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内閣府青年国際交流事業参加者帰国報告会 [2016年01月24日(Sun)]
さとしからのレポートです

本日、この寒波の中で松江や浜田から合計14名の参加があり、
大田のゆきみーるにて国際ネットワークしまねの定例会と、
内閣府青年国際交流事業参加者帰国報告会を開催しました。

報告会では、「日本韓国青年親善交流」「東南アジア青年の船(派遣)」
「東南アジア青年の船(受入)」の3つの報告があり、参加青年の学びの多さと情熱、意識の高さに驚きました。
懇親会ではお馴染み野の花さんに出張して頂いてバイキング。時の経つもの忘れて食べて語っての楽しい時間でした。こういった国際交流や事後活動の楽しさや学びの深さを今後更に発信して、もっと多くの若者と共有したいです。
また、来年度中国ブロック青少年国際交流を考える集いの島根開催へ向けて、島根らしさ、島根から発信したい、学びとってもらいたいテーマを考えていこうと思います。
本日、大田までお越し頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

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Posted by ginmori at 22:32 | この記事のURL
残念な石見銀山基金2 [2016年01月24日(Sun)]
今日は超めずらしく画像はありません 
吹雪のいちにちなので・・?
昨日のブログ記事をFBにあげたところ 全国のお友達から声援をいただきました。ありがとうございます。

みなさまコメントたいへんありがとうございます。石見銀山基金の事務局や審査委員のみなさまは、大田市の補助金の要綱で決まっているからこうするしかないという口上ばかりです。そもそもの制度設計が誤っていて、大田市のスケール感(申請者のひろがり)に即していないことが分かった段階で、早々に手をうつのは大田市(教育委員会)の仕事ですよね。当事者の対応のスピード感を問いつづけてこれからも「外部目線」で注目いたします。2次募集とかどう運営されるんでしょうね?


みなさま 週末から熱くなって「けんか腰」、・・いまでもその姿勢かわりませんが、来週からしばらく寒い冬山に帰って仕事しますので こうした動きに即対応していけませんので、私なりの「建設的提案」をして、あとはSNSのゆるい流れに任せたいと思います。
今の石見金山基金の制度をあんまりいじらないで成果を抜本的に変える即効手段は、審査委員を総入れ替えして、学者や元なになにでない人だけを選ぶ。そのへんの人選ができなくて肩書頼りで選んでるのが地方行政ですが、もっと活動実践者を巻き込んで「協働」したなくちゃ。 NPOの経験値なめたらあきません。わたし県内のNPO有識者いくらでもご紹介いたします。
審査委員の構成を銀山基金で実際に事業運営したことのある地元の人 および県内のNPOの実践者が8割以上の構成にして、新規提案を不採択にするよりもそこから育てるためのケアができる(愛のある)審査員体制にするべきと思います。規則では?どうしても 事務局よりも審査委員が権限ある形なので、逆にそっち側を徹底的に柔らかくすべしというわたくしの見解です
Posted by ginmori at 21:20 | この記事のURL
ノドグロのしゃぶしゃぶ [2016年01月24日(Sun)]
先日の宴会にて・・(大田市鳥井町)

高級魚ノドグロの20センチ超えサイズのものはほとんど築地に行ってしまいますが、ちっちゃいのは地元消費です。
それにしても一口大5センチの切り身が1匹の片身分という超手間のかかる「しご」
一皿で30匹くらい載っている勘定の しゃぶしゃぶ用のノドグロ。すごい!

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Posted by ginmori at 16:10 | 小ネタ | この記事のURL
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