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生きるを支えるフォーラム2021自殺未遂の経験から今、伝えたいこと [2021年09月30日(Thu)]

日時:2021年10月30日(土)10:00〜12:00(受付開始9:00〜)


会場:倉敷市健康福祉プラザ5階 プラザホール(倉敷市笹沖180) 会場地図


参加費:無料


対象:一般市民


定員:現地会場参加110名(要申込)


お申込み:倉敷市コールセンター 086-426-3030 もしくは参加申し込みフォーム

youtubeによるオンラインライブ配信を行います。


プログラム:

1.倉敷市の自殺予防に関する取り組みについて

2.講演「当事者目線での身近な人によるサポートの大切さについて」

  株式会社ありがトン 代表 澤登和夫さん

3.話題提供「倉敷の若者の現状と生きづらさについて」

  一般社団法人子どもソーシャルワークセンターつばさ 代表理事 紀奈那さん

4.クロストーク


チラシのダウンロードはこちら


主催:倉敷市

後援:倉敷市自殺対策ネットワーク会議、NPO法人岡山県断酒新生会、NPO法人おかやまたけのこ会、倉敷市精神障がい者家族連合会、くらしき心ほっとサポーター(倉敷・児島・玉島・水島・真備地区)、NPO法人KUKKA

【9/18(土)】令和3年度 岡山市地域協働フォーラム [2021年08月16日(Mon)]

【中山間地域の取組や課題解決などに関心のある方へ!】

令和3年度岡山市地域協働フォーラム
中山間地域の暮らしをまもる
〜住み続けられる地域をつくる、ひとづくり〜


全国各地で地域づくりにかかわる講師のお話と県内3つの取組事例から、地域内外のさまざまな「ひと」の力によって、住み続けられる地域をつくるノウハウを学びます。
  ● より多くの人が地域の取組に関わるには?
  ● 個人の力を発揮する役割分担とは?
中山間地域の活動に携わっている方や関心のある方、ぜひ、ご参加ください。一緒に考えていきましょう!!

★地域協働フォーラムチラシ【最終版】_page-0001.jpg★地域協働フォーラムチラシ【最終版】_page-0002.jpg



★概要★
日時:令和3年9月18日(土)13時30分〜16時30分
場所:建部町文化センター小ホール(岡山市北区建部町建部上899)
内容:
 @講演「「ひと」が主役の地域づくり〜多様な力を活かした地域の活性化〜」
 A事例発表・講師によるポイント解説
 B交流タイム
対象:中山間地域の活動に携わっている方や関心のある方
定員:先着100名(無料)


@講演について
少子高齢化による人口減少のため、特に中山間地域では、従来からの地域の営みを継続させることが困難な状況です。
一方、多くのひとが関わって元気に暮らしている地域もあります。
そんな地域を支える「ひと」の力に焦点を当て、活発で住み続けられる地域つくるポイントについて、各地の事例を交えてお話いただきます。


A事例について
活気ある暮らしを続けていくために、多くの「ひと」が主体的に地域の取組に参加し、個々人の力を発揮できる環境づくりをしている3つの事例を紹介します。
  ●コンシーデレ山手/久米南町
  地域に暮らす個々人のもつ意欲やノウハウを活かし、地域の活性化を図る。
  →地域のみんなが主体的に活動に参加している例
  ●吉備中央マルシェ/吉備中央町
  約60のお店、約1,300人のお客様でにぎわう住民参加型のマルシェを開催。
  →地域の多様な人たちのもつ力を掘り起して活動に巻き込んでいる例
  ●高野尻村をつくる会/岡山市
  体験行事に参加するために地域外から多数の親子が訪れ、地域住民との交流を創出。
  →地域外の力にも支えられ、高齢者のみが暮らす地域が活性化している例


★申込方法★
氏名・ご所属・電話番号を、TEL・FAX・Emailいずれかの方法でお知らせください。
TEL:086-803-1062
FAX:086-803-1872
E-mail:esd-smc@googlegroups.com


〜講師・登壇者紹介〜
●講師:岡ア 昌之 氏(法政大学名誉教授)
岡山市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。
福井県立大学教授、法政大学現代福祉学部・大学院人間社会研究科教授、学部長を経て、2015年より名誉教授。専門は地域経営論、コミュニティ政策論。
地域づくり団体全国協議会会長、全国過疎地域連盟過疎振興研究会委員長、高知県中山間地域振興アドバイザー他。北は北海道、南は沖縄まで全国のまちづくりや計画策定に参画。
主な著書に『まちづくり再考』(ぎょうせい)、『地域は消えない』(編著、日本経済評論社)。

●登壇者:山本 祐一(コンシーデレ山手会長)
 活動を立ち上げ、互いの連携を強める基地として機能の充実に尽力。

●登壇者:井上 ゆき美(道の駅かもがわ円城内「スペースミギオク」運営)
 元吉備中央町地域おこし協力隊として活動。現在も同町を起点に活躍中。

●登壇者:藤原基勝・幸子(高野尻村をつくる会 副村長)
 高齢者のみが住む地域で、地区外の人との交流を生み関係者を増やす活動を実施。


チラシデータは、こちらをクリック → 令和3年度地域協働フォーラムチラシ.pdf
【コロナ禍・緊急アンケート】夜の街で働く親の生活実態調査(岡山市版) [2020年12月21日(Mon)]

2021.02.10 結果速報を公開致しました。
コロナ禍・緊急アンケート!
夜の街で働く親の生活実態調査(岡山市版)


コロナの感染拡大で夜の街に大きな影響が出ていることを受け、岡山NPOセンターでは表記の緊急アンケートを実施します。

お寄せいただいた回答は、個人情報をすべて匿名化した上で、夜の街で働く親、および養育者の方、その子どもたちのための支援制度や仕組みづくりに活用します。
岡山のお店で働く皆様が、1日でも早く安心・安全な環境で働ける状況を作るためにも、ぜひご協力をお願いいたします。

また身近にお困りの方がおられましたら、こちらのアンケートへの回答をおすすめください。
多くの方からの回答をお待ちしています。

※アンケート対象:岡山市内の夜の街で働く親、および養育者の方
※回答受付期間:2020年12月21日(月)〜2021年1月25日(月)
2020年12月21日(月)〜2021年1月31日(日)
より多くの方の声をお寄せいただくため、回答期間を延長致しました。
現在、回答の受付は終了しています。多数のご協力誠にありがとうございました。


【2020年度・子どもの未来のための協働促進助成事業】
<実施主体>

コロナ禍・緊急アンケート夜の街調査実行委員会
調査事務局:特定非営利活動法人岡山NPOセンター

<お問い合わせ先>
専用電話番号:080-3898-8106
専用メールアドレス:shien.to.chousa.okym@gmail.com
担当者:井上(特定非営利活動法人 岡山NPOセンター/外部フェロー)

本当に必要な支援をつくるために、みなさまの声をぜひお聞かせください! 

▼お問い合わせ、ご連絡はこちらの専用ラインからもお寄せいただけます。
親子支援
【被災地支援に取り組む人と組織の交流セミナー】コロナ禍でも災害時に連携するために被災家屋や避難所における支援と支援に取り組む組織の情報共有を学ぶ。 [2020年12月03日(Thu)]


コロナ禍でも災害時に

連携するために

被災家屋や避難所における支援と

支援に取り組む組織の情報共有を学ぶ。



平成30年7月豪雨災害では、県内NPO、企業、住民組織、各種団体などが情報共有 や連携をしながら復旧・復興に向けて活動を行い、現在、被災地では、日常生活への復帰 やコミュニティ再生の取組などが本格的に行われています。また、本年発生した令和2年 7月豪雨災害の被災地では、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、外部からの 支援を十分に受けられない状況での災害対応に苦慮されています。 近年の同時多発的に起こる災害への対応や感染症対策も踏まえ、地域内(市町村域・県 域)の資源をつなぎ、多様な主体が連携・協働して支援活動を行うことが強く求められて います。 今回、被災家屋の復旧方法、生活再建の制度及び手順並びに避難所支援の実態を学ぶとともに、行政・社協・民間の三者で連携の取れた支援を行うために必要となる「情報共有会議」の役割や機能を学ぶためのセミナーを開催します。

 なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止やコロナ禍での災害対応の実状を踏まえ、オンラインによる参加も可能です。


◆日 時:令和2年12月12日(土)13:30-16:30

◆会 場:1美咲町林業センター(岡山県久米郡美咲町連石856−1)

     2ZOOMオンライン

◆定員:1.会場/30名 2.オンライン/20名 ※定員になり次第締め切ります。

◆対 象:行政、社協、災害支援活動をしている(する予定の)NPO

地域組織、企業、専門家 など

◆参加費:無料

◆次第:

話題提供1 家屋の復旧と生活再建
      (災害NGO結/前原士武・リカバリーカフェ/佐藤香名

話題提供2 避難所の実態・地域団体との連携
      (ピースウィンズジャパン/竹中奈津子・災害支援団Gorilla/茅野匠
ワーク   美咲町の災害支援について

      ・美咲町、社協話題提供 

      ・地域組織で出来ること

講義1   災害時の情報共有と支援調整


以下のお申込み内容をWEBフォームからお申込みいただくか、

お問い合わせ先までメールまたはFAXにてお送りください。



【お申込み内容】

1.ご所属 2.お名前 3.連絡先(電話番号・メールアドレス・住所)4.参加方法 5.平成30年7月豪雨での災害支援の有無とその内容 6.平成30年7月豪雨以外の災害支援の有無とその内容


【お問い合わせ先】

災害支援ネットワークおかやま

(受付事務局:NPO法人岡山NPOセンター 担当:大塚、柴田)

〒700-0822岡山市北区表町1丁目4-64上之町ビル3階 岡山NPOセンター内

電話 :086-224-0995 FAX 086-224-0997

E-mail npokayama@gmail.com

※本事業は岡山県被災者支援NPO等ネットワーク構築事業の一環として実施いたします。

【主催】

岡山県・NPO法人岡山NPOセンター

【共催】

災害支援ネットワークおかやま

【後援】

美咲町、社会福祉法人美咲町社会福祉協議会
【学生対象】ESD学生インターンシップ参加学生募集中(令和2年度春季) [2020年11月19日(Thu)]

【1月22日(金)締切】ESD学生インターンシップ参加学生募集中(令和2年度春季)

◆ESD学生インターンシップとは
岡山ではESD(持続可能な開発のための教育)やSDGs(持続可能な開発目標)の取組が推進されています。
特にESDは、NPOや住民自治組織、公民館、行政、学校、企業など、持続可能な地域づくりを行うさまざまな組織において取り組まれています。

このインターンシップでは、岡山地域が抱えるさまざまな問題を解決するために地域課題と向き合うNPOや公民館などの取組を経験します。こうした取組が地域で果たしている役割を理解し、SDGsやESDの取組を自分事として捉え行動することがねらいです。

ESDやSDGs、NPO、社会教育、持続可能な地域づくりに関心のある方、ESD学生インターンシップに参加してみませんか?

1.参加者募集チラシ2020年度春季_page-0001.jpg

◆事前説明会
インターンシップの概要や受入団体の活動に関する説明会を開催します。
受入団体の活動をよく知り、訪問先を検討できる機会ですので、ぜひご参加ください!

日時:令和3年1月14日(木) 18:00〜20:00
場所:岡山県ボランティア・NPO活動支援センター「ゆうあいセンター」
申込:こちらのフォームからお申込みください。


◆ESD学生インターンシップの日程
以下の@〜Bのプログラムを行います。
※授業の都合などで事前研修や振り返りへの参加が難しい場合はご相談ください。個別対応を検討します。

@事前研修(2日間)
ESDやNPOの基礎知識を学ぶとともに、訪問団体が行う取組について理解を深めます。
【日程】2月16日(火)・2月17日(水) 9:00〜17:00(予定)
【場所】岡山市役所本庁舎1階多目的ルーム(岡山市北区大供一丁目1−1)

A団体訪問(5日以上)
各団体でESDの取組を体験し、課題解決における役割を理解するとともに、今後自身が取り組めることを考えます。
【日程】2月18日(木)〜3月4日(木)の間で5日以上の参加
    原則9:00〜17:00ですが、訪問団体の都合に合わせて変更になることがあります。
【場所】各団体の指定した場所

B振り返り(2日間)
事前研修と団体訪問で学び、考えた内容をまとめた成果物を作成します。報告会では成果物をもとに発表を行います。
【日程】3月5日(金)・3月9日(火) 9:00〜17:00(予定)
【場所】岡山市役所内または近隣の施設


◆ESD学生インターンシップの対象
ESDやNPO、社会教育、持続可能な社会づくりに関心のある学生 10名程度
※大学生、大学院生、短大生、専門学校生等。高校生以下は対象外。
※希望者多数の場合は選抜を行うことがあります。


◆受入団体
・一般社団法人SGSG
・NPO法人岡山市子どもセンター
・NPO法人チャリティーサンタ
・一般社団法人ほっと岡山
・NPO法人若者応援コミュニティとりのす
・岡山市立公民館


◆その他
申込書類や詳細は岡山市のHPからご確認ください。
チラシはこちら

◆お問合せ・お申込み ※インターンシップの参加申込締切は1月22日(金)17時です!
特定非営利活動法人岡山NPOセンター(担当:野ア)
〒700-0822 岡山市北区表町一丁目4-64上之町ビル3階
TEL:086-803-1062  E-mail:npokayama.intern@gmail.com

※ESD学生インターンシップは、岡山ESD推進協議会(事務局:岡山市市民協働局市民協働部ESD推進課)から委託を受け、(特非)岡山NPOセンターが業務を実施しているプログラムです。
実践、SDGs! 〜ソーシャルビジネス入門編〜 [2020年11月19日(Thu)]

令和2年度市民活動リーダー養成講座
実践、SDGs! 〜ソーシャルビジネス入門編〜

SDGsの目標達成に向けて、地域の課題を解決し、持続可能な社会を創造するためには、継続的に課題解決に取組むことが必要です。
これからの社会で起業したり、事業やイベント開催する上でも重要となるソーシャルビジネスについて、SDGsの視点も交えながら理解を深めましょう!

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◇概要
日時:2021年1月23日(土) 13:30〜15:30
会場:ハッシュタグ(北区北長瀬表町)又はオンライン(Zoom)
講師:半澤節さん((株)ボーダーレス・ジャパン)
   杉山慎策さん(中国学園大学・中国短期大学 副学長)
内容:・ソーシャルビジネス概論
   ・地域活性化とソーシャルビジネス
   ・コロナ禍におけるビジネス展開
定員:会場・オンライン各50名(先着順)
申込:こちらのフォームからお申込みください。
   1月15日(金)締切  ※定員に達し次第、締め切ります。
主催:岡山市/ESD・市民協働推進センター

※オンライン参加の方へ
 お申込みいただいた方に、後日ZoomのURLをメールでお送りします。
 Zoomを利用できる環境をご自身でご準備ください。

ちらしはコチラ


◇お問い合わせ
ESD・市民協働推進センター
TEL:086-803-1062
FAX:086-803-1872
Email:esd-smc@googlegroups.com
令和2年度岡山県救援専門ボランティア研修会「明日災害が起きても、現場で動けるための実践研修 [2020年10月21日(Wed)]



明日、災害が起きても

現場で動けるための

実践研修。



平成30年7月豪雨災害においては、
県内の企業、NPOなど様々な立場の方がボランティアとして災害支援に取り組みました。
また、倉敷市の災害ボランティアセンターでは、
その運営においても社会福祉協議会を中心に、
多くの企業、NPO等が協力して運営を行ってきました。
本研修では今後災害が発生した際に、
より多くの個人、組織が一緒になって災害支援に取り組めるように、
災害ボランティアセンターの仕組みや実際の事例を学び、
明日からでも現地で動ける人材になることを目指した研修を開催します。

※県北、県南会場で同じ内容の研修を開催いたします。

(基礎講座)
◆日 時:11月28日(土)11:00-15:00
◆会 場:グリーンヒルズ津山リージョンセンター ペンタホール(津山市大田920)

(発展講座) 
◆日 時:11月29日(日) 11:00-15:00
◆会 場:津山圏域雇用労働センター(津山市山下92-1)

(基礎講座) 
◆日 時:12月5日(土) 11:00-15:00 
◆会 場:きらめきプラザ 401号室(岡山市北区南方2丁目13-1)

(発展講座) 
◆日 時:12月6日(日) 11:00-15:00
◆会 場:きらめきプラザ 401号室(岡山市北区南方2丁目13-1)

◆定員:100名※定員になり次第締め切ります。

◆対 象:災害ボランティアに興味のある個人、岡山県災害救援専門ボランティア登録者、地域の防災をボランティアで担う方々(民生委員、町内会長、自主防災関係者、大学生等)地域福祉の専門職の方(福祉職員、社会福祉協議会職員、行政職員等)、企業、NPOなどの方、地域の公益的な取組みを考える社会福祉法人福祉施設の担当の方など

◆参加費:無料

◆プログラム:

(1)基礎講座:災害ボランティアセンター全体の運営について(講義)
       ニーズ受付業務の流れ(演習)
(2)発展講座:サテライト運営担当別シミュレーション(演習)

◆講師

(1)基礎講座:倉敷市社会福祉協議会 日野林典人

(2)発展講座:みんなの集落研究所 永田愛

◆参加方法:専用のウェブフォームより事前申込をお願いいたします。(定員各会場100名)


【お問い合わせ先】

災害支援ネットワークおかやま

(受付事務局:NPO法人岡山NPOセンター 担当:大塚、柴田)

〒700-0822岡山市北区表町1丁目4-64上之町ビル3階 岡山NPOセンター内

電話 :086-224-0995 FAX 086-224-0997

E-mail npokayama@gmail.com


【主催】

岡山県・NPO法人岡山NPOセンター

【共催】

災害支援ネットワークおかやま

続きを読む・・・
【被災地支援に取り組む人と組織の交流セミナー】コロナ禍でも災害時に連携するために被災家屋の支援方法や手順と支援に取り組む組織の情報共有を学ぶ。 [2020年10月07日(Wed)]

201118npokayama_setouchi_seminar.jpg<被災地支援に取り組む人と組織の交流セミナー>

コロナ禍でも災害時に

連携するために

被災家屋の支援方法や手順と

支援に取り組む組織の情報共有を学ぶ。



平成30年7月豪雨災害では、県内NPO、企業、住民組織、各種団体などが情報共有 や連携をしながら復旧・復興に向けて活動を行い、現在、被災地では、日常生活への復帰 やコミュニティ再生の取組などが本格的に行われています。また、本年発生した令和2年 7月豪雨災害の被災地では、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、外部からの 支援を十分に受けられない状況での災害対応に苦慮されています。 近年の同時多発的に起こる災害への対応や感染症対策も踏まえ、地域内(市町村域・県 域)の資源をつなぎ、多様な主体が連携・協働して支援活動を行うことが強く求められて います。 今回、被災家屋の復旧方法、生活再建の制度及び手順を学ぶとともに、行政・社協・民間の三者で連携の取れた支援を行うために必要となる「情報共有会議」の役割や機能を学ぶためのセミナーを開催します。

 なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止やコロナ禍での災害対応の実状を踏まえ、オンラインによる参加も可能です。


◆日 時:令和2年11月18日(水)13:30-16:30

◆会 場:1瀬戸内市総合福祉センター 2階大会議室(岡山県瀬戸内市邑久町山田庄862−1)

     2ZOOMオンライン

◆定員:1.会場/30名 2.オンライン/20名 ※定員になり次第締め切ります。

◆対 象:行政、社協、災害支援活動をしている(する予定の)NPO

地域組織、企業、専門家 など

◆参加費:無料

◆次第:

講義1 家屋の復旧と生活再建

ワーク 瀬戸内市の災害支援について

    ・瀬戸内市、市社協話題提供  

    ・地域組織で出来ること

講義2 災害対応における三者連携の意義

講義3 災害時の情報共有と支援調整


以下のお申込み内容をWEBフォームからお申込みいただくか、

お問い合わせ先までメールまたはFAXにてお送りください。申込用紙はこちら



【お申込み内容】

1.ご所属 2.お名前 3.連絡先(電話番号・メールアドレス・住所)4.参加方法 5.平成30年7月豪雨での災害支援の有無とその内容 6.平成30年7月豪雨以外の災害支援の有無とその内容


【お問い合わせ先】

災害支援ネットワークおかやま

(受付事務局:NPO法人岡山NPOセンター 担当:大塚、柴田)

〒700-0822岡山市北区表町1丁目4-64上之町ビル3階 岡山NPOセンター内

電話 :086-224-0995 FAX 086-224-0997

E-mail npokayama@gmail.com

※本事業は岡山県被災者支援NPO等ネットワーク構築事業の一環として実施いたします。

【主催】

岡山県・NPO法人岡山NPOセンター

【共催】

災害支援ネットワークおかやま

【後援】

瀬戸内市、社会福祉法人瀬戸内市社会福祉協議会
【オンライン&会場】共感の視点で考える、地域の活動における資金調達講座 [2020年09月02日(Wed)]

コロナ禍で市民活動を継続するためにクラウドファンディングなどの寄付を活用する団体が増えています。資金調達は活動を持続可能にするために重要な視点で、その背景には活動への共感があります。
地域活動の資金調達のために、寄付の基本的な考え方を理解するための講座、地域での活動事例の紹介、助成団体の個別相談会を開催します。

201007チラシ_市民活動リーダー養成講座(寄付)_page-0001.jpg

日時:2020年10月7日(水)14時00分〜16時30分
場所:岡山市勤労者福祉センター5階体育集会室(北区春日町5-6) 又は オンライン参加

内容:
@講演「改めて考える、寄付の基礎」
 (公財)みんなでつくる財団おかやま 事務理事 石田篤史さん

A事例提供「地域おこし協力隊の地域の取組改めて考える、寄付の基礎」
 (公財)みんなでつくる財団おかやま 理事 藤井裕也さん

B助成財団紹介
 (公財)みんなでつくる財団おかやま
 (公財)福武教育文化振興財団
 (公財)橋本財団
 (社福)岡山県共同募金
 (公社)岡山県文化連盟

C個別相談会(会場参加者のうち希望者のみ)
 助成財団との、具体的な資金調達に関する個別相談を行います。

参加費:無料
定員:50名
主催:岡山市(市民協働企画総務課)/ESD・市民協働推進センター

申込:こちらのフォームからお申込みください。
   又は、電話・メール・FAXにて、「氏名・所属・電話番号・メールアドレス・会場orオンライン参加・個別相談の希望」をお知らせください。

※※オンライン参加の方へ(必ずご確認ください)※※
・Zoomを用います。初めて利用する際は事前にインストールが必要です。ご自身で環境設定をお願いします。
・オンライン参加でお申し込みいただいた方に、講座前日に参加URLをメールにてお送りいたします。
・オンライン参加の場合、個別相談会へはご参加いただけません。予めご了承ください。

※※ご参加にあたってのお知らせとお願い
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、座席間隔の確保、手指消毒用アルコール液の設置、定期的な喚起などの対策を行います。ご参加の皆様におかれましても、以下の点へのご理解とご協力をお願いいたします。
・当日はマスクをご持参・ご着用のうえでご参加ください。
・入場の際は備え付けのアルコール液による手指の消毒にご協力ください。
・発熱の症状があるなど体調がすぐれない場合は参加をご辞退ください。また、講演等の途中であっても、体調に異変を感じたら遠慮なく途中でご退出ください。
・新型コロナウイルスの感染状況により、講座を急遽、延期・中止とする場合があります。予めご了承ください。

201007チラシ_市民活動リーダー養成講座(寄付).pdf
<被災地支援に取り組む人と組織の交流セミナー> コロナ禍でも災害時に連携するために行政・社協・民間の三者連携による情報共有会議の役割と機能を学ぶ。 [2020年08月07日(Fri)]

プレゼンテーション1.jpg
<被災地支援に取り組む
 人と組織の交流セミナー>

コロナ禍でも災害時に
連携するために
行政・社協・民間の
三者連携による
情報共有会議の
役割と機能を学ぶ。


平成30年7月豪雨災害では、県内NPO、企業、住民組織、各種団体などが情報共有 や連携をしながら復旧・復興に向けて活動を行い、現在、被災地では、日常生活への復帰 やコミュニティ再生の取組などが本格的に行われています。また、本年発生した令和2年 7月豪雨災害の被災地では、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、外部からの 支援を十分に受けられない状況での災害対応に苦慮されています。 近年の同時多発的に起こる災害への対応や感染症対策も踏まえ、地域内(市町村域・県 域)の資源をつなぎ、多様な主体が連携・協働して支援活動を行うことが強く求められて います。 今回、災害支援活動を担う行政・社協・民間の三者での連携を進める上で、情報を多層 的に共有し、連携の取れた支援を行うために必要となる「情報共有会議」の設置訓練を行 い、実際の豪雨災害時の事例や会議の進め方なども踏まえた実践を通じて、その役割や機 能を学び、連携強化を図るためのセミナーを開催します。 なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止やコロナ禍での災害対応の実状を踏まえ、オ ンラインによる参加も可能です。

◆日 時:令和2年8月18日(火)13:30-17:00
◆会 場:まびシェア/定員20名 ※定員になり次第締め切ります。
(岡山県倉敷市真備町有井94 備南観光開発ビルA-205)
ZOOMオンライン/定員50名
◆対 象:行政、社協、災害支援活動をしている(する予定の)NPO
地域組織、企業、専門家 など
◆参加費:無料
◆次第:
講義@ 災害対応における情報共有会議の機能と役割について(仮題)
講義A 平成30年7月豪雨災害時の県域、倉敷での取り組み事例
ワーク 情報共有会議設置訓練
・令和2年7月豪雨災害に関する災害対応情報共有
・各組織の防災への取り組み状況共有


以下のお申込み内容をWEBフォームからお申込みいただくか、
お問い合わせ先まで メールまたはFAXにてお送りください。申込用紙はこちらです。

【お申込み内容】
@ご所属 Aお名前 B連絡先(電話番号・メールアドレス・住所) Cオンライン参加希望の有無 D平成30年7月豪雨での災害支援の有無とその内容 E平成30年7月豪雨以外の災害支援の有無とその内容

【お問い合わせ先】
災害支援ネットワークおかやま
(受付事務局:NPO法人岡山NPOセンター 担当:大塚、柴田、詩叶)
〒700-0822岡山市北区表町1丁目4-64上之町ビル3階 岡山NPOセンター内
電話 :086-224-0995 FAX 086-224-0997
E-mail npokayama@gmail.com
※本事業は岡山県被災者支援NPO等ネットワーク構築事業の一環として実施いたします。
【主催】
岡山県・NPO法人岡山NPOセンター
【共催】
災害支援ネットワークおかやま
【後援】
倉敷市、社会福祉法人倉敷市社会福祉協議会
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