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MI ジャーナル

―はたけと芸術を楽しみつつ、仮説を立てながらいろんな人と協働して問題解決を図り、子どもとともによりよい社会を目指していきたい、そんなことを考えている人のヒントになりたい―


キーワードは、農業(はたけ)・仮説実験授業・楽しさ・子ども劇場・芸術文化・冒険遊び場(プレイパーク)・チャイルドライン・協働などなど(ただし、私の中でつながっているだけで、それぞれに直接的な関係があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします)


「MI ジャーナル」とは、Micro Intermideate Journal(マイクロ・インターミディエット・ジャーナル)。元のタイトル「農芸楽仮説変革子ども」は私の関心領域のキーワードをつないだだけだったので、2010年3月3日より、私の日々の情報発信という意味で、MI(村夏至)ジャーナルとしたのですが、2014年9月4日から、MIの意味を変えて、小さいながら何かのきっかけや何かと何かをつなぐ内容にしたいという意味の名称にしました(詳しくは、カテゴリー「21MIジャーナル」をご覧ください)。

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2018年度チャイルドライン受け手・スタッフ養成講座180916〜

[2018年09月08日(Sat)]
今年度のチャイルドライン受け手・スタッフ養成講座が9月16日からはじまります。

180916~CL研修01月.JPG

180916~CL研修02.JPG

チャイルドラインの活動の3つの目的として、次のことがあげられています。

1 18歳までの子どもの声を聴くこと
2 子どもの「声」から気づいたことを社会に発信すること
3 大人自信が自分をみつめること

この養成講座、13回を7日間にわけて行い、受講料も12000円(13回分)と決して安くない上、受講すれば必ず電話の受け手になれるわけでもありません(なのでスタッフ養成講座とも書いてある)。そして受け手になってからも何度も受講している人もいます。

私自身は、10年近く前に2回ほど通して受講し、昨年久々に全部ではないのですができる範囲で受講して、あらためて、チャイルドラインの考え方がこの社会にとって大切なものであることを実感しました。

チャイルドラインの考え方に触れる人が、少しでも増えてほしいと思っています。

詳しくは、チラシを大き目なデータにしているので読むことができると思いますので、ご覧ください。


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