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2025年07月31日

助成金:子どもたちの心を育む活動

@提供
公益財団法人パナソニック教育財団「こころを育む総合フォーラム」事務局

A対象となる活動
「こころを育む総合フォーラム」では、毎年、未来を担う子どもたちのために、全国で取り組まれている子どもたちの“こころを育む活動”を表彰しています。
● 子どもたちに持ってほしい“3つのこころ”が育まれる活動
・自分に向かう“こころ”…自立心や自尊心を確立し、人間らしさや自分らしさを理解するこころ
・他者に向かう“こころ”…人と人とのかかわりを大切にし、他者を思いやり、傷つけないこころ
・社会に向かう“こころ”…さまざまな価値観を尊重し、社会と自分との関係性を理解するこころ

B対象となる団体
● 家庭、地域、学校、企業などのさまざまなグループで、継続している活動

C表彰内容
● 全国大賞    賞状および賞金(50万円)
● 優秀賞、特別賞 賞状および賞金(20万円)

D応募期限
2025年9月3日(水) 17:00 まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:社会福祉育成活動推進のための 2025年度 助成事業

@提供
公益財団法人 愛恵福祉支援財団

A対象となる活動
当財団の助成事業は社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動 )
1)子どもたちの健全な育成
2)地域コミュニティの活性化
3)社会的弱者に対する活動
4)被災などで見えてきた課題に対する活動
5)国内における国際的活動などを行う、民間の団体が必要とする設備、備品類に対し助成します。

B対象となる団体
社会福祉事業を行う民間の団体
※ 申し込み者は原則として非営利の法人であること。
(ただし法人でなくても2 年以上の継続的で組織的な活動を行っている任意団体は対象とする。)

C助成金額
1団体当たり30万円を限度とする。

D応募期間
2025年8月1日(金)〜9月30日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:2026年度地域ささえあい助成「協働たかめる助成」

@提供
日本コープ​共済生活協同組合連合会

A対象となる活動
日本国内において、地域共生社会の実現に向け、生協と生協以外の多様な団体が協働して取り組む、以下のいずれかの内容(「協働はじめる助成」「協働ひろめる助成」と共通の内容)かつ、AとBをいずれも満たす活動。
1)社会課題や地域課題の解決に向けた、地域における活動
2)くらしに身近な課題やまだ広く知られていない課題の解決に向けた、地域における活動
3)人と人や組織と組織をつなげ、取り組みを発展させていくための活動
4)災害復興や災害へ平時から備えるための活動を含む地域づくりに関する活動
A 地域をささえつづけるために協議体をもつことで運営の安定をはかっていること
B 地域の多様な課題の解決に向けてさらなる取り組みを展開しようとしていること

B対象となる団体
日本国内において、地域共生社会の実現に向け、生協と生協以外の多様な団体が協働して取り組む活動を支援します。
「生協以外の団体」とは、生協以外の非営利法人(協同組合、社団法人、財団法人、NPO法人、中間法人、社会福祉法人、学校法人等)、市民団体、任意団体、企業等をいいます。法人格の有無は問いません。

C助成金額
上限額500万円/年

D応募期間
2025年10月14日(火)〜11月14日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:読売福祉文化賞

@提供
社会福祉法人 読売光と愛の事業団

A対象となる活動
● 障害者の就労や自立を支援
● 障害者と健常者が共に参加する芸術活動
● 障害を持つ子どもたちの支援
● 障害者のスポーツ活動支援
● 難民の生活や学習の支援活動
● 大規模災害で被災した障害者・高齢者の支援活動
● 高齢者による地域社会への貢献や福祉活動
● 高齢者の日常生活のサポートや社会参加を促進

B目的・対象となる団体
社会福祉の各分野で創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人

C助成金額
一般部門    3件(トロフィーと活動支援金各100万円)
高齢者福祉部門 3件(トロフィーと活動支援金各100万円)

D応募期限
2025年9月15日(月)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:2026年度助成団体

@提供
公益財団法人 三菱UFJ信託地域文化財団

A内容
永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。
音楽部門、美術部門、演劇部門、伝統芸能部門、の4部門。

B対象となる団体/応募資格
国内の団体・法人
(1) 音楽部門、演劇部門、伝統芸能部門は、アマチュアの団体・公演に限る。
(2) 美術部門は地域の人に優れた美術品を鑑賞する機会を提供する活動としているので、アマチュアとは限定しない。
(3) 過去に当財団の助成を受けた団体は、前回助成を受けた年度から、少なくとも5年超経過していること。

C助成金額
1件当たりの助成金上限額は特に定めておりません。近年の実績は、1件当たり20万円から70万
円程度の助成が多くなっております。

D応募期限
2025年8月1日(金)〜11月28日(金)(締切日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:第28回 日本水大賞

@提供
公益財団法人 日本河川協会

A対象となる活動
水循環系の健全化や水災害に対する安全性の向上に寄与すると考えられる活動で、以下のような分野における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。
1)水防災
2)水資源
3)水環境
4)水文化
5)復興

B対象となる団体
水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動で、以下のような方々が実施する諸活動を対象とします。なお、個人、法人、グループの種別、年齢、職業、性別、国籍等を問いません。
学校、企業、団体、個人、行政

C助成金額
・大賞【グランプリ】(賞状・副賞200万円)
・大臣賞(賞状・副賞50万円)
・市民活動賞【読売新聞社賞】(賞状・副賞30万円)
・国際貢献賞(賞状・副賞30万円)
・審査部会特別賞(賞状・副賞10万円)

D応募期限
2025年10月31日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:ボランティア活動助成2025年度(第32回)

@提供
公益財団法人 大和証券財団 事務局

A対象となる活動
1)高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動
2)地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動

B応募資格
5名以上で活動し、かつ営利を目的としない団体
・任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等。
・活動実績は問いませんが、設立して間もない団体による応募は、助成対象期間の活動予定が決まっている団体に限ります。
・同時募集の「第8回子ども支援活動助成」との同時応募はできません。
・公的機関は助成の対象外となります。

C助成金額
上限30万円(1団体あたり)

D応募期限
2025年8月1日(金)〜9月15日(月)(当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



2025年07月23日

補助金:令和7年度NPO等による復興支援事業(復興枠)の二次募集

@提供
岩手県 環境生活部 若者女性協働推進室

A対象となる事業
復興支援及び被災者支援を行うNPO等による絆力を活かした取組を支援することにより、行政では手の届きにくいきめ細かな復興・被災者支援を図るため、復興・被災者支援活動等を行うNPO等への事業費助成を行います。
1. 岩手県内の復興・被災者支援又は岩手県から他の都道府県への避難者への支援
ア)被災者の心のケア、健康・生活支援に向けた取組を行う事業
イ)被災者間や、被災者と行政・支援者・地元住民等との連携・交流、協働等の場づくりといったコミュニティ形成等の復興に向けた取組(ただし、将来の災害への備えや地域振興策に係る取組は除く。)を行う事業
2. 原子力災害に係る岩手県に対する風評被害対策の取組を行う事業
3. 復興・被災者支援を行うNPO等の取組を、ノウハウや情報の提供等により支援する取組(中間支援の取組)を行う事業

B応募資格
次の1に該当する団体または2に該当する協議体が対象です。
1.特定非営利活動法人、ボランティア団体、公益法人、社会福祉法人、学校法人、地縁組織(自治会、町内会等)、協同組合等の民間非営利組織(以下「NPO等」という。)のうち、以下の3つの合致する取り組みまたは、これに準じるものを行うもの。
(ア)岩手県における復興・被災者支援又は岩手県から他の都道府県への避難者に対する支援
(イ) 原子力災害に係る岩手県に対する風評被害対策の取組を行う事業
(ウ)復興・被災者支援を行うNPO等の取組を、ノウハウや情報の提供等により支援する取組(中間支援の取組)を行う事業
2.(ア)の条件を満たすNPO等及び都道府県若しくは市区町村(以下「地方自治体」という。)を構成員に含む協議体

C補助金額と自己負担額
補助金額:事業費の9/10以内とし、上限額は6,750千円。
自己負担額:事業費の1/10以上については、補助事業者が自己負担することとし、現金収入、役務・物資等を金銭換算したものを充当することとします。

D応募期限
令和7年8月6日(水)午後5時必着


詳しくは、ホームページをご覧ください。


補助金:令和7年度NPO等による復興支援事業(一般枠)の二次募集

@提供
岩手県 環境生活部 若者女性協働推進室

A対象となる事業
多様な担い手が協働・連携して行う地域課題解決の取組を推進するため、NPO等への事業費補助を行います。
1. 地方自治体との協働
従来は地方自治体が担ってきた公の分野における活動をNPO等が地方自治体と協働して行う事業
2. 中間支援団体による支援
中間支援NPO等が他の団体を支援するための事業
3. 企業との連携
企業のCSR・CSV活動と連携する事業

B応募資格
次の1に該当する団体または2に該当する協議体が対象です。
1.特定非営利活動法人、ボランティア団体、公益法人、社会福祉法人、学校法人、地縁組織(自治会、町内会等)、協同組合等の民間非営利組織(以下「NPO等」という。)のうち、以下の2つの条件を満たすもの。
(ア) 補助対象事業に合致する取組又はこれに準じるものを行うもの。
(イ) 県内に主たる事務所若しくはその他の事務所又はこれに準じるものを置くもの。
2.1の条件を満たすNPO等及び都道府県若しくは市区町村(以下「地方自治体」という。)を構成員に含む協議体

C補助金額と自己負担額
補助金額:事業費の8/10以内とし、上限額は800千円とします。
自己負担額:事業費の2/10以上については、補助事業者が自己負担することとし、現金収入、役
務・物資等を金銭換算したものを充当することとします。

D応募期限
令和7年8月6日(水)午後5時必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。




2025年07月11日

助成金:2025年度福祉助成

@提供
公益財団法人 前川報恩会

A対象内容
利用者主体の福祉事業として特色を発揮すべく、障がい者が抱える課題に対して直接的な働きかけが出来る物品や取り組みに対して、積極的に助成をしていきます。
対象(1):障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品
対象(2):障がい者の福祉向上に資する取り組み

B対象となる団体
対象(1): NPO法人、社会福祉法人等の法人格を有する非営利法人であること。
対象(2): 非営利団体で、実務者(NPO法人、社会福祉法人等の職員)の参加が含まれること。

C助成金額
1件あたりの助成金額の上限は100万円

D応募期限
Web申請のみ:2025年8月31日、17:00まで登録完了してください。

詳しくは、ホームページをご覧ください。





助成金:被災地住民支え合い活動助成[令和7年度事業]第3回

@提供
社会福祉法人 岩手県共同募金会

A対象となる活動
県内の災害公営住宅等の住民を対象にした孤立を防ぐ活動、日常生活を支える活動、コミュニティ再生のための活動で、中期的に(おおむね3か月間以上)行われる活動。
なお、中期的ではない(1日・1回限り等の限定的な)活動であっても、団体自らの復興支援活動につながるものや、新たなコミュニティに移転した被災者の孤立・孤独防止を目的として行う活動は対象とします。
・孤立を防ぐ活動
・ 日常生活を支える活動
・ コミュニティ再生のための活動

B対象となる団体
県内の災害公営住宅等の被災者を対象に、支援する側として、また住民同士の支え合いとして、次のいずれかの活動を行う地域住民団体(自治会・町内会等)、ボランティア団体、NPO法人、社会福祉協議会等を対象とします。

C助成金額
1)中期的な活動(おおむね3か月間以上の活動)の場合
1団体につき、総事業費の 20%以内で 60,000 円を上限に助成
2) 1日・1回限り等の限定的な活動の場合
1団体につき、総事業費の 20%以内で 20,000 円を上限に助成

D応募期限
2025年7月 31 日(木)

詳しくは、ホームページをご覧ください。





助成金:2025年度 日本財団補助施設の修繕・改造等に関する助成事業

@提供
公益財団法人日本財団 公益事業部 国内事業審査チーム

A対象
1-1.対象:文化・スポーツ施設等
・経年劣化等により損なわれた、建物や設備の安全性や利便性を回復させるための修繕事業
(緊急性が高いもののみを対象とします)
1-2.対象:社会福祉施設等
・建物や設備の機能を拡充するために行う改造事業
(福祉制度の変遷や時代のニーズに即し、施設のさらなる有効利用、サービス対象者の拡大、施設の多機能化、 安全性・快適性の確保、地域の福祉拠点となることを目的とした工事)
1-3.対象:すべての施設
 災害その他の事由により施設に欠陥を生じ、緊急に復旧することが必要と認められる施設の復旧事業

B対象となる団体
日本国内に所在する一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人を原則とします。

C助成金額
※原則として、事業費総額500万円以上の事業を対象とします。また、上限金額は以下の通りとします。
<助成金限度額>
・文化・スポーツ施設等
修繕 1,000万円
・社会福祉施設等
改造とそれに付随する修繕 6,000万円
・すべての施設
修繕・改造:当財団が必要と認めた額
※ 補助率原則として80%とします。

D応募期限
第二期:2025年8月31日(日)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:2025年 スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム

@提供
公益財団法人住友生命健康財団 事務局

A対象となる活動
≪チャレンジコース≫
地域におけるコミュニティスポーツのチャレンジと、その後の自立・発展をめざすもの
≪アドバンスコース≫
地域を超えたコミュニティスポーツの展開や、特定の地域におけるコミュニティスポーツの深化をめざすもの

B対象となる団体
日本国内に活動拠点のある民間の非営利団体(法人格の種類や有無を問わない)で、団体としての活動実績があること。

C助成金額
≪チャレンジコース≫50万円以下(1年間分)
≪アドバンスコース≫200〜300万円以下(2年間合計)

D応募期限
2025年8月24日(日)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。





助成金:2025年度 地域振興助成(前川報恩会)

@提供
公益財団法人 前川報恩会

A対象となる活動
・地域における資源、伝統、文化等の保全、継承、活用を基本とした地域の活動
・地域に根ざした食やエネルギーに関わる活動

B対象となる団体
NPO法人、学校法人等の法人格を有する非営利法人であること。

C助成金額
1件あたりの助成金額の上限は100万円

D応募期限
Web申請のみ:2025年8月31日(日) 17:00までに登録完了してください。

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:第 19 回 未来を強くする子育てプロジェクト 子育て支援活動の表彰

@提供
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局

A趣旨
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

B対象
より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要)

C表彰内容
◎内閣府特命担当大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与
◎文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与
◎スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞 100 万円 ※2 組程度
◎スミセイ未来賞/表彰盾、副賞 50 万円 ※10 組程度

D応募期限
2025年9月8日(月)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:セーブ・ザ・チルドレン  子ども・地域おうえんファンド

@提供
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

A対象となる活動
活動分野
子ども参加を推進しながら、子どもの権利保障を目指す活動を広く対象とします。特に次の分野を歓迎します。
■子どもの貧困問題の解決
■子ども虐待の予防、虐待や不適切な養育を受けた子どもへの支援
■災害時の子どもの保護のための取り組み、子どもとともに進める防災

B対象となる団体
特定非営利活動法人(NPO 法人、認証・認定)、一般法人(非営利徹底型)、公益法人、社会福祉法人、任意団体など
※法人格未取得でも対象となりますが、継続性のあることを原則とします。

C助成金額
1団体1年あたり200万円〜300万円
最長2028年9月までの複数年支援を予定。

D応募期限
2025年9月7日(日)


詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:TOYO TIRE グループ環境保護基金 2026

@提供
公益社団法人日本フィランソロピー協会
「TOYO TIRE グループ環境保護基金」事務局

A対象となる活動
対象事業 ・環境保護・環境保全関連の事業活動。
(1)里山・森林・緑化整備運動
(2)生態系保護活動
(3)水・河川環境保全活動
(4)地域環境整備活動
(5)リサイクル活動
(6)環境教育・体験学習活動
(7)啓発活動・イベント活動
(8)研究・開発活動
(9)その他

B対象となる団体
公益に資する事業を計画している団体

C助成金額
助成金額上限:150万円

D応募期限
2025年9月30日(火) 当日消印有効

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:令和8年度 「花博自然環境助成」

@提供
公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会 企画事業部企画事業課

A対象分野
国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承、発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野において、科学技術、文化の発展、交流及び災害復興に寄与するものを対象としています。
1)調査研究
2)活動・行催事

B対象となる団体
1)公益法人(財団法人、社団法人)
2)特定非営利活動法人(NPO)
3)人格なき社団のうち非収益団体で代表者の定めがあるもの
(グループ、実行委員会、活動クラブ、友の会、ボランティア団体など)

C助成金額
・調査研究 :一件当たり100万円以内で、4分の3以内
・活動・行催事:一件当たり 50万円以内で、4分の3以内

D応募期限
令和7年(2025 年)7月15日(火)〜8月25日(月)


詳しくは、ホームページをご覧ください。


2025年07月08日

イベント:江戸前文化からみる大船渡の魅力

@内容
トーク&握り体験 17:00〜19:00
【ゲスト】
・ホスピタリティ&地域価値創造プロデューサー 馬渕 博臣 氏
・ウクレレ奏者 やッさん
交流会(飲食アリ) 19:00〜21:00

A開催日時
2025年7月19日(土)

B会場
BBQ&BUFFET Happy
大船渡町字野々田153-4

C参加費
トーク&握り体験のみ:2,500円
交流会(飲食費込み):15,000円

D主催団体
未来希望プロジェクト

E問合せ先・お申込み先
未来希望プロジェクト
TEL:070-1504-5606 mail:mirai.kibou.pj@gmail.com
担当:津田

詳しくは、チラシをご覧ください。

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セミナー:NPO運営基盤強化セミナー NPOの“想い”を届ける資金調達術

@内容
助成金申請のコツとクラウドファンディング成功のヒント
・全体レクチャー(NPO財源構造)、獲得できる資金の種類
講師:助成金
日本郵便株式会社サステナビリティ推進部 年賀寄付金・CSR担当 竹山 吾紀明 氏
講師:クラウドファンディング
株式会社ボーダレスジャパン クラウドファンディングForGood事業開発部 斎藤 宏太 氏

A開催日時
令和7年7月31日(木)14:00〜16:00

B会場
いわて県民除法交流センター(アイーナ)6階
NPO活動交流センター 団体活動室3
※お車でお越しの方は、近隣の有料駐車場をご利用ください。

C対象
・資金調達にチャレンジするNPO
・助成金申請やくらに興味のあるNPO など

D主催団体
NPO活動交流センター

E問合せ先・お申込み先
NPO活動交流センター
岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号
いわて県民情報交流センター アイーナ 6F
TEL:019-606-1760 FAX:019-606-1765 E-mail:n-katsu@aiina.jp
担当:新田
※お申し込みは、下記申し込みフォームまたは、申込用紙に必要事項をご記入の上、上記お問い合わせ先へお申込みください。
申込締切:7月28日(月)正午まで

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfbcFZJSKRfE5OSRGKu0Aqg1v7gBBmQt8EFqKdiN1pGCXthEQ/viewform


詳しくは、チラシをご覧ください。

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