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ちば市民活動・市民事業サポートクラブ(NPOクラブ)さんの画像
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ちばし地域づくり大学校が9月より開講します! 第2期受講生募集は7月から [2021年06月25日(Fri)]
4チラシ表面画像.png

チラシのダウンロードはこちら
↓↓↓
地域づくり大学校チラシ618修正版.pdf

実践的な講座や実地体験を通じて、地域福祉活動・ボランティア活動の担い手や地域のリーダーとして活躍できるよう学びます。3つの曜日設定の基礎コースと地域活動の経験者向けのステップアップコース(全12回)があり、オンラインクラスも新設しました。
あなたも、自分にあった地域との関わり方を学んでみませんか?


<基礎コース>
地域活動の知識・技能や経験が少ない方が、講義や実地体験を通じて地域活動への理解を深めます。また、個々の思いに沿った活動プランを作成し、地域で活躍できるよう実践的に学びます。

<ステップアップコース>
すでに地域で活動に参加している方が、リーダーとして活躍し、活動を継続できるよう団体運営を学びます。地域での活動事例や課題を踏まえて、現在の活動の見直しと新たな活動プラン作成などを行います。

■日程など詳しくは、特設ホームページ↓↓↓をご覧ください。

ちばし地域づくり大学校特設ホームページ
https://chibasi-daigakko.studio.site/

対  象 2021年4月1日時点で18歳以上の千葉市または近隣市に在住、在勤、在学の方
受講期間 2020年9月〜2021年2月
申込期間 7月1日㈭〜8月20日㈮
受 講 料  無料

>募集要項のダウンロードはこちら
↓↓↓

募集要項最終全ページ.pdf

次項有申込方法 申込方法は3通り。
@申込フォームよりお申込み
下記より必要事項を入力し、最後に送信を押してお申込みください。

受講申込フォームURL:https://forms.gle/3k5RiEQHqKiERv7DA

Aメールでお申し込み
受講申込書をダウンロードし、メール添付してください。
受講申込書のダウンロードはこちら
↓↓↓

ちばし大学校受講申込書,.xlsx

Webちばし大学校受講申込書,.pdf

B郵送でお申込み
募集要項についている受講申込書に記入のうえ、郵送ください。
※募集要項は、千葉市高齢福祉課、保健福祉センター、市民センター、公民館、図書館など市内各所に配架予定です。

●本人確認のために、住民基本台帳の閲覧に同意されない方及び市外在住の方は、公的機関の発行する文書で住所・氏名・生年月日を確認できるもの(運転免許証・マイナンバーカード・健康保険被保険者証の写し、または住民票のいずれか一通)を添付ください。画像の場合は、文字が鮮明に見えることをご確認ください。FAXでの受付はいたしません。

次項有【問い合わせ・申込先】
認定NPO法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ
(ちばし地域づくり大学校事務局) 
Email : npo-club@par.odn.ne.jp  
電話1(プッシュホン)043-303-1688  
〒261-0011千葉市美浜区真砂5-21-12

Posted by NPOクラブ at 14:24
全国ボランタリズム推進団体会議(通称:民ボラ)in大阪(第38回) 〜いま、自らに問う、ボランタリズム〜 参加者募集! [2021年06月09日(Wed)]
全国ボランタリズム推進団体会議(通称:民ボラ)in大阪(第38回)
〜いま、自らに問う、ボランタリズム〜 参加者募集中!
https://www.osakavol.org/03/minv/minv2021.html
minbora.jpg

※期間限定でアーカイブ(録画映像)配信による見逃し視聴を可能にす
る予定です(講演部分のみ)。

位置情報日時
2021年7月3日(土)13時〜18時20分、7月4日(日)9時〜12時50分

位置情報場所
オンライン
 ※開催の2〜3日前に、ZoomURLをお知らせします。

位置情報対象
全国のボランティア・市民活動推進団体の役職員・スタッフ、関心のある方

位置情報定員
100名
 ※100名を超えた場合、LIVE配信のご案内となります。

位置情報参加費
〈銀行振込みの方〉
両日参加 4,000円/人
7/3土のみ参加 2,500円/人
7/4日のみ参加 2,000円/人
 ※振込手数料はご負担ください。
 ※申込受付後に参加費振込先を案内します。

〈クレジット、コンビニ払いの方〉
両日参加 4,400円/人
7/3土のみ参加 2,800円/人
7/4日のみ参加 2,300円/人
 ※クレジット、コンビニ払いの方は手数料が込み(Peatix利用)になります。
 ※お一人ずつお申込みください(1人の申込みで複数での視聴はしないでください)。

位置情報申込方法
・銀行振込をご希望の方の申込フォーム(フォームズ)はこちら↓
https://ws.formzu.net/dist/S78798540/

・クレジット決裁をご希望の方の申込フォーム(Peatix)はこちら↓
https://minv2021.peatix.com/

位置情報問合せ
社会福祉法人大阪ボランティア協会(担当:永井・梅田)
TEL:06-6809-4901 FAX:06-6809-4902 E-mail:office@osakavol.org
ホームページ: http://www.osakavol.org/

位置情報プログラムと講師
※講師プロフィールは、ホームページ
https://www.osakavol.org/03/minv/minv2021.html )をご覧ください。

【7月3日(土)】
12時40分 受付開始
 ※以降のプログラムは開始時間の10分前にZoom開場・受付開始
13時00分 開会あいさつ
13時10分 【基調発題】
 ・テーマ:「同調圧力」を考える−自粛強制の時代、市民の自由をどう拓くか−
 ・ゲスト:佐藤直樹さん(九州工業大学名誉教授)
 ・聞き手:早瀬昇さん(社会福祉法人大阪ボランティア協会理事長)
 ・内容:コロナ禍で広がった「自粛」ですが、「自粛する」は英語でvoluntarily refrain。
 本来、自主的な行為を、公権力をもつ政府や首長が要請し、強制された自主活動が
 求められる状況が広がっています。さらに、自粛警察という名の一種のボランティア
 活動まで起こっています。
 本来、自発的活動は、言われなくてもするものであると同時に、言われても(納得し
 なかったら)しない自由な活動です。しかし昨今の状況は、人々の自由な行動を「世
 間」の圧力によって押さえつける事態が進行しています。
 昨年、鴻上尚史氏との対談集『同調圧力』をまとめられた佐藤直樹氏とともに、こ
 の状況をどうとらえ、どう行動していくかを考えます。
 ・こんな人にオススメ:多様な生き方、個々の違いを尊重し合いつつ、参加と協力、
 連帯を紡ぎたい全ての人!!など
14時40分 休憩
15時00分 【分科会1】※1・2のいずれかを選択
 ・テーマ:若者のボランティアとワークキャンプ−泊まって語る・体験・体感すること
 がもたらすもの−
 ・事例提供:長瀬健太郎さん(NPO法人good!)
 ・事例提供:名賀亨さん(華頂短期大学准教授)
 ・事例提供:竹田純子さん(龍谷大学ボランティア・NPO活動センターボランティア
 コーディネーター)
 ・コーディネーター:枝見太朗さん(一般財団法人富士福祉事業団理事長)
 ・内容:予め決まった役割へのボランティア募集や、キャリア形成型のボランティア
 希望が多くみられる昨今、あらためてワークキャンプなど宿泊やちょっとハードな体
 験の機会をもつ中でとことん話し合い・体感することを通して自らのパッションやモチ
 ベーションに気づき、高めていける可能性があるのか、自らの意思による社会参加
 に変わっていくきっかけとして有効なのかを考えます。
 ・こんな人にオススメ:若者のボランティア参加について考えている人、ワークキャ
 ンプをしたことがないけど興味のある人など
15時00分 【分科会2】※1・2のいずれかを選択
 ・テーマ:災害時にも誰も取り残さないために−中間支援組織の役割を改めて考
 える−
 ・事例提供:横田能洋さん(認定NPO法人茨城NPOセンターコモンズ代表理事)
 ・事例提供:加納基成さん(NPO法人ディープデモクラシー・センター副代表理事、
 千葉南部災害支援センター、ちば居住支援センター・センター長)
 ・問題提起:矢野正広さん(認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク理事長)
 ・問題提起:鍋嶋洋子さん(認定NPO法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ
 事務局長)
 ・内容:毎年のように自然災害が発生し、その頻度も規模も大きくなっている中、
 各地で行政、社協、中間支援組織、NPO等による「三者連携」が言われ、国の防災
 計画の中にも「中間支援組織との連携」がうたわれています。一方、災害時の役割
 分担なども不明確なまま「連携」という言葉だけが先行しているケースも見られます。
 災害時にも“誰一人取り残さない”ために、過去の災害支援の事例から災害時の中
 間支援組織の役割と連携について改めて考えます。
 ・こんな人にオススメ:ボランティア・市民活動センター、社会福祉協議会、災害ボ
 ランティア、行政、災害支援に関心のある人など
17時00分 休憩
17時20分 【アドボカシー】
 ・テーマ:原発避難者の支援の10年と今後の支援−行きづまった支援策と、将来
 の支援(+アドボカシー)について−
 ・報告:鍋嶋洋子さん(認定NPO法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ事務
 局長)
 ・報告:服部郁代さん(一般社団法人ほっと岡山代表)
 ・報告:斎藤容子さん(関西学院大学災害復興制度研究所准教授)
 ・報告:坪井塑太郎さん(認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク元職員)
 ・コメント:山崎栄一さん(関西大学社会安全学部教授)
 ・進行:矢野正広さん(認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク理事長)
 ・内容:打つ手がない「原発事故被害者の支援」を現場から報告し、今後も原発が
 稼働するなら必要な政策・立法、民間の支援策について、報告と調査から考えます。
 ふくしま連携復興センターから「生活再建支援拠点事業」を委託された全国の26の
 支援拠点のうち千葉、岡山、栃木から、何が支援で大変だったか(強制避難/自主
 避難の支援格差、母子避難の現実等)を報告。さらに「関西学院大復興制度研究会」
 調査報告、「とちぎVネット避難者10年目調査」報告書、災害と法律・政策の概要な
 どから、必要な民間支援、国の政策・立法を考えます。
 論点として、@「復興」ではない“たてなおし概念”の設定、A現行の政策の不備の
 検証と必要な支援策(政府、民間)の検討とそのための立法、とします。
 ・こんな人にオススメ:今後も起こりうる「国内避難民問題」の支援、政策、立法に
 関心のある人。民間の支援策を講じたい人・団体。災害時の移住・定着問題に関
心のある人など
18時20分 初日終了

【7月4日(日)】
9時00分 【分科会3】※3・4のいずれかを選択
 ・テーマ:民間とは?民間性を維持する財源とは?−コロナ禍での事例を基に、
 民間性を支える財源、脅かす財源を考える−
 ・事例提供:矢野正広さん(認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク理事長)
 ・事例提供:田辺光正さん(NPO法人山梨県ボランティア協会事務局長)
 ・事例提供:土屋茂さん(NPO法人にじいろのわ理事長)
 ・問題提起・コーディネーター:大野覚さん(認定NPO法人茨城NPOセンター・コモ
 ンズ事務局長)
 ・内容:民ボラでは、「民間」であることを大事にしています。そもそもその「民間」
 性とは何か、その民間性を維持するための財源確保とは、どのような意味があり、
 どのように財源確保を実現するかを考えます。また、コロナ禍での市民活動支援
 組織を対象とした調査結果なども活用しながら、今後の中間支援組織の役割や
 生存戦略を考えます。
 ・こんな人にオススメ:ボランティアセンター、市民活動センターなど中間支援組
 織の人など
9時00分 【分科会4】※3・4のいずれかを選択
 ・テーマ:ボランティア再考−ボランティアはネコ?ならば、どうすればマネジメン
 トできるのか?−
 ・ファイター:松原明さん(認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる
 会元代表理事)
 ・ファイター:早瀬昇さん(社会福祉法人大阪ボランティア協会理事長)
 ・司会&つっこみ:鍋嶋洋子さん(認定NPO法人ちば市民活動・市民事業サポー
 トクラブ事務局長)
 ・内容:早瀬いわく「ボランティアはネコである」。では、気ままなネコに、いかにし
 て、提案する活動メニューをしてもらえるか?ボランティアマネジメントの最大の問
 題はここにあります。これに対する、一般的な解である共感アプローチ、早瀬が主
 張する、社会的な意義づけアプローチ。松原が提唱する、協力のテクノロジーによ
 る、相利性アプローチ。この3つの解を整理し、違いを戦わせて、自発性・自律性
 議論における最大の課題に迫ります。
 ・こんな人にオススメ:ボランティアマネジメントやコーディネートにおいて、ボラン
 ティアの自発性・自律性の尊重、ボランティア参加者の拡大に関して、悩みを抱え
 ている人など
11時00分 休憩
11時20分 【クロージング発題】
 ・テーマ:最後のひとりまであきらめない−支援から取りこぼされる地域、人とと
 もに−
 ・ゲスト:吉椿雅道さん(CODE海外災害援助市民センター事務局長)
 ・ゲスト:金光敏さん(NPO法人コリアNGOセンター理事兼事務局長)
 ・問題提起・コーディネーター:青山織衣さん(社会福祉法人大阪ボランティア協
 会ボランティアコーディネーター)
 ・内容:「持続可能な開発目標」(SDGs)を中核とする「持続可な開発のための
 2030アジェンダ」の「行動の10年」がスタートしたことをふまえて、支援から取りこ
 ぼされる地域、人を優先して取組むNPO/NGOの実践について、分野を超えて
 分かち合う機会とします。災害支援、多文化共生、ボランティア活動推進などの
 現場で、支援から取りこぼされる地域、人を優先して取組むNPO/NGOの実践を
 聞き、参加者を交えたクロストークセッションを受けて、マインドセットする機会と
 します。
 ・こんな人にオススメ:「最後のひとりまであきらめない」を実践している(したい)
 NPO/NGOの人、テーマに関心のある人など
12時45分 閉会あいさつ
12時50分 終了
-----
ご参加をお待ちしています。

Posted by NPOクラブ at 13:07
NPOクラブ第21回定期総会のご案内 [2021年05月13日(Thu)]
定期総会をZoom併用で開催します。

当団体の1年間の事業内容の報告と新たな1年の事業計画を報告、共有します。
賛同会員の方もオブザーバー参加いただけますので、ぜひ、ご参加ください。
会場スペースが限られていますので、リアル参加をご希望の方は、5/24(月)までにNPOクラブまでご連絡ください。

位置情報日時6月5日(土)14:00〜16:00
位置情報会場:多世代交流拠点おおなみこなみ(千葉市花見川区検見川町3-159-2)
位置情報議案:@2020年度事業・活動報告 
A2020年度決算報告・監査報告
B2021年度事業計画案および予算案について
C役員補充選出について

※総会資料は、5/27に発送予定です。

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写真は昨年度Zoom併用で開催した模様です。
Posted by NPOクラブ at 13:37
新型コロナウィルス感染症に対応した国の補助金・助成金のご案内(2021年4月7日現在の情報) [2021年04月09日(Fri)]
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国の補助金・助成金のなかで、NPOも対象となっていたり、活動のなかで活用できる可能性のあるものを紹介します。

1.生活支援等・自殺防止対策
●【厚生労働省】
・新型コロナウイルス感染症に対応した自殺防止対策事業の公募について

補助上限:全国的な電話相談事業は原則1億円以内・SNS相談事業は原則1.5億円以内、
その他の自殺対策事業は原則2000万円以内
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000207836_00011.html
※直接補助なのでNPO等の申請可、公募中、4/14締切

・生活困窮者及びひきこもり支援に関する民間団体活動助成事業の公募について
新型コロナウイルス感染症の影響により、孤立・孤独に陥る危険性の高い生活困窮者や
ひきこもり状態にある者を対象にして、広域的に、電話・SNS相談、居場所づくり、
生活上の支援、住まいの確保などの支援に関する活動を実施する民間団体の取組を支援
補助上限:2000万円以内
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000207836_00010.html
※直接補助なのでNPO等の申請可、公募中、4/14締切

2.女性に寄り添った相談支援
●【内閣府 男女共同参画局】令和3年度実施 地域女性活躍推進交付金(拡充)
・13.5億円を追加措置、NPO等による「つながりサポート型」を創設
・NPOによるアウトリーチ型の相談、居場所の提供、SNS相談・24時間電話相談、
ピアサポート、女性用品等の提供(いわゆる生理の貧困対策)等の取り組みを支援
https://www.gender.go.jp/policy/chihou_renkei/kofukin/r03/ex.html
※交付金の拡充なのでNPO等の直接申請は不可、自治体に要提案・相談。

3.住まいの支援
●【国土交通省】
居住支援法人が行う「孤独・孤立」対策支援活動への補助上限額拡充(1200万円に)

https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_fr7_000026.html
※前提として「居住支援法人」の指定が必要、直接補助なので指定されればNPO等の申請可、
4月中旬〜5月中旬公募予定
Posted by NPOクラブ at 15:26
【4/25(日)Zoom開催、5/8(土)現地開催】確認、体験しよう!「たてやま沖ノ島再生への取組み」参加者募集!(つなぐCHIBAプロジェクト主催) ⇒5/8は延期が決定しました [2021年04月09日(Fri)]
沖ノ島再生への取り組み 2021-04-09 174203.png


●オンラインで見る、知る「沖ノ島の今のようす」(Zoom開催)
日時:4月25日(日) 14:00〜16:00

沖ノ島では、2019年台風15号の影響で、倒木など大きな被害を受けました。
「たてやま海辺の鑑定団」代表・竹内聖一さんにZoomで、台風前後の沖ノ島の
ようす、再生の取組みについてお話いただきます。
参加費:無料       
参加申込みいただいた方に、ZoomのURLをお知らせします。

●「沖ノ島・森と海とを学ぶ活動」プラス森の再生作業

日時  5月8日(土) 10:00〜14:30 (雨天中止)

⇒コロナウィルス感染拡大予防のため、延期とさせていただきます。申し訳ありませんたらーっ(汗)

集合・解散場所:沖ノ島 (館山市富士見地先) 申込み〆切:4/30(金)
参加費:1,000円前後(昼食代実費、保険料含む)図鑑と虫眼鏡をプレゼント 
定員:20名(小学生以下は保護者同伴参加・申込み先着順)  
持ち物・服装:動きやすい服装(長袖、長ズボン、帽子、スニーカーなど)
軍手、飲み物、健康保険証

※どちらか1つの参加も可
次項有問合せ・申込み先:つなぐCHIBAプロジェクト
(NPO法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ内)
TEL 043-303-1688 FAX 043-303-1689 E-mail nabeashima.npoclub@gmail.com
 TEL、メール、または下記のフォームでお申込みください。
次項有お申込みフォーム
https://forms.gle/7ykTxVXKMyh2Gx5p7

主催:つなぐCHIBAプロジェクト
共催:NPO 法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ
協力:NPO 法人たてやま海辺の鑑定団

チラシのダウンロードは下記より
館山沖ノ島チラシ.pdf
Posted by NPOクラブ at 14:43
事務机、イス、書棚等をNPOに提供 [2021年04月08日(Thu)]
物品提供のご案内

東京都中央区日本橋蛎殻町の税理士事務所で使われていた事務机、椅子、本棚、
などを提供します。

内容
両袖机(4台)、事務用回転イス(4脚)、打合せ用テーブル(1組)
木製書棚(3本)、ホワイトボード(1台)、冷蔵庫(1台)

 ※現地まで引き取り可能な団体に、申込み先着順でご提供します。
  
●引き渡しは5月連休明け。
●4月下旬〜5月上旬の間に現物確認ができます。

■申込み・問い合わせ先
NPO法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ (NPOクラブ)
電話 043-303-1688 FAX 043-303-1689 Email npo-club@par.odn.ne.jp
■提供元
RANTECH(株)(担当:松本様)

下記の写真をご参照いただき、現物確認が必要な方は、ご連絡ください。
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Posted by NPOクラブ at 16:07
2020年度にメディア掲載された情報 [2021年03月31日(Wed)]
2020年度 メディア掲載のご報告

今年度は、東日本大震災から10年の年でもあり、福島からの避難者支援活動やコロナに対応する市民活動に関しての問合せが多く、取材や記事掲載がありました。

【地域活動関連】
●取材:
・毎日新聞千葉版 2020年12/20 「ひと ちば」NPOクラブの20年の歩みについて取材記事掲載
・毎日新聞千葉版 2021年 1/30、2/20 コロナ禍の市民活動として「ちえのわ」Zoom講座記事掲載

【福島支援関連】
・2020年11/4〜7開催イベント「縁joy東北2020」の取材記事掲載
毎日新聞 2020年11/5(木)朝刊
・「浪江のこころ通信」に関連する取材記事掲載 朝日新聞第二東京版3/9
・そごう写真展紹介記事掲載 毎日新聞千葉版3/10、読売新聞3/11
・千葉県内の避難者の取材記事掲載 毎日新聞千葉版3/11

●告知の掲載
・縁joy東北 イベント告知:読売新聞、地域新聞(千葉版)、千葉市社協ニュース、コルザ(生活クラブ)、船橋読売 など
・ちえのわZoom講座のイベント告知掲載:読売新聞千葉版1/22、毎日新聞2月上旬、ちいき新聞1/22に。

●寄稿
・大阪ボランティア協会発行 市民活動情報誌「ウォロ」12・1月号に掲載予定
「東日本大震災 千葉発 現地から伝える被災地の今」
・自治研ちば Vol.32 2020.6月号 公共の担い手欄「できることをできるカタチで」
自治研ちばVol.32 寄稿.png

次項有自治研ちばの寄稿は、NPOクラブ設立から20年の歩みを振り返っています。ぜひ、下記PDFよりご高覧ください。
jitiken_tiba_vol.32_koukyounoninaite.pdf

●出演
・Zoom開催講座やプロボノ活動などコロナ禍の市民活動について J:COM 9/15
・千葉テレビ コロナ禍の市民活動について 11/7(土)NEWSチバ600で紹介
・福島県からの避難者支援活動についてZoomでオンライン出演(2021年3/18) J:COM千葉「ジモト応援千葉つながるNews」

Posted by NPOクラブ at 16:51
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