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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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『地球交響曲(ガイアシンフォニー)−第九番−』221217

[2022年12月06日(Tue)]
2022年12月17日(土)13時〜15時03分
広島県立美術館講堂にて
入場料:大人1500円(当日2000円)、小人(18歳未満)800円(当日1000円)

2212地球交響曲9.JPG

221217ガイアシンフォニー9_02.JPG

イギリスの生物学者ジェームズ・ラブロック博士の提唱する「地球はそれ自体がひとつの生命体である」というガイア理論に触発され、その理論を感じされる人を取り上げてオムニバス形式で映像化したドキュメンタリー映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』。

1992年公開された第一番から制作され始め、2021年に最終版となった第九番では、ベートーベンの『第九』の第一人者と言われる指揮者 小林研一郎さん、ノーベル生理学医学賞受賞の本庶佑さん、認知考古学者のスティーブン・ミズンさんが登場。

私自身は、最初の何作品かを観ていて、何となく怪しい部分もありながらも、考えさせられることも多く興味深い作品だと思っていて、完結したのを最近知りました。

予定が重なっているので、今回観に行けるかどうかわからないのですが、どこかで自主上映されると思いますので観てみたいと思っています。


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