マステ工場見学(mt factory tour vol.12 )に久々に参加してきた230912
十数記事前に書きましたが、10年ぶりくらいにマスキングテープで有名なカモ井加工紙の工場見学に参加してきました。
結果としては、見学するところやマステをはじめとしたグッズの販売所などが増えていて、臨時に設けられたうどんや喫茶でのんびりするつもりだったのに、帰りの指定されたバスに乗るまでの2時間弱では、とても足りないくらいでした。
参加者もたくさんで、特に販売所はごった返していましたが、そういうところは写真は撮らずに、別場所で人がいなくなるのを少し待ったりして撮らせてもらっています(マスキングテープのアート作品コンテストの受賞作を間近に見ることができたのもよかったものの、アクリル板でカバーされていたので写真には撮りにくかったし、実物のすばらしさは写真では無理)。
倉敷駅からバスで約20分の工場へは、ラッピングバスで(全部がラッピングバスではないようです)。
もともとカモ井加工紙は、ハエ取り紙(紙に粘着糊を塗布しているという意味ではマステと同じ)の製造から始まった会社のようで、現在はその製造工場はタイに移転させているものの、会社の原点として、関連グッズや糊の窯などは保存展示してあります(魚屋など殺虫剤を使えない場所では現在も使われてます)。
10年前にも作品を制作していた淺井裕介さんの工場の狼モチーフの壁面アートや、参加者がマステを使って追加参加できるコーナー。
巨大フラッグやマステの展示など。
お土産は、肩紐のついたオリジナルトートバックやオリジナルマステ、様々な紙素材の見本などいろいろ。
マスキングテープは、もはや飽和状態なのであまり購入しなかったのですが、ガチャで当たる限定マステやちょっと気に入ったものは入手。
楽しませてもらいました。

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結果としては、見学するところやマステをはじめとしたグッズの販売所などが増えていて、臨時に設けられたうどんや喫茶でのんびりするつもりだったのに、帰りの指定されたバスに乗るまでの2時間弱では、とても足りないくらいでした。
参加者もたくさんで、特に販売所はごった返していましたが、そういうところは写真は撮らずに、別場所で人がいなくなるのを少し待ったりして撮らせてもらっています(マスキングテープのアート作品コンテストの受賞作を間近に見ることができたのもよかったものの、アクリル板でカバーされていたので写真には撮りにくかったし、実物のすばらしさは写真では無理)。
倉敷駅からバスで約20分の工場へは、ラッピングバスで(全部がラッピングバスではないようです)。
もともとカモ井加工紙は、ハエ取り紙(紙に粘着糊を塗布しているという意味ではマステと同じ)の製造から始まった会社のようで、現在はその製造工場はタイに移転させているものの、会社の原点として、関連グッズや糊の窯などは保存展示してあります(魚屋など殺虫剤を使えない場所では現在も使われてます)。
10年前にも作品を制作していた淺井裕介さんの工場の狼モチーフの壁面アートや、参加者がマステを使って追加参加できるコーナー。
巨大フラッグやマステの展示など。
お土産は、肩紐のついたオリジナルトートバックやオリジナルマステ、様々な紙素材の見本などいろいろ。
マスキングテープは、もはや飽和状態なのであまり購入しなかったのですが、ガチャで当たる限定マステやちょっと気に入ったものは入手。
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