40『私たちが光と想うすべて』2025サロンシネマにて39
『私たちが光と想うすべて』
(監督・脚本:パヤル・カパーリヤー、出演:カニ・クスルティ、ディビヤ・プラバ、チャヤ・カダム、118分、2024年、フランス・インド・オランダ・ルクセンブルク映画)
2025年、映画鑑賞40作品目にして、劇場での鑑賞39作品目。
インドの大都市ムンバイの病院で働き、ルームメイトでもある2人の女性が主人公。
一人は、見合い結婚した相手が結婚直後にドイツに出稼ぎにでてしまい、最近は音信不通になりながら昔ながらの価値観に従って真面目に働いている、もう一人は、異教徒の男性と付き合っており、親から見合いの話をもらいながら言い出せずにいる。
同じ病院に勤めながら、住む家を追われて田舎に帰ることになった女性の引っ越しの手伝いに2人は同行することとなり、美しい海辺の村でひと時を過ごすことになる。
都会で暮らす女性たちの、それぞれのそのままの生きざまが描かれている感じで心打たれる。

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(監督・脚本:パヤル・カパーリヤー、出演:カニ・クスルティ、ディビヤ・プラバ、チャヤ・カダム、118分、2024年、フランス・インド・オランダ・ルクセンブルク映画)
2025年、映画鑑賞40作品目にして、劇場での鑑賞39作品目。
インドの大都市ムンバイの病院で働き、ルームメイトでもある2人の女性が主人公。
一人は、見合い結婚した相手が結婚直後にドイツに出稼ぎにでてしまい、最近は音信不通になりながら昔ながらの価値観に従って真面目に働いている、もう一人は、異教徒の男性と付き合っており、親から見合いの話をもらいながら言い出せずにいる。
同じ病院に勤めながら、住む家を追われて田舎に帰ることになった女性の引っ越しの手伝いに2人は同行することとなり、美しい海辺の村でひと時を過ごすことになる。
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