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やまと写真部2018 飛鳥寺 (05/25) 東 壮宏
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タムタク写真部「動きもの」_成田空港周辺 [2024年01月28日(Sun)]
今回のタムタク写真部「動きもの」は成田空港周辺へ行きました。

羽田空港での撮影に若干飽きてきたメンバーが集まりました。
羽田に比べてアクセスは大変ですがそれ以上に撮れ高は期待できます。

今日は雲一つない青空です。さっそく撮影して行きましょう。

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本日は北風運用ですので頭上を離陸して行きます。

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天気が良すぎて正面からの離陸撮影は「陽炎」・・・
まあそれも絵としては悪くないんですけどね。

引き続き滑走路わきに移動し離陸を横から狙います。

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もう少し開けた場所へ移動

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さてそろそろお腹も空いていたので近くの施設に入場しました。
展望デッキもあり航空機マニアの聖地ですね。

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館内には飛行機に関する資料も豊富で飽きません。

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さてそろそろお時間です。
今回もご参加頂いた皆さまお疲れ様でした。

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講師撮影画像
https://tamutaku.com/?p=9979
Posted by PCC at 08:43
ニチロ―写真部2023_12月 暮れ行く街・光の散歩道の巻 [2024年01月27日(Sat)]
2023年12月

私たちニチロー写真部は、クリスマスムード高まる冬の街にて、煌びやかな光の回廊を撮り歩いて参りました。

今回はイルミネーション撮影ですので、集合時間は16時。

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え?その時間じゃあ、まだ明るいのでは?と思いますか?

はい、もちろんとても明るいです! そして理由があります!

常にお話している大事な事について、今回は『目的地だけが撮影地ではない』ということを、レクチャーという長話の中でお話しました。

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そして、まだまだ明るいのに撮り始める。目的のものだけを撮る信念も悪くはないですけどね。

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イルミネーションだけが目的だ!と、決めてしまったら、これは撮れないのです。

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さて、今回のテーマは少し飛躍して【光を支配する】です。当然、それは比喩なのですが、要約すると「意のままに光を描き出す」という事。

それには、目に見えるものが全てとは思わないことが大事なのです。


ではまず、なぜ集合時間が16時だったのか?それは、明るい時間帯から撮影地を確認する、いわゆるロケハンを行うことが必要だからです。

太陽の光に満たされた日中と人工光が支配する夜。同じ場所でも全く異なる表情を見せます。明るい時には見向きもしなかったものが、人工の光を纏うことで生まれ変わる。それを体感するためには、暗くなってからでは遅すぎるのです。

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このような所が、暗くなったらどうなるか?考えながら、状況を確認して歩きます。

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日中なら見向きもしない、カメラを向けようともしない代表の一つ、ステンレス製のダストBOXです。これが暗くなってからどう変わるか?

そんなこんなを、各ポイントごとに話しながら、撮影会場をグルっと回るロケハンは終了。


すっかり辺りは暗くなると、いよいよ点灯時刻。 

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周りからは一斉におぉーとの歓声が上がります。

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さて、ここからが本番ですよ!どんどん撮りましょう!

イチョウがいい調子です。

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皆さま大好きな大好きなリフレクション。巷では小道具を使った撮り方も紹介されていますが、実は至る所に映り込みって在るのです。

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たとえばこんな所にも。石のベンチ。

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それを知っている人だけが撮れる写真です。

先ほど歩いた水辺も、もちろんリフレクションポイントですね。

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もう一つ大事な事は、ホワイトバランス。今回は「光の色」を表現する撮り方なので、オートホワイトバランスはダメダメよ!

太陽光・晴れ・晴天。メーカーによって呼称はそれぞれ異なれど、つまりデイライト。

それ以外にも、自分の思い描く色を「色温度設定」で探し出すのも良きです。


ゴミ箱なんて撮ってどうするの?と思われた方、暗くなったらこんな状況ですよ。

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こちらが光を纏った状態です。いかがですか?

縮小(5).jpg

縮小 (2).jpg

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昼間なら撮らないものなので、暗くなってからもカメラを向ける人はいませんよね。
だからこそ、そんな気付きをご案内するのがニチロー写真部の特徴です。ゴミ箱を撮りましょう!なんていう講師は、なかなかいません(^^;


そんなこんなで、あっという間に時間が経つのはいつもの事。

縮小.jpg

オヒラキでございます。


次回は、埼玉県の秩父方面へ、氷柱を撮りに行って参ります。

ニチローこと、西田がお届けしました。







Posted by PCC at 08:58
かっしー写真部 2024.1「古民家の室内で映え写真」 [2024年01月24日(Wed)]
フォトインストラクターの柏原清です。
2024年最初のかっしー写真部は、信濃大町にある古民家レストラン「創舎わちがい」様をお借りして、室内写真に挑戦!
普段あまり撮らないブツ撮りにもチャレンジしていただきました。
明治に造られた築130年の建物は、場所によっては光が廻り込まない難しい被写体も…


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縁側の長い廊下に、いにしえの豪商の名残りを感じます。

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昔から大切に使われていたものがセンス良く飾られています。

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宮嶋さん撮影

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中田さん撮影

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大山さん撮影

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山田さん撮影

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竹内さん撮影

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太田さん撮影

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昔見た懐かしい「錠前」

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光を見つけ、どんな構図でカメラに収めるかがポイントです。
今回は普段あまり撮らない「ブツ撮り」に挑戦していただきました。
古民家ならではの、縁側のある部屋には外光がなかなか通りません。
その中で思い思いの被写体を見出し、そこに光を見つける…難しいけど楽しい写真部撮影会になりました。

次回は2月11日(日)
塩の道街道で古くから続く伝統行事
「あめ市」のレトロな情景を撮影します。
お楽しみに!


。:*:★。:*:★━━━━━━━━━━━━━━━
フォトカルチャー倶楽部では、写真部以外にも
たくさんの撮影会を開催しております!
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Posted by PCC at 14:13
クニさんの花ふぉと部 2024年1月 [2024年01月23日(Tue)]
クニさんの花ふぉと部、2024年のスタートです!

天気予報では雨予報、朝も現地へ到着する道のりは雨が降り続いています。
雨の中での開催になるのかなぁとちょっと不安なまま向かいました。
ところが、いざ撮影会が始まる頃になると、ぴったり止んでくれました!

予定外でしたが、せっかくの恵みの雨。
みんなで雫撮影にチャレンジです!

できるだけ花に近づいて、雫をクローズアップ。
このとき、真後ろに花があると雫の中への写り込みを撮ることができます。
皆さん、ポジションをあれこれ変えながら、雫撮影に夢中。

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低いポジションで撮るとき、背面液晶が動くカメラならしゃがんだりして苦しい態勢にならなくても快適に撮影できますね。

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高いところにある花は、背景に光を入れることで雫がキラキラとした円ぼけになってくれます。

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ちょっと違う角度から撮影すると、新しい発見があります。
一体何を見つけたのかな。。。?

240121_hattori_004_OM1.jpg

雫撮影に夢中になって、気づいたらもう撮影会の時間の半分をすぎていました(笑)
このまま一日中、撮っていられそう〜なんて声も。

場所を移動して、スノードロップやスイセンを。
スノードロップは花が小さいため、低い位置から撮影して背景を工夫するといい感じに撮ることができます。

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どんより曇っていて光がない状態ですが、木々を背景に入れることでこんな光の円ボケを作ることができます。

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最後はロウバイの撮影。
こちらも背景処理や枝の扱いを工夫することで、主役を引き立たせることができます。

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Posted by PCC at 14:30
第9回北関東満喫部 [2024年01月20日(Sat)]
撮影日 2024年1月13日(土)
撮影地 群馬県 多々良沼
ナビゲーター 桜田文洋

第9回北関東満喫部は群馬県館林の多々良沼で白鳥撮影です。
この日は夕方予定しておりましたが天候不良の天気予報でしたので午前中に変更しました。
結果的にとても良い撮影会になりました。
白鳥の飛翔が沢山見られ2時間で20回は確認出来ました。
飛ぶ数は数羽がほとんどですが撮影には十分です。
ただ難易度は高く白鳥までの距離があり動きの予測がつかない、動くとピントが合いにくい
など大変ですがその分枚数を撮って結果を楽しみにです。

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400.JPG

500.JPG

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撮り方の理想は高速シャッター連写 コンテニュアスAFですが状況によりワンショットAF
タイミングは好みもありますが逆光で着水の瞬間が良いと思います。
羽が透き通る感じで飛沫がキラキラしてですがそう都合よくはいきませんね、

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のんびりしている所と遠くから飛んでいく姿です。

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1000.JPG

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参考までにラスト3枚は1/6に撮影した夕方のです。
色がオレンジ色に染まりとても綺麗です。

今回皆様良いのが撮れたか非常に気になります。
良く聞く言葉で「100枚撮って1枚あれば良い」が当てはまる気がします。
やったと呼べるものが5枚位 まあまあが20〜30枚位あれば良いですね。
Posted by PCC at 20:15
第8回北関東満喫部 [2024年01月20日(Sat)]
撮影日 2023年12月9日(土)
撮影地 栃木県 若竹の杜
ナビゲーター 桜田文洋

第8回の北関東満喫部は栃木県宇都宮市にある若竹の杜(若山農場)です。
広い敷地に整備された数種類の竹林が見事な所です。
夜はライトアップを行う時もあり幻想的です。
ここの良い所は竹林の下に入れるので気持ちが良いです。
真下から見上げるアングルは迫力満点です。

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散策路からの撮影風景です。
今回レンズは超広角をお勧めしました。

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見上げると竹が囲むように綺麗に見えます。
清涼感を出すのに全体的に明るめにしました。

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逆光を狙い太陽の光芒を出しました。
光芒のポイントは絞り値と竹の隙間からどれだけ太陽を出すかです。
これはf16でなるべく竹の被らない隙間から撮りました。

124.JPG
下の方を配列が綺麗な所を撮りました。
サイド光で光と影が混在しその中で見せどころの模様が確認出来ます。
金明孟宗竹という名前で自然の模様なようです。

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アート作品とのコラボで見事ですがライトアップで活躍致します。

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参考まで夜はこんな感じになります。他にもくぐれる所もありふいんき良いです。
暗いので提灯を渡されてわくわく感でました。

今回竹のみで2時間後半飽きてくるかと思われましたが皆様とても熱心に撮られておりました。
中々条件の良い被写体が見つからずそこは苦労されていました。
見上げる事も多く首が疲れたかもしれません。
その分良い作品が撮れていると思います。
Posted by PCC at 18:01
タムタク写真部「鎌倉」_腰越・満福寺 [2024年01月19日(Fri)]
今回のタムタク写真部鎌倉は歴史の舞台「満福寺」に訪れました。
本堂内には義経が兄頼朝に宛てた腰越状やその時の様子がふすまに鎌倉彫にて描かれています。

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まずは境内の江ノ電ビューポイントから。

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本堂内に入ると歴史資料が・・・
すべて撮影可能です。たまりませんね!

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本堂内であっという間に時間が過ぎてしまいましたが
いろいろと光や影を見ながら撮影出来て収穫も多かったと思います。

裏に抜けるトンネルにいろいろと描かれておりこちらも楽しい。

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小さなお寺ですが撮影するにはとても良いお寺ですね。
とは言っても撮影知識が無いとすぐに飽きてしまうと思います。
今回はじっくりと撮影についてレクチャーさせて頂きました。
ご興味のある方はぜひ5月からのタムタク写真部にご参加ください。

講師撮影画像
https://tamutaku.com/9846/
Posted by PCC at 21:30
タムタク写真部「鎌倉(裏)」_江の島 [2024年01月18日(Thu)]
今回の鎌倉写真部(裏)コースですが江の島です。
鎌倉エリアからは外れていますので今まで鎌倉写真部を数年やって来ましたが
初めての訪問です。これも(裏)の定義として許容範囲。

さて片瀬江ノ島駅にて集合し出発です。

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江の島への橋を渡っていると海越しの「富士山」が綺麗です。
空気が澄んでる冬ならでは、午後になると雲が出てきてしまいますので
見えてる時がシャッターチャンス!と言う事でなかなか江の島に着きませんがこちらで
立ち位置を変えながらしばらく撮影。

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さて、橋を渡り参道から江の島てっぺんの「シーキャンドル」を目指しましょう。

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こちらはウィンターチューリップが満開です。
しばらくここから離れられなくなったほど撮影を楽しみました。

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今回もご参加頂いた皆さまお疲れ様でした。

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講師撮影画像
https://tamutaku.com/9804/


Posted by PCC at 21:06
さいぽん写真部@北鎌倉 [2024年01月18日(Thu)]
こんにちは。

さいぽんこと斎藤志津代です。

さいぽん写真部・半年の部、
第2回目は北鎌倉へ行ってまいりました。

紅葉・週末の鎌倉♪

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まずは紫陽花で有名な明月院へ。
6月頃に行くとものすごい行列でお寺に入るにも時間がかかりますが
この時期はのんびり鑑賞できます。

有名な丸窓も10分くらい並べば撮れました!
ちなみに丸窓の奥にある庭園は別料金で拝観することができます。
※季節によって料金が変わります。

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うさぎ小屋もありましたが、リスが餌を食べにきていて
みなさん夢中で撮影されていました。

その後は浄智寺へ。

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注意:さいぽん写真部の「コケの洗礼」ではありません。

今回日向・日陰、竹林・苔が多いお寺だったので
人が少ないエリアでがっつりホワイトバランスの違いについて
撮り比べを行いました。

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「RAWで撮っておけばあとでなんとかなる」、ではなく
撮る時にほぼ出来上がっていることをイメージして撮るようお話しました。

そのために今回はホワイトバランスを変えるとどうなるか
徹底的に撮影していただきました。

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この記事をお読みになられた方もぜひ試してみてくださいね。

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ちなみに1月は相模湖イルミオンに行く予定ですが
年末年始に私が人生初のインフルエンザにかかってしまっため
今月末に延期させていただきました。

先日ロケハンに行ってきたのですが
なんとなく気分で行きは現地まで歩いてしまいました。

駅から相模湖湖畔をながめ、そのまま進むと相模湖大橋があります。
その橋を渡ると嵐山洞門という場所があり、相模湖沿いを歩くことができます。

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ただこのエリアを抜けるとあとはひたすら歩く感じになるので
(途中上り坂あり)
体力がある方はぜひ歩いてみてくださいね^^


最後までお読みいただきありがとうございました。


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Posted by PCC at 21:00
さいぽん写真部@長瀞 [2024年01月18日(Thu)]
こんにちは。

さいぽんこと斎藤志津代です。

さいぽん写真部・半年の部が11月よりはじまりました。
第1回目は長瀞へ行ってまいりました。

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初回は「THE 大人の遠足」です。

駅から商店街を抜け、メインのスポットへ。
階段を下りたあたりから絶景が見えてきました。

賑わっているメインエリアから川沿いに少し歩き、
東屋へ移動。

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そして参加者、まず休憩(笑)

ところどころに水たまりに写りこむ様子や
同じ水たまりでも立つ場所、光の向きによって
まったく雰囲気が変わる写真になるなど楽しみました。

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アシスタントはニチロー写真部の西田先生でした。

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そして秩父鉄道といえばSL。
せっかくなので長瀞駅の到着時間に合わせて岩畳を後にし、
希望者のみ駅から少し歩いた撮影スポットへ。

※線路内に三脚の足を入れることは禁止されています。

写真部の皆様にはきっちりマナーを守っていただき
撮影を楽しみました。

SLは近くで見ると音など迫力満点でテンションがあがりますね♪

DSCF0816_R.JPG

最後までお読みいただきありがとうございました。


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Posted by PCC at 20:00
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