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2019年01月10日

セミナー:みんなで一緒に学ぼう会「クラウドファンディング」「助成金申請書」のポイントってなぁに?

@内容
(1)クラウドファンディングの仕組、商品の種類(購入型、寄付型、投資型)、資金調達(達成後支援型、即時支援型)
(2)助成金申請書の書き方
   ・審査する側はどこを見ているのか?
   ・活動に合っている助成金の見つけ方 など

A開催日時
2019年2月13日(水)13:30〜15:30

B会場
大船渡市市民活動支援センター(サン・リア2F)

C講師
特定非営利活動法人いわて連携復興センター
中野 圭 氏

D定員
10名

E参加費
無料

F問合せ先・お申込み先
大船渡市市民活動支援センター
TEL/FAX:0192-47-5702

詳しくは、チラシをご覧ください。

チラシ.jpg


助成金:第4期協力型助成(学協会助成、国際NGO助成、国際的プログラムに関する助成)

@提供
公益財団法人自然保護助成基金

A内容
国内外の自然保護に豊富な経験を有する団体と, 当財団が力を合わせてプロジェクトをより良いものにしていくというプログラムです. この度, 助成の趣旨をより明確にするため, 第3期までの提携助成から協力型助成へと名称変更いたしました。

B各助成カテゴリー
・学協会助成・・・学協会の自然保護委員会やワーキンググループの活動に対する助成
・国際NGO助成・・・国際的な環境NGOの海外における自然保護活動に対する助成
・国際的なプログラムに関する助成・・・世界自然遺産、ユネスコエコパーク、ジオパーク、ラムサール条約登録湿地などに指定された場所における,自然環境保全活動およびこれらプログラムへの登録を目指す活動に対する助成

C応募期限
2019年2月1日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:NPOどんどこプロジェクト(子どものための児童館とNPOの協働事業)

@提供
特定非営利活動法人日本NPOセンター
一般財団法人児童健全育成推進財団

A対象となる活動
「どんどこプロジェクト」の趣旨である、児童館とNPOが協働しており多様な方々の参画に支えられていること、プログラムにおいて「子どもが真ん中」に据えられ、子どもたちの主体性が発揮される事業であれば、特に「これ」という事業の規定はありません。選考委員会では、以下の視点を重視し、審査をいたします。
 ・協働性:児童館とNPOの両方の強みを生かして、互いに成長できるか。
 ・地域性:地域の様々な関係者を巻き込むことができるか。
 ・社会性:地域課題との接点が意識されているか。
 ・実現性:実現可能性があるか。予算配分やスケジュールは妥当か。
 ・主体性:子どもが主役になれるか。

B協働の対象となるNPO
市民活動団体であれば法人格の有無を問いません。ただし、NPOが運営している児童館については、自団体(運営団体)は協働相手にできませんのでご注意ください。

C助成金額
上限20万円

D応募期間
2019年1月15日(火)〜2019年1月31日(木)

詳しくは、ホームページをご覧ください。