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 NPO法人農都会議は、事業型NPOとして、これからも市民・地域の草の根から提言し、その実現をめざしてまいります。 →農都会議バイオマスWGへ  →食・農・環境Gへ
農都会議のリーフレット(更新版)   いままでの勉強会等の一覧
2020年政策提言   2020年度 総会/議事録   公告と情報公開   活動組織図

農都会議 Facebook   「農都サロン」 Fbグループ   会員ニュース
新型コロナウイルス感染症に関して、農都会議の基本的対応策
新刊『実務で使うバイオマス熱利用の理論と実践』案内・申込

8月23日「地域・企業の現場から政策提言」発表会のお知らせ
7月12日政策提言SGの報告
6月14日「ふくしまの農業・農村復興」講演会の報告
NPO農都会議2021年度総会の報告
6月7日政策提言SGの報告
4月3日飯能市自由の森学園の薪ボイラー視察の報告
3月22日「地域の脱炭素化とバイオマス事業」勉強会の報告
2月15日『地域型バイオマスフォーラム 第2回』のお知らせ
1月25日「カーボン貯留とJ-クレジット」勉強会のお知らせ
8月23日「地域・企業の現場から政策提言」発表会のお知らせ [2021年07月25日(Sun)]
 NPO法人農都会議 政策提言SG(スタディグループ)は、8月23日(月)夕、「『地域・企業の現場から政策提言』発表会 〜身近な課題の解決策を気軽に提案しよう!」を開催します。
 →申込フォーム
 →FAX申込用紙

みんなで考える環境問題

NPO法人農都会議 2021提言SG第3回

『地域・企業の現場から政策提言』発表会

〜身近な課題の解決策を気軽に提案しよう!〜

 世界はいま、地球温暖化による気候変動と自然災害の多発、さまざまな格差の拡大、人々の分断など、かつてない危機に直面しています。これらの問題は、市民、企業、地域の現場へも大きな影響を与えています。課題に対する政策に民意が反映されているでしょうか?
 地球温暖化対策については、世界や国内の世論に押される形で、政府は2050年カーボンニュートラルや2030年温暖化ガス13年度比46%減を目標とする政策等を相次いで打ち出しましたが、産業革命以後の気温上昇1.5℃目標の実現には困難が予想されます。さまざまな政策案へのパブリックコメントも募集されていますが、民間意見の反映は十分とは言えない状況です。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:43 | 政策提言 | この記事のURL | コメント(0)
7月12日政策提言SGの報告 [2021年07月24日(Sat)]
 NPO法人農都会議は、7月12日(月)午後、「2021年提言取りまとめに向けた政策提言SG 第2回」を開催しました。

2021年提言SG第2回

 農都会議は、市民協働・地域協働を基本理念に、協働社会の実現を図るため、勉強会やフィールドワークなどを通じて市民、企業、地域の現場から課題を提言に取りまとめ、政府や関係機関へ提出し、その後のフォローを行っています。
 2021年政策提言SGの2回目として、今回も2021年提言の取りまとめに向けて提案を募集し、意見交換を行いました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:10 | 政策提言 | この記事のURL | コメント(0)
6月14日「ふくしまの農業・農村復興」講演会の報告 [2021年06月21日(Mon)]
 NPO法人農都会議は、6月14日(月)午後、2021年度総会記念講演会「再エネ・ソーラーシェアリングを活用したふくしまの農業・農村復興」をオンラインにて開催しました。
 →イベント案内

6月14日ふくしま講演会

 東北大震災と原発事故から10年経ちましたが、被災地ではいまも元の住居へ帰還できない避難者が多くあり、商業・経済も以前の賑わいを取り戻すことはありません。
 農都会議は3.11以降、定期的に「ふくしま復興」関連の勉強会とフィールドワークを重ねてきましたが、今回は再エネ・ソーラーシェアリングを活用した福島の農業・農村復興の現状を知り、課題を学ぼうと、福島復興をめざして、二本松・飯館でソーラーシェアリングに挑戦されている近藤氏と南相馬の先駆者の高橋氏に講演をお願いしました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 05:34 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
NPO農都会議2021年度総会の報告 [2021年06月18日(Fri)]
 NPO法人農都会議は、6月14日(月)午後、2021年度通常総会を開催しました。

2021年総会スクリーンショット

 総会に先立って2021年度第2回理事会が開かれましたが、総会ともども緊急事態宣言発令中のためコロナウイルス感染対策としてZoomを利用したオンライン開催といたしました。
 総会は、正会員多数の参加があり、2020年度事業報告・決算報告、役員変更、2021年度事業計画・予算計画などを審議して無事終了しました。

 →特定非営利活動法人農都会議 2021年度通常総会 議事録(PDF)

 総会終了後には記念講演会が開催されました。
 →講演会報告ページ

 →公告と情報公開



■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
  URL:https://blog.canpan.info/noutochiiki/
Posted by NPO農都会議 at 08:04 | 農都会議情報 | この記事のURL | コメント(0)
NPO農都会議とは? [2021年06月17日(Thu)]
NPO 農都会議とは?
 NPO農都会議は、市民・NPOなどの現場から提言をめざしている団体です。設立は2010年1月29日です。政策提言全国ネットワーク「市民キャビネット」の農山漁村と都市・地域を活動カテゴリとする部会の一つ「農都地域部会」として発足しましたが、“市民協働”の活動を継続して行うため、2016年4月、「NPO法人農都会議」へ組織変更しました。
 2013年4月、再生可能エネルギー促進と地域のバイオマスエネルギー事業化推進の活動を行う「バイオマスWG(ワーキンググループ)」を組織内に設置し、それまでの活動は「食・農・環境G(グループ)」が続けることになりました。2017年4月には「農都交流・地域支援G」が設置されています。
 また、埼玉県内の有志が設置した「所沢アドバンス」(所沢支部)は、近隣の有機農家に対して有機農産物の直売や展示会出展等を支援する活動を行っています。

 引き続き、勉強会やフィールドワークなどを通じて、市民、企業、地域の現場の課題を提言として取りまとめ、その実現をフォローしてまいります。また、地域協働の事業化支援や次世代への継承なども進めていきたいと思います。

農都交流・地域支援Gとは?
 農都交流・地域支援Gは、農山漁村と都市との交流を通じて、再生可能エネルギーとりわけバイオマスエネルギーの活用による地域のエネルギー自給の事業化や、森林・竹林・里山等の地域資源を活用した事業化への支援を行うため設置されました。
 各地域の団体や自治体との連携を重視し、地域に寄添って課題解決を図る中間支援型広域ネットワークづくりを進め、協働して事業を推進することをめざしています。

食・農・環境Gとは?
 食・農・環境Gは、日本の農山漁村と都市を結び、農都地域に存在するさまざまな課題の解決に向けての活動を進めています。
 2014年は『農薬から農業と環境を考える』、2015年は『有機農業・農産物の“いま”を知る』、2016年は『遺伝子組換え』、2017年は『食と健康』、以降は『ゲノム編集』、『小規模・家族農業』等をテーマに、勉強会をシリーズで開催しています。フィールドワーク等の種々の活動にも取り組んでいます。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 15:50 | 農都会議情報 | この記事のURL | コメント(0)
公告と情報公開 [2021年06月16日(Wed)]

公  告

 NPO法人農都会議は、本ページにおいて、特定非営利活動促進法第28条の規定に基づく「貸借対照表」の公告を行います。

 ・NPO法人農都会議 2020年度貸借対照表

 ・NPO法人農都会議 2019年度貸借対照表

 ・NPO法人農都会議 2018年度貸借対照表

 ・NPO法人農都会議 2017年度貸借対照表

情報公開

 NPO法人農都会議は、当法人の情報管理規則に基づき、下記の情報を公開します。

 ・NPO法人農都会議 定款

 ・NPO法人農都会議 細則等

 ・NPO法人農都会議 2020年度事業・決算報告/2021年度事業・予算計画

 ・NPO法人農都会議 2019年度事業・決算報告/2020年度事業・予算計画

 ・NPO法人農都会議 2019年度決算書

 ・NPO法人農都会議 2018年度決算書

 ・NPO法人農都会議 2017年度決算書

 ・NPO法人農都会議 2021年度役員名簿

 ・NPO法人農都会議 2021年度会員名簿

※法人・団体会員名のみの公開とし、個人会員名は公開いたしません。

 運営委員、アドバイザーの一覧は、次をご参照ください。

 ・NPO農都会議とは? 農都交流・地域支援Gとは? 食・農・環境Gとは?

 ・バイオマスWGとは? バイオマスアカデミーとは?

 CANPAN(日本財団運営)にも当法人の詳細情報が掲載されています。

 ・特定非営利活動法人農都会議 団体情報/団体詳細



■お問い合わせ
 NPO法人農都会議 事務局
  E-mail:noutokaigi@gmail.com
  URL:https://blog.canpan.info/noutochiiki/
Posted by NPO農都会議 at 23:33 | 農都会議情報 | この記事のURL | コメント(0)
6月7日政策提言SGの報告 [2021年06月15日(Tue)]
 NPO法人農都会議は、6月7日(月)午後、「2021年提言取りまとめに向けた政策提言SG 第1回」を開催しました。

永田町

 農都会議は、農山漁村と農林業に関して市民・企業・地域の現場から課題に取組み、勉強会やフィールドワーク等を通じて提言の取りまとめを行っています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 18:19 | 政策提言 | この記事のURL | コメント(0)
6月14日「ふくしまの農業・農村復興」講演会のお知らせ [2021年05月06日(Thu)]
 NPO法人農都会議は、6月14日(月)午後、2021年度総会記念講演会「再エネ・ソーラーシェアリングを活用したふくしまの農業・農村復興」をオンラインにて開催します。

○一般千円: Peatix案内ページ からお申込ください。

○会員無料: 2021年度会員の方には招待メールをお送りします。
 →イベント報告

ソーラー発電

NPO法人農都会議 2021年度総会記念講演会

再生可能エネルギー/ソーラーシェアリング
を活用したふくしまの農業・農村復興

 3.11から10年経ちました。農都会議は、東日本大震災と原子力発電所事故後の2011年9月に、2度のふくしま復興フォーラムを開催し、その後も定期的に「ふくしま復興」関連の勉強会とフィールドワークを実施して来ました(ホームページ参照)。3.11から10年にあたり、「再エネ・ソーラーシェアリングを活用したふくしまの農業・農村復興」を学ぶ機会を持ちたいと思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 21:02 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
ご入会の案内 [2021年04月29日(Thu)]
 NPO法人農都会議は、市民協働・地域協働を基本理念に、再生可能エネルギー、特にバイオマスエネルギーの導入促進と地域のバイオマス事業化支援の活動を続けている団体です。勉強会やフィールドワークを通じて、農林業に関する市民・企業・地域の課題を提言に取りまとめる活動もしております。

 →NPO農都会議とは?  →バイオマスWGとは?

 →ご入会・年度更新のご案内 (PDF)

入会のお願い
 当会の活動趣旨に賛同していただける皆様は、どうぞご入会をお願いいたします。会員として当会の活動を支えていただけると大変ありがたいです。NPO活動へ、皆様の暖かいご支援をお願いいたします。

入会のメリット
 入会されますと、月毎の 会員ニュース の配信や定例勉強会の参加費半額、会員限定の交流会参加など、さまざまな特典があります。農林業・森林・環境、再エネ・バイオマスなどの課題や政策について情報・意見交換するメーリングリストへご参加いただけます。
続きを読む・・・
Posted by NPO農都会議 at 12:12 | 農都会議情報 | この記事のURL | コメント(0)
4月3日飯能市自由の森学園の薪ボイラー視察の報告 [2021年04月14日(Wed)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWGは、4月3日(土)午後、埼玉県飯能市の自由の森学園に設置された薪ボイラーを視察するフィールドワークを行いました。

4月3日自由の森学園の薪ボイラー視察

 自由の森学園は、埼玉県飯能市にある私立の中高一貫校です。自立した自由へのはっきりした意思を育てることを基本としており、すべての行事は生徒と教員によるそれぞれの実行委員会の協議によって行われているそうです。里山に囲まれた自然環境の中にあり、中学高校の全校生徒650名のうち約150名が5棟に分かれて寮生活をおくっています。
 それまで寮の給湯をまかなっていた重油ボイラーが老朽化したため、当会連携団体の飯能木質バイオマスエネルギー協議会が協力して、昨年末に代替の木質バイオマスボイラー(薪ボイラー)が導入されました。燃料は近在から集められた木材を薪に加工して使用しています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 15:50 | フィールドワーク | この記事のURL | コメント(0)
3月22日「地域の脱炭素化とバイオマス事業」勉強会の報告 [2021年03月28日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、2021年3月22日(月)夕、「地域の脱炭素化とバイオマス事業を考える 〜飯能市の薪ボイラー導入、茨城のカーボンオフセット、千葉の低炭素社会プラン」勉強会を開催しました。
 →イベント案内

3月22日地域の脱炭素化勉強会

 今回は、会員サービスの一環として会員限定、オンラインで開催しました。内容は、地球温暖化防止へ寄与し、地域経済循環、防災・レジリエンス向上、里地里山固有の生態系保全等に重要な役割を果たしている地域のバイオマスのエネルギー利用について学ぶため、ちば、飯能、いばらきの3地域協議会とバイオマスアカデミーに講演と意見交換をお願いしました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 15:59 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
3月22日「地域の脱炭素化とバイオマス事業」勉強会のお知らせ [2021年02月22日(Mon)]
 NPO法人農都会議は、2021年3月22日(月)夕、「地域の脱炭素化とバイオマス事業を考える 〜飯能市の薪ボイラー導入、茨城のカーボンオフセット、千葉の低炭素社会プラン」勉強会(会員限定)を開催します。
 →イベント報告

5月の飯能の山

NPO法人農都会議 3月共同勉強会

地域の脱炭素化とバイオマス事業を考える

〜飯能市の薪ボイラー、茨城のカーボンオフセット、千葉の低炭素社会プラン〜

 地域におけるバイオマスのエネルギー利用は、地球温暖化防止へ寄与し、地域経済循環、防災・レジリエンス向上、里地里山固有の生態系保全等に重要な役割を果たしています。
 農都会議は、千葉県、埼玉県、茨城県の地域協議会と連携して、地域のバイオマス事業化の支援を行っていますが、飯能木質バイオマスエネルギー協議会が中心となり教育施設へ導入された薪ボイラーが無事に稼働を始めました。協議会メンバーなど地元の方々が毎日、燃料の供給とボイラーの運転を支えています。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 17:38 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
1月25日「カーボン貯留とJ-クレジット」勉強会のお知らせ [2021年01月18日(Mon)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、1月25日(月)夕、「バイオ炭のカーボン貯留とJ-クレジット取引 〜2050年GHGゼロに向けて、カーボンマイナス効果を考える」オンライン勉強会を開催します。
 →申込みフォーム
 →FAX申込用紙

地球環境イメージ

NPO法人農都会議 2021年1月勉強会

バイオ炭のカーボン貯留とJ-クレジット取引

〜2050年GHGゼロに向けて、カーボンマイナス効果を考える〜

 気候変動に対する世界の危機意識の高まりを受け、日本政府も地球温暖化対策として「2050年温室効果ガス排出実質ゼロ」へ政策の舵取りを変えました。政府のエネルギー政策の転換を産業界や議会がこぞって歓迎する中、地域におけるカーボンオフセットやJ-クレジットの活用が期待されます。一方、バイオマス発電や竹林整備によって作られるバイオチャ―や竹炭等の土壌改良材にはカーボンマイナス効果が認められます。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 00:02 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
2月15日地域型バイオマスフォーラム第2回のお知らせ [2021年01月17日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、2月15日(月)午後、地域型バイオマス6団体の協働による「地域型バイオマスフォーラム第2回 地域のバイオマス事業化に向けて ―地産地消のバイオマスエネルギー・熱利用をビジネスにする」を開催します。
 →オンライン参加お申込み

新治村

地域型バイオマスフォーラム 第2回

地域のバイオマス事業化に向けて

―地産地消のバイオマスエネルギー・熱利用をビジネスにする―

 2050年カーボンニュートラルに向けて、地域のバイオマスエネルギー活用・熱利用の意義を、人々の共通認識として広げていくことがますます重要となってきました。日本の最終エネルギー消費量の半分は熱です。
 いままで熱はポテンシャルに見合う使われ方をしてきませんでしたが、既にバイオマス熱利用の技術体系の整理はでき、モデル事例も多くあることから、木質バイオマス熱利用を定着させることがいま最も求められていると思います。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:45 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
12月14日「PPP・PFIによる地域エネルギービジネス」勉強会の報告 [2020年12月25日(Fri)]
 NPO法人農都会議 バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、12月14日(月)夕、「PPP・PFIによる地域エネルギービジネス 〜官民連携手法でパブリックサービス会社づくり」勉強会を、会場(港区神明いきいきプラザ)とオンライン(Zoomシステム)の併用で開催しました。
  →イベント案内

12月14日PPP・PFI勉強会

 農都会議は、2010年の発足以来、森林・林業再生、再生可能エネルギーの導入加速と地域のバイオマス事業化支援等の活動を続けてきましたが、PPP(Public Private Partnership)・PFI(Private Finance Initiative)の官民連携手法による地域エネルギービジネスとパブリックサービス会社づくりを学び、参加者と一緒に温暖化ガスの排出量を押さえて建設費と運転経費の安いシステムを考えるため、今回の勉強会を企画しました。

 ・・・続きはWGホームページで
Posted by NPO農都会議 at 23:35 | バイオマスWG | この記事のURL | コメント(0)
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