298_流浪の狩猟民ではなかった?
はたけで時折見かけるカマキリ。その精悍な風貌から、流浪の狩猟民だと勝手に思っていたのですが、この何日か、日照り続きなので、早朝に、キュウリ、ナス、サトイモなど水が必要な野菜に水をやっていると、いつも同じピーマンの葉の上にいるカマキリをみかけます。

まだ子どもなので、もしかしたら、体が小さいうちはリスクをとらないようにあまりうろうろせずに、同じところにいるのかもしれませんし、カマキリも縄張りみたいなのがあって、一定の範囲内で動いていたりするのかも。
そういえばこれまでも、同じところで何度かカマキリを見かけたような。実際のところどうなんでしょう?
ハナグモなどは、同じ花のところで何日か待ち伏せしているというのは容易に想像できるのですが。
まだ子どもなので、もしかしたら、体が小さいうちはリスクをとらないようにあまりうろうろせずに、同じところにいるのかもしれませんし、カマキリも縄張りみたいなのがあって、一定の範囲内で動いていたりするのかも。
そういえばこれまでも、同じところで何度かカマキリを見かけたような。実際のところどうなんでしょう?
ハナグモなどは、同じ花のところで何日か待ち伏せしているというのは容易に想像できるのですが。






