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やっちょルルサス創造堂の会議 [2009年06月29日(Mon)]

6月29日(月)、18:30〜20:00、防府市市民活動支援センター会議室でやっちょルルサス創造堂の会議を開催しました。市民活動支援センターと市民活動団体とが連携して活動を進めてきた内容について、反省点や原因などについて、問題提起をして頂き、それを参加者同志で話し合い、課題を解決するワークショップで会議を進めました。それぞれの課題を来月の取り組みで解決できるように話し合いました。

地域社会プログラムシンポジウム [2009年06月28日(Sun)]


分科会 15:15〜16:40

◎分科会1:
 「人づくり ー地域で人を育てる、地域と人をつなぐー」
地域の最も重要な資源であり、連携・協働の主体となるのは「人」である。地域の人々の地域理解・参加は、どのように促進されるのか。また、地域づくりの担い手は、どのように育成されるのか。

● コーディネーター:
  小川 孝雄 (岡山NPOセンター・専務理事)

● 事例報告者:
  井上 将太 (高知大学農学部・学生、高知県)
  田中 玄洋 (NPO法人学生人材バンク・代表理事、鳥取県)
  村田 民雄 (NPO法人e&g研究所・理事、広島県)

◎分科会2:
 「場づくり ー出会いとつながりを生む新たなコミュニティづくりの可能性ー」
具体的な連携や協働の「場づくり」の試みは、すでに各地でなされている。連携や協働を「形」にとどめることなく、着実に進展させていく上での課題について、具体的に検証する。

● コーディネーター:
  後藤 昇 (広島大学大学院社会科学研究科・客員教授)

● 事例報告者:
  大崎 義男 (NPO法人おのみちアートコミュニケーション・理事長、広島県)
  豊田 雅子 (NPO法人尾道空き家再生プロジェクト・代表、広島県)

◎分科会3:
 「仕事づくり ーつながりから生まれる地域資源の発見・活用ー」 

さまざまな資源を活かした「仕事づくり」も、地域の活性化のためには重要。特に、中山間地や離島の多い中国地方においては、喫緊の課題と言える。単なる利潤追求でない、新しい働き方を模索する。

● コーディネーター:
  於土井豊昭 (防府市地域協働支援センター・センター長)

● 事例報告者:
  加藤せい子 (NPO法人吉備野工房ちみち・代表理事、岡山県)
  後藤 隆志 (島根県海士町役場・地産地商課ものづくり担当、島根県)
  小林 清 (NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会・副理事長、鳥取県)



私は、第3分科会の「仕事づくりーつながりから生まれる地域資源の発見・活用ー」のコーディネーターを行いました。
3名の方による事例報告の後、会場の方との意見交換を行いました。



分科会の後、全体会が開かれ、それぞれ各会場のコーディネーターが、分科会のまとめや議論された内容などについて報告しました。



閉会行事の後、お茶を飲みながらの交流会が開かれました。

地域社会プログラムシンポジウム [2009年06月28日(Sun)]


13:20〜15:00 オープニング・フォーラム

オープニング・フォーラムでは、「地域を変える『つながり』とは何か、
ーー多様な視点から考えるーー と題して、4名のパネリストからそれぞれ提言を頂きました。

コーディネーター:
 塚本 俊明さん(広島大学地域連携センター・副センター長)

パネリスト:
 安藤 周治さん(ひろしまNPOセンター・代表理事)
 大江 和彦さん(島根県海士町役場・産業創出課課長)
 中村 俊郎さん(中村ブレイス(株)代表取締役社長)
 山城 滋さん (中国新聞社・論説主幹)










その後、3分科会に分かれ、人づくり、場づくり、仕事づくりについて議論を深めました。

地域社会プログラムシンポジウム [2009年06月27日(Sat)]

6月27日(土)、13:00〜17:30、広島市の広島YMCAホールでトヨタ財団とひろしまNPOセンターの主催による =2009年度地域社会プログラムシンポジウム、地域における新たな「つながりづくり」を考える= と題して、セミナーが開催されました。


11時〜12時30分、パネラー、事例発表者、コーディネーター打合会








このセミナーには、中国地方から約120名の方が参加されました。
防府市内留家児2ヶ所訪問 [2009年06月26日(Fri)]


6月26日(金)、午後からNPO法人で受託を受けている防府市内の留守家庭児童学級2ヶ所を訪問しました。今回の訪問は、物品の配送もありましたので、配達のついでに各学級の様子を見学させて頂きました。




・右田の留家児は、人数が多く活発に部屋の中で活動をしていました。今年から始めた緑のカーテンもキュウリが育っていました。今後は、ゴーヤも大きくなってくると思います。



続いて訪問したのは、小野の留家児でおやつの時間ということもあり、静かにおやつを食べていました。右田に比べると人数がやや少ないので、窮屈感もありませんでした。
(仮称)山頭火ふるさと館設置検討協議会へ出席 [2009年06月25日(Thu)]

6月25日(木)、15:00〜16:30、防府市の防府市役所会議室で(仮称)山頭火ふるさと館設置検討協議会が開催されました。
この検討協議会は、種田山頭火の生誕地である防府市に設置する施設として、どのような施設がふさわしいか、市民はどのような施設を望んでいるかなど、山頭火ふるさと館の設置の目的、基本理念、方向性などを明確にするとともに、展示資料収集、施設の設置場所など、その実現可能な方向性などについてとりまとめを行うことを目的に、学識経験者、団体等の代表者、公募による委員、15名で構成されています。
私は、市民活動支援センターの代表として、参加しています。
委員会は、5回予定されており、基本理念、基本的な機能、展示資料収集の方針、管理運営の方針、設置場所等について検討を行います。
今日は、第1回目ということもあり、市長あいさつ、委員依頼状の交付、委員長、副委員長の選任の後、協議に入りました。
山頭火ふるさと館の全体工程、検討を要する事項について事務局より説明の後、協議を行いました。最初、第1回目の協議会ということもあり、各委員の意見を述べるにとどまりました。次回からは、具体的な内容についての話し合いになると思います。

職場の同僚の葬儀に参列 [2009年06月25日(Thu)]

6月25日(木)、11:00〜12:00、防府市の防府典礼会館で行われた、職場の同僚のお母様の葬儀に参列しました。
ご冥福をお祈り致します。
合掌

市民活動さぽーとねっと理事会 [2009年06月24日(Wed)]

6月24日(水)、19:00〜20:00、防府市の防府市市民活動支援センター会議室で、NPO法人市民活動さぽーとねっとの理事会を開催しました。
6月末までに提出する山口県庁への事業報告書の内容について、検討を行いました。
職場の同僚の通夜に出席 [2009年06月24日(Wed)]

6月24日(水)、18:00〜18:30、防府市の防府典礼会館で防府市地域協働支援センター内にあるファミリーサポートセンターのSセンター長のお母様の通夜が営まわれましたので参列しました。
葬儀は、明日25日(木)、11:00〜、同防府典礼会館で営まれます。
ファミサポのぽんぽこ広場 [2009年06月24日(Wed)]

防府市ファミリーサポートセンターでは、毎週水曜日の11:00〜11:30、防府市地域協働支援センター内にある親子ふれあい広場で、「ぽんぽこ広場」を開催しています。
このぽんぽこ広場は、親子ふれあい広場に来ている親子を対象に、親子が楽しめる、交流を深めるような活動を行っています。ファミリーサポートセンタースタッフによるお話や読み聞かせ、楽器の演奏など、その都度、工夫をこらした活動を行っています。また、近隣のYIC防府福祉専門学校の学生による活動もあります。
今日は、YIC防府福祉専門学校の学生による歌やゲーム、親子が一緒になって紙で紫陽花を作りました。
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