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山形新聞に掲載されました[2016年10月31日(Mon)]
 先週、山形県長井市で里見が講演した内容が、地元の山形新聞に掲載されました。

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 11月は兵庫県明石市で里見が話します。

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 …… 福島を知る講演会 「今、福島から伝えたいこと」……
□未来の子どもたちのためにできること…
それは私たちが< ふよう土になること ...
福島は今、どうなっているのでしょうか。

東日本大震災から5年以上が経った今も、現地では、 思いもよらない深刻な影響が続いています。
そんな中、300年以 上続く温泉旅館の当主として被災し、 新しい生き方を始めた人がいます。
□とき  2016年 11月27日(日) 午後2時〜4時30分
□ところ 明石市生涯学習センター 学習室1
  JR・山陽電車明石駅より徒歩3分 
(明石市東仲ノ町6番1号 アスピア明石内)
http://www.city.akashi.lg.jp/ llc/access/index.html

□講師 里見喜生(さとみよしお)さん  
    福島県いわき湯本温泉旅館古滝屋16代目。    http://www.furutakiya.com/
 2011年11月『NPOふよう土2100』を設立し、 障害を持つ子どもとその家族の支援活動や原子力災害の影響を様々 に考察するスタディツアーなどに取り組む。http://npo-fuyodo2100.org/
いわき市の有志とともに『おてんとSUN企業組合』を立ち上げ、 綿花栽培販売、手作り太陽光、有機農業を通し、 衣食住の自立を提案。観光業を卒業し、<未来づくり業> を目指す。
□参加費  600円 (避難者・大学生半額/高校生以下無料)
□問い合わせ  メール takocamp@gmail.com 
   電話  090-9871-1419 (小野)
□主催  福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト
               (たこ焼きキャンプ)     
原発事故で被災した子どもたちの保養キャンプに取り組んでいます。

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 関西エリアの方々、よろしくお願いします!
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https://blog.canpan.info/npo-fuyodo2100/archive/2093
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