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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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mt文化普及・促進委員会の活動 その2

[2012年03月28日(Wed)]
最近私は、何かにつけてmtを持ち歩くようにしています。そして機会があれば、mtのことを紹介しています。

そうすることによって、mtが広まるし、新しいアイデアを得ることができるから。

やはり、若い女性は、その名前は知らなくても、存在自他は知っていることが多いです(「マステ」とか「マスキング」とか言っています)。

先日などは、たまたま知り合いの英会話の講師をしているアメリカ人(基地の町岩国では、アメリカ人は珍しくない)に会ったので紹介してみたら、普通のベージュのmtしか見たことないらしく、とても珍しがってくれました。写真をアレンジして貼り付ける「スクラップ・ブッキング」にもいいなどと。和紙で作られていて日本文化なんだと力説したらなるほどと感心していました。

考えてみると、岩国は基地があってアメリカ人がたくさん住んでいるので、宣伝次第ではアメリカ人にもたくさん売れそうな気がします。日本に居ながらにして、日本の文化発信になるわけです。

さらに考えが進んで、今年開港予定の軍民併用空港「岩国錦帯橋空港」は、羽田空港直結なので、まさに世界へつながることになる。

「岩国錦帯橋空港」は稀にみる公共交通からのアクセスのいい空港(JR山陽本線の岩国駅から約2キロ。極端に言えば荷物がなければ歩いてでも空港へ行ける)なので、JR岩国駅付近にmtのアンテナショップのようなものができれば、世界から直接mtを買いに来ることもできる・・・などと夢を見ている今日この頃。



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