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【10/26~28】東日本大震災災害者支援・復興応援イベント「縁joy交流会」2023 開催 [2023年10月25日(Wed)]
縁joy 2023-10-26 210011.png


東日本大震災で被災し、千葉県内で暮らす皆様の支援と被災地の復興応援のために
毎年行っている交流イベントです。
3日間の展示と10/28(土)午後の特別プログラムではステージ企画を行います。
どなたでも入場いただけますので、どうぞご来場ください。

●日時:
展示 10/26(木)〜28(土) 10:00〜15:00 (10/26(木)は13:00〜)
特別プログラム 10/28(土) 13:00〜15:30
相談・交流窓口スペース 10/27㈮・10/28㈯ 10:00〜15:00
●会場:千葉市きぼーる 1Fアトリウム

●内容:
<展示内容>
・福島を伝える 「大地と人の力」 福島を知り、ともに考える 
(震災前後の福島の様子が分かる写真記録)
・千葉県内の支援団体紹介パネル
<特別プログラム>
・いけばなパフォーマンス
・語り部庄子 ヤウ子さんのお話
「大熊町を追われて避難の軌跡と奇跡〜あいくーに生かされて〜」など
●入場無料
●問合せ・企画・運営:NPOクラブ 下記連絡先まで
(令和5年度 福島県県外避難者への相談・交流支援事業)

縁joy 2023-10-26.png
Posted by NPOクラブ at 20:56
【5/6(土)実施】谷津田の米作り―田植えの参加者募集! SAVE JAPANプロジェクト“生物多様性ってなあに?谷津田の自然に触れて いのちのにぎわいとつながりを知ろう” [2023年04月05日(Wed)]
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谷津田での田植え体験は新鮮な驚きがいっぱい!
目に鮮やかな濃淡様々な緑、新鮮な泥んこに足を踏み入れる感触、木々をゆらす春の風のにおい、鳥たちのさえずりなど、自然のシャワーで癒されながら作業する半日は、子どもだけでなく大人にも特別な時間です。
見たことのない生きものや植物との出会いや自然遊びは、子どもたちには貴重な体験です。

千葉市の中心部からそれほど遠くない地域に、広がる豊かな自然
―その環境のなかで、田植えを通して五感で感じる自然と生物の営みは、普段は感じづらい私たちの命とのつながりを思い起こさせてくれます。
“生物多様性ってなあに?谷津田の自然に触れて いのちのにぎわいとつながりを知ろう”をテーマに行います。

位置情報日時:2023.5.6(土) 9:45~15:00
位置情報活動場所:千葉市緑区下大和田谷津田 
(JR千葉駅10番バス停よりちばフラワーバスで45分「中野操車場」下車、当日駐車場もあり)
位置情報参加費:300円(小学生以上)
位置情報持ち物:長靴、長袖長ズボン、帽子、飲み物、弁当、敷物
次項有【申込み・問合せ・主催】ちば環境情報センター 
Email:yatsudasukisuki@gmail.com またはTel:090-7941-7655 
に2日前までにお申込みください


協力:日本NPOセンター、NPOクラブ  協賛:損害保険ジャパン(株)

生きものいっぱい谷津田の米作りちらし.png


日本の希少生物種と自然環境を守る「SAVE JAPANプロジェクト」の活動です。
「SAVE JAPANプロジェクト」の活動については、
下記サイトをご覧ください。
https://savejapan-pj.net/

4面_SAVEJAPANロゴ.png


千葉県でも非常に貴重で、千葉市内では絶滅と言われていたキツネが最近見つかった豊かな自然です。
■キツネ出現の証拠写真です!↓↓
https://savejapan-pj.net/sj2022/chiba/report/post_2.html

※NPOクラブ ニュースレター Vol.78(2023.4月号)及び、一部の方への同送のチラシでのご案内が、開催日を誤っており、申し訳ありませんでした。正しくは、5/6(土)となります。
お詫びして、訂正させていただきます。
Posted by NPOクラブ at 09:48
【3/7(火)〜13(月)開催】写真パネル展 「忘れない東日本大震災―あれから12年」 [2023年02月09日(Thu)]
福島写真展2023.png


2011年3月11日の東日本大震災、福島第一原子力発電所事故から12年。
今もなお、自宅を離れ、遠く千葉で避難し暮らす人たちが1,416名(2022年11/1現在、復興庁ホームページより)いらっしゃいます。
千葉県内では13団体が避難者同士の交流会の企画などの支援を行っています。
震災から12年が経ちますが、今なお、自分の家を離れて暮らす被災者の方たちに思いを寄せていただければ幸いです。

開催期間:2023年3月7日(火)〜13日(月)
10:00〜20:00(最終日は16時まで)
そごう千葉店  地下ギャラリー
(本館とジュンヌ館の連絡通路内)

【福島民報社】                             
震災と原発事故後の福島県内の様子や復興          
に向けた取り組みなどを報道写真パネル展示

【千葉県内の支援団体活動紹介】                   
交流会などの活動をパネル展示

協   力:福島民報社、千葉県内の支援団体
実施団体:認定特定非営利活動法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ
お問合せ:認定特定非営利活動法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ
住所 千葉市美浜区真砂5丁目21‐12
電話 043‐303‐1688  鍋嶋・石井

チラシのダウンロードは下記より
↓↓↓

そごう千葉店にて写真展開催のご案内2023.pdf
Posted by NPOクラブ at 11:15
【11/2~4開催】東日本大震災被災者支援・復興応援イベント 「縁joy交流会」2022 を開催します [2022年10月17日(Mon)]
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どなたでもご参加いただけます。
ご来場お待ちしています。
詳しくは、下記ページの告知をご覧ください。

https://blog.canpan.info/nabe/
Posted by NPOクラブ at 14:16
SAVE JAPAN プロジェクト 「生きもの田んぼの稲刈り」参加者募集! [2022年08月17日(Wed)]
2022.8.27稲刈りチラシ.jpg


SAVE JAPAN プロジェクトとは、NPOと地域の皆さまと、損保ジャパンが一緒になって、全国各地で「いきものが住みやすい環境づくり」を行うプロジェクトです。
NPOクラブも、NPO法人ちば環境情報センターのイベント開催に協力しています。

谷津田の田んぼは、一年中豊かな湧き水があり、メダカやドジョウもたくさんすんでいます。
お米を作ることは、生きものを守ることにもつながります。
一緒に稲刈りしませんか?

詳しくは下記のSAVE JAPAN プロジェクトのページをご覧ください
https://savejapan-pj.net/sj2021/chiba/event/post_7.html
Posted by NPOクラブ at 17:05
【5/7開催】SAVE JAPANプロジェクト「生物多様性ってなあに?」 生きものいっぱい 谷津田の米作り 田植えの参加者募集! [2022年04月26日(Tue)]
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一年中ゆたかな湧き水があり、ホタル舞う「谷津田の田んぼ」での米作り。
メダカやドジョウもたくさんすんでいます。
お米を作ることは、生きものを守ることにもつながります。


谷津田の米作りチラシ画像(save Japanロゴ入り).png

田植え画像.png

【日時】5/7(土) 9:45〜15:00
【場所】千葉市緑区下大和田谷津田 駐車場あり
(千葉駅からバスで45分「中野操車場」下車 徒歩5分)
【参加費】小学生以上 一人300円 (要事前申し込み)  
※田んぼ用長靴必須

次項有【申込・問い合わせ】:メールで下記まで
ちば環境情報センター 小西さん yatsudasukisuki@gmail.com
主催:NPO法人ちば環境情報センター
協力:NPOクラブ   
※本プログラムは損保ジャパン株式会社からの助成金を基に開催しています
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「SAVE JAPAN プロジェクト」は、47都道府県のNPOと地域の皆さま、損保ジャパンが一緒になって、全国各地の「いきものが住みやすい環境づくり」を行うプロジェクトです。

NPOクラブでは、千葉県内の環境保全に取り組む団体をサポートしたいという思いから、協力団体として参加しています。
今年度の千葉での取り組みは、下記のSAVE JAPAN ホームページよりご覧ください。
https://savejapan-pj.net/sj2021/chiba/report/post_2.html

Posted by NPOクラブ at 10:01
【3/8〜14開催】写真展「忘れない東日本大震災-あれから11年」  [2022年03月03日(Thu)]
2022年3月写真展チラシ.png


開催時期 : 令和4年3月8日(火)〜3月14日(月)
      10:00〜20:00 (最終日は16時まで)
開催場所 : そごう千葉店 地下フォトギャラリー
      (本館とジュンヌ館の連絡通路内)
展示内容 : ○福島民報社「福島の記憶」
      ○フォトボイス(被災者が撮った写真と声(メッセージ))
      ○千葉県内の支援団体活動紹介パネル
主催:福島県県外避難者相談センターちば   
協力:福島民報社、NPO法人フォトボイス・プロジェクト、千葉県内支援団体

お問い合わせ:福島県県外避難者相談センターちば  
TEL 080-5418-7286  FAX 043-375-7148
Mail ftsoudan@npoclub.com
千葉市花見川区検見川町3-15-2(多世代交流拠点おおなみこなみ 内)

2011年3月11日の東日本大震災、福島第一原子力発電所事故から11年。今もなお、自宅を離れ、遠く千葉で避難し暮らす人たちが2,049名(2022年1/28現在、復興庁ホームページより)いらっしゃいます。
復興に向け歩みを続ける福島県の震災当時の様子と「今」の状況を知っていただき、今なお自分の家を離れて暮らす被災者の方たちに思いを寄せていただければ幸いです。

チラシのダウンロードは下記ページよりして頂けます
https://blog.canpan.info/nabe/archive/208
Posted by NPOクラブ at 11:43
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