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2017年09月11日

セミナー:岩手県NPO等運営基盤強化事業 基礎講習会と会計講座

@内容
 @NPO法人 基礎講習会
 ANPO法人 会計講座

A開催日時・会場
 @基礎:10/13(金)釜石地区合同庁舎/10/20(金)宮古地区合同庁舎/11/15(水)陸前高田コミュニティホール/12/19(火)盛岡アイ―ナ

 A会計:12/6(水)釜石地区合同庁舎/12/13(水)宮古地区合同庁舎/1/22(月)大船渡地区合同庁舎/2/8(木)盛岡市アイ―ナ

いづれも 午後1時〜4時 個別相談4時〜

B講師
 @シニアパワーいわて会員
 A丹代税理士及びシニアパワーいわて会員

C問合せ先・お申込み先
特定非営利活動法人シニアパワーいわて
[FAX]019-626-0098
[メール]zensyo.n@gmail.com

詳しくは、チラシをご覧ください。
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助成金:バリアフリー福祉住宅建築助成

@提供
公益財団法人ノーマライゼーション住宅財団

A対象となる活動(物件)
原則として平成28年12月以降に工事が完了した物件

B対象となる団体
・高齢者や障がい者が安心して暮らせる住宅、また将来身体機能が低下しても安心して生活できる住宅として新築やリフォームした建築主
・福祉住宅:新築(バリアフリーにした物件)やリフォーム(住宅内外の手すり・スロープ・トイレ・浴室等)の住宅改善・改修した建築主
・福祉小規模集合住宅:グループホームや高齢者向けアパートなど(10名程度居住)の建築主

C助成金額
1件あたり5万円〜最高30万円まで(ただし、総額300万円の範囲内)

D応募期間
平成29年11月30日(必着)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:平成30年度日教弘教育団体研究助成金

@提供
公益財団法人日本教育公務員弘済会

A対象となる活動
教育関係団体及び教育研究団体が次年度(平成30年度)に行う、学校教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします。

B対象となる団体
教育関係団体及び教育研究団体
@ 応募者が計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び報告を行うことを条件とします。
A 平成30年度(平成30年4月1日から平成31年3月31日)1年間で完了する研究・活動等とします。
B 日教弘本部教育団体研究助成金と各支部における支部教育団体研究助成金に重複申請した場合、選考対象外とします。

C助成金額
1件あたり100万円以内

D応募期間
平成29年9月30日(土)24:00まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:生物多様性アクション大賞2017 

@提供
国連生物多様性の10年日本委員会

A対象となる活動(部門)
全国各地で行われている生物多様性の保全や持続可能な利用につながる活動
・たべよう部門
・ふれよう部門
・つたえよう部門
・まもろう部門
・えらぼう部門

B対象となる団体
日本国内に活動拠点がある企業、団体、個人
・日本国内を拠点とする活動であること。
・生物多様性の保全や持続可能な利用に貢献する活動であること。
・応募の段階で活動実績があること。
・継続性が見込まれること。
・特定の政党や宗教の布教を目的として活動する団体ではないこと
・公序良俗に反する活動ではないこと。

C賞
◎大臣賞(優秀賞から選定)
◎環境大臣賞(優秀賞から1組)
  表彰状
  トロフィー
  副賞
   ・活動支援金30万円(優秀賞活動支援金を含む)
   ・エコプロ2017 環境とエネルギーの未来展でのプレゼンテーション(予定)
◎農林水産大臣賞(優秀賞から1組)
  表彰状
  トロフィー
  副賞
   ・活動支援金30万円(優秀賞活動支援金を含む)
   ・エコプロ2017 環境とエネルギーの未来展でのプレゼンテーション(予定)
◎優秀賞(各部門から1組ずつ)
  表彰状
  副賞
   ・活動支援金5万円
   ・コンパクトデジタルカメラ1台
   ・授賞式への招待(2名まで)とプレゼンテーション
◎特別賞
◎復興支援賞
  東日本大震災被災地での復興支援活動を表彰します。
  表彰状
  副賞
   ・活動支援金20万円
◎グリーンウェイブ賞
  木を植えたり、森林や樹木の手入れをしたりするような、自然と触れ合いつながりを学びあう活動を表彰します。
  表彰状
  副賞
◎セブン-イレブン記念財団賞
  地域社会との協働や活性化につながる活動を表彰します。
  表彰状
  副賞
◎SDGs賞
  表彰状
◎審査委員賞(若干数)
  表彰状
◎入賞(若干数)
  表彰状
  副賞

D応募期間
2017年9月18日(月)まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:服部禮次郎アフリカ基金

@提供
一般社団法人アフリカ協会

A目的
日本とアフリカ諸国の相互理解と繁栄を支援致します。

B対象事業
・アフリカ諸国における人道援助等への助成、経済・技術・文化交流等への助成
・アフリカ諸国に関する資料の整備、調査研究活動への助成
・日本におけるアフリカ理解促進のための事業への助成

C助成金額
2017年度助成総額は100万円(助成件数は1〜2件)

D応募期間
2017年9月29日(金)

Eお問合せ
事務局/郵送先:〒105-0003 東京都港区西新橋3-23-6 第一白川ビル
一般社団法人 アフリカ協会
TEL:03‐5408-3462 E-Mail:info@africasociety.or.jp

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:(公財)大阪コミュニティ財団2018年度助成

@提供
公益財団法人大阪コミュニティ財団

A趣旨
大阪コミュニティ財団は、1991 年 11 月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。
このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2018 年度助成(2018 年 4 月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。

B対象となる団体・事業
1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2018 年 4 月 1
日から 2019 年 3 月 31 日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

C助成金額
助成分野 /助成金額(総額:78,093,645円)
1 医学医療の研究、難病対策・医療患者支援/ 6,739,000
2 青少年の健全育成※ /2,260,000
  (※別途、一般基金による助成あり)
3 社会教育・学校教育の充実 /5,470,000
4 芸術・文化の発展・向上 /2,110,000
5 開発途上国への支援 /6,380,000
6 環境の保護・保全 /9,525,000
7 地域社会の活性化※ /300,000
  (※別途、一般基金による助成あり)
8 災害復興活動支援 /21,750,000
9 健康増進、健全育成の支援 /240,000
10 動物の保護、訓/練、支援活動 /1,000,000
11 社会福祉の増進 14,489,000
12 多文化との共生※ /※一般基金による助成のみ

D応募期限
2017 年 11 月 30 日(木)(当日の消印有効)

Eお問合せ先
〒540‐0029 大阪市中央区本町橋2−8 大阪商工会議所5階
公益財団法人大阪コミュニティ財団 事務局
中川、勝山、森
TEL 06−6944−6260 FAX 06−6944−6261
E-mail:info@osaka-community.or.jp

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:B&G海洋クラブ登録団体募集(舟艇器材配備助成事業)

@提供
公益財団法人 ブルーシー・アンド・グリーンランド財団

A目的
●B&G海洋クラブとは
地域の海や川、湖などで、子供たちや広く一般の方を対象にマリンスポーツを通じて、自然に親しむ活動を楽しむとともに、水辺の安全教育プログラムの実施や地域の浜のクリーン活動、地域活性化の活動を行う組織です。
●制度の目的
海洋性レクリエーションの実践活動や水辺の安全教室を通じて、青少年の心と身体を鍛え、海に対する理解を深め、社会に貢献していくため、NPO法人や地域の愛好者組織へ舟艇器材の配備を実施し、その実現を図るものです。

B対象団体
・NPO法人
・任意団体
※営利目的の団体は対象外となります。

C対象(登録)要件
1.運営スタッフ 実技指導者2名以上
2.クラブ員 クラブ員30名以上
3.活動水面 水面の広さ10,000u
4.舟艇保管場所 施錠された安全な格納
5.活動報告 毎月Web専用システムでの活動人数報告
6.財団事業協力 水辺の安全教育ブログラムの実施
7.年次報告書類提出 毎年活動報告書や次年度計画書の提出 など

D補助率・補助限度額
助成金総額: 6,000,000円
1件あたりの上限額: 2,000,000円

E応募期間
2017年9月29日

Fお問合せ先

公益財団法人ブルーシー・アンド・グリーンランド財団
海洋センター・クラブ課
電話:03-6402-5314
Mail:center@bgf.or.jp

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:「平成29年度(第2回)サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」の提案募集

@提供
国土交通省

A補助要件
 [1]建築物省エネ法に規定する省エネ基準に適合するものであること
 [2]材料、設備、設計、運用システム等において、CO2の削減、健康・介護、災害時の継続性、少子化対策等に寄与する先導的な技術が導入されるものであること
 [3]平成29年度に事業着手するもの

B補助対象費用
 [1]設計費(省CO2設計に係るシミュレーション費用など)
 [2]建設工事費(先導的な省CO2技術に係る費用)
 [3]マネジメントシステムの整備費用
 [4]効果の検証等に要する費用等

C補助率・補助限度額
 補 助 率:補助対象費用の1/2
 補助限度額:新築プロジェクトについては、採択プロジェクトの総事業費の5%又は10億円のいずれか少ない金額 など

D応募期間
平成29年10月19日(木)

Eお問合せ先
サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)評価事務局
H P:http://www.kenken.go.jp/shouco2/index.html
メール:shoco2@hyoka-jimu.jp 
電 話:03-3222-7721  FAX:03-3222-7722

詳しくは、ホームページをご覧ください。




2017年09月08日

助成金:国際ソロプチミスト大船渡賞・国際ソロプチミスト佐久賞

@提供
国際ソロプチミスト大船渡・国際ソロプチミスト佐久

A趣旨
社会生活のあらゆる場面で、ボランティアの果たす役割は重要になっています。この地域で継続的に活動している人、地域社会のニーズに適合した地域密着型のボランティア活動、青少年育成活動等、地道に行い貢献している人、または団体、日常生活の中で女性の自立や地位向上など様々な形で援助している人。
また日本北リジョンテーマ・・・「夢を生きる」女性と女児の豊かな未来をつなぐ・・・に沿い自分の夢に向かって頑張っている女性を顕彰します。

B対象となる団体
・上記の趣旨にかなった活動をおこなっている人
・女性あるいは青少年育成のために尽力した個人またはグループ
・過去に表彰を受けた経験のない人またはグループ

C賞
各1件 10万円

D応募期間
2017年10月31日(火)厳守

E応募申請書及び推薦状 送付先
国際ソロプチミスト大船渡 顕彰事業事務局 プログラム委員長  近藤 千賀子
住所 〒022-0002
  大船渡市大船渡町字丸森29-1 大船渡温泉 気付
    TEL:0192-26-1717 / FAX:0192-26-1414

詳しくは、募集要項をご覧ください。

応募要項.tif

応募申請書.tif

推薦状.tif



助成金:平成30年度「まちづくり元気塾」支援団体の募集

@提供
東北電力株式会社

A支援内容
支援の対象となる団体の課題に応じて、まちづくりの専門家や実践者(2名)を「まちづくりパートナー」として派遣いたします。「まちづくりパートナー」の派遣回数は、支援先1団体あたり年3回(1泊2日×3回)程度といたします。なお、具体的な派遣方法など詳細については、支援先決定後、打ち合わせさせていただきます。

B支援対象
東北6県および新潟県の各地域の皆さまが主体となって、まちづくりにつながる活動を行っている団体といたします。なお、自治体や営利を主たる目的とする団体は対象となりません。

C費用負担
・東北電力:「まちづくりパートナー」派遣に係る費用(謝金、交通費および宿泊費など)といたします・
・支援先:上記以外の各種費用(会場費、視察費など)といたします。

D応募期間
2017年10月31日(火) 必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:第15回複合機およびラベルライター寄贈プログラム

@提供
認定NPO法人イーパーツ

A目的
非営利団体の情報化支援

B対象となる団体
日本国内を拠点に非営利活動を行っている団体
※寄贈対象には社会福祉法人・財団法人・任意団体も含みます。
以下の団体は寄贈対象から除かせていただきます。
(営利団体、個人・幼稚園から高校までの学校および大学・日本国外に位置する非営利団体・医院、病院 、医療研究機関・政府・行政機関・自治会・政治・労働・宗教団体)

C寄贈内容
ブラザー製電話FAX付複合機、A4両面多機能インクジェットプリンター、A3両面対応インクジェットプリンター、カラーレーザープリンター、ラベルライターなど計61台

D応募期間
2017年10月5日(木)(消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:グッドライフアワード

@提供
グッドライフアワード事務局

A趣旨
グッドライフアワードは、環境に優しい社会の実現を目指し、日本各地で実践されている「環境と社会によい暮らし」に関わる活動や取組を募集して紹介、表彰し、活動や社会を活性化するための情報交換などを支援していくプロジェクトです。
グッドライフアワードでは、生活者や各種団体、企業などが行っている「環境と社会によい暮らし」を実現するための取組を募集します。

B対象となる団体
「環境と社会によい暮らし」を実現するための活動に取り組む、日本国内のNPO、企業、任意団体、自治体、個人等。

C賞
・環境大臣賞 最優秀賞 1件
応募取組の中から特に優れた取組に贈呈。
副賞:記念品、表彰状贈呈/特集ページの制作/プロモーションビデオの制作
・環境大臣賞  優秀賞 3件
応募取組の中から優れた取組に贈呈。
副賞:記念品、表彰状贈呈/特集ページの制作/プロモーションビデオの制作
・環境大臣賞 部門賞 部門別に各1件程度
実施主体別に優れた取組に贈呈。
副賞:表彰状贈呈

D応募期間
2017年9月30日(土) 

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2017年09月07日

イベント:星のソムリエレジスタードマークになろう! 星空案内人レジスタードマーク資格認定講座

@内容
星空案内人レジスタードマーク資格認定講座

A開催日時
2017年10月1日(日)〜2018年1月13日(土)のうちの6日間8講座

B会場
大船渡市カメリアホール

C費用
受講料3,000円(受講歴ある方は1,500円)

D対象
気仙管内在住、在勤、在学、出身の方で、中学生以上(それ以外は要相談)

E問合せ先・お申込み先
宙詠みサークル 朔 (担当:柳谷)
TEL:080-9013-6673
FAX:0192-47-3471

詳しくは、チラシをご覧ください。

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2017年09月06日

助成金:セブン・イレブン記念財団 2018年度環境市民活動助成

@提供
一般財団法人 セブンイレブン記念財団

A趣旨
環境市民活動によって、地域にその成果が還元されることを目的としています。市民が主体となって企画・活動を行うことにより、新しい社会活動の担い手になることを支援します。
●助成の種類
1)活動助成 
2)緑化植花助成
3)NPO自立強化助成 
4)清掃助成 

B対象となる団体
1)活動助成:環境活動を行っているNPO法人・一般社団法人・任意団体※一般財団法人、公益法人、観光協会、商店会などは対象外です。
2)緑化植花助成:会員名簿や年度毎の収支報告などがあり、組織的・継続的に活動を行っている環境市民団体。
3)NPO自立強化助成:「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ法人として3年以上の活動実績のあるNPO法人。(平成27年3月31日以前にNPO法人格を取得している団体)
4)清掃助成:年間を通じて定期的に清掃活動を行っている環境市民団体

C助成金額
1) 活動助成:NPO法人・一般社団法人:上限200万円/任意団体:上限100万円
2)緑化植花助成:1団体あたり上限30万円
3)NPO自立強化助成:1団体あたり上限400万円
4)清掃助成:1団体あたり上限20万円

D応募期間
2017年11月1日(水)〜2017年11月30日(木)※当日消印有効

詳しくは、ホームページをご覧ください。


2017年09月05日

イベント:吉浜 新山神社 復興祈願式年大祭

@内容
吉浜 新山神社 復興祈願式年大祭

A開催日時
2017年10月7日(土)宵宮祭
2017年10月8日(日)例大祭

B会場
三陸町吉浜地内
新山神社・根白漁港及び周辺道路

詳しくは、チラシをご覧ください。

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助成金:平成30年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

@提供
独立行政法人 国立青少年教育振興機構

A対象となる活動
1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

B対象となる団体
1) 公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
2) 特定非営利活動法人
3) 上記1)2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
@ 国又は地方公共団体
A 法律により直接に設立された法人
B 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
4) 法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

C助成金額
要項をご覧ください。

D応募期間
一次募集 
@ 郵送申請:2017年10月2日(月)〜2017年11月14日(火)
A 電子申請:2017年10月2日(月)〜2017年11月28日(火)
二次募集
@ 郵送申請:2018年5月1日〜2018年6月5日
A 電子申請:2018年5月1日〜2018年6月19日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:第14回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)

@提供
NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ)

A対象となる活動
精神障害者の社会参加や自立に向けて一生懸命に取り組む個人やグループの活動を支援する「第14回 精神障害者自立支援活動賞(通称:リリー賞)−ひとりひとりの輝くあしたへ−」の募集を行います。

B対象となる団体
●精神障害者部門
精神障害者の社会参加や自立を進める活動を1年以上にわたって行っている精神障害当事者の方、グループ・団体。
●支援者部門
精神障害者の社会参加や自立を進める活動を1年以上にわたって行っている方、グループ、団体。
※法人格の有無は問いません。

C助成金額
助成金総額: 3,000,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円

D応募期間
2017年12月31日(日)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金味の素ファンデーション AIN プログラム「食と栄養支援事業」 2018 年度助成事業

@提供
公益財団法人味の素ファンデーション

A趣旨
AIN プログラム(Ajinomoto Foundation International program for Nutrition)は、開発途上国の「食と栄養」の改善し、現地活動支援を通して、開発途上国の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。
※対象となる国(アジア、中南米、アフリカの国・地域)

B対象となる団体
・ 非営利団体(法人格の有無は不問)であること
・ 2 年以上の事業実績を有すること
直近 2 カ年分の事業報告書の提出を条件とします。
・ 事業を展開するための現地事務所、またはカウンターパートがいること
・ 政治的、営利的、宗教的活動は類似の行為を含めて一切行っていないこと

C助成金額
1件あたり 上限 300 万円

D応募期間
2017年10月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:損保ジャパン日本興亜環境財団 環境保全プロジェクト助成

@提供
公益財団法人 損保ジャパン日本興亜環境財団

A対象となるプロジェクト
@地域の環境保全に関する活動部門:
原則として、国内において「自然保護」「環境教育」「リサイクル」などの分野で、実践的活動を行うもの
A気候変動問題の普及啓発に関する活動部門:
原則として、気候変動問題(動向や対応等)に関する情報提供や普及啓発(講座・セミナーの開催、出版物の発行等)を行なうもの
A原則として2017年度中に開始予定のもの(すでに開始されているプロジェクトも対象)
B継続性、発展性を持つプロジェクトであり、その成果が公益のために貢献するもの

B対象となる団体
@2017年12月末時点で公益法人、NPO法人または任意団体としての環境保全活動実績が2年以上あること
A助成対象となったプロジェクトの実施状況および収支状況について適正に報告できること

C助成金額
助成金総額: 3,000,000円
1件あたりの上限額: 200,000円

D応募期間
2017年10月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:ヤマハ発動機スポーツ振興財団 スポーツチャレンジ助成事業

@提供
公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団

A対象となる活動
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ち、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる方を募集しています。

B対象となる団体
アドバンスド
世界選手権など国際レベルでの実績を有する、中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体

ベーシック
世界選手権など国際レベルを目指す、中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体

ジュニア
ジュニア世代の国際大会での実績を有する、中学1年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体

C助成金額
1件あたりの上限額: 1,500,000円

D応募期間
2017年11月13日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。