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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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絹と綿の二重ソックスの謎

[2021年01月28日(Thu)]
若い頃はそれほど気にならなかったのですが、年を経るごとに、冷え性気味になってきていて、特に、冬は足先が冷えます。

なので、冬には靴下を二枚重ねで履いたりといろいろ試行錯誤(本格的には、何重にも重ねて履くいわゆる“冷え取り”ソックスというのがあるようですが、私はそこまで重度ではないようです)した結果、裏地が絹で表地が綿になっている二重のソックスが私には最も適しているという現段階です。というか、おススメです。

2101絹綿靴下.JPG

知り合いから聞いて、試してみて、厚ぼったくならないわりに冷えが気にならないし、重ね履きの面倒くささがない(二重なのでずれて凹凸ができないようにちょっと気を付けないといけないのですが、慣れれば大したことない)ということでとても気に入っています。

が、しかし、数年前には数は多くなくても普通にゆめタウンみたいなショッピングモールなどに売っていたのに、最近は特に男性物はなく、インターネットで買うしかなくなってしまっています(しかも、選択肢がとても少なく、寒くなる前の早い時期でないと売り切れになったりしたこともある)。

これが、不思議でならないのです。東急ハンズなどに行っても、冷え対策に関して、女性用のグッズは充実しているのに、男性用となるとからっきしなのです。

考えてみると、男の知り合いと靴下のことを話すことはないような気もします。冷えやすい体質の人は、傾向として女性のほうが多いにしても、男性にも少なからずいるはずです。気合で乗り越えているのでしょうか?

ニーズが、顕在化していないのかも、それはどういうことなんだろう、と気になっています。


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