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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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映画『ピナ・バウシュ 踊り続ける命』が6月に広島で上映されます

[2012年04月05日(Thu)]
3月11日に京都で観て、3月12日の記事で紹介させてもらった映画、『ピナ』が6月に、ついに広島バルト11に来ます。絶対観に行きます。

時々チェックしている、『ピナ』の公式ホームページに、昨日広島での公開日が6月2日と掲載された(それまでは順次公開となっていた)ので、さっそく広島バルト11に電話して聞いてみたら、まだ6月くらいに公開する予定で、正式な日程は決まっていないとのこと。そんなこともあるのですね。配給会社と映画館の連絡が取れていないことって。

電話したのは、最近、上映中の映画のチラシは映画館からは撤去され処分されてしまうので、事前に送ってもらうことができるのかを確認するためです。

以前も聞いたことがあって、名前を言ったら、1枚だけ取り置きしてもらえることは知っていました。でも、私としては、この映画を少しでも事前に宣伝してたくさんの人に観てもらいたいので、一応その趣旨も説明してみて再挑戦してみたのです。

結果は予想通り。無理でした。もちろん、映画自体の宣伝は配給会社の仕事でしょうし、正規職員の減ってきている昨今、そういったことを安請け合いして、職員同士の連絡がうまくいかずに送付できなかった場合に、大きなクレームとして帰ってくる可能性があるので、そういうリスクを取りたくないという気持ちもわからないじゃないので、深く追及しなかったのですが、広島バルト11は少し遠いので、チラシをもらうためだけに行くのも億劫だし(ちなみに、切手をはった返信用封筒を送ってもよかったのですけど、そこまで言う気もなくなってしまった。むこうも面倒だろうし)。

どうするかまた考えよう。

でも、チラシを手に入れて少しでも宣伝したいなあ。

本当にいい映画なのですから。しかも、劇場ならでは3Dですから。

ちなみに、以前『ピナ』の公式ホームページにある公式ツイッターにも、チラシが欲しいことをつぶやいてみた(ホームページには連絡先がなかったので)のですが、なしのつぶてでした。トホホ。


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