今期最後の焚き火遊び230326
例年12月から3月にかけて、月1回ペースで地元の小学生をメインに参加者を募って行っている焚き火遊び。
今期最後の焚き火の日は、運悪く雨。それでも雨雲予想では集合時間の10時くらいからはやみそうだったので、開催することに。
これまでの経験でも、焚き火があれば少雨であれば服は乾くし、野外遊びの楽しさは変わらないからです(むしろ、ちょっと環境が変わるのも楽しい)。
とはいえ、参加者は激減。
全体的に濡れているので、火はつけにくいものの、いったん火が付けば、焚き火のまわりで枯れた竹を乾かしながら燃やし続けることはそんなに難しいことではありません。
ついでに書くと、焚き火の遊び場には桜が植えられていて、ほぼ満開。
老木になっているので折れた大枝もあったりするのですが、その先を見るとまだ枝は生きていて、先から出ている小枝にもけなげに花が咲いています。
今回は、定番の焼き芋のほか、子どもたちに出始めてきた筍(タケノコ)を見つけて掘ってもらい、アルミホイルで包んで焼いて、スライスし、持ってきた醤油や塩でおいしくいただきました。
春の香りです。
最後に、遊び場の全景を。

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今期最後の焚き火の日は、運悪く雨。それでも雨雲予想では集合時間の10時くらいからはやみそうだったので、開催することに。
これまでの経験でも、焚き火があれば少雨であれば服は乾くし、野外遊びの楽しさは変わらないからです(むしろ、ちょっと環境が変わるのも楽しい)。
とはいえ、参加者は激減。
全体的に濡れているので、火はつけにくいものの、いったん火が付けば、焚き火のまわりで枯れた竹を乾かしながら燃やし続けることはそんなに難しいことではありません。
ついでに書くと、焚き火の遊び場には桜が植えられていて、ほぼ満開。
老木になっているので折れた大枝もあったりするのですが、その先を見るとまだ枝は生きていて、先から出ている小枝にもけなげに花が咲いています。
今回は、定番の焼き芋のほか、子どもたちに出始めてきた筍(タケノコ)を見つけて掘ってもらい、アルミホイルで包んで焼いて、スライスし、持ってきた醤油や塩でおいしくいただきました。
春の香りです。
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