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2026年02月12日

助成金:子どもの体験活動・読書活動 令和8年度助成募集案内 二次募集

@提供
独立行政法人 国立青少年教育振興機構

A対象となる活動
(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動

B対象となる団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
特定非営利活動法人
上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
国又は地方公共団体
法律により直接に設立された法人
特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

C助成金額
(1)1活動あたりの助成金の限度額は、全国規模の活動は600万円、都道府県規模の活動は200万円、市区町村規模の活動は100万円となっています。
※1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額まで。
(2)活動実績のない新規団体への助成については、原則として限度額の2分の1とします。
※ 活動実績のない新規団体とは、令和5年4月以降に設立された団体が該当します。ただし、令和5年3月以前に設立された団体であっても、令和5年度及び令和6年度に活動実績がなければ該当します。

D応募期間
令和8年5月1日(金)〜6月23日(火)17時締切

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:ポーラ伝統文化振興財団助成事業

@提供
公益財団法人 ポーラ伝統文化振興財団 事務局

A対象分野/事業
日本の無形の伝統文化の保存・振興をはかるため、伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能・行事の各分野で保存・伝承・振興活動および調査・研究活動において、有効な成果が期待できる事業に対し、補助的な援助を行うものです。
1.無形の伝統文化に関する保存・記録作成事業
2.無形の伝統文化の後継者育成・普及事業
3.無形の伝統文化に関する調査・研究
4.無形の伝統文化の復元・伝承事業
5.無形の伝統文化の保存のために欠くことのできない技術や原材料・道具等に関する伝承事業

B対象となる団体
・個人、団体のいずれも申請することができます。
(但し、一個人、一団体につき一件の申請に限ります)
・団体の場合、法人格の有無は問いません。
(但し、永続性のある活動団体である事を原則とします。)

C助成金額
補助的な援助を実施することを前提に、1件あたり30万円から200万円程度の金額を助成します。

D応募期限
2026年3月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金: ニチレイ MIRAIterrace 財団 食を通した居場所づくり応援プロジェクト 2026

@提供
一般社団法人全国食支援活動協力会

A趣旨
本プロジェクトは、ニチレイMIRAIterrace財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。
食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。

B対象となる団体
A.活動団体
以下の要件をすべて満たしている活動団体の運営資金を対象とします。
(1)こども食堂、高齢者への食事サービス(配食サービス・会食会)、コミュニティカフェ・サロン、食育体験の提供など、子どもから高齢者まで、地域住民が関われる食を通した居場所づくり活動に取り組んでいること
(2)原則月1回以上定期的に活動を実施していること
B.中間支援団体
Aで示すような直接居場所づくり活動をしている団体に対して、食材提供や情報提供、担い手育成、ボランティアマッチング等を行うこども食堂ネットワーク、サポートセンター、フードバンク、ロジ拠点等の活動を対象とします。
※応募要件あり

C助成金額
・活動団体10万円/件
・中間支援団体20万円/件

D応募期間
2026年2月20日(金)9:00 〜 3月20日(金)17:00 まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。