【アンケート】高校在学中の妊娠に関する当事者または関係者への支援策及び適切な情報提供のためのアンケート [2018年01月23日(Tue)]
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高校在学中の妊娠に関する 当事者または関係者への 支援策及び適切な情報提供のためのアンケート 現在、妊娠した全日制高校生の大半が自主退学をするといわれています。 女子高校生の意図しない妊娠による自主退学により、本来受けることができた学習機会が阻害され、その後のキャリアに影響し、場合によっては産まれた子と共に生活困難な状況になり、貧困の連鎖を産むリスクが懸念されます。 当調査では、「妊娠した高校生の支援を考える実行委員会」(事務局:岡山NPOセンター)が主体となり、高校在学中に妊娠した当事者やその関係者に対し、適切な支援の在り方をお聞きすることで、その結果を元に、行政・医療・福祉・教育機関・支援団体などが、適切な支援策および情報提供について検討・協議していくことを目的としています。 より適切な情報提供や支援策のためにご協力をお願いいたします。 【アンケートへのご回答はこちらからお願いします】 |




