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【2/18(火)】アパレルにおけるSDGsを取り入れた経営とは [2020年02月10日(Mon)]

アパレルにおける
SDGsを取り入れた経営とは

200129市民向け消費者志向経営推進事業.jpg


1952年から、「時代を超えて愛される服を作る。」をミッションで抱え、68年目を迎える、岡山県倉敷市のアパレルメーカー・ジョンブル。激動な時代の中で、どのように時代に適用しながら生き抜き、現代に合わせながら全国展開したのか?地元の企業や地元の素材とのコラボレーションとは?高い品質を守りながら、時代を超えて愛され続けるジョンブルと一緒に、これからの消費者志向経営のあり方や、地元に根差した企業について、考えてみませんか


●日時 2020年 2月 18日(火) 19:00〜21:00
●場所 ハッシュタグシェアスペース(岡山市北区北長瀬表町二丁目17番80号 BRANCH岡山北長瀬内)
●対象 (定員80名先着順)
@岡山市内の企業経営者の方A岡山市内の 金融機関関係者の方 B顧客・消費者志向経営に関心のある方 Cその他、SDGs、エシカル消費などのテーマに関心のある方など
●参加費 無料(お申込み、先着順)
●プログラム
(1)ご講演:アパレルにおけるSDGsを取り入れた経営とは
講師:株式会社ジョンブル 菅野伸哉さん
内容:
1.ファッション業界の現状
2.岡山の繊維の産地の歴史、現状
3.SDGSに関する取り組み
・残った生地、製品を活用したリメイク商品製作について
・サプライチェーンの追求(地元の職人、企業とのエプロン・ユニフォーム製作)
(2)質疑応答
●申込方法
以下のリンクか【チケット】からお申込みください。
●主催 岡山市
●企画運営 NPO法人岡山NPOセンター
●講師
菅野伸哉さん(すがのしんや)
倉敷市児島生まれ。京都、龍谷大学経営学部卒業後、児島へ戻り、株式会社ショーワにて生地の生産、株式会社ベティスミスにて、OEM製品の営業に携わり、2006年に株式会社ジョンブルに入社。現在、取締役専務。
●CANPANY PROFILE
ジョンブルHP→http://www.johnbull.co.jp/
「時代を超え、愛され続ける服を創る。」
私たち株式会社ジョンブルは、1952年の創業以来、歴史の中で培った技術と感性を糧に、ものづくりを続けてきました。
ジーンズの聖地として名高い岡山県倉敷市児島にて学生服・作業服のメーカーとして創業した私たちは、国産ジーンズの草創期である1960年代前半にジーンズの製造に着手。その後小売事業にも力を入れ、現在ではジーンズを中心としたカジュアルウエアの企画から製造、そして販売までを一貫して行うアパレル企業となりました。
服それぞれが持つ意味や、魅力、ルールを熟知したうえで、リアリティとクオリティを追求し、「ジーンズ」「ワーク」「ミリタリー」「ドレス」の新しい価値を世の中に届けること。それが私たちジョンブルの役割です。
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