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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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1月の読むロバの会(読書会)、課題図書は『らくごDE枝雀』200129

[2019年12月22日(Sun)]
2020年1月29日(水)18時〜(1時間程度)
喫茶ヒマールにて
課題図書を読んできて、1ドリンクの注文で誰でも参加可
課題図書:『らくごDE枝雀』(桂枝雀著、1993年、ちくま文庫)

200129らくごDE枝雀.JPG

12月の読むロバの会は、恒例になった、それぞれがこの年に読んで印象に残った作品やおススメの作品を紹介しあうというもの。

ポスターなどに使われたコピー作品を365日分集めたものや、斉藤茂吉の論評集、最近日本で出版が増えているらしい韓国の文学作品、古典的な有名な文学作品、江戸時代の本屋を扱った歴史小説などバラエティに富んでいて、楽しいものでした。ちなみに私が紹介したのは、小倉ヒラクさんが、47都道府県の発酵食品を訪ね歩いて書いた『日本発酵紀行』。

2020年最初の1月の課題図書は、『らくごDE枝雀』。私は、落語好きなので楽しみです。


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