『ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』、広島バルト11で
6月2日から、広島バルト11で、遂に公開となります。

3月12日にこのブログでも記事を書いた(旅先の京都で3月11日に、いち早く映画を観ました)ので、私の感想はそちらにゆずるとして、是非多くの人に観てほしい素晴らしい映画です。
8月にはDVDやブルーレイが発売される予定ですが、残念ながら2Dです。3Dでなければ作品にできなかったと思われるようなこの作品は、映画館で観ないと。
金曜日に電車で広島バルト11まで行き、チラシを入手しました(そのためだけにわざわざ電車で行く私って)ので、これから個人的に宣伝します。少しでも公開期間が長くなってほしいので(2週間くらいしか公開期間がないのでは、と少し不安です)。
ちょっと権威主義的でいやらしい(有名人がいいと言ったらいいというものでもない)のですが、この際なので、なんでも利用してやれという気持ちで、チラシの裏側に印刷されている有名人の、この映画についてのコメントを引用します。
ぼくはずっと泣いていました。
−坂本龍一(音楽家)
今まで3D表現に魅力を感じたことは一度もなかった。Pina を観てやっとわかった。
これこそが3D映画であり、21世紀の新しい映像表現なのだと。
−大根仁(映画監督「モテキ」)
ピナの作品を見たことがない人も、これだけは、この映画だけは見たほうがいい。
こういうアーティストが存在し、表現し続けた。つい最近まで。
この映画を通じてそれだけは見ておけ。
−山本耀司(デザイナー)
3月12日にこのブログでも記事を書いた(旅先の京都で3月11日に、いち早く映画を観ました)ので、私の感想はそちらにゆずるとして、是非多くの人に観てほしい素晴らしい映画です。
8月にはDVDやブルーレイが発売される予定ですが、残念ながら2Dです。3Dでなければ作品にできなかったと思われるようなこの作品は、映画館で観ないと。
金曜日に電車で広島バルト11まで行き、チラシを入手しました(そのためだけにわざわざ電車で行く私って)ので、これから個人的に宣伝します。少しでも公開期間が長くなってほしいので(2週間くらいしか公開期間がないのでは、と少し不安です)。
ちょっと権威主義的でいやらしい(有名人がいいと言ったらいいというものでもない)のですが、この際なので、なんでも利用してやれという気持ちで、チラシの裏側に印刷されている有名人の、この映画についてのコメントを引用します。
ぼくはずっと泣いていました。
−坂本龍一(音楽家)
今まで3D表現に魅力を感じたことは一度もなかった。Pina を観てやっとわかった。
これこそが3D映画であり、21世紀の新しい映像表現なのだと。
−大根仁(映画監督「モテキ」)
ピナの作品を見たことがない人も、これだけは、この映画だけは見たほうがいい。
こういうアーティストが存在し、表現し続けた。つい最近まで。
この映画を通じてそれだけは見ておけ。
−山本耀司(デザイナー)






