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2022年01月31日

助成金:「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成公募のお知らせ

@提供
公益社団法人 国土緑化推進機構

A対象となる活動
森林ボランティア、里山保全団体
及びNPO等による以下の活動
(1)国内外の森と人を元気にする活動
(2)地球の緑を増やし、地球温暖化
 防止や生物多様性保全に貢献する活動
(3)森づくりのリーダーを育てる活動
(4)森や里山で子どもたちを育むことができる活動

B対象となる団体
民間の非営利団体、非営利法人
個人(「緑と水の森林ファンド」のみ)

C助成金額
交付上限額 70〜300万円
事業ごとに異なります。(各募集規則・要領に記載)

D応募期間
2022年3月15日(火)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年01月28日

助成金:第23回「社会貢献基金助成」公募

@提供
一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団

A対象となる活動
社会貢献基金運営委員会において、助成の候補となる事業のうち、次のいずれかの条件を満たすものを優先として、候補者を審査・選考します。
(1)社会への貢献度
1. 社会や地域の課題解決に結びつく事業であること。
2. 事業成果が社会や地域へ還元される事業であること。
(2)発展性・波及効果
1. 助成事業の目的に合致した事業内容であること。
2. 事業実施による成果が期待できること。
3. 活動の継続性や発展性、他地域への広がりが期待できる事業であること。
(3)実施体制、活動内容
1. 事業実施のための体制が整備されていること。
2. 活動内容に申請団体の特徴を活かした工夫があること。
(4)計画・費用の妥当性
1. 事業計画、スケジュールに実行性があること。
2. 経費の配分が適切で過大でないこと。
(5)冠婚葬祭財団への寄与
1. 総合的に勘案して、事業実施が冠婚葬祭財団の活動に寄与すること。
(事業の実施における冠婚葬祭財団や本助成制度の広報の実施等)

B対象となる団体
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)及び又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)

(1)定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること。
(2)団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること。
(3)団体等の意志を決定し、今回申請する活動を実施する体制が確立していること。
(4)団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を過去3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること。
(5)申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)。

C助成金額
助成金は、総額およそ1,000万円を目途とし助成を行います。(1件当たりの助成額上限は200万円とします。但し、研究助成事業においては、100万円を上限とします。)

D応募期間
2022年1月末日(必着)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年01月26日

助成金:2021年度 ノエビアグリーン財団 助成事業

@提供
公益財団法人 ノエビアグリーン財団

A対象となる活動
1.スポーツ活動
2.ジュニアアスリート(選手育成活動)
3.自然体験活動
4.科学体験活動
5.地域に根ざした子供たちへの支援活動
6.障がいのある子供たちへの支援活動
7.自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動
8.児童養護施設の子供たちへの支援活動
9.その他の体験活動

B対象となる団体
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行い、または奨励している上記1〜9の分野に当てはまる団体。

C助成金額
1件あたり上限300万円

D応募期限
2022年2月28日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:あすなろ福祉財団の助成 領域W

@提供
公益財団法人 あすなろ福祉財団

A対象となる功績
障がい者の支援施設において、日々障がい者の方々に寄り添いながら、障がい者の方々が少しでも健康的で明るい社会生活を営めるように指導・育成そして環境づくりに貢献した功績を対象とします。

B表彰対象者
次の各号のいずれにも該当する者を表彰対象者とします。
1. 障がい者福祉関係施設で活動されている職員である者(雇用形態不問)
2. 動している障がい者福祉施設の施設長から推薦を受けられる者
3. 推薦をうける施設において、活動期間が2年以上ある者
※留意事項
1施設から応募できる者は2名以内とします。
過去3年間に受賞されている方は、優先順位が下がります。

C表彰額
1件 10万円

D応募期限
2022年2月18日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:第1回「ソーシャル・グッド基金」助成

@提供
公益財団法人 日本フィランソロピック財団

A対象となる事業
経済的な貧困や教育・経験貧困、経歴から来るハンディキャップなどの困難を抱える子どもや若者たちを支援し、希望を持って自立できる力を伸ばす機会と環境を提供する事業
※本公募においては、「子ども・若者」の年齢層は、乳幼児から20代半ばまでを想定しています。
※本公募では日本国内で実施する事業が対象です。

B対象となる団体
社団法人・財団法人(一般及び公益)、社会福祉法人、特定非営利活動法人など非営利活動・公益事業を行う団体(法人格のない任意団体も含みます)
※営利を目的とした組織(株式会社等)は含みません。
 • 日本国内に事務所がある団体
 • 活動実績 2 年以上の団体

C助成金額
1団体あたり最大 200 万円

D応募期限
2022 年 2 月 18 日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2022年01月25日

助成金:地域活動団体への助成「生活学校助成」

@提供
公益財団法人あしたの日本を創る協会

A対象内容
近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか?
生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。

◆生活学校とは?
身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく、そんな活動に取り組むグループです。
これまで「食品表示の適正化」「休日・夜間診療の実現」「缶飲料のステイオンタブ化」「資源ごみの分別収集」などの取組みは、現在の私たちの生活に根付いた成果になっています。
また、全国の生活学校が連携して取り組む全国運動「食品ロス削減」「震災復興支援活動」「レジ袋削減」などは、内閣総理大臣賞をはじめ高い社会的評価も受けています。
現在は全国運動「食を通じた子どもの居場所づくり」に取り組み、全国の団体が連携した運動の展開を図っています。

B対象となる団体
(@及びAの両方に該当する団体)
@身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体
A全国の生活学校が連携して行う「全国運動」に参加する意向のある団体

C助成金額
@生活学校への参加 6万円(初年度3万円、2年目3万円)
A全国運動への参加 上限5万円(現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」)

D応募期間
2022年4月30日(土)
※メールでご連絡のうえ、申請書類をお取り寄せください。

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年01月20日

イベント:春の学園祭 ライブ出演者募集

@内容
キャッセンで開催する「春の学園祭」でのライブステージに出演してくれる個人・団体を募集
・バンド演奏
・お笑い
・ダンス
・伝統芸能    …など。
※ジャンルは問いません。

A開催日時
2022年3月20日(日)10:00〜16:00

B会場
キャッセン大船渡設営ステージ

C問合せ先・お申込み先
NPO法人おおふなと市民活動センター 担当:金野
TEL:0192-47-5702 メール:shimin@ofunatocity.jp

Dお申込み方法
チラシ右下の申込フォーム(QRコード:https://forms.gle/uBzSUKXsDZ8zo6Bt7)から送信していただくか、メール:shimin@ofunatocity.jpに代表者の氏名・電話番号・出演内容を明記のうえ、「ライブ出演希望」と記入のうえお申込みください。

詳しくは、チラシをご覧ください。

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助成金:令和4年度 WAM助成(社会福祉振興助成事業) 通常助成事業

@提供
独立行政法人 福祉医療機構

A目的
政策動向や国民ニーズを踏まえ、民間の創意工夫ある活動や、地域に密着したきめ細やかな活動等に対し助成を行い、高齢者・障がい者等が自立した生活を送り、また子どもたちが健やかに安心して成長できる地域共生社会の実現に向けて必要な支援を行うこと。

B対象となる団体
●特定非営利活動法人 ●社会福祉法人 ●医療法人
●公益社団法人、公益財団法人
●一般社団法人、一般財団法人(*1)
●その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人又は団体(*2)

C助成金額
地域連携 50〜700万円
全国広域 50〜900万円

D応募期限
2022年1月31日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2022年01月18日

セミナー:ソーシャルビジネスシンポジウム

@内容
NPO・企業・行政などの連携・協働をテーマに、様々な主体と協力しながら社会課題の解決に取り組む方々にご登壇いただきます。プログラムを通じて、連携・協働の意義・メリットや具体的な取り組み方、そして地域で連携・協働を生み出すために必要な中途支援・伴走支援のあり方などについて、皆様にお伝えします。

A開催日時
令和4年2月23日(祝)  13時30分〜17時20分(予定)

B会場
オンライン(Zoomウェビナー配信)

C参加費/定員
無料/400名

D主催団体
日本政策金融公庫

E問合せ先・お申込み先
申込受付ホームページからお申込み下さい。

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

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セミナー:岩手NPO×企業 オンライン交流会

@プログラム
第1部:事例発表
「企業・団体から見た、岩手の復興支援とこれからの地域課題解決への関わり」
  ・独立行政法人 国際協力機構 東北センター(JICA東北)
  ・日本生活協同組合連合会
第2部:交流会

A開催日時
2022年1月25日(火)13:30〜16:00

B会場
オンライン(ZOOM)

C参加費/定員
無料
※事前申込制・先着順・定員30名

D対象者
企業・行政・支援団体のみなさま

E参加NPO
NPO法人岩手未来機構、一般社団法人ふたば、NPO法人ディスカバー・リアス、一般社団法人SAVE IWATE、NPO法人ワーカーズコープ大槌事業所、NPO法人吉里吉里国、おおつちおばちゃんくらぶ、NPO法人エムジョイ、一般社団法人トナリノ、一般社団法人マルゴト陸前高田、認定NPO法人桜ライン311、NPO法人みやっこベース、NPO法人こそだてシップ、NPO法人おおふなと市民活動センター、NPO法人きらりんきっず

F問合せ先・お申込み先
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:酒井
〒024-0061 岩手県北上市大通り1-3-1 クレヨンタワー7階
Tel.0197-72-6200/080-6294-5622  Fax.0197-72-6201 E-mail:join@ifc.jp
※申込締切は、2022年1月21日(金)
参加申込書より、FAXかメール・QRコードでのお申込みお願いいたします。


詳しくは、ホームページまたはチラシをご覧ください。

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2022年01月17日

セミナー:オンライン導入・活用セミナー

@内容
オンライン導入・活用セミナー

A開催日時
《基礎編》
オンラインコミュニケーションとファイル共有
2022年1月19日(水)13時30分〜15時
陸前高田会場 交流施設ほんまるの家
2022年1月26日(水)13時30分〜15時
釜石会場 みんなの家
《実践編》
コミュニケーションとファイル共有を体験
2022年2月9日(水)  13時30分〜15時
2022年2月16日(水)  13時30分〜15時

B会場
2022年1月19日(水) 陸前高田会場 交流施設ほんまるの家
2022年1月26日(水) 釜石会場 みんなの家
2022年2月9日(水)  オンライン開催
2022年2月16日(水) オンライン開催

C参加費/定員
無料/4〜5名

D主催団体
陸前高田まちづくり協働センター

E問合せ先・お申込み先
釜石
アットマークリアスNPOサポートセンター
電話:0193-27-8400
メール:info@rias-iwate.net

陸前高田
陸前高田まちづくり協働センター
電話:0192-47-4776
メール:rtkyodo@gmail.com

詳しくは、チラシをご覧下さい。

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助成金:お金をまわそう基金助成事業

@提供
公益財団法人 お金をまわそう基金

A対象となる事業
任意団体を除く非営利団体が行う非営利活動・公益事業のうち、当財団が対象とする分野で活動している事業です。
但し、上記に該当する団体であっても以下の場合は助成の対象となりません。
(1)政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対することを主たる目的とする団体
(2)特定の公職(公職選挙法第3条に規定する公職を言う。以下同じ。)の候補者(当該候補者になろうとする者を含む。)若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、またこれらを反対することを目的とする団体
(3)暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条2項に規定する暴力団をいう。)
(4)暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する反社会的団体

B対象となる事業期間
助成先団体の決定から、助成先団体の翌事業年度までの間に、事業完了を予定しているものを対象としています。

C対象となる経費
対象となる経費については事業ごとに按分し、申請する事業の実施に必要な経費となります。助成先決定通知において最終決定されます。
※対象外経費について
対象外経費について以下の経費は当財団の助成対象としておりません。
●会議費や接待費など(飲食代なども含む)
●恒常的に発生する費用(管理費にあたる一部の人件費など)
●使途が定められていない次期繰越金などの余剰金
上記以外の費用であっても申請事業の目的に沿わない場合などには対象外となる可能性があります。

D応募期間
2022年2月28日(月) 必着

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

イベント:てづくり体験交流会

@内容
20歳〜45歳の独身の方を対象に手作り体験交流会を開催します。
2022年1月22日(土)は羊毛フェルト体験
2022年2月6日(日)は豆腐づくり体験
2022年3月6日(日)は味噌づくり体験
を開催します。
手作りを楽しみながら、交流も楽しみましょう。

A開催日時
●2022年1月22日 13時30分〜15時30分
 羊毛フェルト体験
●2022年2月6日(日) 10時〜12時
 豆腐づくり体験
●2022年3月6日(日) 13時30分〜16時
 味噌づくり体験

B会場
●羊毛フェルト → リアスホール会議室
●豆腐づくり体験 → 大船渡市働く婦人の家 料理実習室
●味噌づくり体験 → 大船渡市働く婦人の家 料理実習室

C参加費
各回 500円

D主催団体
大船渡市社会人サークル

E問合せ先・お申込み先
申込フォーム 大船渡市社会人サークルで検索してください。
電話&FAX 0192-22-7581
Email  ofunato.sc@gmail.com

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

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2022年01月13日

助成金:公益財団法人ノエビアグリーン財団「2021年度助成事業」

@提供
公益財団法人ノエビアグリーン財団

A応募資格
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行い、または奨励している下記1〜9の分野に当てはまる団体。
1.スポーツ体験活動
スポーツを通じて子供たちの健康維持増進や運動機能向上に貢献する活動
2.ジュニアアスリート選手育成活動
世界で活躍できる選手の育成、競技力向上を含めたスポーツの振興に貢献する活動
3.自然体験活動
・自然体験を通じて、子供たちの自然への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・環境保全や改善について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
4.科学体験活動
・科学実験やものづくりを通じて、子供たちの科学技術への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・省エネルギーや地球環境問題について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
5.地域に根ざした子供たちへの支援活動
地域の子供たちの教育の向上や健全な育成に貢献する体験活動
6.障がいのある子供たちへの支援活動
障がいのある子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
7.自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動
自然災害等による被災地の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
8.児童養護施設の子供たちへの支援活動
児童養護施設の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
9.その他の体験活動
上記1〜9のいずれの分野にも該当しない児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動
※団体の要件ついては当財団ホームページに掲載の応募要領をご確認ください。申請については1団体につき1事業のみとします。

B助成金額
1件あたり上限300万円 ※年間の助成件数、各々の金額は選考委員会にて決定。

C応募期間
2022年2月28日(月)※正午12:00

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年01月12日

イベント:大船渡にオーケストラを作る会春のコンサート

@内容
バイオリン、チェロの演奏
【プログラム】
ヘンデル:組曲「水上の音楽」より パッヘルベル:カノンほか

A開催日時
2022年3月21日(月・祝)
開場:14:30
開演:15:00

B会場
大船渡市民文化会館 リアスホール

C参加費
入場無料 全席自由
※会場にて『大船渡にオーケストラを作る会』への募金のご協力お願いします。

D問合せ先
大船渡にオーケストラを作る会
TEL:090-3598-1511(桑原) 090-3366-2055(佐藤)
メール:ofunato.orchestra2020@gmail.com

詳しくは、チラシをご覧ください。

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助成金:「心の復興」事業(復興庁交付分)の募集

@提供
復興庁

A実施主体
実施主体は、内閣総理大臣が本事業の適切な運営が確保できるものとして認める法人若しくは団体となります(法人格の有無、営利・非営利を問いません。複数の法人・団体・個人が任意団体を結成し、申請することも可能です。企業単独、また、自治会の連合体なども申請が可能です)。

B対象となる事業
・ 避難先の休耕地などで被災者が農作業を行い、収穫されたもので地域の方々と交流会を実施(農業)
・ 避難先の漁業者の協力を得て、震災前に漁業を生業としていた避難者の方々に海に出る機会を創る(水産業)
・ まちづくりのイメージを被災者みんなで作成するワークショップを実施(まちづくり)
・ 引きこもりがちな独居高齢者等が主体的に手作りグッズの製作・販売等を行い生きがいづくりにつなげる(ものづくり)
・ 被災地自らが生きがいを感じながら「語り部」として震災を伝承する機会を創出(震災の記憶の風化防止)
・ 県外避難者の主体的な参画により、教室・交流会や、震災の教訓を防災に生かす活動を展開(県外避難者のつながりの維持)

C事業費
事業費は350万円を上限とし、これを超える事業に対する加算額については、対象人数、風化防止の効果や地域活性化の効果等で検討します。
なお、下限額は100万円とします。

D締切
令和4年1月21日(金)17:00(紙媒体及び電子媒体共に時間厳守(必着))

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年01月07日

イベント:みんなで一緒に学ぼう会〜その91〜「活動に共感してもらえるパンフレットを作成しよう」

@内容
団体紹介パンフレットを作成したいが、どのようにしたら良いか分からない団体さん向けに、作成の手法を学んでもらう実践型セミナーです。
1.団体紹介パンフレットを作成する際の情報整理のやり方とは?
2.見る人に情報が伝わりやすいパンフレットの内容とは?
3.wordを使用してパンフレット作成の手法を学ぶ
4.両面チラシ作成

A開催日時
2022年1月16日(日)13:30〜15:30

B会場
キャセン大船渡コミュニティスペース

C参加費/定員
無料/10名

D準備するもの
・いつも使用しているパソコン
・チラシに掲載する写真10〜20枚(データで準備)
・チラシの裏面にある事前確認シートに記入したものを持参

E問合せ先・お申込み先
大船渡市市民活動支援センター(0192-47-5702)、メール(shimin@ofunatocity.jp)もしくは、チラシQRコードからお申込みください。

詳しくは、チラシをご覧ください。

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助成金:第24回 複合機およびラベルライター寄贈プログラム

@提供
認定NPO法人 イーパーツ

A内容
非営利団体の情報化支援
(a)電話機付インクジェットFAX複合機  22台
(b)A3両面対応インクジェットFAX複合機 11台
(c)インクジェット複合機 21台
(d)ラベルライター(PT-J100SL)  20台

B対象となる団体
以下のすべての条件を満たす団体に限らせて頂きます。
日本国内を拠点に非営利活動を行っている団体
※寄贈対象には社会福祉法人・財団法人・任意団体も含みます。以下の団体は寄贈対象から除かせていただきます。
営利団体、個人
幼稚園から高校までの学校および大学
日本国外に位置する非営利団体
医院、病院 、医療研究機関
政府・行政機関・自治会
政治・労働・宗教団体

C寄贈手数料
1台あたり1,000円〜5,500円、寄贈機器に応じて負担金が掛かります。

D応募期限
2022年1月30日(日)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

2022年01月06日

イベント:みんなの学校2022〜学ぶ門には福来る〜

@内容
◆2月5日(土) 
◯1時限目 10:00〜12:00
「簡単!スマホ講座」
・講師:トナリノ企画部 (一般社団法人トナリノ)
・内容:「上手く写真が撮れない…」「インターネットって何?」
 今更聞けない!?基礎の基礎を本講座で学べます。
 スマホをお持ちでない方もご自由にご参加ください!
(タブレットをお貸し出しいたします。)

◯2時限目 13:00〜14:00
「消しゴムハンコでオリジナルエコバックを作ろう」
・講師:伊藤 昌子 氏 (NPO法人きらりんきっず)
・内容:今回は気軽に取り組めるSDGsとして、エコバック作りに挑戦。
 好きなハンコをペタペタ★世界にひとつだけのエコバック作りましょう♪
 親子で楽しくSDGsについて考えてみませんか?
※別途材料費として300円がかかります。

◯3時限目 15:00〜16:00
「米崎果樹栽培史」
・講師:平出 祐悟 氏 (たかたの教科書プロジェクト)
・内容:普門寺、気仙大工、カツオ漁船。
 意外なキーワードたちと共に米崎の果樹栽培史を紐解く歴史講座です。
 ただ美味しいだけじゃない……米崎産フルーツたちの知られざる面白さに迫ります。

◆2月6日(日) 
◯1時限目 10:00〜12:00 
「誰でも簡単!和紙と布で作る木札チャーム」
・講師:ma'amソーイング倶楽部(NPO法人まぁむたかた)
・内容:針と糸は使わず、一閑張りの技法を使った木札チャーム作り。
 和紙や布を張り付け、柿渋を塗り、着物で作ったループ紐を結び付け、小物等で飾り付けをして完成!味わい深く色の変わっていく様子を楽しめます。
※材料費として1人1,000円かかります。

◯2時限目 13:00〜14:00
「う“〜!ジワジワ効く〜…今から備える百歳体操」
・講師:NPO法人りくカフェ
・内容:百歳体操ってお年寄りがするんでしょ!と思っていませんか?
 ところが、20代でも「えぇ〜!あと何回?」なんて、案外運動不足は若い世代かも!寒い日は、室内でジワジワ効く“百歳体操”がおススめ!

◯3時限目 15:00〜16:00
【相続・遺品整理・家財整理・解体】
〜この機会にあなたの空き家について一緒に考えてみませんか?〜
・講師:越戸 浩貴 氏、落 優介 氏 (NPO法人高田暮舎)
・内容:住まなくなったお家、空き家って誰に相談すればいいかわからないですよね。
 今日はそんな方へ空き家に関する講義に加えて、個別で相談ができる時間をご用意しました。  
 ぜひお気軽にご相談ください。

A開催日時
2022年2月5日(土)10:00〜16:00
2022年2月6日(日)10:00〜16:00

B会場
陸前高田市民文化会館(岩手県陸前高田市高田町字館の沖77)

C参加費
500円(高校生以下無料)
※参加費500円で複数の講座の参加も可能です。
※別途材料費や資料代がかかる講座もございます。

D主催団体
陸前高田まちづくり協働センター

E問合せ先・お申込み先
陸前高田まちづくり協働センター
電話 0192-47-4776
E-mail rtkyodo@gmail.com
申し込みフォームからも申し込みできます。
https://forms.gle/f8ysA2CbdnYirs9m9
◎感染症対策のため、必ず事前にお申し込みください。

詳しくは、ホームページをご覧下さい。


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2022年01月05日

助成金:全国の子ども食堂の運営費支援

@提供
カゴメみらいやさい財団

A対象となる事業
a.こども食堂継続応援コース
b.こども食堂スタートアップ応援コース

B対象となる団体
a.無料もしくは低額で食事を提供する「こども食堂」の活動を行う団体等
(法人格は問いませんが、宗教法人、営利企業が行うこども食堂は対象外です)
b.助成金の対象となる事業を完遂する見込みがある団体等
c.団体名義の口座を持っている団体等
d.会計帳簿の管理ができる団体等
e.「助成金受領における誓約書」を提出いただける団体等

C助成金額
a.こども食堂継続応援コース(1団体上限50万円。56団体程度を助成)
b.こども食堂スタートアップ応援コース(1団体上限10万円。20団体程度を助成)

D応募期間
2022年1月14日(金)※23:59まで

詳しくは、ホームページをご覧下さい。