CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
<< 2020年02月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
藤戸 紘子
今月の俳句(令和二年二月) (02/26) 荒川 健三
緊急連絡・新型コロナウイルス関連 (02/25) 皆川
今月の俳句(令和二年二月) (02/24) 荒川 健三
今月の俳句(令和二年二月) (02/24) 荒川 健三
奄美大島 (3) (02/08) 皆川
奄美大島 (3) (02/07) 藤戸 紘子
今月の俳句(令和二年一月) (01/24) 荒川 健三
今月の俳句(令和二年一月) (01/24) ミセスミヤ
令和2年三井台南窓会新年会(3) (01/19) 藤戸 紘子
令和2年三井台南窓会新年会(3) (01/19)
最新トラックバック
月別アーカイブ
沈黙の犬たち [2018年11月29日(Thu)]
久しぶりに戻ってまいりました。明平暢男
20181109113505.jpg
Posted by 明平暢男 at 07:45
この記事のURL
https://blog.canpan.info/nsk/archive/4037
コメントする
コメント
明平様 
  私はガードナーを読んだことがまだないのですが、ジェームズ・ボンドも書いているのですね。007の映画は、好きでよく見ました。
皆川眞孝
Posted by:minagawa  at 2018年11月29日(Thu) 19:49

明平さま
ガードナーのスパイ小説は知的で夢中で一気に読むほどの面白さがありますね。このようなスパイ小説は日本人には書けないように思いますがどうでしょう。まだ読んでない人には明平さんのおっしゃるように是非読んで醍醐味を味わってもらいたいですね。それにしても、いつの世でも表に出ない熾烈な諜報網の暗闘が永遠に火花を散らし続けているのでしょうね。
Posted by:荒川健三  at 2018年11月29日(Thu) 17:09

1982年発表の英国海外情報局員ハービー・クルーガーシリーズ第3弾。クルーガーが築いた東ドイツ諜報網を壊滅させたソ連の宿敵ヴァスコフスキーとの最終的な闘いの顛末を描く。「ベルリン 二つの貌」から繋がるストーリーのため、まず同作を読んでおくことは必須。「…貌」でのボルテージの高さは圧巻だったが、本作ではさらなる盛り上がりを見せる。実力派ガードナーの力量に圧倒される傑作であり、骨太なスパイ小説の醍醐味を存分に味わうことができる。
Posted by:明平規男  at 2018年11月29日(Thu) 15:39

プロフィール

三井台南窓会(日野市老人クラブ)さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/nsk/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/nsk/index2_0.xml