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2026年02月25日

セミナー:「小さな拠点」づくり全国フォーラム 多様な人びとが活きる地域づくりとは〜中間支援の実践者からの提言〜

@内容
・中間支援の役割とは?
・多様な主体とのつながり方とは?
・中間支援の担い手像とは?
話題提供、トークセッション

A開催日時
2026年3月2日(月)14:00〜16:30

B会場
オンライン開催
※接続先のURLは、フォーラム当日のお昼までに申し込みの方へご連絡します。

C参加費
無料

D主催団体
内閣府地方創生推進事務局

E問合せ先・お申込み先
株式会社 アール・ピー・アイ地域運営組織等調査グループ 担当:小泉、景浦、岩崎、矢野
TEL:03-5212-3411 平日:10時〜17時
MAIL:kyoten@rpi.co.jp
お申し込みは、下記の専用フォームをクリックして、お申込みください。
https://forms.office.com/r/Auf7qHkRqS
※申込締切は、2月27日(金)17:00

詳しくは、チラシをご覧ください。

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2026年02月24日

助成金:食を通した居場所づくり応援プロジェクト2026

@提供
ニチレイMIRAIterrace財団/一般社団法人全国食支援活動協力会

A趣旨
本プロジェクトは、ニチレイ MIRAIterrace 財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。
食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。

B対象となる団体
A.活動団体
以下の要件をすべて満たしている活動団体の運営資金を対象とします。
(1)こども食堂、高齢者への食事サービス(配食サービス・会食会)、コミュニティカフェ・サロン、食育体験の提供など、子どもから高齢者まで、地域住民が関われる食を通した居場所づくり活動に取り組んでいること
(2)原則月1回以上定期的に活動を実施していること
B.中間支援団体
Aで示すような直接居場所づくり活動をしている団体に対して、食材提供や情報提供、担い手育成、ボランティアマッチング等を行うこども食堂ネットワーク、サポートセンター、フードバンク、ロジ拠点等の活動を対象とします。

C助成金額
A.活動団体 10万
B.中間支援団体 20万

D応募期限
2026年 3月20日(金)17:00 まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:第5回「子どもまんぷく基金」

@提供
公益財団法人 日本フィランソロピック財団

A対象となる事業
養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業

B対象となる団体
社団法人・財団法人(一般および公益)、特定非営利活動法人、社会福祉法人など非営利活動・公益事業を行う団体(法人格のない任意団体も含みます)
※営利を目的とした組織(株式会社等)は含みません。
• 日本国内に活動の主となる事務所がある団体
• 活動実績 2 年以上の団体

C助成金額
1件あたりの上限 300 万円

D応募期限
2026年4月2日(木)17:00

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:2026 年度(第 24 回)ドコモ市民活動団体助成事業 子ども分野

@提供
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)

A対象となる活動
活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動
活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動

B対象となる団体
(1)日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体とし、活動実績が2年以上であること。なお、法人格のある団体の活動実績については、法人格取得前の任意団体の期間を含みます。(基準日:2026年3月1日)
また、複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記の要件を満たしていることを条件とします。
(2)任意団体については、5人以上のメンバーで構成され、ホームページ、SNS(ブログ、フェイスブック等)による活動情報の発信や団体情報の開示を行っている団体。
また、会則、規約またはそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されており、応募団体が活動する地域の中間支援組織(NPO支援センターやボランティアセンターなどの活動支援団体)からの推薦があることを条件とします。

C助成対象経費
活動テーマ1.子どもの健全な育成を支援する活動
・1団体あたり上限80万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。
なお、昨年度採択された団体からの応募については、1団体あたり上限110万円までの応募を可能とします。
活動テーマ2.経済的困難を抱える子どもを支援する活動
・1団体あたり上限110万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

D応募期限
2026年3月31日(火) 17時 厳守

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:2026 年度(第 24 回)ドコモ市民活動団体助成事業 環境分野

@提供
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)

A対象となる活動
活動テーマ1:生物多様性の保全を推進する活動
活動テーマ2:30by30目標達成に貢献する活動

B対象となる団体
日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体とし、活動実績が2年以上であること。なお、法人格のある団体の活動実績については、法人格取得前の任意団体の期間を含みます。

C助成金額
(1) 活動テーマ1:生物多様性の保全を推進する活動(1年間)
・1 団体あたり上限 110 万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。
(2) 活動テーマ 2:30by30 目標達成に貢献する活動(原則 2 年間)
・1 団体あたり上限 300 万円(1 年間で上限 150 万円まで)の応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

D応募期限
2026年3月31日(火) 17時 厳守

詳しくは、ホームページをご覧ください。



2026年02月20日

助成金:令和8年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

@提供
公益社団法人 国土緑化推進機構

A対象となる活動
次のような活動に助成します。
・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

B対象者
・民間の非営利団体(反社会的勢力でないこと)
・非営利の法人
・個人(調査研究に限る)

C助成金額
団体100万円、個人70万円

D応募期限
2026年3月15日(日)まで(郵送の場合は当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


イベント:ツバキサク「ありがとう」フェスタ〜復興“Mercado de Ofunato”

@内容
イベント内容
1)椿鬼奴・森三中・天津木村のトークショー
2)大船渡産品が当たる大抽選会
3)3スタンプで1回抽選のスタンプラリー
4)1ドリンク・1フードのバルさんぽ

A開催日時
2026年3月14日(土)、15日(日)

B問合せ先
一般社団法人 大船渡地域戦略 TEL:070-1159-1233 Mail:info@ofunato-ss.com

詳しくは、チラシをご覧ください。


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2026年02月19日

セミナー:選択的夫婦別姓について

@内容
選択的夫婦別姓についての講演会
結婚するとき姓を変えなくちゃいけないのか?
選択的夫婦別姓ってなに?
講師:弁護士 渡部 容子 氏

A開催日時
2026年3月22日(日)13:30〜15:30

B会場
奇跡の一本松ホール ルーム1
陸前高田市高田町字舘の沖302番地3

C参加費
無料

D主催団体/共催
主催:選択的夫婦別姓講演会実行委員会
共催:いわて男女共同参画サポーターの会気仙ブロック

E問合せ先・お申込み先
選択的夫婦別姓講演会実行委員会事務局
TEL:090-7062-8100 担当:大和田

詳しくは、チラシをご覧ください。


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セミナー:いわて若者応援会議 視察in気仙沼

@内容
地域の若者支援、人材育成は一つの組織だけでは完結せず、行政・民間など多様な主体が共通認識をもって取り組むことが必要になります。本研修は実際に気仙沼市へ行き、担い手育成支援事業「ぬま大学」の取り組みについて、官・民の視点、そして若者の視点から学ぶ場。

A開催日時
2026年3月9日(月)
11時30分:スクエアシップ見学
気仙沼市南町海岸1-11 2Fまち・ひと・しごと交流プラザ
12時00分:昼食
13時00分:基調講演 ほか

B会場
スクエアシップ
気仙沼市南町海岸1-11 2Fまち・ひと・しごと交流プラザ

C参加費/対象者
参加費:無料
対象者:若者と地域をつなぐ活動に関心がある個人・団体・NPO
    若者の育成やまちづくりに関心のある大学・企業・行政・議員の方

D主催団体
岩手県環境生活部若者女性協働推進室
いわて若者カフェ事務局 担当 川原
TEL:080-5743-2934
MAIL:iwate.wakamonocafe@gmail.com

E問合せ先・お申込み先
いわて若者カフェ事務局 担当 川原
お申し込みは、下記のいずれかの方法でお申込みください。
・下記をクッリクして、必要事項を記入
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdj8QpR5XTIxXRa6LmhQa_8JPcVmkqcfnZ6JePKLX4rqDDcbA/viewform
・件名を「いわて若者応援会議申込み」として、氏名・所属・連絡先(電話番号)を記入
こちら、iwate.wakamonocafe@gmail.com メールでお申込みください。


詳しくは、チラシをご覧ください。


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2026年02月12日

助成金:子どもの体験活動・読書活動 令和8年度助成募集案内 二次募集

@提供
独立行政法人 国立青少年教育振興機構

A対象となる活動
(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動

B対象となる団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
特定非営利活動法人
上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
国又は地方公共団体
法律により直接に設立された法人
特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

C助成金額
(1)1活動あたりの助成金の限度額は、全国規模の活動は600万円、都道府県規模の活動は200万円、市区町村規模の活動は100万円となっています。
※1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額まで。
(2)活動実績のない新規団体への助成については、原則として限度額の2分の1とします。
※ 活動実績のない新規団体とは、令和5年4月以降に設立された団体が該当します。ただし、令和5年3月以前に設立された団体であっても、令和5年度及び令和6年度に活動実績がなければ該当します。

D応募期間
令和8年5月1日(金)〜6月23日(火)17時締切

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:ポーラ伝統文化振興財団助成事業

@提供
公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団 事務局

A対象分野/事業
日本の無形の伝統文化の保存・振興をはかるため、伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能・行事の各分野で保存・伝承・振興活動および調査・研究活動において、有効な成果が期待できる事業に対し、補助的な援助を行うものです。
1.無形の伝統文化に関する保存・記録作成事業
2.無形の伝統文化の後継者育成・普及事業
3.無形の伝統文化に関する調査・研究
4.無形の伝統文化の復元・伝承事業
5.無形の伝統文化の保存のために欠くことのできない技術や原材料・道具等に関する伝承事業

B対象となる団体
・個人、団体のいずれも申請することができます。
(但し、一個人、一団体につき一件の申請に限ります)
・団体の場合、法人格の有無は問いません。
(但し、永続性のある活動団体である事を原則とします。)

C助成金額
補助的な援助を実施することを前提に、1件あたり30万円から200万円程度の金額を助成します。

D応募期限
2026年3月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金: ニチレイ MIRAIterrace 財団 食を通した居場所づくり応援プロジェクト 2026

@提供
一般社団法人全国食支援活動協力会

A趣旨
本プロジェクトは、ニチレイMIRAIterrace財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。
食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。

B対象となる団体
A.活動団体
以下の要件をすべて満たしている活動団体の運営資金を対象とします。
(1)こども食堂、高齢者への食事サービス(配食サービス・会食会)、コミュニティカフェ・サロン、食育体験の提供など、子どもから高齢者まで、地域住民が関われる食を通した居場所づくり活動に取り組んでいること
(2)原則月1回以上定期的に活動を実施していること
B.中間支援団体
Aで示すような直接居場所づくり活動をしている団体に対して、食材提供や情報提供、担い手育成、ボランティアマッチング等を行うこども食堂ネットワーク、サポートセンター、フードバンク、ロジ拠点等の活動を対象とします。
※応募要件あり

C助成金額
・活動団体10万円/件
・中間支援団体20万円/件

D応募期間
2026年2月20日(金)9:00 〜 3月20日(金)17:00 まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2026年02月10日

補助金:令和8年度 県民参加の森林づくり促進事業 企画募集(1次募集)

@提供
岩手県 農林水産部 林業振興課

A対象となる活動
(1)森林をつくる活動《森林整備活動》
(2)森林の手入れを行なう多様な担い手を育成する活動《人材育成活動》
(3)森林を学び活かす活動《森林環境学習活動》
(4)森林資源を活かす活動《県産材利用促進活動》

B対象となる団体
(1)〜(3):市町村、各種団体、NPO団体、県内にある事務所のある法人
(4):市町村、公益法人など

C助成金額
1団体あたり100万円以内
※補助率あり

D応募期限
2026年3月4日(水)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2026年02月09日

お知らせ:第36回全国椿サミット大船渡大会 高校生ボランティア大募集

@内容
「全国椿サミット」は、全国の椿愛好家や椿を市町村の花木に指定している自治体関係者などが一堂に会し、椿に関する研究発表や情報交換、地元住民との交流を図ることなどを目的として開催している大会です。
当日または前日にお手伝いできる高校生ボランティアを募集しています。
・会場内の設営補助、受付、配布資料の準備など。

A開催日時
前日準備
2026年3月13日(金)13時〜15時
大会当日
2026年3月14日(土)12時〜14時

B募集対象
・市内に在住、または市内の高等学校に在学していること。
・大会当日または前日準備に参加可能であること。
・主催者の指示を守り、責任を持って活動できること。

C活動場所/募集人数
活動場所:リアスホール
募集人数:10名程度

Dお申込み内容
申込期限:2月20日(金)必着
こちらをクリックして、ボランティア申込書をご覧ください。
・所定の申込書に必要事項をご記入の上、下記の問合せ先へ提出してください。

E問合せ先・お申込み先
〒022-8501 大船渡市盛町字宇津野沢15
全国椿サミット大船渡大会実行委員会事務局(大船渡市農林水産部農林課)
tel:0192-27-3111(内線348)
メール:ofu_nourin@city.ofunato.iwate.jp


詳しくは、ホームページをご覧ください。


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2026年02月05日

助成金:令和8年度 緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業 一般公募事業

@提供
公益社団法人 国土緑化推進機構/公益財団法人 国際緑化推進センター

A対象となる事業
国内事業:複数の都道府県にわたるなど、広域的な事業効果の波及が期待され、広く一般参加を呼びかけて行う次のいずれかに該当する事業
・森林の整備又は緑化の推進
・災害に強い森林づくり事業
・山村住民と都市住民の協働による森林の整備
・保育所・幼稚園・学校等の園庭・校庭等の緑化の推進
・「教育」や「健康」等の分野で、山村地域における森と人とのかかわりの拡大を推進する森林の整備や緑化の推進
・間伐材等の利用・加工を行うなど、森林循環の促進に通じる森林の整備
・その他、上記に類する森林の整備又は緑化の推進を目的とする事業、これに付帯するイベント等

国際協力事業:海外で行う次のいずれかに該当する事業
※詳細はホームページをご覧ください。

B助成金額
1事業につき200万円(国際協力は300万円)を限度とします。

C応募期限
2026年3月15日(日) (オンライン申請のため、締切は3月15日 24:00まで)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:令和8年度 緑の募金事業 都道府県緑推推薦事業「子どもたちの未来の森づくり事業」

@提供
公益社団法人 国土緑化推進機構

A対象となる事業/団体
次の全てを満たす事業
1)小・中学生の「森の学び」(森林環境教育)のフィールドづくりと教育・体験活動等を行う事業、未来に引き継ぐ地域の象徴的な森林づくり事業。
2)NPO、ボランテイア団体、自然学校、自治会等の組織が、単独又は地方自治体、小・中学校等と連携して、 企画・実施する事業。
3)整備した森林が将来にわたって、確実に維持管理できる実施体制や仕組みが具体的に計画されている事業。

B助成金額
1事業につき200万円を限度とします。

C応募期限
2026年3月15日(日) (オンライン申請のため、締切は3月15日 24:00まで)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:第38回 NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」

@提供
NHK厚生文化事業団

A対象内容
地域での福祉活動や被災地での福祉活動の展開、または被災地の復旧・復興などに取り組むボランティアグループやNPOを応援します。
(1) 支援金部門
(2) PC・モバイル端末購入支援部門

B対象となる団体
・地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
・任意のボランティアグループまたはNPO法人

C助成金額
(1) 支援金部門…1グループにつき、最高50万円
(2) PC・モバイル端末購入支援部門…1グループにつき、最高10万円を補助

D応募期限
2026年3月26日(木曜)必着/郵送のみ受け付け

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2026年02月02日

助成金:第108回リユースPC寄贈プログラム

@提供
認定NPO法人 イーパーツ

A内容
企業からのリユースPCや周辺機器、ソフトフェアを非営利団体・ボランティア団体などの市民活動団体やNPOへと無償で寄贈し、その情報化を支援するプログラムです。企業が使用したPCを障がい者や専門家などの方の手できれいに再生したものを非営利組織へ寄贈するものです。

B対象となる団体
以下のすべての条件を満たす団体
・社会的課題の解決のため、寄贈品を有効に活用して下さる非営利組織。
・NPO法人、社会福祉法人、一般社団法人(完全非営利)、財団法人など、任意団体も含みます。

※以下の団体は寄贈対象から除かせていただきます。
 営利団体、個人、幼稚園から高校までの学校および大学、
 日本国外に位置する非営利団体、医院、病院 、医療研究機関、
 政府・行政機関・自治会、政治・労働・宗教団体
 寄贈品を再配布する目的の団体

C寄贈品
・ノートパソコン
・電話機付インクジェットFAX複合機   ほか

D応募期限
2026年2月16日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。