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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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つくね芋と手羽元の煮付け

[2023年01月22日(Sun)]
近所の人に分けてもらったつくね芋を、種芋を越冬させては長年作り続けています(ここ数年は知り合いが錦町で育てている紫つくね芋も育てています)。

230106つくね芋と手羽元の煮つけ01.JPG

自然薯の一種で、生で食べられるし、粘りが強いので、とろろや短冊や、汁に落として食べることが多いのですが、最近、煮つけもいいなと思っています。

最近作ったのは、手羽先との煮つけ。

230114つくね芋01.JPG

だしの素を使って、味醂(みりん)と醤油、そしてお酢を少しというシンプルな味付けで、つくね芋は煮つけると、ほくほく感がいい感じで、しかも味がしみやすい感じでとても美味しい。


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今年も味噌を仕込んだ230115

[2023年01月19日(Thu)]
味噌の仕込みも今年で3年目。

今年は、グリーンコープで買った大豆1キロ、米こうじは、同じくグリーンコープで買ったものを含めて、何か所かのスーパーで買った4種類のもの2キロ。そして、塩は花藻塩をメインに550グラムにしました。

230115味噌仕込み01.JPG

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圧力釜で数分煮ると、しっかり柔らかくなって、マッシャーですぐつぶれて楽です。

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潰しながら、冷まして、あらかじめ塩と混ぜておいた米こうじを、とって置いたゆで汁を加えながら混ぜていき、空気を抜くために手に交互にたたきつけて味噌玉にします。

230115味噌仕込み04.JPG

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去年ゆで汁をあまり取ってなくて、かための味噌玉になってしまったので、今回はしっかりとって置きました。さらに、一部は別のボールに入れて、さらにゆで汁を加えてゆるめに仕上てみました。料理をするときにはゆるめのほうが扱いやすいのと、シール付きのビニールの保存袋に小分けにする方法で作るので、空気を抜きやすいかなからと思ってのことですが、発酵の進み方に違いがあるかも観察してみたいと思っています。

230115味噌仕込み07.JPG

右側がゆるめにしたものですが、写真ではあまりわかりませんね。触ってみると柔らかさにはかなり違いがあります。

230115味噌仕込み08.JPG

ちなみに、去年の1月に仕込んで1年経過したものとの比較です。6か月発酵させて(7月に)使い始める時にはここまで色が濃くありませんが、一部は冷蔵庫に入れずに、そのまま常温で発酵させておくと、こんな感じで色が濃く、味もコクが出てきて美味しいです(これは10か月くらい常温に置いて、冷蔵庫に入れているものです。冷蔵庫に入れると発酵進度はかなり遅くなるようです)。

さらにちなみに、大豆1キロというのは、うちにある圧力釜としては限界を越えていて、水分量が十分にできないのもあってゆで汁はけっこう濃い色になって、飲んでみると、少しえぐみがあるもののとても甘くて美味しいかったです。栄養もたっぷりありそう。

おまけに、個人的なメモとして、使った保存袋のパッケージを写真に。何となくの感覚で600グラムずつくらいの小分けにして仕込んでいます。

230115味噌仕込み10.JPG

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ワインバー アペラシオンでちょっとした忘年会221214

[2022年12月19日(Mon)]
料理とワインのコースに1000円プラスで、格上のワインが楽しめる企画をやっているというので、知り合いと忘年会を兼ねて行ってみました。

シャンパンに前菜。

221214アペラ望年会01.JPG

赤ワイン2種と肉料理、たらこスパ。

221214アペラ望年会02.JPG

221214アペラ望年会03.JPG

最後に甘いデザート白ワイン。

どれもとても美味しく、大満足。

じっくり楽しんだけど、私のアルコール許容量を超えていてしっかり酔っぱらいました。

ちなみに、12月27日まで行っている企画です。

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「デイキャンプで移住者と交流しよう」に参加してきた221126

[2022年12月02日(Fri)]
岩国市美和町の旧長谷小学校に作られた長谷交流館周辺(グラウンド)で開催された「デイキャンプで移住者と交流しよう」。

キャンプやレクリエーションの達人が指導のもと、参加者みんなで、タープ設営やピザ焼き、塩麹に付け込んだ鳥手羽元とざく切り野菜たっぷりのダッチオーブン料理、お土産に牛乳パックを使った岩国寿司、北欧生まれの木を倒すゲーム「モルック」(ゲームを久々にしたのですがこれが意外と盛り上がった)など、盛りだくさんながら思いのほかのんびり過ごせた1日でした。

221126移住者と交流デイキャン02.JPG

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写真は、絶品だったダッチオーブン料理のみです(他も美味しかった)。

参加者も、最近近くに移住してきた子連れの若夫婦や元地域づくり協力隊員でその後も住み続けている家族、45年ぶりに帰ってきて暮らすようになった人や地元の地域づくりに熱心に取り組んでいる人など様々。

美和町の住みやすさ、地域に対する思いや、田んぼを受け継いでくれる人を探している話など、いろんな話も聞かせてもらったりして交流を図ることもできました。

実は、私の知っている移住者にも声をかけてみたのですが、興味を示してもらえたものの、予定が重なっていたので残念ながら参加できなくて、こういった交流の場は楽しく、お互いに参考になるので、こういうイベントがあればまた誘ってみようと思います。


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ジャムを作ったらパウンドケーキでしょう221030

[2022年11月04日(Fri)]
紅玉とブルーベリーのジャムを作ったので、去年も作ったジャムとクリームチーズを入れたパウンドケーキを作ってみました。

221030ジャムブルーベリーケーキ01.JPG

バター200グラム、全粒粉220グラム、卵3個、キビ砂糖180グラム、ジャムとクリームチーズ適量。(紙のパウンドケーキ型2個分くらい)

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まずは常温に戻したバターと砂糖を泡だて器で十分泡立てます。

221030ジャムブルーベリーケーキ03.JPG

次に、軽くといた全卵を何回かに分けて入れては泡立てていきます。この最初の2段階で十分泡立てるのがポイント。十分硬くなって具を入れても沈むことはありません。

221030ジャムブルーベリーケーキ04.JPG

最後に、粉を入れてさくっと、手早く混ぜ合わせると生地ができあがり。

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そして型に入れて、真ん中にクリームチーズを入れ、その上にジャムを乗せ、まわりに生地を追加して、膨らむので若干凹状に。

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オーブンで、170℃、40分(加減を見てさらに数分追加)焼き上げればでき上がり。

221030ジャムブルーベリーケーキ09.JPG

とても美味しいです(自画自賛)。

昔通った洋菓子入門講座で習ったレシピでは、空気が入りやすいように真っ白な粉糖を使うし、粉も白いものとピュアさを追求したもので、それはそれで軽やかで美味しいのですが、私の好みで雑味のあるキビ砂糖と舌の上で少しざらつく感のある全粒粉を使っています。

それでも、十分泡立てるとベーキングパウダーを使う必要はありません。というか、ベーキングパウダーを使ったことがないので比較できないのですけど。


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紅玉&ブルーベリージャムを作ってみた221029

[2022年11月02日(Wed)]
林檎(リンゴ)の季節がやってきました。

毎年秋から月一ペースで3種類くらい低農薬のものを共同購入していて、まず来るのが紅玉。酸味が強く、そのままの味も好きなのですが、加工に適した品種ということでジャムに利用したり、アップルパイの具材にしたりします。

今年は、夏に初めてブルーベリージャムを作ってみて気に入って、紅玉とも合いそうなので、紅玉&ブルーベリージャムを作ってみることに。

221029紅玉ブルーベリージャム01.JPG

材料は、紅玉5玉(1玉200グラムくらいなので可食部は150グラムくらいか?)、ブルーベリー(冷凍ものを買いました)300グラム、蜂蜜150グラム、キビ砂糖150グラム、レモン汁大匙4杯、赤ワイン少々。

221029紅玉ブルーベリージャム02.JPG

紅玉は、2個分くらいは皮ごと短冊に切って残りは皮をむいて身をすりおろします。あとは全体を混ぜ合わせて煮ていきます。

221029紅玉ブルーベリージャム03.JPG

最初、ブルーベリーの色は目立たないのに、徐々に色素が出てきて、全体をブルーベリー色に染めていきます。同時にブルーベリー特有の香りが立ち込めます。この香りがたまりません。

221029紅玉ブルーベリージャム04.JPG

4、50 分くらい中火で炊き上げて水分が減ってきたらでき上がり。

予想通り、とても相性がいいみたいで美味しい。


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はじめてブルーベリージャムを作ってみた220827

[2022年09月01日(Thu)]
ブルーベリーが少し多めに手に入ったので、はじめてブルーベリージャムを作ってみることに。

果物を丸ごとごとジャムにするパターンというのは、十数年前に半年コース(10回ぐらい?)の洋菓子教室でイチゴジャムを作って以来。

レシピを探してみると、砂糖の量はブルーベリーの重量の4分の1から半分、まずブルーベリーだけ煮て、後で砂糖などを入れるのと、煮る1時間くらい前からすべての材料を混ぜてなじませておくパターンなどまちまち。

結果として、砂糖はすべて蜂蜜(ハチミツ)にしてブルーベリーの約3分の1の重さにして、レモンを適量、材料のすべてを混ぜて1時間弱置いておいて煮始めることにしました。

漬けておくことによって、事前に果実から水分が出てきて、煮る作業がスムーズにいくような気がしたので。

実際、じんわり果汁がしみだして、色素まで出てきています。

220827ブルーベリージャム01.JPG

220827ブルーベリージャム02.JPG

イチゴジャムを作った時も、中火で一気に作る感じで、アクはあまり取りすぎないように混ぜ込む感じで、とのことだったので、そんな感じで。

220827ブルーベリージャム03.JPG

アクというものがどの程度悪いものなのか、特に最近疑問に感じていて、例えばゴボウのアクもあまり取らなくても大丈夫なのではと思っています。

煮ているときの良い香りがたまりません。

30分くらいで出来上がり。初めてだったのでトロミの加減に失敗して、固めになったので、次回やるときはもう少し短い時間でも大丈夫そうです。

220828ブルーベリージャム01.JPG

定番のトーストした全粒粉パンに、クリームチーズをつけた上にジャムを乗せて食べてみました。

蜂蜜がとてもあっていて美味しい。何となく贅沢な味わい。

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タコターコへ行ってきた220705

[2022年07月12日(Tue)]
ブロッコリーグリルの兄弟店が誕生。

ブロッコリーグリルと同じ筋にあり、沖縄風タコスと、いろいろドリングのお店です。

220705タコターコ02.JPG

沖縄に行って研究したというパリっとしてちょっともっちりの皮と3種類の具材。

おいしいです。


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カカオニブからチョコレートを作ってみた、2回目

[2022年03月29日(Tue)]
最近はじめてカカオニブ(カカオ豆を発酵させて、焙焼して砕いたもの)からチョコレートを作ってみたら、案外美味しかったことを書きました(その時は、試しに少しだけだったので、主にチップにして全粒粉ミューズリークッキーに入れてみました)。

2回目は、もう少し工夫してみようかと毎朝使っている手動のコーヒーミルを使って見ることにしました。

まず、材料は、カカオニブ50グラム、キビ砂糖10グラム、練乳10グラム、カシューナッツ40グラム(大体のところです)。

220326カカオニブからチョコ01.JPG

前回コーヒーミルを使わなかったは、コーヒーに比べて油分が多いので、目詰まりしてしまうのではないかと思ったからです。

220326カカオニブからチョコ02.JPG

で、実際に使って見ると、最初少しだけ細かくできたのですが、

220326カカオニブからチョコ05.JPG

すぐに、回しても手ごたえがなくなって出てこなくなりました。やはり目詰まりしてしまったようです。次の日にコーヒーを入れようとミルを使ったら出てこないので困りました(粉の細かさを調整するねじをいったん緩めて粗挽きにして、徐々に細かくすることによってたまっていたカカオニブを追い出して事なきを得ました)。

ということで、結局前回と同じ、すり鉢を使うことに(湯煎をするときのためにちょうどおさまる器も用意)。

220326カカオニブからチョコ03.JPG

220326カカオニブからチョコ04.JPG

あとはひたすら細かくしていき、

220326カカオニブからチョコ06.JPG

ある程度細かくなったら湯煎をしてカカオバターを溶かしてさらに細かくして、砂糖と練乳、カシューナッツを加えてさらにカシューナッツも粉々にして出来上がり。

220326カカオニブからチョコ07.JPG

ラップに包んで整形しましたが、良い形を思いつかなかったので、とりあえず、ティアドロップ型?にしてみました。微妙です。

フードプロセッサーなら簡単に粉砕できるかもしれません(掃除が大変かも)。しかし、さらに細かくするのは専用の機械を使わないといけないでしょうから、手作りとしては、口の中に若干カカオニブの粒が残るくらいの荒っぽい食感を楽しむべきなのでしょう。

これはこれで、美味しいのですから。


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全粒粉ミューズリークッキーの新作を作ってみた220305

[2022年03月12日(Sat)]
この時期になると結構作る全粒粉ミューズリークッキー(レシピは、2011年12月24日に掲載した「全粒粉ミューズリークッキー」に書いてあります。ミューズリーに関しては、最近はもっぱら「有機シリアル ハイファイバープレミアム」です。ちなみに、クッキーのベースの材料は、全粒粉小麦粉、ライ麦粉、バター、卵黄、キビ砂糖とミューズリー)。

220305ミューズリー.JPG

去年は、新作としてココアパウダー入りを作ってみて、なかなか好評でした。今回も少しバリエーションを増やそうと工夫してみるとことに。

2種類作ってみました。

一つ目は、初めてカカオニブから作ったチョコ(主にカシューナッツ入り)をチョコチップ状にして入れたもの。

220305全粒粉ミューズリークッキーチョコチップ01.JPG

220305全粒粉ミューズリークッキーチョコチップ02.JPG

そして、もう一つは、中に餡(あん)を入れたもの。

220305全粒粉ミューズリークッキー01.JPG

220305全粒粉ミューズリークッキー02.JPG

最近餡に凝っているのですが、今回は、片手間に炊いたので、少しいい加減。

ともに、美味しいです。しかし、チョコチップと餡が、それぞれ単体として美味しい控えめな味なので、主張が少ない感じではあります。

餡は、水分が残ることを心配しましたが、水分飛ばし目に作ったので、問題ありませんでした。もう少し多めに入れても大丈夫そう。

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