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「歳末たすけあい運動配分事業」助成先に決定しました[2018年11月27日(Tue)]
 うれしい知らせが届きました。

 先日、応募していた「歳末たすけあい運動配分事業」の配分募集について、助成先団体に決定したと、郡山市社会福祉協議会さんから連絡が入りました。


・「歳末たすけあい運動配分事業」
 福祉的支援を必要とする人たちが地域で安心して暮らすことができるよう、「つながり ささえあう みんなの地域づくり」をスローガンに、歳末たすけあい運動が行われます。
 この『地域支え合い活動支援事業』は、歳末たすけあい運動配分事業実施要綱による事業の一環として、地域住民の参加・協力により福祉のまちづくりにつながる各種の地域福祉活動に対し、その活動費の一部を配分するものです。

 前回は、地域交流事業のクリスマス会で活用させていただきましたが、今回は31年1月に開催予定の地域交流事業の新年会で活用させていただきます。

 関係者のみなさま、ありがとうございます。
大阪の株式会社大商さんから寄付をいただきました[2018年11月14日(Wed)]
 平成26年から私たちの活動を支え続けている大阪府の株式会社大商さん。

 震災直後から、復興支援商品の売り上げ金の寄付活動を続けています。

 http://www.dsdaisho.co.jp/gienkin.htm

 11月7日、定期的に東日本大震災復興支援商品の売上金365,900円の寄付をいただきました。

 大石正仁代表取締役社長をはじめ関係者のみなさまに心より感謝を申し上げます。寄付金は、これまで同様、放課後等デイサービスがっこやえるーむを利用する子どもたちの教材費用や環境整備費用に活用させていただきます。


IMG_2028.JPG

 郡山市内を見渡すと、ここ数年で急激に放課後等デイサービスの事業所が増え続けています。個別に応じたサービス内容をどのように提供していくか?

 スタッフ一同、日々、知恵を絞って奮戦しています。他の事業所とのサービス内容の違いを打ち出せるのも、大石社長をはじめ大商様のスタッフの想い。さらに言うならば、全国各地でマンスリー会員となって、寄付を続けるサポーターのみなさまの支援の賜物にほかなりません。

 東日本大震災から7年8カ月が経過しました。福島県で生活する子どもたちの環境は、復興事業とともに整いつつありますが、震災起因による子供の成長に悩みを抱える保護者は少なくなく、その精神的負担を軽減するために、子どもに対する不安や悩みなどを打ち明け、情報交換できる場所は限られています。

 そんな中、これからも1人でも多くの子どもたちが福島で安心して暮らせるために、活動を続けていきますので、引き続き支援のほどよろしくお願いします。

 改めて寄付者、一人一人のみなさまに深く感謝申し上げます。

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WEBからの寄付
■「SHUNJI IWAOKA」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「KIYOSHI KANNO」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「kiyoyoshi yoshizawa」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「shigeru seya」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます

ゆうちょ口座への寄付
■「RIKA NAKANISHI」さま
→毎月3,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。

■川辺立三さま
→毎月3,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。

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 下記の皆様からスポットのご寄附をいただきました。本当にありがとうございます!

■金子 登 5,000円

■平田信浩 様 10,000円

■貞永浩 様 10,000円

■八矢大作様 10,000円


 


大阪府の株式会社大商様から寄付をいただきました[2018年09月06日(Thu)]
 夜明け前に起きた北海道地震。

 先日の台風に7月の西日本集中豪雨。天変地異の災害が多い2018年。東日本大震災からまもなく7年6ヵ月が経過しようとし、地元新聞で特集記事が組まれる中、震度6強という言葉をニュースで改めて耳にすると、自然の脅威を改めて考えさせられます。

 いまは現地で被害が広がらないよう、お見舞い申し上げます。

 2学期がスタートして2週間。夏休みからの切り替えが出来ているお子さん。切り替えがうまくテンションが高めのお子さん。いろいろいますが、まずはがっこ、えるーむともに利用しているお子さんが無事に、学校に登校しているという話を聞くと、ひと安心します。

 西日本豪雨災害、大阪地震もあり、様子が気になっていた関西方面の支援者や支援企業のみなさま。そんな中、定期的に東日本大震災復興支援商品の売上金の寄付を続けている大阪府の株式会社大商さんから、先日、289,000円の寄付をいただきました。

 大石正仁代表取締役社長をはじめ関係者のみなさまに心より感謝を申し上げます。寄付金は、これまで同様、放課後等デイサービスがっこやえるーむを利用する子どもたちの教材費用や環境整備費用に活用させていただきます。

IMG_0821.JPG

 大石社長をはじめみなさまの想いに応えるために今後も、福島の子どもたちの未来づくりに取り組んでいきます。5年間にわたって、寄付活動を続けていただきまして、本当にありがとうございます。



 


株式会社大商様から寄付をいただきました[2018年05月31日(Thu)]
おはようございます。

 私たちの活動を支えていただいているのが、寄付者のみなさま。平成30年度も継続して寄付をいただき、ありがとうございます。

 先日も大阪府の株式会社大商さんから、339,500円の寄付金を頂戴しました。大阪を拠点に西日本一帯でパチンコ景品、商品卸販売を展開する大商さん。

 地元では、大和川のクリーン活動や障害者の自立支援に貢献するために、障害者に働く場を提供している地元の福祉作業所と協力し、施設の方々がまごころ込めて手づくりしたクッキーをホール様が提供できる賞品として発売するなど社会貢献に努めてます。

 スタディツアーのご縁がきっかけで、2014年度から東日本大震災復興支援商品の売上金を、福島の子どもたちのための活動に役立ててほしい、と当法人への寄付がスタート。今年で5年目となりました。

www.dsdaisho.co.jp/

 これまで大商さんからいただいた寄付金は、送迎車両の購入やがっこ・えるーむを利用する子どもたちの教材、買い物学習などの体験活動、施設改修など様々な形で活用させていただいております。

IMG_9329.JPG

 特に子どもたちがいろいろと体験活動ができるのは、寄付者のみなさまの善意のおかげです。株式会社大商の社員のみなさま、ならびに復興支援商品を購入いただいた寄付者、一人一人のみなさまに深く感謝申し上げます。

 
パルシステム東京「福島支援カンパ」が贈呈されました[2018年05月02日(Wed)]
 おはようございます。

 GW期間中の谷間の平日。元気に学校に通う子どもたち。少し生活リズムを崩している子どもたち。その子その子のペースに合わせて、本日の活動に励みます。

 東日本大震災後、私たちの活動を多岐にわたって、サポートしていただいているパルシステム東京さん。

 2018年2月26日〜3月23日の期間に実施していた「福島支援カンパ」の最終報告が届きました。当法人への寄付総額は、1,574,611円。贈呈6団体の中で2番目に高い寄付金を集めていただきました。

 以下、パルシステム東京さんのWEBページから、

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「福島支援カンパ」へのご協力ありがとうございました。

 2018年2月26日〜3月23日の期間、パルシステム東京で取り組んだ「福島支援カンパ」には、組合員の皆さんから827万4,956円のカンパ金が寄せられました。

 パルシステム東京の「城南信用金庫ボランティア預金」の利息(100万円)と合わせ、927万4,956円を6団体へ贈呈します。

 震災から7年。多くの不安を残したまま次々と打ち切られてゆく政府の支援...。
だからこそパルシステム東京は今後も、被災地に想いを寄せ、福島の子どもたちを支える活動を応援していきます。みなさまのご理解とご協力をお願いします。

www.palsystem-tokyo.coop/apply/campaign/2018/04/026262.html


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 寄付をいただいた組合員、一人一人に深く感謝を申し上げます。この中には、毎年寄付を続ける組合員さん。シンポジウムに参加して、寄付をいただいた組合員さん。福島の子どもたちに対する様々な想いを抱いている方々からの大切な寄付。

 みなさまの期待に応えられるように、福島の子どもたちのために引き続き活動していきますので、よろしくお願いします。
寄付のお願い[2018年03月01日(Thu)]
 おはようございます。朝から降り続く雨も少し小やみになってきました。

 今日から3月。福島県内の公立高校では卒業式が行われます。新年度からの利用問い合わせもえるーむ、がっこともにいただき、ありがとうございます。新しく利用する子どもたちが過ごしやすく、そして、のびのびと生活できる環境を提供していきますので、よろしくお願いします。

 もうすぐ東日本大震災・原発事故から、丸7年。本日から、当法人ではパルシステム東京さんが実施している寄付キャンペーン「2017年度福島支援カンパ 子どもを被ばくから守りたい...。」に合わせて、「〜東日本大震災・原発事故から7年〜体験活動を通じて福島の障がい児に輝ける場所を」の寄付キャンペーンを実施します。

 以下、今回の寄付キャンペーンの趣意書です。長文になりますが、お付き合いください。

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放デイ収穫体験.JPG
  福島の子どもたちに様々な体験活動を提供していきたい!

■「〜東日本大震災・原発事故から7年〜体験活動を通じて福島の障がい児に輝ける場所を」

 東日本大震災・原発事故からまもなく7年。特定非営利活動法人ふよう土2100は、震災の翌年2012年5月に「交流サロンひかり」を開設。被災した発達障害の子どもたちの居場所づくりに取り組んできました。双葉町・葛尾村・富岡町からの避難家族をはじめ、郡山市内で暮らす子どもたち延べ4200人が利用してきました。
 その後、「放課後等デイサービスがっこ」、「相談支援事業所ひかり相談室」をスタート。2017年3月に児童発達支援事業と放課後等デイサービス事業を実施する多機能施設えるーむを2017年3月に開設し、これまで延べ約10,000人の子どもたちの療育活動に努めてきました。子どもたち家族が生まれ育った地域で安心して暮らせる環境づくりに努め、子どもたちのできないところを見るのでなく、できることに着眼し、子どもたちのできるを積み重ね、親亡き後も地域で暮らしていける生きる力を培っていくために、いまでは地域では必要不可欠な大切な施設となっています。
 子どもたちの生活支援、親子や兄弟の心のケア活動等を通して、こどもたちが安心して暮らせる社会生活の実現、及び、被災した障がい児家族の精神的負担の軽減を図ることに地元のNPOだからこそ、中長期的な視点を持って、いままで以上に子どもたちのサポートに取り組まなければならない、その責務を実感しております。
 これまで福島市の鈴木果樹園と連携し、栽培を進めてきたリンゴの木「ふよう土の木」の農業体験活動を通して、子どもたちに収穫する喜びを提供することができました。平成30年度は、後継者不足に悩む郡山市内の農家と連携し、畑を借りて季節に応じた作物を栽培。じゃがいもやトマト、きゅうりなど春夏秋冬の季節に応じた作物の生産活動を体験し、子どもたちに作物を作る喜びを実感してほしいと考えています。つきましては、現在、福島の子どもたちが農業体験活動を通して、達成感を味わい、生きる力を培っていきたいと考え、そのプロジェクトの準備を進めています。
 しかし、事業をスタートするにあたって、福島市の果樹園までの移動費用やリンゴの木や畑の管理費用をはじめとするプロジェクトの運営費が必要となってきます。この事業費については、みなさまからのご寄付に頼らざるを得ない状況です。今回の事業費は、管理費、移動交通費、農機具購入費等、合計100万円となります。つきましては、趣意書にご賛同いただけましたら、ぜひともご寄付を賜りたく、ここにお願い申し上げます。

特定非営利活動法人ふよう土2100 理事長 大澤康泰


■寄付金募集要項
〜東日本大震災・原発事故から7年〜
体験活動を通じて福島の障がい児に輝ける場所を
事業目的 
(1) 東日本大震災・原発事故で被災した発達障害の子どもたち家族とともにリンゴ栽培や農作物の生産に努め、子どもたちの社会活動の場を広げていく
(2) 発達障害の子どもたちの療育活動を実施する「放課後等ディサービスがっこ」「えむーる」の環境整備のため

募集目標 1,000,000円

募集期間 平成30年3月1日(木)〜3月31日(土)

申込方法 銀行振り込み、クレジットカード決済、スマートフォン決済

寄付金募集に関する問い合わせ先
  特定非営利活動法人ふよう土2100 法人事務局
〒963-8875 福島県郡山市池ノ台20-23
TEL024-983-7642 FAX024-983-7642 e.mail:honbu@npo-fuyodo2100.org
寄付金の減免措置も「GIVE ONE」プロジェクトからの寄付で可能です。
お気軽にお問合せください。

 http://npo-fuyodo2100.org/shop.html

 上記のリンク先ページから、寄付の申し込みができます。全国各地のみなさまからのご寄付をお待ちしています。そして、みなさまからの浄財のすべては、福島の子どもたちの未来のために、活用させていただきます。よろしくお願いします!

パルシステム東京「2017年度福島支援カンパ」2月26日(月)からスタート[2018年02月23日(Fri)]
 「福島支援カンパ」を通じて、私たちの活動をサポートしていただいているパルシステム東京さん。

 今年も2月26日(月)〜3月23日(金)まで、2017年度福島支援カンパを実施し、福島の子どもたちのサポートに取り組み、その支援団体の一つに当法人を選定していただきました。

www.palsystem-tokyo.coop/apply/campaign/2018/01/025908.html

以下、パルシステム東京さんのWEBページより。

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■2017年度福島支援カンパ
子どもを被ばくから守りたい...。

放射能の不安と向き合う親子のためのカンパを募ります。

 1口300円〜で福島を応援しよう 
カンパ募集概要
受付期間:2018年2月26日(月)〜3月23日(金)
  ※3月1回〜3月4回企画の注文と同時受付
カンパ方法
・「1口300円」「1口300ポイント」「1口1,000円」「1口1,000ポイント」からお選びください。
支援したい団体とカンパ金額を選ぶことができます。
カンパは注文といっしょに
・「支援したい団体」と「カンパ方法」を右の表から選んで、「6ケタ商品注文欄」に番号を、「注文数欄」に口数(複数可)を記入してください。(注文用紙もインターネット注文も同じです)
 現金カンパは商品代金といっしょに請求、ポイントカンパはたまったポイントから差し引きます。
 このカンパは、税額控除対象の寄付金ではありません。

 これからも福島と寄り添い続けるパルシステム東京の復興支援にご協力を

・パルシステム東京 復興支援特別委員会委員長メッセージ
パルシステム東京は 3.11 東日本大震災を忘れない を基本視点に、さまざまな復興支援活動を続けてまいりました。7年が過ぎ支援が減り続けるなか、福島のみなさまの不安に応え、そして今まで以上に、家族のように寄り添った、息の長い支援を考えています。組合員のみなさまのご協力を、よろしくお願いします。

■2017年度福島支援カンパ 6つの団体からのメッセージ
・認定NPO法人 いわき放射能市民測定室  たらちね
 クリニックも開設。被ばくの不安から子どもたちを守る原発事故から7年が過ぎようとしています。2017年6月、子どもたちの健康のため開院した「たらちねクリニック」では「こどもドック」も受けられます。食品や海水の放射能測定も継続。子どもたちの明るい未来を支えたいと思います。

・認定NPO法人 沖縄・球美の里
放射能の不安のない場所で過ごし、免疫力を高める2017年夏で満5年を迎えました。子ども、母親、たくさんの保養者さんが海と山に囲まれた久米島で過ごすことができました。組合員さんはじめ、多くのみなさまからのご支援があってこそ継続できます。今後も応援してください。

・一般社団法人 子どもたちの健康と未来を守るプロジェクト
 放射能防護の情報を発信し、正しい知識を届ける
 放射線防護のための情報や様々な活動を紹介する『こどけん通信』を季刊で発行し、福島県内で配布しています。中学生のためのリテラシー講座の開催、通学路や子どもの生活圏の放射線量測定にも引き続き取り組んでいます。

・NPO法人 ハートフルハート 未来を育む会
 親子のストレスを緩和し、支える活動を展開
 昨年、避難解除が進みました。しかし 子育て中の家族のほとんどは避難生活を続けています。避難先で定住する決心は、新たなストレスを生んでいます。そうした親子を「親子遊びと親ミーティング」で支え続けていきます。

がっこ創作活動.JPG

・NPO法人 ふよう土2100
 福島の発達障がいの子どもケアと、親たちの支援活動
 いつもありがとうございます。発達障がいの子どもが安心できる環境や体験活動の場を提供し、親たち家族へのサポートに努めています。カンパ金は、生活スキル習得のための環境整備や体験 活動に活用します。
 

・NPO法人 まつもと子ども留学基金
放射能の心配のない生活を子どもたちに提供する活動
 福島の子どもたちを松本に受け入れる活動をはじめて4年目。現在、受験生の子どもたち3人と高校生2人、そして借上げ住宅支援の打ち切りにより、行き場を失った母子家庭2組とともに、日々過ごしております。子どもたちの成長が何よりも嬉しい僕たちです。


*お問合せ先:パルシステム東京組合員活動サポートライン
TEL:03-6233-7607(月〜金/9:30〜17:00)

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 組合員のみなさまの温かい善意をお待ちしています。
寄付金御礼[2018年02月14日(Wed)]
 おはようございます。

 私たちの活動を支えていただいているのが、マンスリーサポーターのみなさま。平成30年も継続して寄付をいただき、ありがとうございます。


 寄付者、一人一人のみなさまに深く感謝申し上げます。

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WEBからの寄付
■「SHUNJI IWAOKA」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「moemi ogiwara」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「KIYOSHI KANNO」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「kiyoyoshi yoshizawa」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「ATSUSHI HIGASHI」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます

■「shigeru seya」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます

ゆうちょ口座への寄付
■「RIKA NAKANISHI」さま
→毎月3,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。

■川辺立三さま
→毎月3,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。

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 また、下記の皆様からスポットのご寄附をいただきました。本当にありがとうございます!

■清瀬久留米民主商工会 50,000円

■ヤマナカヨウイチ様 5,000円

■三浦須磨子様 10,000円

■yasuhisa yamada様 5,000円

■八矢大作様 10,000円

 スタディツアーの参加がきっかけに、サポーターになっていただいた方。プロボノに参加し、サポーターとなり支援を続けている方。それぞれの想いに応えられるように、1人でも多くの子どもたちが福島で安心して暮らせるために、環境整備に努めていきます。

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 また、近年、定期的に寄付金をいただいているコマツ郡山工場様からは、先月60,000円の寄付を頂戴しました。

 障がい者雇用にも力を注ぐコマツ郡山工場の関係者のみなさまに心より感謝を申し上げます。
 
 東日本大震災からまもなく丸7年。現在、当法人では節目の3月11日を迎えるにあたって、寄付金を大募集しております。
 みなさまからいただいた寄付金は、東日本大震災・原発事故で被災した発達障害の子どもたち家族とともにリンゴ栽培や農作物の生産に努め、子どもたちの社会活動の場を広げていく活動費や発達障害の子どもたちの療育活動を実施する「放課後等ディサービスがっこ」「えむーる」の環境整備に活用させていただきます。

 寄付の申し込みは下記のアドレスから可能です。よろしくお願いします。

 http://npo-fuyodo2100.org/shop.html
ミニストップ郡山大槻西店からケーキ、フライドチキンなどが寄贈されました[2017年12月25日(Mon)]
今日はクリスマス。

 先週末の22日の金曜日には、ミニストップ郡山大槻西店から、えるーむとがっこを利用する子どもたちへクリスマスプレゼント。

贈呈式A.JPG

 店長さんががっことえるーむを訪問し、クリスマスケーキやフライドチキン、オードブル料理をプレゼントしてくださいました。

IMG_8066.JPG
 がっこの子どもたちからお礼のメッセージカードを手渡しました。

贈呈式@.JPG
 さらにえるーむでは代表者が、
「今日はわたしたちのためにこんなにたくさんのプレゼントをありがとうございました。えるーむのみんなでクリスマス会を開くことができます。わたしたち中学生はいずれ社会に出るために、ここ「えるーむ」で生活スキルやマナーを身につけるため、様々な経験を積んでいます。頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします。
 お店は年末に向けて忙しくなると思いますが、風邪などひかないようにお体にお気を付けください。ミニストップさん、今日は大変お忙しい中、ありがとうございました」
 とお礼のあいさつをしました。

 日々の子どもたちの成長に感激です!

IMG_8073.JPG
 クリスマスケーキに

IMG_8068.JPG
 フライドチキン

IMG_8077.JPG
 がっこでも、

パーティ開始.jpg
 えるーむでも、みんなでおいしくいただきました。

 ミニストップ郡山大槻西店のみなさま、本当にありがとうございます!

 なお、年内の営業日はがっこ、えるーむ、相談支援事業所ひかり相談室ともに29日の金曜日まで。年末年始は12月30日から1月4日までお休みをいただきますので、よろしくお願いします。

 

 
「azbilみつばち倶楽部」様から寄付をいただきました[2017年12月01日(Fri)]
 おはようございます。今日から12月。

 今年も残り1か月。あわただしい1か月になりそうです。そして、大切な1か月でもあるんです。    

 12月は寄付月間なんです。

 日本ファンドレイジング協会によると、寄付月間(Giving December)は、NPO、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、寄付が人々の幸せを生み出す社会をつくるために、12月1日から31日の間、協働で行う全国的なキャンペーンです。

 この寄付月間は、特定の団体への寄付をお願いするものではありません。一人ひとりがこの機会に寄付について考えたり、実際に寄付してみたり、寄付月間についてソーシャルメディアで広げたりすることや、寄付を受ける側が寄付者に感謝して、きちんと寄付の使い道を報告することが進むきっかけにしたいと考え、設けられたキャンペーンです。

 当団体の寄付キャンペーン。「原発事故から6年、福島の障がい児に輝ける場所を」。お世話になっているパブリックリソース財団の「GIVE ONE」キャンペーンページ。  http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10373
 または、ソフトバンクのかざして募金ページから簡単に寄付ができます。  https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/careerSelect.jsp?corp=193

 かざして募金ページからは、毎月100円からの寄付もできます。福島の子どもたちの未来づくりのために私たちの活動をサポートしていただけませんか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 先日も昨年に引き続き、アズビル株式会社の社員有志の方から成る「azbilみつばち倶楽部」様から85,000円の寄付をパブリックリソース財団さんを通して、いただきました。

 http://www.azbil.com/jp/news/171020.html

 アズビル株式会社の皆様に心より感謝を申し上げます。今年の冬は、いつもの年より冷え込みそうな感じです。今回の寄付金は、放課後等ディサービスがっこやえるーむを利用する子どもたちの環境整備に活用させていただきます。
株式会社大商さまから寄付をいただきました[2017年11月27日(Mon)]
 おはようございます。

 11月もあっという間に最終週。今度の金曜日からは12月。2017年も残り少なくなってきました。
 週末は、児童通所支援事業所研修会に参加し、療育の役割と関係機関との連携について、お勉強。

 日々、変わっていく社会情勢の中で、わたしたちにできることは何なのか。放課後等ディサービス事業、児童発達支援事業を通して、ベストなサポート策を実施していきます。

 私たちの活動をサポートしていただいている企業の一つが、大阪府の大商さんです。4年前に代表取締役社長の大石正仁氏をスタディツアーでガイドしたのが縁で、地元で販売している東日本だ震災復興支援商品の売上金の一部を定期的にご寄付いただいております。

http://www.dsdaisho.co.jp/index.html

 先週の11月20日にも、復興支援商品の売上金、284,500円をご寄付いただきました。

IMG_7805.JPG

 今回の寄付金は、放課後等ディサービスがっこやえるーむを利用する子どもたちの環境整備、教材購入や体験活動の費用に活用させていただきます。

 大石社長をはじめ、大商株式会社の皆様、さらに復興支援商品を購入いただいた一人一人の方々に心より感謝を申し上げます。


 
城南信用金庫さまから寄付をいただきました[2017年11月21日(Tue)]
 おはようございます。
 
 城南信用金庫さまから、11月20日付で、「東日本大震災復興支援ボランティア預金」の利息贈呈分160,000円をご寄付いただきました。ご協力いただいた預金者のみなさま、ありがとうございます。

  http://www.jsbank.co.jp/  

 城南信用金庫さまからは、2013年から4年連続、「東日本大震災復興支援ボランティア預金」の利息贈呈分のご寄付をいただいております。

 パルシステム東京さまが震災直後から実施している「福島支援カンパ」。その寄付先団体の一つに2013年度から当法人が選定されたのが縁でご支援が続いております。
 今回の寄付金は、3月に新しく開所したえるーむの環境整備、エアコン購入および工事代として、活用させていただきます。

 例年と比べて、朝の冷え込みが厳しい今シーズン。この冬の防寒対策をどうするか?と頭を悩ませていただけに、助かりました。子どもたちが快適な環境で活動できるようになるので、スタッフ一同、子どもたち一人一人のためにできることを積み重ねていきます。城南信用金庫の関係者のみなさまに心より感謝を申し上げます。

大阪の株式会社大商さんから寄付をいただきました。[2017年09月08日(Fri)]
 復興商品の売上を定期的にご寄付いただいている大阪府の株式会社大商さまから、先月、266,740円の寄付金を頂戴しました。  

 大石正仁社長を津波被災地、原発警戒区域をご案内したご縁をきっかけに、復興商品の売上金を継続して、ご寄付をいただいております。

20170908_123157.jpg 

 大商さまからの寄付金は、これまで子どもたちの活動のための教材費や体験費用など放課後等ディサービスがっこやえるーむ、交流サロンひかりの運営費用として、活用してきました。

 今回もスタッフ人件費を含め、障がい児通所支援事業の事業費として、大事に活用させていただきます。大石社長はじめ株式会社大商のみなさま、そして、復興商品の売り上げにご協力いただいたすべての皆様に感謝申し上げます。



 
中外製薬さん、「ひかり☆みんなのアトリエ2017」特別協賛ありがとうございます![2017年09月05日(Tue)]
 おはようございます。朝から太陽の姿が見えると、なんだか元気がでてきます。

 太陽さん、8月分も一生懸命がんばって、子どもたちがいっぱい外で遊べるようにお願いします。

 ご報告が遅れましたが、先月、中外製薬株式会社さんから、特別協賛金300,000円を振り込んでいただきました。関係者のみなさまに心より感謝を申し上げます。

 ロシュグループが全世界で行う「チルドレンズウォーク」というイベントに参加している中外製薬さんでは、グループの従業員が募金活動を行い、アフリカ・マラウイのエイズで親を亡くした子ども達を支援するという目的で、6月13日のアフリカの子どもの日に合わせて、社内で募金活動をしていました。
 
 その時に各国で集まった募金金額の一部を、その国の子どものために使用して良いという決まりがあり、東日本大震災の発生以後、募金総額の半分を、東日本大震災被災地の子どもたち支援に、
あてていました。

 そんな中、平成26年に助成団体のジャパンプラットフォームさんから中外製薬CSR担当者をご紹介いただき、寄付金をいただくようになりました。その時にお礼のお手紙を中外製薬のスタッフさんに手渡したお子さんは、今年小学6年生になりました。

 放課後等ディサービスがっこやえるーむで活動する子どもたちを見守り続けてくれる中外製薬さん。平成27年以降も継続的に支援を続けていただき、11月には子どもたちの絵画や創作物、活動写真を郡山モーニング本店2Fで展示する「ひかり☆みんなのアトリエ」の特別協賛社として、活動を支えてくれています。

 今年も11月の開催に向けて、がっこ・えるーむで夏休み期間中から準備を進めています。

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 どんな作品が今年は仕上がるのか、いまから非常に楽しみです。

 開催予定は下記の通りです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■企画名称/「ひかり★みんなのアトリエ2017」
■開催日時/平成29年11月2日(木)〜11月5日(日) 10:00〜16:00
■企画内容 下記の制作物を約20点、パネル展示 
@「放課後等デイサービスがっこ」「えるーむ」を利用する障がい児の絵画等の作品展
A「放課後等デイサービスがっこ」「えるーむ」活動内容の写真展示
■開催場所/モーニング菜根本店ギャラリーモーニングテラス
■主  催/特定非営利活動法人ふよう土2100 http://npo-fuyodo2100.org/
■特別協賛/中外製薬株式会社
■後援依頼/郡山市、福島県(依頼予定)
■ 入場料 無料

 制作活動をお手伝いしてくれるボランティアの方々も大募集しています。
 活動時間は午後3時〜午後5時の2時間程度です。

 子どもたちの無限の可能性を引き出してくれる異才の方々、お近くにいませんか?

 今回はどんな作品が完成するのか?いまから非常に楽しみです
寄付金御礼【平成29年4月〜6月】[2017年07月18日(Tue)]
 おはようございます。

 私たちの活動を支えていただいているのが、マンスリーサポーターのみなさま。平成29年度も継続して寄付をいただき、ありがとうございます。

 スタディツアーの参加がきっかけに、サポーターになっていただいた方。プロボノに参加し、サポーターとなり支援を続けている方。それぞれの想いに応えられるように、1人でも多くの子どもたちが福島で安心して暮らせるために、環境整備に努めていきます。

 大変遅くなりましたが、現在、平成28年度の活動報告書を取りまとめております。活動報告書を寄付者のみなさまのお手元に郵送したいと考えているのですが、発送先がわからないマンスリー寄付者の方も一部、いらっしゃいますので、下記の連絡先までご連絡いただけると助かります。

・連絡先
e.mail:honbu@npo-fuyodo2100.org
電話024-983-7642

 よろしくお願いします。

 寄付者、一人一人のみなさまに深く感謝申し上げます。

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WEBからの寄付
■「SHUNJI IWAOKA」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「moemi ogiwara」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「KIYOSHI KANNO」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「kiyoyoshi yoshizawa」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます!

■「ATSUSHI HIGASHI」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます

■「shigeru seya」さま
→毎月1,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます

ゆうちょ口座への寄付
■「RIKA NAKANISHI」さま
→毎月3,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。

■川辺立三さま
→毎月3,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。

→スポットのご寄附!
 いつもありがとうございます!
■横田哲也さま
→10,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。
■岡本ようこさま
→10,000円のご寄附!
 いつもありがとうございます。

■復興商品の売上を定期的にご寄付いただいている大阪府の株式会社大商さまから、今年度、267,860円の寄付金を頂戴しました。  

 2年前にスタディプログラムで、大石正仁社長を津波被災地、原発警戒区域をご案内したご縁をきっかけに、復興商品の売上金をご寄付いただいております。

■パブリックリソース財団を通して寄付をいただいた都内在住の女性
 大口寄付をいただき、ありがとうございます!
 また、当法人をつないでいただいたパブリックリソース財団の田口由紀恵さんに感謝申し上げます。

 震災復興支援の助成金が減少していく中、全国各地のみなさまから今年度も多くの方々からご寄付をいただいております。その中の大半の方々が毎月、継続して寄付を続けてくれるみなさまです。心より感謝申し上げます。

IMG_6158.JPG
 今月8日(土)には、みなさまからの寄付金を活用して、交流サロンひかりの体験プログラム「茨城大洗バス旅行体験プログラム」を実施し、子どもたちとスタッフを含めて、総勢20人余りで大洗の水族館やめんたいパーク、そして太平洋の海を体験してきました。

 バス旅行体験で自信をつけた子どもたちが次の一歩を踏み出せるよう、多方面でサポートを続けていきますので、引き続きご支援のほどよろしくお願いします。

【クレジットカードによるご寄附方法】
福島に住むお子様やその地域を中心に、ずっとサポートするために毎月1,000円/3,000円/5,000円/10,000円からのご寄付にぜひご参加いただければ幸いです。
現在、継続的に支援する方法とスポット寄付(一回)で支援する方法の2種類がございます。(クレジットカード決済)

http://npo-fuyodo2100.org/goshien.html

(募金いただいた方は当ホームページでお名前を掲載させていただきます)

 VISAカードかMASTERカードをお持ちの方でしたら、WEBから簡単に手続きができます。ご協力のほどよろしくお願いします。

 

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