宅地造成後(?)に現れた森の断面
岩国市内でまちなかに残っていた小山が土取り場のようになって、いい真砂土が取れているみたいだなと思っていたら、その後、宅地になったような雰囲気です。
こういう場合、何かいろいろと事情(損益分岐点とか)があるのでしょう。完全に更地になってしまうことは稀なような気がします。
というわけで、小山の森の断面が丸見え状態になっているわけですけど、いろんな樹種の雑木林だったようで、しかも、結構な高さになっていて、なかなか見ごたえがあります。
というか、美しい。
急に太陽の光が入ってくるようになって、今後どのように遷移していくのでしょうか。
最寄りのJRの駅からすぐ近くに立派な雑木林(ちょっと密になりすぎな感じもあります)が残っていたのだなという感慨もあります。

にほんブログ村

にほんブログ村
こういう場合、何かいろいろと事情(損益分岐点とか)があるのでしょう。完全に更地になってしまうことは稀なような気がします。
というわけで、小山の森の断面が丸見え状態になっているわけですけど、いろんな樹種の雑木林だったようで、しかも、結構な高さになっていて、なかなか見ごたえがあります。
というか、美しい。
急に太陽の光が入ってくるようになって、今後どのように遷移していくのでしょうか。
最寄りのJRの駅からすぐ近くに立派な雑木林(ちょっと密になりすぎな感じもあります)が残っていたのだなという感慨もあります。
にほんブログ村
にほんブログ村







