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2017年09月05日

イベント:吉浜 新山神社 復興祈願式年大祭

@内容
吉浜 新山神社 復興祈願式年大祭

A開催日時
2017年10月7日(土)宵宮祭
2017年10月8日(日)例大祭

B会場
三陸町吉浜地内
新山神社・根白漁港及び周辺道路

詳しくは、チラシをご覧ください。

吉浜お祭り.jpg

助成金:平成30年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動

@提供
独立行政法人 国立青少年教育振興機構

A対象となる活動
1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◎体験活動(自然体験活動、科学体験活動、交流を目的とする活動、社会奉仕体験活動、職場体験活動、総合・その他の体験活動)
◎読書活動
2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◎フォーラム等普及活動

B対象となる団体
1) 公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
2) 特定非営利活動法人
3) 上記1)2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
@ 国又は地方公共団体
A 法律により直接に設立された法人
B 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
4) 法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

C助成金額
要項をご覧ください。

D応募期間
一次募集 
@ 郵送申請:2017年10月2日(月)〜2017年11月14日(火)
A 電子申請:2017年10月2日(月)〜2017年11月28日(火)
二次募集
@ 郵送申請:2018年5月1日〜2018年6月5日
A 電子申請:2018年5月1日〜2018年6月19日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:第14回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)

@提供
NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ)

A対象となる活動
精神障害者の社会参加や自立に向けて一生懸命に取り組む個人やグループの活動を支援する「第14回 精神障害者自立支援活動賞(通称:リリー賞)−ひとりひとりの輝くあしたへ−」の募集を行います。

B対象となる団体
●精神障害者部門
精神障害者の社会参加や自立を進める活動を1年以上にわたって行っている精神障害当事者の方、グループ・団体。
●支援者部門
精神障害者の社会参加や自立を進める活動を1年以上にわたって行っている方、グループ、団体。
※法人格の有無は問いません。

C助成金額
助成金総額: 3,000,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円

D応募期間
2017年12月31日(日)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金味の素ファンデーション AIN プログラム「食と栄養支援事業」 2018 年度助成事業

@提供
公益財団法人味の素ファンデーション

A趣旨
AIN プログラム(Ajinomoto Foundation International program for Nutrition)は、開発途上国の「食と栄養」の改善し、現地活動支援を通して、開発途上国の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。
※対象となる国(アジア、中南米、アフリカの国・地域)

B対象となる団体
・ 非営利団体(法人格の有無は不問)であること
・ 2 年以上の事業実績を有すること
直近 2 カ年分の事業報告書の提出を条件とします。
・ 事業を展開するための現地事務所、またはカウンターパートがいること
・ 政治的、営利的、宗教的活動は類似の行為を含めて一切行っていないこと

C助成金額
1件あたり 上限 300 万円

D応募期間
2017年10月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:損保ジャパン日本興亜環境財団 環境保全プロジェクト助成

@提供
公益財団法人 損保ジャパン日本興亜環境財団

A対象となるプロジェクト
@地域の環境保全に関する活動部門:
原則として、国内において「自然保護」「環境教育」「リサイクル」などの分野で、実践的活動を行うもの
A気候変動問題の普及啓発に関する活動部門:
原則として、気候変動問題(動向や対応等)に関する情報提供や普及啓発(講座・セミナーの開催、出版物の発行等)を行なうもの
A原則として2017年度中に開始予定のもの(すでに開始されているプロジェクトも対象)
B継続性、発展性を持つプロジェクトであり、その成果が公益のために貢献するもの

B対象となる団体
@2017年12月末時点で公益法人、NPO法人または任意団体としての環境保全活動実績が2年以上あること
A助成対象となったプロジェクトの実施状況および収支状況について適正に報告できること

C助成金額
助成金総額: 3,000,000円
1件あたりの上限額: 200,000円

D応募期間
2017年10月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:ヤマハ発動機スポーツ振興財団 スポーツチャレンジ助成事業

@提供
公益財団法人ヤマハ発動機スポーツ振興財団

A対象となる活動
世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ち、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる方を募集しています。

B対象となる団体
アドバンスド
世界選手権など国際レベルでの実績を有する、中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体

ベーシック
世界選手権など国際レベルを目指す、中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体

ジュニア
ジュニア世代の国際大会での実績を有する、中学1年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体

C助成金額
1件あたりの上限額: 1,500,000円

D応募期間
2017年11月13日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:第 22 回「図書館を使った調べる学習コンクール」 地域コンクールの新規開設事業

@提供
公益財団法人図書館振興財団

A助成の趣旨
「図書館を使った調べる学習コンクール」の普及を目的に助成します。
・平成 30 年度 第 22 回「図書館を使った調べる学習コンクール」地域コンクールの新規開設事業

B助成対象
本財団が行う助成事業の対象は、日本国内で活動し、地域コンクールを主催する以下の者を対象とします。
@ 地方公共団体
(ただし、自治体より承認を受けている事業に限り、実行委員会での申請を受け付けます)。
A 教育機関
B 非営利団体
C その他本財団において適当と認める者

C助成金額
助成金総額: 5,000,000円
1件あたりの上限額: 500,000円

D応募期間
2017年10月2日〜2017年11月16日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2018 年度アーユス NGO 組織強化支援

@提供
特定非営利活動法人アユース仏教国際協力ネットワーク

A事業の目的
NGOの国内事務所で働く人材に係る人件費の一部を支援することを通して、NGOが自立した経済基盤を築き、組織として円滑に活動するための運営管理や事業遂行の知識、技術、ノウハウを身につけて、持続可能な組織運営を達成するとともに、活動のさらなる充実や質的な向上につなげてもらうことをめざしています。

B対象となる団体
日本に本部を置く国際協力NGO(市民団体)で、下記の@もしくはAの条件に該当する団体(常設の事務所機能を有するネットワークやキャンペーン等の組織体も含まれる)。いずれも、開発途上国をはじめとした国々や地域、並びに国内外を対象とした開発・人権・環境等に係る政策提言及びそのための調査研究を行っている団体が対象となります。但し、過去にアーユスからNGO組織強化支援(人材支援)を受けたことがある団体は除外します。

 @ 市民社会/市民活動の視点に基づいた政策提言及びそのための調査研究が主な事業目的であり、過去2年間の平均年間収入が概ね500万円から1億円までの団体

 A 国際的な開発・人権・環境等に係る事業を主な目的としつつも、@の視点に基づいた政策提言及びそのための調査研究を行う専門部署もしくは専門スタッフを有するか、あるいは政策提言及びそのための調査研究について独立した事業として取り組む、過去2年間の平均年間収入が概ね2000万円から5億円までの団体

C助成金額
初年度180万円、次年度150万円、最終年度120万円

D応募期間
2017年9月30日(土)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:ソーシャル・ジャスティス基金 助成公募要綱 2017年度 第6回

@提供
ソーシャル・ジャスティス基金

A対象となる活動
(1) 社会の不公正を正す目的をもった活動 (2) 市民社会の形成に寄与する活動 (3) 自発性にもとづき自主的に運用されている活動 (4) 透明性のある情報開示をともなう活動 (5) 営利を目的としない活動

B対象となる団体
・アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
・「助成発表フォーラム」への参加
・中間期、助成活動終了後の活動報告

C助成金額
総額 200 万円 (1 案件の助成上限は 100 万円

D応募期間
2017年 9月 1日〜 9月 30日 *郵送=簡易書留は、9月30日 当日消印有効

詳しくは、ホームページをご覧ください。