起業の学校12日目
[2008年10月23日(Thu)]
事務局久野です。
いよいよ4期起業の学校の講義も残すところあと2日。
宿題だった、それぞれのビジネスモデルを手に、
みなさんが集まってきます。
本日のテーマは「要所解明」。
未来の視点に立って現在をみたときに、「あれをやっておけば
よかった」「あれがあったから上手く行った」と思う、目指す未来と
最悪の未来を分けるポイントは何か?
これは、未来デザインという起業の学校で採用している手法の
中でも、とりわけ難しいワークです。
個人ワークとペアワークを組み合わせながら、自ら考えることと
人からのアドバイスを受けることを繰り返していきます。
「他人に対してアドバイスできることは、自分のプランに対しても
潜在的に気になっている点である場合が多い。
人から聞いたことも、自分が言ったことも、すべて自分ごととして
引き受けてください」という講師・鈴木の言葉が響きます。

それぞれの事情の中で、誰もが精一杯自分と向き合い、社会と
つながる道を模索しています。その姿そのものが、未来への大切な
資源と心から感じます。
卒業試験まで、あと一ヶ月。
いよいよ4期起業の学校の講義も残すところあと2日。
宿題だった、それぞれのビジネスモデルを手に、
みなさんが集まってきます。
本日のテーマは「要所解明」。
未来の視点に立って現在をみたときに、「あれをやっておけば
よかった」「あれがあったから上手く行った」と思う、目指す未来と
最悪の未来を分けるポイントは何か?
これは、未来デザインという起業の学校で採用している手法の
中でも、とりわけ難しいワークです。
個人ワークとペアワークを組み合わせながら、自ら考えることと
人からのアドバイスを受けることを繰り返していきます。
「他人に対してアドバイスできることは、自分のプランに対しても
潜在的に気になっている点である場合が多い。
人から聞いたことも、自分が言ったことも、すべて自分ごととして
引き受けてください」という講師・鈴木の言葉が響きます。

それぞれの事情の中で、誰もが精一杯自分と向き合い、社会と
つながる道を模索しています。その姿そのものが、未来への大切な
資源と心から感じます。
卒業試験まで、あと一ヶ月。



