CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2022年05月30日

セミナー:令和4年度第1回 まちもり学「街守人、学ぶ〜まちづくりに取り組む意味」

@内容
大船渡では様々な形でまちづくりに取り組んでいる方がいます。特にも地区単位の自治組織によるまちづくり、地域づくりが進められていますが、行政、地域、起業、NPOなどの多様なセクターの方々がまちづくりに取り組んでいくことの意義や、取り組むことによってそれぞれにどのような影響があるのかといったことを、「まちづくり」を捉え直し「まち育て」を提唱する国立大学法人弘前大学 北原啓司 教授から学んでいきたいと思います。

A開催日時
2022年6月4日(土)19:00〜20:30

B会場
キャッセン大船渡コミュニティスペース
(キャッセン・モール&パティオ内)

C参加費/定員
無料/20名

D主催団体
株式会社キャッセン大船渡/NPO法人おおふなと市民活動センター

E問合せ先/申込方法
NPO法人おおふなと市民活動センター
:0192-47-5702 mail:shimin@ofunatocity.jp
申込方法
こちらのURLを https://forms.gle/3QhzffmbmrmEEiAt6
クリックしてお申込みお願いします。

詳しくは、チラシをご覧ください。


220527_R4年度第1回まちもり大学_web用.jpg

2022年05月25日

助成金:文化財保護活動助成

@提供
公益財団法人朝日新聞文化財団

A対象となる事業/条件
対象事業の種類:
(1)美術・工芸品等の文化財の保存・修復・公開活用
(2)史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
(3)これら文化財の環境保全等に関わる事業や活動
選考の条件
〇国、又は都道府県、市町村による指定文化財・歴史遺産、及びそれに準じる芸術・学術的に価値のある文化財・歴史遺産
〇原則として、修復等の事業が完了した後に対象文化財を広く一般に公開すること
※自然物や自然景観は、指定文化財であっても助成対象としていません。

B対象となる団体
非営利法人、それに準ずる任意団体※及び地方自治体や町会・自治会等
※以下5項目の要件をすべて満たしている非営利組織です。
(1)定款・寄付行為などに類する規約等がある
(2)団体の意思を決定し、執行する組織が確立されており、役員名簿が完備されている
(3)適正な収支報告書を作成する体制が整い、毎年次の事業報告、家計報告を行っている
(4)団体活動の本拠となる事務所がある
(5)団体としての活動実績が1年以上ある

※大規模災害による被災地枠
特別な枠は設けていませんが、対象文化財が罹災している場合は、できるだけ優先的に扱います。


C助成金額
1件あたり原則として、数10万円から数100万円

D応募期間
書類:2022年6月30日(木)※必着
WEB:2022年7月5日(火)※手続完了

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2022年05月24日

助成金:令和4年度共同募金による令和5年度施設整備事業

@提供
社会福祉法人岩手県共同募金会

A対象となる活動
(1)建物整備(建物と一体になった整備を含む)の増改築・補修等
ただし、NPO法人・任意の福祉団体については、改修、補修等小規模事業を助成対象とし、施設の新築、増築等建物面積の増加につながる事業は対象とはなりません。
(2)機器・備品整備
(3)車両整備(新規購入、更新)

B対象となる団体
・社会福祉法人、更生保護法人
・社会福祉事業を行うNPO法人
・福祉共同作業所等を運営する任意の福祉団体

C助成金額
助成総額:700万程度(令和4年度募金実績により決定)
助成基準:
〇社会福祉法人又は校正保護法人の場合
<助成率>事業費総額の75%以内
<上限額>建物300万円
     機器・備品200万円
     車両150万円
〇NPO法人・任意の福祉団体の場合
<助成率>事業費総額の90%以内
<上限額>建物・機器・備品200万円
     車両150万円

D応募期間
2022年5月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2022年05月23日

助成:2022年度 子ども文庫助成事業

@提供
公益財団法人 伊藤忠記念財団

A対象となる活動
(1)子どもの本購入費助成:
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、子ども食堂(文庫併設)、ボランティア学習支援、外国にルーツのある子どもを対象とした活動等

(2)病院・施設子ども読書活動費助成:
病院内で療養中の子どもたち、障害児施設、養護施設、その他読書にハンディキャップのある子供たちに対する読書啓発活動

(3)子どもの本100冊助成:
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等による読書啓発活動

(4)子ども文庫功労賞
読書啓発活動に長年(20年以上)関わり(個人)、子どもの読書活動に貢献

B対象となる団体
(1)子どもの本購入費助成:
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体などで、子どもたちへの読書支援活動歴が3年以上ある団体、及び個人

(2)病院・施設子ども読書活動費助成
病院内で療養中の子どもたち、障害児施設、養護施設、その他読書にハンディキャップのある子どもたちに対し読書啓発活動を行う、3年以上の活動歴がある読書ボランティア団体や公立を含む特別支援学校等の施設及び非営利団体等

(3)子どもの本100冊助成
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等で、既に読書啓発活動を行っている団体

(4)子ども文庫功労賞
読書啓発活動に長年(20年以上)関わられてきた個人で、子どもの読書活動に貢献されてきた方(他薦に限る)

C助成
(1)子どもの本購入費助成:一律30万円
助成の使途:※以下の【Aコース】【Bコース】のいずれか一つ
【Aコース】:
児童書、絵本等の書籍、及び紙芝居、人形劇、パネルシアター等に15万円以上、その他※に15万円まで使用すること(※書架等の書籍管理備品、紙芝居等の舞台等の備品購入、読書啓発講習会の費用等)
【Bコース】:
当財団が指定する「指定研修会」に、助成金30万円全額使用可能

(2)病院・施設子ども読書活動費助成:一律30万円
※病院・施設子ども読書活動費助成は、図書や備品の購入に加え、さわる絵本等の作成費や読書支援機器にも使用可能

(3)子どもの本100冊助成:
当財団選定の「乳幼児」、「低学年」、「中学年」、「高学年」、4セットと150冊リストの中からご希望の100冊を選択可能

(4)子ども文庫功労賞:
賞金、記念品

D応募期限
2022年6月20日(月)当日消印有効

詳しくは、ホームページをご覧ください。

2022年05月20日

助成金:令和4年度「ご近所支え合い活動助成金」第2時募集

@提供
岩手県高齢者社会貢献活動サポートセンター

A対象となる事業
概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う、次に掲げるいずれかの活動
@高齢者が主体となって行う活動
A高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

B対象となる団体
県内に住所又は活動の本拠を有する団体又は法人

C助成金額
5万円以上〜30万円以下
(初年度は.30万円を限度、次年度以降は15万円を限度、下限は5万円)

D応募期間
2022年6月10日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2022年度春季「産直ドミノ基金」公募助成〜ニッポンの生産者の今と未来を応援するプログラム〜

@提供
一般社団法人産直ドミノ基金「2022年度春季産直ドミノ基金助成事業」事務局

A対象となる活動
国内の一次産品およびそれを取り巻く分野の活動
(1)担い手のエンパワメントに繋がる活動
(2)食の安全を促進する活動
(3)環境保護活動
(4)地域の活性化につながる活動
(5)その他趣旨に合致する活動

B対象となる団体
任意団体、NPO法人、一般社団法人、協同組合、住民自治組織等、日本国内に所在する非営利法人・非営利団体、および農業法人など

C助成金額
1件(1法人/団体)あたりの上限100万円

D応募期間
2022年5月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:2022年度 新規B&G海洋クラブ・サポーター登録募集【B&Gサポーター登録】

@提供
公益財団法人 ブルーシー・アンド・グリーンランド財団

A対象となる活動
(1)水辺の安全に関する知識普及・啓発活動
(2)上記活動を通じて屋外フィールドにおける自然体験活動

B対象となる団体
水辺の安全に関する知識普及・啓発活動を行う民間団体・学校、地域組織等
自然フィールドにおける水辺の体験活動の拡充に向けて、海や川、プール等で水辺の安全教育を実施する民間団体や学校、地域組織等が対象です。
すでに活動を行っている既存団体(水辺の安全教室実施校、NPO 法人や総合型スポーツクラブ、任意団体など)、新規で団体を立ち上げて新たに活動を始める新規団体(個人による申請)も対象です。

C助成金額
上限20万円

D応募期限
2022年5月31日(火)※郵送必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。

2022年05月19日

助成金:2022年度 新規B&G海洋クラブ・サポーター登録募集【B&G 海洋クラブ登録】

@提供
公益財団法人ブルーシー・アンド・グリーンランド財団

A対象となる活動
主に水辺を中心とする自然体験活動を推進するなど。
【体験活動例:カヌー体験、水辺の観察や環境保全、ビーチでの活動等】

B対象となる団体
マリンスポーツや海洋教育、環境保全活動など、海・川・湖など主に水辺のフィールドにおける活動を手法として、青少年の育成や地域貢献活動などの非営利な活動に取り組む自治体や団体が対象です。
すでに活動を行っている既存団体(NPO 法人や総合型スポーツクラブ、任意団体など)、新規で団体を立ち上げて新たに活動を始める新規団体(個人による申請)も対象です。

C助成金額
上限50〜200万円の活動機材配備の支援

D応募期限
2022年5月31日(火)※郵送必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2022年度「こども食堂支援助成」

@提供
真如苑

A対象となる事業
こども食堂、弁当配布、フードパントリー、学習支援、子どもの居場所、お楽しみイベントなど

B対象となる団体
・無料もしくは低額で食事を提供する「こども食堂」、フードパントリー等、食を通じた活動を行う非営利団体、または、これから「こども食堂」を始めようとしている非営利団体(いずれも法人格の有無は問いませんが、申請時点で一年以上の活動実績があること)など。

C助成金額
1団体あたりの助成上限額は20万円

D応募期限
2022年5月25日(水)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:全国被災地こども支援 3.11基金

@提供
認定NPO法人 ジャパン・カインドネス協会

A対象となる活動
子どもの居場所づくり、遊び場づくり、体験学習、学習支援など、子どもたちが自らの力で切り開いていける活動

B対象となる団体
ア)東日本大震災の被災地(岩手、宮城、福島のいずれか)に拠点を置いている
イ) その他の被災地(気象庁が災害名称を定めた気象・震災が対象)
・地震による被害を受けた地域(2011年1月以降の被害)
・台風、豪雨による被害を受けた地域(2021年1月以降の被害)
 →ア) イ)のいずれかに該当し、さらに子どもの支援を行っている団体

 次の団体は除きます。
国、地方自治体、反社会的団体、宗教法人、個人、営利目的とした株式会社、有限会社などの組織、趣旨や活動が政治・宗教・思想・営利などの目的に著しく偏る団体 

C助成金額
上限30万円

D応募期間
2022年4月1日〜5月31日 17:00まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2022年05月18日

助成金:令和4年度いわて文化芸術活動支援事業

@提供
公益財団法人岩手県文化振興事業団

A対象となる事業
・文化活動成果発表事業
・文化活動研修事業
・参加する文化活動推進事業(市町村参画)
・文化団体結成促進事業
・若手芸術家・民俗芸能後継者等育成事業
・障がい者芸術活動支援事業

B対象となる団体
1.助成金の交付を受けることができるものは、次のすべての要件を満たす文化芸術団体又は福祉団体(障がい者芸術活動支援事業に限る。)です。
・岩手県内に住所又は活動の本拠を有すること。
・一定の規約を有し、かつ、代表者が明らかであること。
・会計経理が明確であること。
・一定の活動実績があり、事業を完遂できる見込みが確実であること。
・地方公共団体及び株式会社等の営利法人を除く。
美術、音楽、演劇、文芸、舞踊、映像、文化財、郷土研究、伝統芸術、民謡・民舞

C助成金額
助成対象となる経費(助成対象経費)は、助成対象事業に要する経費の総額から、収入(本助成金及び自己資金を除く。)を控除した額とし、
助成金額=助成対象経費×助成率 2/3(上限額 150 万円) ※1万円未満切り捨て

D応募期限
2022年5月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

2022年05月11日

セミナー:みんなで一緒に学ぼう会〜その95〜長洞元気村から学ぶ〜自分たちでつくる地区・地域活動のヒント

@内容
大船渡市では、各地区でまちづくりがすすめられています。
自分たちの地区・地域のカラーや思いがある中で、何をどうすればよいか?出来る事は何か?
広田町長洞の自治会から移行した一般社団法人長洞元気村の取り組み事例から、今後の地区・地域活動のヒントを見つけましょう。
講師:一般社団法人長洞元気村 事務局長 村上誠二 氏

A開催日時
2022年5月31日(火)13:30〜15:30

B会場
キャセン大船渡コミュニティスペース

C参加費
無料

D定員
12名

E問合せ先・お申込み先
大船渡市市民活動支援センター 
TEL:0192-47-5702
メール:shimin@ofunatocity.jp
申込みフォーム:こちらをクリックしてください。
※申込締切は、5月30日(月)

詳しくは、チラシをご覧ください。

2205101000_学ぼう会その95_A4.jpg

助成金:「あしたのまち・くらしづくり活動賞」

@提供
公益財団法人あしたの日本を創る協会

A概要
地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。

B対象となる団体
地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。
活動範囲については、市区町村地域程度まで。(※コロナ禍以前の活動でも応募可能です)

C表彰内容
内閣総理大臣賞 1件(賞状・副賞20万円)
内閣官房長官賞 1件(賞状・副賞20万円)
総務大臣賞   1件(賞状・副賞20万円)
主催者賞    5件(賞状・副賞5万円)
振興奨励賞   20件(賞状)

D応募期限
2022年7月4日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2022年05月10日

イベント:婚活イベント「リアル謎解きin碁石海岸」

@内容
碁石海岸で謎解きゲームをしながらの婚活イベント

A開催日時
2022年6月12日(日)13:30〜15:30
※ 申込締切日 6月2日(木)

B場所/集合場所
碁石海岸散歩コース
集合場所:碁石海岸インフォメーションセンター前

C対象者
岩手県在住の独身男女(30代〜40代)
※男性は、国家資格保有者を優先

D募集人数/参加費
男女 8名(男性抽選、女性先着順)
参加費無料(男女とも)

E申込方法
大船渡市結婚相談・支援センターwebフォームから応募ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeFDE044GnUiUbZnoO_8JMGSZfiw4gbI5pCepVAKRYiJd_nfQ/viewform

F主催/問合せ先
大船渡市結婚相談・支援センター 0192-22-7582

詳しくは、チラシまたはホームページをご覧ください。

20220510130242544_0001.jpg

イベント:みんなのたからもの ししゅう高田松原タペストリー展

@内容
岩手県を中心に、全国・海外から寄せられた741枚の松の作品を繋いだタペストリーを一堂に展示

A開催日時
2022年5月18日(水)〜5月31日(火) 午前9:00〜午後5:30
※ 初日は12:00から公開、最終日は12:00で公開終了

B会場
おおふなぽーと(大船渡市防災観光交流センター)展示室

C参加費
入場無料

D主催団体/共催
ししゅう高田松原事業
共催;みんなのたからもの大船渡展示実行委員会、特定非営利活動法人おはなしころりん

E問合せ先
〒022-0002 岩手県大船渡市大船渡町茶屋前7-6
おおふなぽーと 電話1(プッシュホン)0192-21-6001(担当:江刺)

詳しくは、チラシをご覧ください。


20220510093155095_0001.jpg


たからもの.jpg

2022年05月06日

助成金:第18回住まいのまちなみコンクール(一般財団法人住宅生産振興財団)

@提供
一般財団法人住宅生産振興財団

A募集対象
良好な景観が形成されている一体的な住宅地において、住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体を対象とします。各種の社会的課題に対応した先進的なまちなみづくりの活動を行っている場合には、当該活動も評価します。
ただし、伝統的建造物群保存地区内の住宅地は、除きます。
なお、維持管理対象の住宅地の住宅は、戸建て住宅に限らず、集合住宅等も可です。
対象となる団体は、次の両方に該当するものとします。
ア.地域の維持管理活動を行っている団体であること。
イ.地域の活動の根拠となる規約などが文書化されていること。
(団体の例としては、町内会、自治会、管理組合、建築協定等に基づく運営委員会、地域NPO法人などが挙げられます。なお、法人格の有無は問いません。)

B対象となる取り組み
次に掲げる取り組み等を特に評価します。
ア.まちなみに関する取り組み内容等
維持管理している住宅地が、住まいの美しいまちなみ景観を有している
継続的な景観維持活動を通じ、景観を育て、より成熟させている
建築協定など、まちなみのルールを有している
まちづくりにおける社会的課題に取り組んでいる
(社会的課題への取り組みの例としては、活力の低下が見られる街の再生、脱炭素、防災、高齢化対応、子育て支援、空き家・空き地の利活用、住み替え支援、農ある暮らし等が挙げられます)
イ.取り組みの体制
多人数によるまちなみの維持管理活動が行われている
多世代による取り組み、対象住宅地の外に住まわれている方との協働、複数の団体による協働等が行われている
ウ.取り組みに関する期間
一定期間継続してまちなみの維持管理活動が行われている
エ.他地域に対するモデル性
取り組みの内容等が、他地域で同様の課題に取り組んでいる団体のモデルになりうると認められる
3)受賞数等
国土交通大臣賞1点
住まいのまちなみ賞4点以内

C支援額
受賞団体には、50万円(1団体・1年あたり)を3年間、維持管理活動の推進のために支援します。

D応募期間
2022年5月1日(日)〜8月31日(水)必着

詳しくは、ホームページをご覧下さい。