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2022年12月14日

イベント:パパ限定ワークショップ 木の離乳食スプーンをつくろう!

@内容
これから赤ちゃんを迎えるプレパパ。
離乳食期の赤ちゃんのいるパパ。
たいせつなお子さんに、手作りのスプーンを贈りませんか。
パパ同士の情報交換や会話を楽しみつつ、助産師と色々お話しましょう。
【助産師】八重樫 重子先生(にこにこ助産婦)
【講師】アトリエリトアさん(住田町)


A開催日時
2023年1月21日(土)10:00〜12:00

B会場
キャッセンコミュニティスペース

C参加費
500円(特別価格です)
※先着5組、事前予約が必要です。

D主催団体
NPO法人こそだてシップ

E問合せ先・お申込み先
すくすくルーム(NPO法人こそだてシップ)
大船渡市盛町字町10-11 サンリア2F
電話:0192-47-5689
※9:30〜16:00、土曜日お休み

詳しくは、チラシをご覧ください。


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2022年11月28日

セミナー:NPOの出口戦略〜組織のこれからを考える〜

@内容
岩手県内のNPO・市民活動団体の皆様対象のセミナーです。
岩手県内、特に沿岸部では、東日本大震災を機に多くのNPO法人が設立されましたが、フェーズの変化と共に解散する法人も増えています。持続的に活動できることの他に、NPO法人としてのミッションを達成した先にある「終わり方」を見据えた組織経営や、地域の環境変化に応じて組織を変化させることも必要です。
本講座を通じて組織としての今後の選択肢を知ることで、NPOとしてのミッション達成に向けた方向性や達成後の姿を描ける事を目的として、以下内容で開催します。

講師:特定非営利活動法人セイエン 関口宏聡 代表理事
・組織のミッション達成後の姿について
・NPO法人の解散の手続きについて
・地域でリソースを残すための選択肢(事業継承、代表交代、合併など)

皆様のご参加をお待ちしております。

A開催日時
2022年12月7日(水)13:30〜15:30(開場13:00〜)
(オンライン(Zoom)による受講も可能)
※会場では、オンラインセミナーの視聴となります。
※オンライン参加をお申込みいただいた方へは、追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

B会場
NPO活動交流センター 団体活動室2
〒020-0045盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1(お車でお越しの方は近隣の有料駐車場をご利用ください)

C参加費/定員
参加費無料/定員20名
※申込多数の場合は先着順となります。

D主催団体
NPO活動交流センター

E問合せ先・お申込み先
NPO活動交流センター 担当:高田、大吹
〒020-0045岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760
FAX:019-606-1765
E-mail:n-katsu@aiina.jp
お申込みは、チラシのQRコードまたは、こちらからどうぞ。
※チラシ裏面に必要事項をご記入の上、ファックスでもお申込みできます。
※お申込み締切りは2022年12月5日(月)です。
詳しくは、チラシをご覧ください。


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2022 11 25NPOの出口戦略裏.jpg


2022年09月21日

イベント:第7回碁石海岸で囲碁まつり

@内容
2014年からご一緒に取り組んできた復興イベント「碁石海岸で囲碁まつり」は、「碁石の日」制定、囲碁神社創設、盲学校囲碁大会、棋聖戦と本因坊戦開催など大きく進みました。名人戦開催が決まった2020年、コロナ禍で事業を中断。三年ぶりに囲碁まつりを開催します。未来に向かって。(実行委員等 木谷正道)
生涯のある人も、ない人も、入門者から有段者まで…誰でも囲碁大会!
手話通訳・視覚障がい者補助があります。

【1日目】9月23日(金・祝)
13:30 誰でも囲碁大会:誰でも囲碁入門講座・19路盤大会・7路9路盤大会/囲碁まつり映像紹介
15:00 開会式:主催者挨拶、来賓挨拶、歓迎の言葉、来賓紹介など
15:20〜16:15 特別記念フォーラム:進行 木谷 正道 (出演 戸田公明市長、金昌治部長、大和田東江会長、柿島光晴実行委員長、竹DS、大石亜矢子、古本聡鞄y屋取締役・最高文化責任者、浅野史郎(元宮城県知事、オンライン出演)
◎独唱:全盲の歌姫 大石 亜矢子(シンガーソングライター)

【2日目】9月24日(土)
9:00〜11:30 誰でも囲碁大会:誰でも囲碁入門講座・囲碁大会/囲碁まつり映像紹介
13:00〜14:20 記念コンサート:
・ラブソンガーズ(気仙沼のステキな男女のユニットオリジナル曲「逢いたい」他、真っ赤な太陽、恋のフーガなど)
・全盲の歌姫 大石亜矢子(曲:ドキドキっ、未来の海、祈り)
・木谷正道&心の唄バンド(曲:遥かなる夢に、時の流れに、ふるさとは今もかわらず)
・天使のダンス・香織&MIKUMI(心の唄バンド ゲストダンサー(特別支援学校高三)
14:30〜15:50誰でも囲碁大会(二日目午後の部):誰でも囲碁入門講座・囲碁大会/囲碁まつり映像紹介

A開催日時
2022年9月23日(金・祝)13:30〜16:15
2022年9月24日(土)9:00〜15:50

B会場
リアスホール・マルチスペース
岩手県大船渡市盛町下舘下18−1

C参加費
無料※先着50名様

D主催・後援団体
主催:碁石海岸で囲碁まつり実行委員会、誰でも囲碁大会実行委員会、日本棋院大船渡支部、碁石地区復興まちづくり協議会
後援:大船渡市、大船渡市教育委員会、大船渡商工会議所、大船渡市観光交流協会、三陸鉄道、日本棋院、東京いのちのポータルサイト

E問合せ先・お申込み先
電話:090-8250-3085 担当:大和田 
FAX:0192-29-3577
mail:oowada.toko@massaki.jp

詳しくは、チラシをご覧ください。

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第7回碁石海岸で囲碁まつりチラシ裏.jpg


2022年08月08日

イベント:雨月物語より「菊花の約」&「金子みすゞの世界」朗読公演

@内容
芸術の秋、耳で聴く文学はいかがでしょうか。
重陽の節句に寄せて「菊花の約」
そして親しみやすい、金子みすゞの世界をお送りいたします。
コロナで疲れた心を癒しにいらっしゃいませんか?

A開催日時
2022年9月10日(土)
会場 13:30 / 開演 14:00

B会場
たまご村1階 プレイルーム

C入場料
前売り 800円 / 当日 1000円

D主催団体
『アローンシアター』

E問合せ先・お申込み先
090-6147-4160 『アローンシアター』事務局(佐藤)

詳しくは、チラシをご覧ください。
高田チラシ 表 (1).jpg
高田チラシ 裏 (1).jpg

2022年06月09日

イベント:人狼ゲーム体験会

@内容
<人狼ゲームとは>
プレイヤーは、村人と村人に化けた人狼に別れて、自分自身の正体がばれないように、会話しながら相手の正体を探っていきます。
ゲームは昼夜の2ターンで進行し、昼は全員の相談で選定された人狼容疑者1名を処刑し、夜は人狼が村人を襲撃し1名が喰われます。村人役に扮している全ての人狼を処刑することができれば村人チームの勝ち、生き残った人狼と同数まで村人を減らすことができれば人狼チームの勝ちとなる。
使うのは、「会話(コミュニケーション)」のみ。
五感を駆使して生き残り、チームの勝利を目指します。

A開催日時
7月9日(土)14:00〜15:45

B会場
リアスホール会議室2

C参加費
無料

D主催団体
大船渡市社会人サークル

E問合せ先・お申込み先
大船渡市社会人サークル 
電話/FAX 0192-22-7581

詳しくは、ホームページをご覧下さい。


2022年05月11日

セミナー:みんなで一緒に学ぼう会〜その95〜長洞元気村から学ぶ〜自分たちでつくる地区・地域活動のヒント

@内容
大船渡市では、各地区でまちづくりがすすめられています。
自分たちの地区・地域のカラーや思いがある中で、何をどうすればよいか?出来る事は何か?
広田町長洞の自治会から移行した一般社団法人長洞元気村の取り組み事例から、今後の地区・地域活動のヒントを見つけましょう。
講師:一般社団法人長洞元気村 事務局長 村上誠二 氏

A開催日時
2022年5月31日(火)13:30〜15:30

B会場
キャセン大船渡コミュニティスペース

C参加費
無料

D定員
12名

E問合せ先・お申込み先
大船渡市市民活動支援センター 
TEL:0192-47-5702
メール:shimin@ofunatocity.jp
申込みフォーム:こちらをクリックしてください。
※申込締切は、5月30日(月)

詳しくは、チラシをご覧ください。

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2022年05月06日

助成金:第18回住まいのまちなみコンクール(一般財団法人住宅生産振興財団)

@提供
一般財団法人住宅生産振興財団

A募集対象
良好な景観が形成されている一体的な住宅地において、住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体を対象とします。各種の社会的課題に対応した先進的なまちなみづくりの活動を行っている場合には、当該活動も評価します。
ただし、伝統的建造物群保存地区内の住宅地は、除きます。
なお、維持管理対象の住宅地の住宅は、戸建て住宅に限らず、集合住宅等も可です。
対象となる団体は、次の両方に該当するものとします。
ア.地域の維持管理活動を行っている団体であること。
イ.地域の活動の根拠となる規約などが文書化されていること。
(団体の例としては、町内会、自治会、管理組合、建築協定等に基づく運営委員会、地域NPO法人などが挙げられます。なお、法人格の有無は問いません。)

B対象となる取り組み
次に掲げる取り組み等を特に評価します。
ア.まちなみに関する取り組み内容等
維持管理している住宅地が、住まいの美しいまちなみ景観を有している
継続的な景観維持活動を通じ、景観を育て、より成熟させている
建築協定など、まちなみのルールを有している
まちづくりにおける社会的課題に取り組んでいる
(社会的課題への取り組みの例としては、活力の低下が見られる街の再生、脱炭素、防災、高齢化対応、子育て支援、空き家・空き地の利活用、住み替え支援、農ある暮らし等が挙げられます)
イ.取り組みの体制
多人数によるまちなみの維持管理活動が行われている
多世代による取り組み、対象住宅地の外に住まわれている方との協働、複数の団体による協働等が行われている
ウ.取り組みに関する期間
一定期間継続してまちなみの維持管理活動が行われている
エ.他地域に対するモデル性
取り組みの内容等が、他地域で同様の課題に取り組んでいる団体のモデルになりうると認められる
3)受賞数等
国土交通大臣賞1点
住まいのまちなみ賞4点以内

C支援額
受賞団体には、50万円(1団体・1年あたり)を3年間、維持管理活動の推進のために支援します。

D応募期間
2022年5月1日(日)〜8月31日(水)必着

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年04月27日

助成金:マークスホールディングス「スポーツ活動助成」

@提供
公益財団法人 マークスホールディングス育英会

A対象となる活動
公益財団法人マークスホールディングス育英会(以下「本財団」という。)は、将来を担う
青少年たちの、運動機能の向上と健全な育成を目指し、活動の充実、可能性を発揮でき
る環境づくりのために、スポーツ活動の現場で必要となる用具・機材等の購入・修繕費用、
大会出場費、コーチ謝金などの費用を助成します。

B対象となる団体
地域の子供スポーツクラブ等の活動団体であって、以下の条件を満たすもの。
(任意団体可)
ア 3年以上継続して活動していること。
イ 5人以上の構成員で構成されていること。
ウ 指導者等を除いた、実際のスポーツ活動の競技者が 18 歳以下であること。
エ 団体の活動と運営が、定期的・計画的・組織的に行われていること。
オ 営利を目的としない団体であること。
尚、過去 2 年以内に助成実績のある団体に関しては、より多くの団体様へ助成をするため
に、他の団体が優先となる場合がございます。

C助成金額
1件につき、助成金額は上限20万円とし、10団体前後。

D応募期間
2022年4月30日(土)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

セミナー:NPO・市民活動向け6月開催オンラインセミナー

@内容
地元のNPOの幸せな光景を描く進行役に
全国のファシリテーターとNPOが未来を切り拓く。
変革の対話を育む「社会的インパクト・マネジメント」入門

A開催日時
[第1回]6月28日(火)14:00-16:00
[第2回]7月12日(火)14:00-16:00
[第3回]7月26日(火)14:00-16:00
※生放送時間+終了直後から2週間以内であれば、映像を何回でも視聴できます。

B会場
NPOサポートセンター(田町 / 三田)
オンライン受講もできます

C受講料
・料金プランA(個人受講) : 20,000円 / 1人(現地参加のみ)
・料金プランB(団体受講) : 30,000円 / 1団体(現地参加1名+オンライン参加3名)
・料金プランC(聴講生) : 10,000円 / 1人(オンライン参加のみ)

D主催団体
特定非営利活動法人NPO サポートセンター

E問合せ先・お申込み先
https://npo-sc.org/training/good-business-studio/curriculum/22007/

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

助成金:令和5年度「生活課題解決支援事業」助成事業募集(赤い羽根共同募金)

@提供
社会福祉法人 岩手共同募金会

A対象となる事業
県内の社会福祉協議会、民生委員児童委員協議会、NPO法人、ボランティア団体、住民団体(町内会、自治体)等が行う次の事業〔住民組織を追加〕
1.地域から孤立をなくすための活動
※孤立(社会的孤立)とは
地域において家族、友人、近隣の人々などとの交流が乏しい状態にあること
2.東日本大震災被災地の復興に向けた支援活動
被災者の孤立を防ぐ活動、生活支援、コミュニティ形成のための活動等
3.その他の生活課題、地域課題の解決に取り組む活動

B助成金額
1団体 20万円以上200万円以内
ただし、「あったかいわてプロジェクト〜地域みまもり応援募金〜」に寄せられた募金総額の範囲内で助成します。
●団体に寄せられた募金額 ●共同募金会からの加算額
・5万円未満         なし
・5万円以上10万円未満    5万円
・10万円以上20万円未満  10万円
・20万円以上40万円未満  20万円
・40万円以上    団体に寄せられた募金額と同額(ただし、50万円を上限とします)

C応募期間
令和4年4月20日(水)〜令和4年6月14日(火)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年04月20日

セミナー:コロナ禍が続く社会での団体活動の内容を見直そう

@内容
長引くコロナ禍の社会で、団体活動を休止したままではありませんか。
コロナ禍以前の活動とコロナ禍の社会では、大きく環境が変化しています。
活動内容を見直し、コロナ禍でも休止することなく活動しましょう。

A開催日時
2022年5月6日(金) 13:30〜15:30

B会場
キャッセン大船渡コミュニティスペース

C参加費
無料

D主催団体
大船渡市市民活動支援センター

E問合せ先・お申込み先
大船渡市市民活動支援センター 
電話:0192-47-5702
メール:shimin@ofunatocity.jp
申込フォーム:https://forms.gle/1KF3jHk6mgEdmUrUA

詳しくは、チラシをご覧下さい。

コロナ禍が続く社会での団体活動の内容を見直そう.png

2022年04月06日

助成金:2022年度 市民防災・減災活動公募助成

@提供
真如苑

A内容
防災の基本理念とされる「自らのいのちは自らが守る」「自分たちのまちは自分たちで守る」に沿い、災害に対する備え、相互連携・支援活動をされる皆様への支援を通して、地域の防災力の向上にお役に立てることを願っています。

B対象となる団体
全国で活動する特定非営利活動法人、学校法人、社会福祉法人、ボランティアグループ等の市民主体の公益的な団体

C助成金額
申請活動の助成金額は、一つの申請事業に対し、上限50万円

D応募期限
2022年5月25日(水)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



2022年04月04日

表彰:第42回「緑の都市賞」

@提供
公益財団法人 都市緑化機構

A概要
緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。
緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

B内容
募集部門は、緑の市民協働部門、緑の事業活動部門、緑のまちづくり部門 の3部門です。

◇緑の市民協働部門
応募対象:主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO法人、学校・病院等での活動を展開している団体等)
(行政や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が市民団体であること)
応募内容:ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するものとします。

◇緑の事業活動部門
応募対象:主に民間事業者
(市民団体や行政と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
応募内容:
・民間、公共の空間を問わず事業活動またはその一環として取組んでいる緑の保全や創出活動で、地域の社会や環境に貢献するものとします。
(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
・NPO法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取組んでいるものも含みます。
・学校や病院等で、業者委託での緑地の整備や管理に取組んでいるものなどもの含みます。

◇緑のまちづくり部門
応募対象:主に市区町村
(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
応募内容:都市や地域の緑地の保全や緑化の推進について、緑の基本計画の策定や地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものとします。
(例:地方公共団体の緑化施策、面的開発事業における緑地の保全・創出等)

C表彰
内閣総理大臣賞   1点  【賞状、副賞及び活動助成金(20万円)※】
国土交通大臣賞   3点以内【賞状、副賞及び活動助成金(15万円)※】
都市緑化機構会長賞 3点以内【賞状、副賞及び活動助成金(10万円)※】
第一生命財団賞   1点  【賞状、副賞及び活動助成金(10万円)※】
奨励賞       若干数 【賞状、副賞及び活動助成金( 5万円)※】
※活動助成金は、「緑の市民協働部門」の樹種お団体のみを対象とさせていただきます。

D応募期間
2022年4月1日(金)〜6月30日(木)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。


2022年03月28日

助成金:東北電力「東北・新潟の活性化応援プログラム2022」

@提供
東北電力株式会社 ソーシャルコミュニケーション部門 地域共生ユニット

A対象となる活動
地域産業の振興や、地域コミュニティの再生・活性化、交流人口の拡大などの
地域課題解決のための自主的な活動(受託事業等は対象外)
・地域産業の振興
・地域コミュニティの再生・活性化
・交流人口の拡大

B応募資格
・東北6県と新潟県に所在する団体が主体となって実施している活動であること。
・地域産業の振興や、地域コミュニティの再生・活性化、交流人口の拡大などの
 地域課題解決に資する活動を2年以上行っており、今後も継続する団体の活動であること。
・新型コロナウイルスの影響が継続することを前提に対面での活動が制限された場合でも
 助成期間(2022年11月頃から2023年12月末)内で活動を完了させられること。
(例)
・オンラインWEB会議ツールを活用しオンライン講座を開催
・コロナ対策(検温・消毒・席同士の離隔確保等)を講じた会場でセミナーを実施 など

C助成金額
応募いただいた東北6県と新潟県の団体から各県1団体、計7団体を選定し、以下のとおり助成いたします。
特別助成金(1団体):100万円
助成金(6団体):30万円
※応募状況や審査結果等により、選定数が計7団体未満となることがありますので、予めご了承ください。
※最も地域の発展等への貢献が期待できると評価された団体の活動に「特別助成金」を助成いたします。
※各助成金の使用期間は、助成決定後(2022年11月頃)から2023年12月末までといたします。

D応募期間
令和4年4月28日(木)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年03月09日

助成金:「みらいチャレンジプログラム」第2期助成

@提供
サントリーホールディングス株式会社

A概要
みらいチャレンジプログラムはサントリーグループの東日本大震災復興支援「サントリー東北サンさんプロジェクト」の一環として、地域の再興を目指して新たな活動を立ち上げようという個人・団体の活動を奨励金の支給等を通じて支援する(被災による活動の再興も含む)ものです。

B対象となる団体
応募時点で次の(1)から(3)に掲げるすべてを満たす団体・個人を対象とします。
(1)常時連絡が可能な状態である
(2)応募する活動が岩手県・宮城県・福島県内での活動である
(3)岩手県・宮城県・福島県内に主たる活動拠点がある

C助成金額
100万円を上限とし、給付総額3,000万円を予定しています。

D応募期間
2022年3月8日(火)〜5月9日(月)当日消印有効

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年03月08日

助成金:公益信託富士フイルム・グリーンファンド(活動助成・研究助成)

@提供
公益信託 富士フイルム・グリーンファンド

A対象となる活動
(1)営利を目的としない活動及び研究
(2)活動及び研究が行われるフィールドは、日本国内である
(3)活動助成の場合には、活動フィールドができる限り申請者(申請団体)によって既に確保されている等、活動フィールドの基盤がしっかりしているもの
(4)研究助成の場合には、フィールドでの研究に対し地権者の許可もしくは協力関係が保たれているもの
(5)個人もしくは団体申請において、活動及び研究の実績があるもの(ある程度実績があり、発展的な活動や研究を行うための申請であれば対象となる)
(6)個人による申請の場合、助成金の使途が助成の趣旨に沿って適格・厳正であり、助成金の使途において本人あるいは親族等、特別な関係のある者に利益を与えないもの
(7)団体による申請の場合、代表者または管理者の定めのある団体で、役員その他の機関の構成、選任方法、その他事業の運営に重要な事項が特定の者、あるいは特別の関係者等の意志に従わずに、決定・運営されている団体。また、特定の者等に特別の利益を与えていない団体
(8)科学研究費による研究が好ましいと思われる研究は、助成対象としない。
(9)過去に当ファンドの助成を受けた個人・団体は助成対象としない。

B応募資格
(1)活動助成を申請するものは、身近な自然の保全や自然とのふれあいを積極的に行っていること
(2)研究助成を申請するものは、身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究等を行っていること

C助成金額
8件程度、総額850万円を予定

D応募期間
2022年5月6日(金)

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

助成金:ひとり親家庭等の子どもの食事等支援事業

@提供
社会福祉法人全国社会福祉協議会地域福祉部

A対象となる事業
新型コロナウイルス感染症等の影響により困窮する世帯の子ども等を対象とした食生活支援を実施する事業
・困窮する世帯の子ども等を対象とした子ども食堂
・困窮する世帯の子ども等を対象とした食料品や弁当の配布、子ども宅食
・困窮する世帯の子ども等を対象としたフードパントリー等
※ 主たる支援対象者が困窮する世帯の子ども等であれば、その保護者や関係者を対象とすることは差し支えございません。

B対象となる団体
以下の(1)〜(5)のすべてに該当する団体。
(1)子ども食堂、子ども宅食、フードパントリー等(以下、子ども食堂等)の活動を行っているメンバーが 5名以上で、かつ営利を目的としない団体(社会福祉協議会、社会福祉法人・福祉施設、NPO法人、法人格を持たない任意団体等)。
※ ただし、任意団体の場合は、お近くの社会福祉協議会、社会福祉法人・福祉施設からの推薦文をご記入いただきます。
(2)申請時点において、子ども食堂等を実施しており、次のいずれかの要件を満たす団体。
ア)子ども食堂等を1年以上実施している活動実績を有していること。
イ)子ども食堂等に対する支援活動、子育て支援に関する活動、ひとり親家庭支援に関する活動又は生活困窮者支援に関する活動のいずれかについて1年以上の活動実 績を有していること。
(3)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団、申請者の役員等が暴力団員である団体若しくは暴力団員がその経営に実質的に関与している団体でないこと。 (4)厚生労働省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている団体でな いこと。 ()(5)団体としての振込口座を持っていること。

C助成金額
1助成対象事業者当たり30万円を上限額とする。
※ 助成総額は 1億9,200万円を予定しています。

D応募期間
第1次募集:2022年2月28日(月)※17:00
第2次募集:2022年3月15日(火)※17:00
※緊急助成のため、応募状況等によっては、第2次募集を実施しない場合があります。

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

助成金:令和4年度 街なか再生助成金

@提供
公益財団法人区画整理促進機構

A対象となる活動
1.土地区画整理事業等の面的整備事業の立ち上げに向けた取組み
2.土地区画整理事業等の面的整備事業地区(事業中、事業完了地区)における良好な環境づくりや賑わいづくりに向けた取り組み
地区内の既存ストックを活かした街なか再生への取り組み

B対象となる団体
1.土地区画整理事業等の計画地区又は土地区画整理事業等を活用したまちづくりを検討している地区内の地権者・住民等で構成される準備組合・協議会・任意団体
2.特定非営利活動促進法によって認証された特定非営利活動法人(NPO)で地区内の地権者や住民等が主体となっているもの
3.中心市街地の活性化に関する法律に規定されているまちづくり会社(特定会社、旧TMOを含む)や中心市街地整備推進機構
4.その他の民間団体で、原則として関係公共団体の推薦を受けたもの

C助成金額
1件あたり100万円を限度とします。

D応募期間
2022年3月31日(木)※消印有効

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

2022年03月07日

セミナー:3月24日(木)災害時の食に関する研修会

@内容
どんな状況においても「食べる」ということは人としての根幹を支える重要な行為です。健康な身体を維持するために欠かせない行為であり、健康な身体を維持することにより安定した精神状態を保つことも可能です。しかし実際の避難所では、炭水化物やレトルト品が中心の食事が続くこともまだまだ多く、災害時の食生活に関しての支援が十分とは言えないのが現状です。また、平時からの備えとして災害備蓄品の在り方についても見直しがされてきております。賞味期限の迫った防災備蓄食品の入れ替えに伴い一度に大量廃棄することのないよう、備蓄の方法や利活用の方法について検討し始めている自治体や企業も増えてきております。また食物アレルギーへの対応についても検討がされてきております。
今回の研修会では、これまでの災害で復興支援に取り組んできた県内外の3名の方々にご登壇いただき、災害時におけるフェーズ毎の食に関する講義をしていただきます。さらに参加者同士でディスカッションを行い、災害時の食に関しての問題や知識を深める場とします。

A開催日時
2022年3月24日(木)13:30〜16:00

B会場
オンライン(Zoom)開催

C参加費
無料

D主催団体
いわてNPO災害支援ネットワーク、特定非営利活動法人いわて連携復興センター

E問合せ先・お申込み先
・いわてNPO災害支援ネットワーク 担当:千葉(一般社団法人SAVE IWATE)
TEL:019-601-6482 携帯電話:090-6782-7667 メール:n-chiba@saveiwate.jp

詳しくは、ホームページをご覧下さい。

助成金:2022年度 高齢社会助成 地域福祉チャレンジ活動助成

@提供
公益財団法人 日本生命財団

A趣旨
◆高齢社会助成の趣旨
複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生100年時代」を活力あふれる社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う社会の構築が喫緊の課題であります。
そこで、この課題の解決に資するための活動、研究に対して助成を行います。

◆地域福祉チャレンジ活動助成の趣旨
地域包括ケアシステムの展開、そして深化(高齢者を中心に全世代支援・交流を志向)につながる活動へチャレンジするための助成を行います。

B対象となる団体
活動実績のある
(1)助成テーマにチャレンジする意欲がある団体
(2)他の団体・機関、住民組織等と協働で活動する団体
(活動の運営組織の構成員に申請団体以外のメンバーが参加していること)

C助成金額/期間
・最大400万/2年
なお、1年最大200万とする。

D応募期限
2022年5月31日(火) 消印有効

詳しくは、ホームページをご覧下さい。