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2021年11月24日

助成・顕彰:2022年度ニッセイ財団「児童・少年の健全育成助成」「生き生きシニア活動顕彰」の団体を募集しています

@提供
公益財団法人 日本生命財団

A対象となる活動
●児童・少年の健全育成助成:
児童・少年の自然・体験活動、仲間づくりや文化の伝承活動、地域の子育て支援活動等を定期的、継続的に行っている団体に対し、活動に直接必要な物品の購入経費(60万円まで)を助成するもの。

●生き生きシニア活動顕彰:
 高齢者が主体となり、定期的・継続的に地域貢献活動を行っている団体に対して顕彰を行うもの(顕彰金額5万円)。

B応募手続き
11月26日(金曜日)までに、申請書及び関係資料を若者女性協働推進室青少年・男女共同参画担当(〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1)あてご提出ください。

(注)各県の助成・顕彰には上限があり、応募した全ての団体が推薦されるわけではありませんのでご了承ください。また、最終的に助成・顕彰団体及び助成額を決定するのは、県ではなく日本生命財団となります。

C助成金額
●児童・少年の健全育成助成:60万円まで
●生き生きシニア活動顕彰:顕彰金額5万円

D応募期間
11月26日(金曜日)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

助成金:『2022年度地球環境基金助成金』

@提供
独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部

A対象となる活動
民間団体が行う環境保全に資する活動で、次のいずれかに該当するものです。
・イ案件:国内の民間団体による開発途上地域での環境保全のための活動
・ロ案件:海外の民間団体による開発途上地域での環境保全のための活動
・ハ案件:国内の民間団体による国内での環境保全のための活動

B対象となる団体
(1)特定非営利活動法人
(2)一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人
(3)任意団体(ただし次の条件を全て満たす非営利の団体に限る)
1:定款、寄付行為に準ずる規約を有している。
2:団体の意思を決定し、要望に係る活動を執行する組織が確立していること。
3:自ら経理し、監査することができる会計組織を有すること。
4:活動の本拠としての事務所を有すること。
5:活動の実績等からみて、要望に係る活動を確実に実施することができると認められること

C助成金額
(1)はじめる助成         :50万円〜300万円(イ・ロ・ハ案件)
(2)つづける助成         :50万円〜300万円(イ・ロ・ハ案件)
(3)ひろげる助成         :200万円〜800万円(イ案件)、200万円〜600万円(ロ・ハ案件)
(4)フロントランナー助成     :600万円〜1,200万円(イ・ハ案件)
(5)プラットフォーム助成     :200万円〜800万円(イ・ハ案件)
(6)復興支援助成(継続・3年目のみ):100万円〜500万円(ハ案件)
(7)特別助成           :50万円〜200万円(ハ案件)
(8)LOVE BLUE助成         :継続分を含む寄附総額の範囲内(1年間あたり)

D応募期間
令和3年11月11日(木)正午〜2021年12月2日(木)13:00 ※新規・継続共通

詳しくは、ホームページをご覧下さい。