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宮崎のNPOの魂を伝えるブログ

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宮崎のNPOが宮城に [2011年04月03日(Sun)]
 宮崎のNPOの代表理事が、みやぎ連携復興センターに
参加しています。

 みやぎ連携復興センターは、ジャパン・プラットフォーム、
仙台青年会議所、パーソナルサポートセンター、つなプロ、
せんだい・みやぎNPOセンターで構成される組織です。

 代表理事のブログには、震度4の余震に揺れた
事務所の写真が載っています。

 宮崎県知事のブログには、全国知事会の調整で、
宮崎県職員12名が、宮城県山元町に派遣されたことが
報告されています。

 この第一の課題である大震災への支援にあたっては、
 三つの基本的な考え方で取り組んでいます。

 まずは、@被災者、被災地の<ニーズ>や実態にあったものを
 提供するということ。

 次に、A国・県・市町村、様々な関係団体、ボランティアの皆様など、
 多くの関係団体と<連携>して取り組んでいくということ。

 宮崎だけで実現できることではありません。それから、これだけの
 大災害からの復興は、何年もかかると思われます。
 B息の長い<継続>的な支援を行っていくことが必要です。

 ニーズにあった支援を、各方面と連携しながら、息の長い取組と
 いうことを心がけ、現在取り組んでおります。


 宮城県で、宮崎のNPOの代表理事と、山元町に派遣された
宮崎県職員が、連携して取り組むことができればと思います。 
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