんどんがんばってくださいね。」



帰り際にも激励いただきました。
小澤さん、休日にもかかわらず、どうもありがとうございました。

出資者の方とお話できるのは、とてもうれしいと同時に身の引き締まる時間です。


お金と一緒に皆さんのお想いもお預かりして、温暖化防止の事業を進めているんだとを改めて実感。そして、期待に応えられるように、もっともっと頑張っていこう!と思います。




*取材記事は、読売新聞に掲載予定です。掲載日は未定ですが、分かり次第御知らせしますね。
出資者からのメッセージ紹介+ [2008年02月07日(Thu)]

みなさま、こんにちは。
昨日雪に見舞われた東京事務所、ファンド募集担当の笹川桃代です。

1月17日のNHK「クローズアップ現代」に取り上げていただいた以降、嬉しいお問い合わせをいただき、とても勇気づけられています。

ご紹介が遅れてしまいましたが、すでにご出資いただいた方からお寄せいただいたメッセージを折に触れてご紹介させていただこうと思います。



「自然エネルギーを活用し、化石燃料の使用を減らし、地球を未来の子供達に受継ごう。」
神奈川県在住の大竹さま(68歳男性)からのメッセージです。
本当に、これからの世代に地球を残していかなくてはなりません。
『不都合な真実』でノーベル平和賞を受賞した前アメリカ副大統領のゴア氏が言う通り、地球温暖化は、もはや政治的な問題ではなく、倫理的な問題になってきています。

そして、次の世代の方からのメッセージもいただいています。


メッセージ欄が少し見えにくくなっていますが、「あすみはぬいぐるみがすきです」と書かれています笑顔
福岡県在住のまえだあすみちゃん(4歳)からのメッセージでした。
わざわざ手書きでお寄せいただき、ほっとした気持ちにさせていただきました。

将来の地球を担う子さま、お孫さま名義で、ファンドにお申し込みいただく祖父母、ご両親の方もいらっしゃいます。


「アキちゃんが大人になる迄には、おひさまパワーで仲良く暮らしていますように」
新潟県在住のAKIちゃん(3歳)のお名前で、おそらくお母様からお寄せいただいたメッセージでしょうか。
どうもありがとうございます。

おひさまパワーこと、自然エネルギーは、世界で2004年に初めて開かれた自然エネルギー国際会議における、ボン宣言で次のように定義されました。

太陽二酸化炭素の排出が少なく、地球温暖化防止に貢献します

太陽産業や雇用を新しく生み出し、地域の発展に貢献します

太陽地域の資源を利用してエネルギーを作ることが可能なので地域のお金を地域で循環させて活かすことができます。

太陽近代的なエネルギーにアクセスできない世界中の貧しい人が利用できる唯一のエネルギーです。

太陽太陽は誰にでも公平にふり注ぐため、戦争の原因になりません。

石油や石炭等の化石燃料の使用をへらし、自然エネルギーにどんどんと置き換えていくことは、単に温暖化防止だけでなく、より私たちにとって住みやすいいい地球になることを後押しする方法だと信じて、私たちは普及を進めていますびっくり

少しでも多く自然エネルギーの利用が国内で増えていくよう、出資のご協力をお願いします。

※自然エネルギー国際会議については、環境エネルギー政策研究所のウェブサイトに紹介されています。







Posted by 笹川桃代 at 18:18 | 出資者の声 | この記事のURL | コメント(0)
温暖化防止への決意:出資者の皆様のメッセージより [2008年01月09日(Wed)]

既に松の内も過ぎましたが、皆様、新年はどのように過ごされたでしょうか。 東京受付担当、春名です。

私は実家のソファーの上で、嵐のようなTVの温暖化特集の、波にもまれておりました。
なかでも個人的によかったのは、BS1の特集番組 カーボンチャンス。
http://www.nhk.or.jp/bs/tokuhain/2007.html#200801011910

チャンスというのは、ビジネスチャンスという事だけでなく、温暖化問題をきっかけに、
社会の今までの問題や、ゆがみを大きく正して、持続可能でよい未来を作れる チャンス
なんだ、という事です。自然エネルギー電力の固定価格買い取り制度をはじめ、
自然エネルギーの導入に国家を挙げて大きく舵を取ったドイツと、国としての方針が
見えない日本との対照的な違い。日本は本当に自然エネルギー政策もろくにないような
状態では、まずい! という話で議論が紛糾していました。

さて。

今日は、出資受付を担当していて感銘を受けた・励まされた、出資者の皆様のことを、少し書きたいと思います。


ある出資者の方は、小さいお子様3人、それぞれの名義で、ご出資下さいました。
0歳からの、幼いお子様の名義で出資される方が、少なくないのです。
わが子に、よい未来を引き継ぎたい、という親御様の思いを、感じます。

また、近日中に、WEBサイトにアップ予定の、出資者の皆様から集まったメッセージ。
一足お先に、胸を打たれたものをご紹介いたします。


ピンボケですが、、、 ぜひこのファンドを成功させましょう! と書いてくださっています。
ありがとうございます!! ファンドを通じて、地域と、市民のお金の使い方が変わる事が、成功だと個人的に思っております。


次に

できることは、やる。 襟を正されるような思いです。ありがとうございます。
他にも、できることから、やりたい、というメッセージを下さった方、いらっしゃいました。

お金と気持ちを預けて下さった出資者の皆様の想いに応えられるよう、がんばっていきたいと思います。
Posted by 笹川桃代 at 18:10 | 出資者の声 | この記事のURL | コメント(0)