1663_つくね芋と紫つくね芋の植え付け260510
いつもならもう少し前から、個別に新聞紙に包んで段ボールに入れて保存している、昨年取っておいたタネ芋の状態を確かめたりしているのですが、今回はいきなり植え付けを行う日に段ボールから出してみました。
まずは、普通のつくね芋。
芽が出てきているのがちらほら、小さすぎて干からびてしまっているのが少し。大きめなのは分割して切り口に草木灰をまぶして乾くまで数日待ちますが、小さくてそのまま植えるものはさっそく植えていきました。
紫つくね芋は、タネ芋と大きな零余子(むかご)を植えます(零余子は小さめなのは1か所に2、3まとめて)。
ツル性の芽がでてくるので、そのうち支柱を立ててやります(秋まで期間が長いので、台風にあっても倒れないようにしっかりと)。

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まずは、普通のつくね芋。
芽が出てきているのがちらほら、小さすぎて干からびてしまっているのが少し。大きめなのは分割して切り口に草木灰をまぶして乾くまで数日待ちますが、小さくてそのまま植えるものはさっそく植えていきました。
紫つくね芋は、タネ芋と大きな零余子(むかご)を植えます(零余子は小さめなのは1か所に2、3まとめて)。
ツル性の芽がでてくるので、そのうち支柱を立ててやります(秋まで期間が長いので、台風にあっても倒れないようにしっかりと)。
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