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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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浅蜊(アサリ)汁のおいしさ(物貰いに耽る日々)

[2020年06月24日(Wed)]
趣味で例年作りすぎている野菜の苗を、いろんな人にあげるのですが、今年はこれまでもかいているように、特にお礼に何かを貰うことが多く、ありがたい。

今回は、浅蜊です。

せっかくなのでと、はたけの片隅の草むらの中に半ば野生化している三つ葉(ミツバ)があるのを思い出して、使ってみることに。

200623野生化ミツバ01.JPG

一見ただの草むらですが、ちらほらと三つ葉があります。

200623野生化ミツバ02.JPG

私の好みの水だけの貝汁に、刻んで、1枚だけビジュアル的に三つ葉がわかるように残して入れてみました。

200623貝汁.JPG

三つ葉の香りと貝のうまみがとても美味しい。私は新鮮な浅蜊は、よく洗って、少な目の水だけでたいた汁(貝の中に閉じ込められた塩水と貝のうまみだけ)が一番美味しいと思っています。

コロナ禍の中、物思いにも耽ったりもしているのですが、物貰いに耽る日々でもあります。


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