CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
<< 2019年12月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
ミセスミヤ
令和2年三井台南窓会新年会(3) (01/18) 石塚 美代
令和2年三井台南窓会新年会(3) (01/18) 菊間富江
令和2年三井台南窓会新年会(3) (01/18) 荒川 健三
令和2年三井台南窓会新年会(1) (01/17) 皆川
令和2年三井台南窓会新年会(1) (01/16) 荒川 健三
元旦風景(3) (01/04) ミセスミヤ
元旦風景(3) (01/04) ミセスミヤ
元旦風景(3) (01/04) 荒川 健三
元旦風景(2) (01/04) 皆川
元旦風景(2) (01/03)
最新トラックバック
月別アーカイブ
川越散歩 (4) [2019年12月31日(Tue)]
川越散歩 (4)


34_C200047.jpg



35_C200049.jpg



36_C200050.jpg



37_C200052.jpg



38_C200054.jpg



39_C200055.jpg



40_C200056.jpg



41_C200058.jpg



42_C200060.jpg



43_C200064.jpg



44_C200061.jpg


続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
川越散歩 (3) [2019年12月30日(Mon)]
川越散歩 (3)


23_C200032.jpg



24_C200034.jpg



25_C200035.jpg



26_C200036.jpg



27_C200038.jpg



28_C200053.jpg



29_C200042.jpg



30_C200039.jpg



31_C200041.jpg



32_C200043.jpg



33_C200046.jpg


続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
川越散歩 (2) [2019年12月29日(Sun)]
川越散歩 (2)


12_C200012.jpg



13_C200014.jpg



14_C200015.jpg



15_C200016.jpg



16_C200020.jpg



17_C200021.jpg



18_C200023.jpg



19_C200027.jpg



20_C200029.jpg



21_C200030.jpg



22_C200031.jpg


続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
川越散歩 (1) [2019年12月28日(Sat)]
川越散歩 (1)


多摩モノレール玉川上水駅で西武新宿線に乗り換え小川駅、東村山駅と西武線の乗り換えをすれば本川越駅に所要時間1時間10分で到着できます。
本川越駅前からほぼ真北へ向かう道を少し歩けば小江戸“蔵通り”、そこでゆっくり見た後、喜多院も観たいとなればスマホ・マップの案内で徒歩片道15分から20分で行けます。
川越は徳川家康の信任厚い天海僧正の喜多院があり、江戸城北方の護りの要として広さ5万坪、太田道灌父子が築いた川越城があり、神社仏閣も多く存在し,したがって重要有形文化財も多く、まさに歴史遺跡の宝庫です。
川越は年年歳歳変わっていますが、外人観光客が増えた感じです。
私が行った日もタイの人が団体で苦行の釈迦像のある曹洞宗長喜院にきていました。


1_C200001.jpg



2_C200002.jpg



3_C200003.jpg



4_C200004.jpg



5_C200005.jpg



6_C200006.jpg



7_C200007.jpg



8_C200008.jpg



9_C200009.jpg



10_C200010.jpg



11_C200011.jpg


続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (22) [2019年12月27日(Fri)]
北九州の紅葉 (22)

仁比山神社-2


61_B230347.gif



62_B230348.gif



63_B230349.gif



64_B230351.gif



65_B230352.gif



66_B230353.gif



67_B230354.gif



68_B230355.gif



69_B230356.gif


THE END



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (21) [2019年12月26日(Thu)]
北九州の紅葉 (21)

仁比山神社-1



仁比山神社(にいやまじんじゃ)は天平元年(729) の創建、その後承和11年(844) 仁明天皇の勅命で江州坂本(現在の滋賀県)日吉宮の御分神を合祀しました。
仁比山の仁は仁明天皇の仁、比は比叡山の比を意味します。


九年庵と仁比山神社(日吉宮)は山上の同じ高さに並んでいて、山の下からみて左が九年庵 右が仁比山神社で、私たちは左から右まわりに九年庵から仁比山神社と見学しまじた
出だしは一本道で途中で左右に分かれます。どちらも紅葉の名所です。


51_B230331.gif



52_B230332.gif



53_B230334.gif



54_B230336.gif



55_B230337.gif



56_B230338.gif



57_B230342.gif



58_B230344.gif



59_B230345.gif



60_B230346.gif


続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(令和元年十二月) [2019年12月25日(Wed)]
今月の俳句(令和元年十二月)


  今月の兼題は「冬至」です。冬至は二十四節気の一つで、今年は十二月二十二日です。傍題は「一陽来復」です。これらについては、次の藤戸さんの解説をお読みください。今月は、全部の俳句が兼題を入れています。今月の一句の選と評の担当は皆川瀧子さんです。

「鍋料理の蒟蒻(こんにゃく)煮えて今日冬至」
  宮ア 和子

nabemono.jpg

地域により冬至にいただく食材は南瓜、蒟蒻、餅、小豆粥と様々ですが、蒟蒻はお腹の掃除、南瓜は風を引かない(ビタミンが豊富)と昔の人の知恵でいただいたのでしょう。冬至から本格的な厳しい寒さとなりますから身体に良い物を食して来るべき厳しい季節への備えと覚悟をしたのかもしれません。現代は豊かな生活になりましたが味わい深い風習として引き継がれています。この句でも鍋物に入れられた蒟蒻、結んだ糸蒟蒻かもしれませんが、ぐつぐつと音たてて煮え立つ鍋から上がる湯気を囲んだ家族の楽し気な雰囲気が伝わってきます。

「薄日差し残り葉揺るる冬至かな」
  皆川 瀧子


IMG_5172.jpg

冬の日差しは室内からはいかにも暖かそうに見えますが、戸外に出てみると空気が冷たく感じられるものです。この句では薄日であり落葉となる寸前の残り葉が揺れているので風もあるようです。残り葉も数日後には落葉となる運命でしょう。冬至は昼の時間が最も短い日です。寒さはこれから厳しくなります。残り葉もすっかり落ちて木々は裸木(冬の季語)となり、荒涼とした冬の景色となります。先日センター周囲の落葉を皆さんと掃除をしましたが、落葉の中に沢山の小枝がありました。過日の台風で小枝が折れたのか、枯れた枝・傷ついた枝が落ちたのかはわかりませんが、木自体が本体を守る為に枝を落とし葉を落として冬眠に入ったことを実感いたしました。


「ほくほくと冬至南瓜の甘さかな」
  木原 義江


OIP.jpg

冬至に南瓜(かぼちゃ)をいただく意は既に説明済みですので省きます。南瓜にはほくほくと焼芋や焼き栗の舌触りに似たものと、柔らかいジュ―シーなものに大別できるかと思います。この句の南瓜はどうやら前者のようですね。私の母はこの種の南瓜を栗南瓜と呼び好んでいましたが正しい呼称かどうかはわかりません。新鮮な南瓜を煮て余分な水分を飛ばした煮物の南瓜の甘いこと!まことに冬の家庭料理として絶品かと思います。寒さに向かう季節に熱々、ほくほくの南瓜をいただく気分は幸せそのものです。

「オペ後の窓の薄闇一陽来復」
  皆川 眞孝

hospital.jpg

一陽来復(いちようらいふく)が冬の季語で冬至のことです。一陽来復が何故冬至のことかといいますと、そもそも一陽来復とは陰が極まって陽がかえってくるという意で、冬至を境に昼の時間が長くなっていくことからこの日から陽気が復すと考えられたようです。作者が手術を受けられ、麻酔から覚められた時の感慨をこの一句に詠まれました。麻酔から覚めた時病室の窓は薄闇に包まれていた(視力が完全に回復していなかったのかもしれない)。その日は丁度冬至の日であったとか。オペを受ける前の不安な気持ち。覚悟を決めて手術室に向かった気持ち。麻酔により何も感じないまま命を他人〈医師〉に預けた数時間、そして麻酔から覚めた一瞬(生きている!)、その感動が一陽来復に凝縮されています。陰から陽にという意から回復に向かう明るい期待と永く厳しい回復への道程に対峙する覚悟が窺われる一句となりました。一語一語が無駄なく響き合って感慨深い一句となりました。

「入相の里むらさきに冬至かな」
  小野 洋子

iriai2 640x479.jpg

入相(いりあい)とは日の入る頃、つまり夕暮れのことです。里に夕靄が立ち込めているのでしょう。夕日が屈折して、優しい薄紫に里一帯を染めている景が浮かびます。冬至というその日の薄紫の靄は寒さに向かう兆しかもしれません。ひっそりと静まる薄むらさきの里の景が一幅の画のように浮かび、いつかどこかで見た景に出合ったような懐かしい深い思いが沸き上がりました。

「療養の友に薄めの冬至粥」
     藤戸 紘子

okayu3.jpg

冬至には小豆の入ったお粥を食べるという風習があります。これは、小豆の赤が、邪気を払うからだとも言われています。これから日が長くなり、元気になって欲しいという縁起ものです。病気見舞いのために友人を訪問された作者が、ご自分で作ったお粥を病人に食べてもらっている景ですが、病人のために薄めの味にする気配りがあり、暖かい気持ちが伝わってくる俳句です。

冬至の他の句
「玻璃(はり)戸より日のやはらかき冬至かな」
  小野 洋子

「倫敦(ろんどん)の二時の夕闇冬至の日」
  皆川 眞孝

今月の一句(選と評: 皆川瀧子)

「日の満つる出窓や猫とポインセチア」
   藤戸紘子

madobe1.jpg

冬の日差しがたぷりと入る暖かい日の昼下がり、猫が堂々と気持ちよさそうに昼寝しています。その隣にはクリスマス用の装飾花として人気のある鮮紅色のポインセチアが置いてあります。こんな穏やかな情景が目に浮かびます。ポインセチアの赤い花(実は花ではなくて、茎先の苞葉)と鮮やかな緑の葉、その隣に眠る白い猫、上品な日本画を見ているような気分になります。なお、下五の「ポインセチア」は字余りですが、季語(冬)なので許されるとのことです。

<添削教室>(藤戸紘子)

原句「冬至湯の香りほんのり洗い髪」  宮ア和子

冬至には柚子をいれたお風呂に入る風習があります。湯上りの洗い髪に、香がほんのりと移っているという、女性らしいこまやかさが出たきれいな俳句ですが、大きな欠点があります。それは、「冬至湯」が冬の季語で、「洗い髪」が夏の季語なので、季重なりになっていることです。季節に関係なく髪を洗うのですが、歳時記では「髪洗う」「洗い髪」を夏の季語としています。この措辞を避けて、髪を洗ったた後の「髪を梳く」とすれば、良い句となります。
添削句
冬至湯の香ほんのり髪を梳く」
宮ア和子


Posted by 皆川眞孝 at 08:00
北九州の紅葉 (20) [2019年12月24日(Tue)]
北九州の紅葉 (20)

九年庵-2


36_B230314.gif



37_B230315.gif



38_B230316.gif



39_B230317.gif



40_B230318.gif



41_B230319.gif



42_B230320.gif



43_B230321.gif



44_B230322.gif



45_B230323.gif



46_B230325.gif



47_B230327.gif



48_B230328.gif



49_B230329.gif



50_B230330.gif


続く



文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (19) [2019年12月23日(Mon)]
北九州の紅葉 (19)

九年庵-1


九年庵は佐賀の大実業家伊丹弥太郎が明治25年に造った別荘と、明治33年から9年の歳月をかけて築いた6800 uの庭園(九年庵の由来)からなり、紅葉の名所で、毎年紅葉の時期に9日間一般公開されます。

21_B230297.gif



22_B230298.gif



23_B230299.gif



24_B230300.gif



25_B230302.gif



26_B230303.gif



27_B230304.gif



28_B230306.gif



29_B230307.gif



30_B230308.gif



31_B230309.gif



32_B230310.gif



33_B230311.gif



34_B230312.gif



35_B230313.gif


続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (18) [2019年12月22日(Sun)]
北九州の紅葉 (18)

別格本山 雷山千如寺大悲王院-2


11_B230275.gif



12_B230277.gif



13_B230278.gif



14_B230281.gif



15_B230284.gif



16_B230286.gif



17_B230288.gif



18_B230289.gif



19_B230291.gif



94840383[1].jpg


実際の観音像は色彩が施されていて、狭い本堂内では非常に大きくみえ、開帳の瞬間圧倒されます


20_B230294.gif


続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (17) [2019年12月21日(Sat)]
北九州の紅葉 (17)

別格本山 雷山千如寺大悲王院-1


当山の開創は成務天皇の178年、雷山の地主神 雷大権現の招きでインドから渡来した天竺霊鷲山の僧清賀上人が天皇の勅願を受けて開山したものと伝えられ、一丈六尺の本尊十一面千手千眼観世音菩薩は同上人が一本の白椿の木を謹刻したものだそうです。
約1300年の歴史をもつ雷山千如寺は最盛期、雷山全体に300もの僧坊があったといわれ、
鎌倉期の元寇に対する最前線祈祷寺院になった歴史を有します。


11月23日土曜日は十一面観世音菩薩御開帳の最終日のため、例年見られる混雑、渋滞を避けるため午前7時の朝食、ホテル7時40分出発、佐賀唐津から福岡糸島市雷山へ8時25分に到着したら9時開門に備えた行列がすでにできていました。
10時20分頃見学を終えて山を下るときには100台を超えるかというマイカーが行列していました。本尊十一面千手千眼観世音菩薩は狭い本堂内では大層大きく見え、かつ素晴らしさに圧倒されました。
樹齢400年の大楓も見事でした。


1_B230261.gif


佐賀県の唐津から福岡県の千如寺へ向かう時、早朝、唐津の “虹の松原” を通りましたが、天然記念物の松原はチャンスがあれば後日再訪して、車ではなく徒歩でゆっくり見てみたいと思いました、


2_B230263.gif



3_B230264.gif



4_B230265.gif



5_B230266.gif



6_B230267.gif



7_B230268.gif



8_B230270.gif



9_B230272.gif



10_B230274.gif


続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
初冬 多摩動物園(4) [2019年12月20日(Fri)]
初冬 多摩動物園(4)


40_C130319.jpg



41_C130333.jpg



42_C130335.jpg



43_C130346.jpg



44_C130349.jpg



45_C130353.jpg



46_C130354.jpg



47_C130358.jpg



48_C130378.jpg



49_C130382.jpg



50_C130401.jpg



51_C130402.jpg


THE END


文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
初冬 多摩動物園(3) [2019年12月19日(Thu)]
初冬 多摩動物園(3)


27_C130202.jpg



28_C130205.jpg



29_C130214.jpg



30_C130222.jpg



31_C130223.jpg



32_C130224.jpg



33_C130225.jpg



34_C130226.jpg



35_C130233.jpg



36_C130265.jpg



37_C130303.jpg



38_C130310.jpg



39_C130315.jpg


続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
初冬 多摩動物園(2) [2019年12月18日(Wed)]
初冬 多摩動物園(2)


14_C130035.jpg



15_C130037.jpg



16_C130038.jpg



17_C130047.jpg



18_C130053.jpg



19_C130069.jpg



20_C130078.jpg



21_C130090.jpg



22_C130098.jpg



23_C130129.jpg

夫婦だと思います


24_C130186.jpg



25_C130198.jpg



26_C130200.jpg


続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
初冬 多摩動物園(1) [2019年12月17日(Tue)]
初冬 多摩動物園(1)


冬季に入った多摩動物園の動物たちはどんな表情を見せているでしょうか、12月中旬訪れてみました。 動物園は冬閑期で来園者は少ないと予想していましたが、子育て中の親子や様々な団体の入園で結構賑わっていました。
園内は場所により紅葉も見頃です。



1_C130001.jpg



2_C130002.jpg



3_C130003.jpg



4_C130004.jpg



5_C130011.jpg



6_C130019.jpg



7_C130022.jpg



8_C130023.jpg



9_C130025.jpg



10_C130026.jpg



11_C130028.jpg



12_C130033.jpg



13_C130034.jpg


続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (16) [2019年12月16日(Mon)]
北九州の紅葉 (16)

榮久山壽福寺-3


110_B220247.gif



111_B220248.gif



112_B220249.gif



113_B220251.gif


佐世保市の壽福寺から唐津に帰る途中、有田町のポーセリンパークで夕食を摂るために寄ったところ夕焼け空が目について撮影してみました。ここにはドイツのツヴィンガー宮殿のイミテーションがあり、それも撮影しました

114_B220252.gif



115_B220253.gif



116_B220255.gif



117_B220259.gif



118_B220260.gif


続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (15) [2019年12月15日(Sun)]
北九州の紅葉 (15)

榮久山壽福寺-2


101_B220231.gif



102_B220232.gif



103_B220233.gif



104_B220234.gif



105_B220236.gif



106_B220237.gif



107_B220238.gif



108_B220239.gif



109_B220242.gif


続く


文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (14) [2019年12月14日(Sat)]
北九州の紅葉 (14)

真言宗智山派 榮久山壽福寺


佐世保市にある榮久山壽福寺は天生10年(1582) 平戸藩主松浦鎮信により佐世保市早岐に
“長福寺”として創建された後、寛永12年(1635) 松浦藩主の祈願所として現在地に移築されました。
九州88ヶ所の76番札所で紅葉の名所として知られ、“逆さ紅葉”も有名です。
逆さ紅葉とは本堂内から見える紅葉を座敷に設けたアクリル反射板に投影させるもので、考案した住職松園光基(まつぞのこうき)氏に偶然お会いすることができました。


92_B220218.gif



93_B220219.gif



94_B220220.gif



95_B220221.gif



96_B220222.gif



97_B220223.gif



98_B220224.gif



99_B220225.gif



100_B220230.gif


続く



文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (13) [2019年12月13日(Fri)]
北九州の紅葉 (13)

柳川川下り-3


83_B220195.gif



84_B220196.gif



85_B220197.gif



86_B220200.gif



87_B220201.gif



88_B220202.gif



89_B220207.gif



90_B220210.gif


続く



文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
北九州の紅葉 (12) [2019年12月12日(Thu)]
北九州の紅葉 (12)

柳川川下り-2


73_B220183.gif



74_B220184.gif



75_B220185.gif



76_B220187.gif



77_B220189.gif



78_B220190.gif



79_B220191.gif



80_B220192.gif



81_B220193.gif



82_B220194.gif


続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
| 次へ
プロフィール

三井台南窓会(日野市老人クラブ)さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/nsk/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/nsk/index2_0.xml