【2021年瀬戸内市長選】公開質問状の回答を公開いたしました
[2021年05月31日(Mon)]
【2021年瀬戸内市長選】
各候補者の公開質問状の回答を掲載いたします。
岡山県内のNPO法人753団体(岡山県・岡山市認証・2021年5月7日時点)のうち、15法人(同5月7日時点)が登記上の主たる事務所のある瀬戸内市内を中心に活動しております。また、任意団体、地域組織を含めて様々な組織が地域で課題解決に取り組んでおり、各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り持続可能な地域を実現するために、その存在は必要不可欠なものとなってきていると実感しております。
そのような状況の中、私ども岡山NPOセンターは、今後の瀬戸内市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せており、そこで、瀬戸内市長選挙(2021年5月30日(日)告示)にあたり、立候補予定者に対し、SDGsや災害支援、民間協働等に関する公開質問(「協働・SDGs・災害支援等」に関する公開質問状の送付)を実施させていただきました。
その結果、立候補予定者1氏より回答をいただきましたので、公開をさせていただきます。
(原本をPDFファイルにしたものです)
●公開質問状:公開質問状_瀬戸内市.pdf
【回答】PDF形式
●武久顕也 氏
質問は瀬戸内市における協働に関する主要な5点について、以下の5点を伺っています。
1. SDGsの推進
2. 民間協働のための庁内連携の仕組みづくり
3. 住民主体の課題解決組織(地域運営組織)の設立
4. 災害時の民間連携との連携
5. 若者の定着・寒流のための地域学やキャリア教育の実施
岡山NPOセンターでは今後も県内の首長選挙にあたり、公開質問状の実施を続けてまいります。
各候補者の公開質問状の回答を掲載いたします。
岡山県内のNPO法人753団体(岡山県・岡山市認証・2021年5月7日時点)のうち、15法人(同5月7日時点)が登記上の主たる事務所のある瀬戸内市内を中心に活動しております。また、任意団体、地域組織を含めて様々な組織が地域で課題解決に取り組んでおり、各地で地域課題が多様化する中、地域の活性化を図り持続可能な地域を実現するために、その存在は必要不可欠なものとなってきていると実感しております。
そのような状況の中、私ども岡山NPOセンターは、今後の瀬戸内市政における市民との協働のあり方及び民間の立場で公共的な事業に取り組むNPOの支援に関する新市長の施策について、非常に大きな期待を寄せており、そこで、瀬戸内市長選挙(2021年5月30日(日)告示)にあたり、立候補予定者に対し、SDGsや災害支援、民間協働等に関する公開質問(「協働・SDGs・災害支援等」に関する公開質問状の送付)を実施させていただきました。
その結果、立候補予定者1氏より回答をいただきましたので、公開をさせていただきます。
(原本をPDFファイルにしたものです)
●公開質問状:公開質問状_瀬戸内市.pdf
【回答】PDF形式
●武久顕也 氏
質問は瀬戸内市における協働に関する主要な5点について、以下の5点を伺っています。
1. SDGsの推進
2. 民間協働のための庁内連携の仕組みづくり
3. 住民主体の課題解決組織(地域運営組織)の設立
4. 災害時の民間連携との連携
5. 若者の定着・寒流のための地域学やキャリア教育の実施
岡山NPOセンターでは今後も県内の首長選挙にあたり、公開質問状の実施を続けてまいります。



