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広島市の三浦須磨子さんから、寄贈品をいただきました[2018年12月11日(Tue)]
 おはようございます。

 朝の冷え込みが厳しくなり、布団から出るのもつらい時期になってきましたが、元気に小学校へ登校する子どもたちの姿を見ると、力がわきます。

 先日、収穫したふよう土のリンゴを全国の支援者の方々に、活動報告をかねて発送しました。そのお礼のお便りが各地から届いています。

 NPO設立前から、お世話になっている岡山県総社市のNPO法人吉備野工房ちみちの加藤せい子理事長からのメッセージ。

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おはようございます。
りんごありがとうございました。
みんなで美味しくいただきました

いつもありがとうございます。
感謝

 そして、広島市在住の三浦須磨子さんからは、お礼のメッセージと子どもたちへのプレゼント、おもちゃが贈呈されました。

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 かわいいアンパンマンの指人形。広島市の障がい者施設で制作したものをプレゼントしていただきました。三浦さん、ありがとうございます。






中外製薬の水野さんから寄贈品をいただきました[2018年12月01日(Sat)]
 今日から12月。とはいっても例年よりいくら気温も高く、今日も福島市の鈴木果樹園にふよう土のリンゴの収穫に行ってきました。

 今回、応援に駆けつけてくれたのは、中外製薬の水野さんたちIMG_0940.JPG

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 鈴木夫妻のご指導のもと、リンゴの収穫を体験。

 支援者のみなさまに発送するふよう土のリンゴ収穫のお手伝いをしていただきまして、まことにありがとうございます。

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 また、放課後等デイサービスがっこやえるーむを利用する子どもたちのためにと、文房具用品を寄贈いただきました。寄贈品は早速、子どもたちの創作活動に活用させていただきます。

 水野さん、ありがとうございます。

 

 






長崎県佐世保市の安部芳樹さんから、おいしいみかんが届きました[2018年11月22日(Thu)]
おはようございます。長崎県佐世保市在住の安部芳樹さんから、みかん1箱が届きました。

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 早速、がっつこやえるーむのおやつで、子どもたちがモリモリ食べていました。

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 震災後、遠方から支援に駆けつけてくれた安部さんは、長崎国際大学の学生せんと一緒に震災復興の支援金の募金活動を続けてくれて、今年もその浄財を当法人に寄付。

 温かいつながりに感謝し、そして、安部先生や長崎国際大学の学生さんの想いに応えるためにも、今日も子どもたちのための活動に励んでいきます。
長崎国際大学の安部先生来訪[2018年08月27日(Mon)]
 おはようございます。今日から県内の公立小中学校は2学期がスタート。

 あいにくの雨模様の天気ですが、みんな宿題を終わって学校に行くことができたかな?

 がっこ、えるーむともに本日から2学期の活動がスタートしますが、引き続きよろしくお願いします。

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 夏休みの最終週、遠く長崎県から2年ぶりにボランティアで駆けつけてくれた長崎国際大学の安部先生。子どもたちとの2年ぶりの再会に大喜び。私たちスタッフも安部先生の元気な姿を目にすることができて、とてもうれしかったです。

 安部先生が半世紀以上かけて取り組んできた教育現場の想いを、福島の地でも実現できるようこれからもいろいろとアドバイスお願いします。
NPO法人みんなのひろばさんと一緒にキンボール[2018年08月10日(Fri)]
 早いもので夏休みも残りあと2週間あまり。

 来週は14日(火)から16日(木)まで、がっこ・えるーむ・ひかり相談室ともに3日間、お盆休みをいただきます。利用者家族のみなさまには、ご不便をかけますが、スタッフ一同、17日(金)からいつも以上に暑さを吹き飛ばす勢いで活動を進めますので、よろしくお願いします。

 先日、郡山市障害者福祉センターの体育室で開かれたキンボール体験会。

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 講師のNPO法人みんなのひろば理事長の齋藤大介さん。そして、さいだいさんのフリースクールを利用するお兄さん方がボランティアで参加し、大いに盛り上がりました。

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 「オムニキン!ブラック!」「オムニキン、グレー!」「オムニキン、ピンク!」と威勢のいい掛け声で、アタック攻撃をする子どもたち。がっこ、えるーむの利用者とスタッフが参加し、行った試合は、圧倒的にえるーむチームが優勢かと思われましたが、勝利チームは小学生を中心としたメンバーで臨んだがっこチーム。

 大人も子供も一緒になって楽しめるのがキンボールのいいところ。さいだいさんはじめ、みんなのひろばのメンバーの皆さん、大変お世話になりました。

 

西日本豪雨災害のお見舞いを申し上げます。[2018年07月09日(Mon)]
おはようございます。

 西日本豪雨被害。震災以降、私たちの活動をサポートしていただいた寄付者やNPO関係者も少なくなく、死者が80人を超えるニュースを見ると、心が痛みます。これ以上、被害が広がらないこと。そして、避難生活を強いられている住民のライフラインが早く戻るように、福島の地から、お見舞い申し上げます。

 福島を襲った8月豪雨もいまから20年前の平成10年。その時は阿武隈川も氾濫し、いま子どもたちが通っている小学校へのアクセス道路もいたるところが冠水。今回の西日本豪雨は、福島でも起こりえること。

 これだけエリアが広がっての豪雨被害。自然現象の下では成すすべもない人間の弱さ。改めて日頃からの防災意識の重要性を実感しました。過去の教訓から子どもたちの安全を守ることを学び、実践すること。改めて災害時の対応について、職員間で情報を共有していきます。

 ふよう土の畑で育てていたじゃがいもも順調に成長し、先日、子どもたちと一緒に収穫体験を行いました。

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 慣れているお子さんも初めての体験のお子さんも自分で掘ったじゃがいもの収穫に笑顔が絶えない1日となりました。今度は何を栽培しようかな?

 今週もよろしくお願いします。
大阪北部地震のお見舞いを申し上げます[2018年06月22日(Fri)]
おはようございます。 

 月曜日の朝起きた、大阪府北部を震源とする大地震から今日で5日目。

 震災復興支援でお世話になっている関西方面の企業さんや寄付者の方々。

 メールやFBで連絡を取り合うと、書庫が倒れて書類が散乱したとか、食器がほとんど割れてしまったといったメッセージを受け取ると、改めて今回の地震の規模の大きさを感じさせます。

 NPO仲間が発信するメッセージを見ると、東日本大震災・熊本地震と同じように立場の弱い人たちのこれからが心配されます、

 東日本大震災後、寄せられたみなさまの善意。今度は私たちにできることを真剣に考えていきたいと思います。改めて今回の地震のお見舞いを申し上げます。

 
本日午後6時まで、中外製薬本社で販売しています![2018年06月13日(Wed)]
本日も中外製薬本社で開催されている「東日本大震災復興支援商品販売会」の会場に足を運んでいただき、ありがとうございます。

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 昨年もご購入いただいた水野さんが、子どもたちへのメッセージカードを手にして、会場に駆けつけてくれました。

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 子どもたちのオリジナルデザインを絶賛していただき、本当にありがとうございます。帰ったら、早速、子どもたちに伝えたいと思います。

 水野さんをはじめオリジナル商品を購入し、福島の子どもたちのために役立ててほしいという中外製薬の社員のみなさまの強く込められた願いに応えるためにも、留守部隊は本日も子どもたちの特性を生かした支援に努めていきます。

 「ぜひ福島に立ち寄りたい!」と話している水野さん。今年度も取り組んでいるふよう土リンゴの木で育てたリンゴができるのを楽しみにしていてください!

 本日、午後6時まで一人でも多くの中外製薬の社員の方々とお会いできるのを楽しみにしています。
中外製薬「東日本大震災復興支援商品販売会」に参加しています[2018年06月13日(Wed)]
おはようございます。

 2014年に行われた「Roche Children's Walk 2014」。このご縁をきっかけに、毎年、当法人の活動を支えていただいている中外製薬株式会社さん。

 昨年に引き続き、中外製薬本社で開催されている「東日本大震災復興支援商品販売会」にお声をかけていただき、昨日より郡山市から2名が参加し、オリジナルマグカップやオリジナルTシャツ、クッキーの販売をしています。

 昨日も多くの社員の方々が会場に詰め掛け、オリジナル商品を購入していただきました。来場者のみなさま、本当にありがとうございます。

 スタッフへふくしまのいまの姿や復興状況を尋ねたり、子どもたちのデザインした商品について問い合わせをしたりする中外製薬の社員のみなさまの姿から、「ふくしまの子どもたちを応援したい」という熱い想いが伝わってきました。

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会場:中外製薬株式会社 本社 二号館11階S1106+S1108会議室
日時:2018年6月12日(火)、13日(水)
実施時間:11:00-18:00

 本日も11時から18時まで上記の会場で販売会を実施します。

 今回は、リンゴジュースやリンゴチップなど昨年の会場にはなかった商品も販売していますので、ぜひお立ち寄りください。
広島の三浦須磨子さんからプレゼントが届きました[2018年04月26日(Thu)]
 遠く広島から、私たちの活動を見守り続けて、支えていただいている三浦須磨子さん。

 先ほど放課後等デイサービスがっこに広島のおかしが届きました。

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 今年は花粉症がひどくて、なかなか行けなくてごめんねとメッセージを添えてくれた三浦さん。がっこ、えるーむともにいつでもお待ちしています。温かくなったら、ぜひ福島に遊びにきてください。

 三浦さん、ありがとうございました。

 
3月4日(日)パルシステム東京「東日本大震災復興支援シンポジウム」に参加します[2018年02月23日(Fri)]
 おはようございます。

 2月もあと1週間。もう間もなく東日本大震災から7回目の3.11を迎えようとしています。その1週間前の3月4日(日)。毎年、福島支援カンパでお世話になっているパルシステム東京さんが主催するシンポジウムに今年も参加し、活動報告する機会をいただきましたので、ご案内します。

 以下、パルシステム東京さんのWEBページより抜粋。
www.palsystem-tokyo.coop/event/archive/025897.php
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「震災から7年、伝えよう、あの日のこと 応援しよう、震災後のふくしま」

 東日本大震災より7年、未だ、7万7千人の方々が避難生活を余儀なくされる中、避難者の住宅支援の打ち切りや帰還政策の推進、仮設住宅の高齢化や復興住宅へ移転した被災者の孤立化など、被災地の方々にとって厳しい状況が続いています。震災から時間が経過するに伴い、被災地を巡る状況も変化し、震災当初とは異なった支援のニーズも生まれ、それらに合致した支援を継続して行うことが求められています。
 東日本大震災復興支援シンポジウムは、そのような被災地の状況を知り、想いを寄せ、「私たちにできること」をともに考える場として、2012年度から開催してきました。7年目となる今年も、昨年に引き続き、東京電力福島第一原発事故により未だ甚大な影響を受ける福島について、現状を学びます。
 今年は、元ラジオ福島のアナウンサーであり、震災当時、被災現場から被災地被災者の現状をリポートした5年3ヶ月をまとめた記録本『大和田ノート』(全国の地方新聞社が主催する『ふるさと自費出版大賞優秀賞』受賞)の著者、大和田新氏をお招きし、お話を伺います。
 ミニコンサートや福島支援カンパ団体活動報告、防災・復興応援ブースの出展も!力強く被災地を応援する人々に触れ、私たちができることを考えてみませんか?
《当日プログラム(※予定)》
12:30〜 開場 ※展示販売
13:00〜13:05 開会挨拶、黙祷 
13:05〜13:20 オープニングミニコンサート 演奏:アンサンブル カーナス
復興応援を目的としてコンサートを実施しているパル未来花基金助成グループです! 美しいピアノとトロンボーンの演奏です。
<曲目>カロミオベン、にっぽんのうた、花は咲く
13:20〜14:45 講演:大和田 新 氏 {フリーアナウンサー(元ラジオ福島アナウンサー) 震災から5年3ヶ月の記録本『大和田ノート』著者}
演題:伝えることの大切さ 伝わることのすばらしさ 「東日本・津波・原発事故大震災」から7年の福島の現状と課題
14:45〜15:00 休憩(展示・販売等)
15:00〜15:55 2017年度福島支援カンパ贈呈先団体紹介・活動報告
・認定NPO法人いわき放射能市民測定室たらちね
・認定NPO法人沖縄・球美の里
・一般社団法人子どもたちの健康と未来を守るプロジェクト
・NPO法人ハートフルハート未来を育む会
・NPO法人ふよう土2100
・NPO法人まつもと子ども留学基金
15:50〜16:00 閉会挨拶、終了
16:00〜16:20 ※展示・販売等自由観覧
日 時: 3月4日(日) 13:00〜16:00
会 場: パルシステム東京新宿本部2F 第1・第2会議室(都営大江戸線・副都心線「東新宿駅」下車徒歩6分、JR「新大久保駅」下車徒歩10分/新宿区大久保2-2-6ラクアス東新宿)
参加費: 無料
定 員: 100名(申込多数の場合、抽選。結果はメールもしくは郵送で全員へ連絡)
※当落通知が届かない場合は、お手数ですが組合員活動サポートラインまでお問合せください。
※お子さんを同席しての参加はご遠慮ください。
保育あり: 5名(1歳半〜未就学児/保育締切日:2月22日(木)15:00) ※保育は企画に参加するパルシステム東京組合員のお子さんに限ります。
持ち物: 筆記用具、必要な方は飲み物
申込方法: ※同日に開催する企画へ重複してのお申込みはご遠慮ください。
こちらのフォームよりお申込みください>>
※上記申込みWebフォームは、スマートフォン以外の携帯電話には対応しておりません。
※受付完了後、申込確認メールを「supportline-uketsuke@pal.or.jp」より送信いたします。迷惑メールの受信拒否設定をしている場合は、受信解除設定をしていただきますようにお願いします。
※組合員のお友達とご一緒に参加を希望の方は、組合員番号ごとにそれぞれお申込みをお願いします。
申込締切: 【一次締切】2月22日(木)15:00 【二次締切】2月27日(火)12:00
主 催: 生活協同組合パルシステム東京
問合せ先: パルシステム東京 組合員活動サポートライン
TEL:03-6233-7607(月〜金/9:30〜17:00)
Eメール:paltokyo-call@pal.or.jp
※お申し込みの際にお預かりした個人情報は、受付名簿、連絡、会議・催し等の適切な運営のために限定して利用します。

 当日会場では子どもたちが描いたイラストをシルクプリントしたTシャツやマグカップ。さらに福島市のリンゴ果樹園、鈴木果樹園さんと連携して販売するリンゴチップスやリンゴジュースを販売する予定です。

 一人でも多くの方々に、いまのふくしまの子どもたちの現状について、伝えることができればいいなと思っています。そして、毎年、福島支援カンパを通じて活動をサポートしていただいている組合員の方々に感謝の言葉を伝えたいです。
室井さん、中西さんありがとうございます![2017年12月28日(Thu)]
おはようございます。

 今朝も冷え込みが厳しく、昨日降った雪は凍結し、通勤途中、転倒しそうになったけど、ぎりぎりセーフ。新年を迎えるにあたって、明日の御用納めまで、ケガなく事故なく、子どもたちの安全第一を考え、本日も活動していきます。

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 池ノ台の事務所の隣りで灯油販売をしているご近所さん。むろい燃料店の室井社長から、お米の寄付をいただきました。子どもたちの調理実習やおやつで活用させていただきます。

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 また、兵庫県在住の中西里香さんから、神戸のお菓子が届きました。マンスリーサポーターとして、当法人の活動を毎月支えていただいている中西さん。中西さんをはじめ全国各地のマンスリーサポーターのみなさまにこの1年間、活動を支えていただき、感謝申し上げます。

 放課後等ディサービス事業所もここ数年、郡山市内も増え続け、がっこを開設した3年前と比較すると、倍以上の事業所数になっています。特別支援学級や特別支援学校に通う子どもたちは少子化傾向とは反比例に増加傾向にあり、ニーズは高まっています。

 個別の能力に応じた個別対応、未経験のことにチャレンジする体験活動などに取り組んでいけるのも、多くの助成団体や寄付者の皆様のおかげです。

 これからもふよう土らしく、子どもたちのポテンシャルを引き延ばしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
全国各地から届くふよう土りんごのお礼メッセージ[2017年12月20日(Wed)]
 おはようございます。先日、全国各地の支援者のみなさまに発送したふよう土のリンゴ。

 東京、広島、岡山はじめ各地からお礼のメッセージが届いています。

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 岡山県総社市のNPO法人吉備野工房ちみちのみなさん。理事長の加藤でい子さんは、法人設立当初からいろいろとアドバイスをいただいていました。

 「メチャクチャ甘いです! 愛いっぱいありがとうございます黄ハート
 とせい子さんからメッセージが届きました。

 スタッフのみんなとおいしく食べていただいたようで、とてもうれしいです。

 先週の中外製薬鎌倉事業所の直売会でも大好評で、即完売。おかげさまで今シーズンのふよう土リンゴは、すべて完売しました。来シーズンも継続して、活動していきますので、多くの方々のご支援をお待ちしています!

 https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/careerSelect.jsp?corp=193

 スマートフォンからアクセスして、100円から寄付ができます。ふよう土リンゴの木の活動が、さらに広がり、放課後等ディサービスがっこやえるーむを利用する子どもたちが様々な体験ができるよう、寄付をお願いします!
12月14日(木)15日(金)中外製薬鎌倉事業部の直売会に出店します[2017年12月13日(Wed)]
おはようございます。

 昨日、降り続いた雪は今朝はやんでいましたが、道路は凍結。安全運転で出勤しました。みなさまも車の運転はお気をつけください。

 16日の土曜日に開催するクリスマス会の準備とともにイベント準備で終われる師走。

 明日、明後日の2日間、お世話になっている中外製薬株式会社様から、お声をかけていただき、東日本大震災復興支援販売会に参加します。今回は、6月の会場だった中外製薬本社から、会場を中外製薬鎌倉事業部に移し、それぞれ10時から18時まで販売しています。

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 11月から販売会の準備を進め、前回、中外製薬本社で開催した時に好評だった、放課後等ディサービスがっこを利用する子どもたちが描いた中外製薬のロゴをプリントアウトしたTシャツやマグカップを販売します。

 さらに今回は、福島市の鈴木果樹園で育てたふよう土2100リンゴの木で栽培したふくしまのおいしいリンゴも販売いたします。

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 中外製薬鎌倉事業部の社員のみなさま、当日は郡山から中村真由美と大類信子2名が中外モデルのほか、子どもたちの個性あふれる作品をモチーフに作成した商品、そしておいしいリンゴをお持ちしますので、よろしくお願いします!。
株式会社ラジオ福島「第40回通りゃんせ基金」から平均台セットが寄贈されました[2017年12月05日(Tue)]
 おはようございます。

 株式会社ラジオ福島様より「第40回通りゃんせ基金」による寄贈品(平均台セット)をいただきました。

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 昨日は、アナウンサーの森本庸平さんがえるーむに取材に来ました。多くの事業所から寄せられたものを審査し、県内15事業所に配分決定されたそうです。

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 今回いただいた平均台セットは曲線や傾斜があり、遊びながら平衡感覚や体幹バランス、空間認識力を高めることができる優れもので、大いに活用させていただいています。多くの方々の善意、ありがとうございました。
 なお、今回の取材は来年1月6日(土)午前9時半の番組で紹介されるそうです。
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