ヴィム・ヴェンダースさんという監督 映画『pina』に寄せて
映画『pina』の監督はヴィム・ヴェンダースさん。私にとっては、彼の作品の4作目(もっとたくさんの作品を作っています)。
私の最初の出会いは『パリ、テキサス』(カンヌ映画祭パルム・ドール)。当時学生だったのですが、独特の雰囲気が印象に残っています(でもあまりに昔で、少ししか覚えていないのでもう一度観てみたい)。
次の作品は『ベルリン・天使の詩』(カンヌ映画祭監督賞)。切ない映画でした。
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』(第53回エディンバラ国際映画祭観客賞)。これは当時、岩国にあった名画クラブというロードショーに乗らないマイナーないい映画を上映するサークルで観て、出演しているお年寄り(失礼!)のミュージシャンがあまりにステキで、DVDも買ってしまいました。
そして『pina』。
映像の奇跡といっていい映画だと思います。
すみません。あくまでこの映画については少しでも宣伝したいので引っ張ります。
だんだん、観なきゃ、って気になって欲しくて。
私の最初の出会いは『パリ、テキサス』(カンヌ映画祭パルム・ドール)。当時学生だったのですが、独特の雰囲気が印象に残っています(でもあまりに昔で、少ししか覚えていないのでもう一度観てみたい)。
次の作品は『ベルリン・天使の詩』(カンヌ映画祭監督賞)。切ない映画でした。
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』(第53回エディンバラ国際映画祭観客賞)。これは当時、岩国にあった名画クラブというロードショーに乗らないマイナーないい映画を上映するサークルで観て、出演しているお年寄り(失礼!)のミュージシャンがあまりにステキで、DVDも買ってしまいました。
そして『pina』。
映像の奇跡といっていい映画だと思います。
すみません。あくまでこの映画については少しでも宣伝したいので引っ張ります。
だんだん、観なきゃ、って気になって欲しくて。






