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ちよだいちばってこんなお店です [2020年03月19日(Thu)]
IMG_0904.jpg
今更ですが
ちよだいちばってこんなお店です。

今年の6月で6年目。地元の皆様、オフィスワーカーの皆様、大勢の皆様に支えられてちよだいちばは日々頑張れています。心より感謝申し上げます。

黄ハートこんなお店 その1
ちよだいちばが販売している産品はすべて!出会った地域、出会った人たちの産品です!
ご存じ「月間ご当地まつり」はご縁をいただいた地域(市町村)1か月に1〜2地域(市町村)を取り上げ、1か月間ご紹介しています。その他店頭で販売している産品も全てご縁でつながっている地域・生産者さんです。ですから、「顔が見える」関係のご安心いただける産品ばかりです。

黄ハートこんなお店 その2
ちよだいちばのランチはすべて手づくり。毎日店内で調理しています。
多くの皆様にご愛顧いただいている当店の日替わりランチ(ご当地ランチ)はすべてが手づくり。店内での調理に加え、地方の生産者さんや名人の手を借りて少しでも皆さまに喜んでいただき、元気になっていただけたらという思いで作っております。当店ならではの食材ルートで他では味わえないメニューをこれからも作ってまいります。

ichibalunch0319.jpg
3月19日の日替わりランチ;岩手県野田村 和風ロールキャベツ、埼玉県都幾川 有機甘々 にんじんグラッセ、加須香り豚 揚げシュウマイ、岩手県二戸市 青菜のくるみ和え、加須市朝採れきゅうりと とろろめかぶサラダ、岩手県野田村 手作りふきみそ

黄ハートこんなお店 その3
ちよだいちばでは地域や生産者さんとの交流イベントに力を入れています。
ちよだいちばのご当地まつりの地域の食材やお酒を地元の方と食べたり飲んだり、話したり。そんな交流イベントや味噌づくり等の伝統食の料理教室、ご当地グルメをフィーチャーした食事会等、実は日中だけない、交流イベントにも力を入れています。告知もしてまいりますので、地域の食や伝統食にご興味のある方、ふるってご参加ください。

クリックで拡大します!
konnamise.jpg

是非PDFで見てください!↓
konnamise.pdf

「ちよだいちば」 千代田区神田錦町3−21ちよだプラットフォームスクウェア1階
お問合せ 電話 090-1106-0182 大塚
     メール otsuka@npo-noshokorenkei.jp
埼玉県ときがわ町 有機農家の暮らし体験(3/7-8)募集中 [2020年02月24日(Mon)]
コロナウィルス拡大抑制のため、このイベントは中止になりました!

都心から1時間ちょっとでアクセスできる、埼玉県ときがわ町。人口11,500人が暮らすこの町に豊かな自然や有機農産物、そして安心の子育てコミュニティが育まれています。このコミュニティ の中心にいるのは、実は若い有機農家さんたち!自分たちで食べ物をつくり、子育ても協力し合うライフスタイルが当たり前になっています。

このイベントでは、そんな有機農家さんの仕事と暮らしを体験し、就農経験やこれからの地域&コミュニティーづくり・普段の暮らしなどについても伺います。
宿泊は堂平天文台 星と緑の創造センター、天文台の望遠鏡で星も観察します!
「農業をはじめたいけど、きっかけがつかめない」「農家の仕事や暮らしを体験してみたい」「子育てしながらの農業についてきいてみたい」という方にオススメの企画です!

【日程】
‪2020年3月7日(土)〜8日(日)
【参加費】実費 お一人様 10,000円ご用意ください (1泊・3食付き、温泉代込)
【募集】 20名

【お申し込み・お問合せ】
ときがわ都市農山村交流協議会事務局
tokigawayoitoko@gmail.com

コロナウィルス拡大抑制のため、このイベントは中止になりました!

【スケジュール】
3月7日(土)
(午前)
9:30 せせらぎバスセンター集合
  埼玉県比企郡ときがわ町関堀148-1
  (東武東上線「武蔵嵐山」西口からせせらぎバスセンター行きバス乗車)
移動後、オリエンテーション、「有機農家の一年」について
(昼食 )
(午後)
農作業体験 収穫、温床づくりなど
昭和レトロな温泉銭湯 玉川温泉
宿泊施設へ(堂平天文台 「星と緑の創造センター」)
有機農家さんと夕飯・交流会 有機野菜たっぷりメニューです

3月8日(日)
(午前)
朝食(‪8:00‬頃) 餅つきを予定しています
農作業
(昼食)
(午後)
農作業
有機農家の直売所「ときのこや」見学・買い物
解散(‪16:00‬頃)

【持ち物】1日目の昼食、汚れてもよい農作業着、長靴、筆記用具、着替え、バスタオル、フェイスタオル、水筒、軍手、雨具 他
  ※暖かい服装でご参加ください
  ※歯ブラシなど宿泊に必要なものは各自ご用意ください

詳細はこちらのチラシをご覧ください↓
tokigawa1.jpg

tokigawa2.jpg

チラシダウンロード(PDF)はこちらから↓
tokigawa0307.pdf
2020年度の「ちよだいちば」出店地域を募集します [2020年02月18日(Tue)]
2020年度(2020年4月〜2021年3月)の「ちよだいちば」ご出店地域を募集します。

「ちよだいちば」ご出店は、皆様の市町村の「食」資源を活用した地域のブランド化に最適です。役場、商工会、生産者、事業者など地域のプレーヤーと「ちよだいちば」がチームとなって地域の魅力を発信するお手伝いをさせてください。
残念ながら、メイン枠(60品)は満席となっています。サブ枠(30品)のみの募集となりますのでご了承ください。

締め切り:2月28日(金)正午
お問合せ・お申込み:
   NPO法人農商工連携サポートセンター
代表理事 大塚洋一郎
電話 090−1106−0182
メール otsuka@npo-noshokorenkei.jp

2020年度「ちよだいちば」棚貸しサービスのご案内

2020年2月18日

1. 参加資格
「ちよだいちば」は「ちよだフードバレーネットワーク」の常設拠点です。ご出店には「ちよだフードバレーネットワーク」にご参加いただく必要があります。フードバレーネットワーク参加費は無料です。ちよだフードバレーネットワークについてはこちらをご参照ください↓
http://chiyodafv.com/  

2.目的
「ちよだいちば」は市町村・地域のアンテナショップです。市町村・地域の美味しいものを都会のお客様に提供し、その地域を知ってもらい、その地域を好きになってもらうことが目的です。

3.営業日
「ちよだいちば」の営業日は月曜〜金曜、土日祝日はお休みです。

4. 価格
42,000円/月(フル利用:商品数60点程度)
21,000円/月(サブ利用:商品数30点程度)

5.ご当地フェア
期間中1か月間、「〇〇市/〇〇町フェア」として全店をあげてその「地域」をPRします。期間中、スタッフが商品を通じてその「地域」の魅力をお客様に伝えます。ポップ、ノボリ、ポスター、その他販促ツール、アイテムを展示します。ふるさと納税などのPRもいたします。

6. 期間中の売上
商品の販売価格は市町村・地域でつけて頂きます。期間中の売上は「全額」、市町村・地域にお支払いします。「ちよだいちば」でいただくのは棚代のみです。
地域によって異なりますが、期間中の売上は概ね20万円〜30万円です。

7. 商品送料
1か月の販売期間終了後、残品は返送します。「ちよだいちば」への送料は、市町村・地域でご負担いただきます。車で一括して「ちよだいちば」に運ぶことも可能です。「ちよだいちば」からの返品の送料は「ちよだいちば」で負担いたします。

8. 取り扱える商品
冷蔵品、冷凍品、野菜(全品数の1割以下でお願いします)、果物、加工品、酒類(酒類販売許可あり)OKです。鮮魚、生肉、牛乳はNGです。
期間内に賞味期限が来るもの、賞味期限が短いものの取扱については、個別に相談させていただきます。

9.「ちよだいちば」のお客様
「ちよだいちば」のお客様は近隣(千代田区神田錦町)の企業で働く女性(20代〜40代)が多く、食と地域への関心が高いです。

10.日替わりランチメニュー
「ちよだいちば」では店の材料を使ったお弁当を毎日、日替わりメニューで提供しています。この弁当メニューのなかで商品(肉、野菜、冷凍品(例えばコロッケ、魚など))を使い、地域をPRいたします。期間中のお米はご当地のお米を使います。また、日替わりメニューのほかに「ご当地カレー」も提供します。フェイスブック「毎日たのしい ちよだいちば」をご覧ください。日替わりランチメニューが載っています。

11.ちょい飲み
期間中「〇〇市/〇〇町のちょい飲み」を1回開催します。原則第3金曜日、午後7時から。参加者20〜30人。市町村・地域の生産者などに来ていただき、都会の参加者に直接お話しいただきます。大変好評で人気の高いイベントです。サブ利用枠の地域・自治体についてはちょい飲みは開催しません。

12.スケジュール
前の月の5日ころまで 出品物のリスト(サンプル添付)を朝比奈店長にいただきます。
前の月の20日ころまで    朝比奈より商品を発注します
販売開始日の前日(金曜が多いです)  商品到着
期間中 チラシ配布、試食で〇〇フェア開始をPRします。
  お弁当でその地域の食材を提供して盛り上げます。
期間終了後、各商品の売上を報告します。
終了の翌月15日ころまで  売上精算&棚代請求

13.サブ利用枠とフル利用枠の違い
ちょい飲みはフル利用枠の地域のみ実施します。
冷凍庫、冷蔵ショーケースの利用はフル利用の市町村を優先させていただきます。
フル利用枠については店頭に置くノボリ2本、サブ利用枠については1本とします。お弁当に地域の材料を使いPRするのはフル利用枠を優先させていただきます。

14.メニュー開発(オプション)
期間中、ご当地の特定の食材を使ったランチメニューを開発し、お客様に提供し、出数とお客様の声を報告します(5メニュー/5万円)。

15.テストマーケッティング(オプション)
期間中、特定商品(5品以下)についてお客様の声をとりまとめ、報告します(1〜5商品/5万円)。

16.その他
(1)本サービスの実施にあたり、市町村・地域で原則ひとりの「窓口」を決めていただき、この窓口の方と連絡・連携をとりつつ実施します。

(2)期間終了後、売れ行き好調なものについては「ちよだいちば」の定常販売品として販売を継続させていただきます。卸値、売値、ロット、送料については生産者様、メーカー様と個別にご相談させていただきます。

(3)「試食」は効果的な販促です。商品にあらかじめ「試食用」を計上していただくことをお願いしています。

(4)酒類については買取にも応じます。個別にご相談ください。

上記棚貸規約のダウンロードはこちら
kiyaku200218.pdf

「ちよだいちば」ウェブサイトはこちら↓
https://www.chiyodaichiba.com/about/
「ちよだいちば」棚貸規約 [2019年12月12日(Thu)]
「ちよだいちば」の棚貸規約です。
こちらからダウンロードしてください↓
Ichiba191004.pdf
スプリングマルシェ2020の募集開始します! [2019年12月12日(Thu)]
この募集は「ちよだフードバレーネットワーク」にご参加の自治体・地域の方限定です。
一般の方はご参加いただけません。


有楽町駅前で開催されるスプリングマルシェ2020の募集を開始します。
【日時】2020年3月21日(土)〜22日(日)の2日間
時間:21日(土)11:30〜19:00
22日(日)11:00〜18:00
【場所】JR有楽町駅前広場(有楽町イトシア前)
【募集】
募集は2段階です。
まず出店希望者は12月22日(日)までに事務局・北川 kitagawa@yamori.jp へ「スプリングマルシェ出店希望
(ブース希望、またはキッチンカー希望)」とメールを送信してください。
※申込数が定員を超える場合には、抽選させていただきます。当選結果は12月24日(火)に発表します。

【提出物】
そのうえで、1月13日(月)までに事務局・北川kitagawa@yamori.jp へメールで下記ご提出ください。
〇出品物シート・臨時出店届(Excel形式)
〇幟の写真データ(JPG形式) ※当日ブース前に幟を立てる場合には写真をメールに添付してください。

詳細はこちらから出展要項をダウンロードしてください↓
2020springmarche.pdf

それではご応募お待ちしています!
大塚洋一郎
**********************************************
NPO法人 農商工連携サポートセンター
代表理事 大塚洋一郎
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3−21
ちよだプラットフォームスクウェア1207
Tel/Fax: 03-5259-8097
携帯: 090-1106-0182
メール: otsuka@npo-noshokorenkei.jp
***********************************************
日本三大芋煮ちょい飲み(11/22)においでください! [2019年11月06日(Wed)]
めっきり肌寒くなってまいりました。大勢で鍋を囲んで温まるにはぴったりの季節です。
今月のちよだいちばのちょい飲みは、初めての試みで、大鍋囲んでみんなで作って食べて話す!
日本三大芋煮はそれぞれ次のような内容です。

山形県中山町(なかやままち) 棒鱈(ぼうだら)芋煮〜中山町は芋煮会発祥の地と言われています。
棒鱈は北前船の寄港地だった中山町に京都から積み込まれた棒鱈を船頭たちが使ったことから。
骨まで柔らかく煮込まれる棒鱈の出汁は唯一無二。

島根県津和野町 鯛だしの芋煮〜鯛と昆布だしに里芋のみというシンプルながら非常に奥深く味わい。

愛媛県大洲市 具だくさんの芋煮〜大洲市は里芋の一大産地。里芋の他に鶏肉、こんにゃく、椎茸、人参など具だくさん。甘めの?油味が特徴。

今回のちょい飲みではこれら日本三大芋煮をみんなで作って食べたり、それぞれの地元のお酒や米、肴をつまみにわいわいお腹いっぱいになってあったまりましょう!
3地域からそれぞれ芋煮自慢の方々がご来店!

【日時】11月22日(金)19時〜20時30分ごろまで
【場所】ちよだプラットフォームスクウェア1階ウッドデッキ
千代田区神田錦町3−21
【参加費】2500円(税込)+飲み物キャッシュオン
  ※アルコール類は一杯300円〜
  今回格地域からの地酒が大充実です。
  他にも当店関連地域のご当地ワインや焼酎なども充実しております。
【お問合せ】「ちよだいちば」大塚
電話 090-1106-0182 メール otsuka@npo-noshokorenkei.jp
【参加お申込み】こちらからお願いします↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=alUeeXz

皆様、お待ちしています!

日本三大芋煮!
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おおつち鮭まつりin千代田2019 (11/7)今年も開催! [2019年10月18日(Fri)]
岩手県大槌町(おおつちちょう)は荒巻鮭発祥の地、その鮭のシーズンが始まる11月7日(木)、今年も鮭、いくらを大槌から直送して、「おおつち鮭まつりin千代田2019」を開催します!
大槌の海の恵みを腹いっぱいご堪能ください。ライブ演奏あります!

【日時】令和元年11月7日(木)18:30〜21:00
【場所】結ぶ食房「しまゆし」 千代田区神田錦町3−21
    ちよだプラットフォームスクウェア1階
    http://www.shimayushi.com/
【参加費】3000円(飲み物はキャッシュオン)
【定員】100名
【主催】大槌町
【後援】千代田区(予定)
【協力】ちよだフードバレーネットワーク、一般社団法人槌音
【メニュー】(予定)
・鮭のちゃんちゃん焼き(鉄板で豪快に焼きます)
・いくらご飯
・鮭のあら汁 ほか盛りだくさん!

【飲み物】
・大槌ビール「潮香る街」(樽)
・赤武酒造「浜娘」
・釜石酒造「夢ほなみ」
・焼酎
・ソフトドリンク

千代田区長様、大槌町長様ご来場!
大槌から阿部敬一シェフ(Ce café)が来ておいしいものを調理します!
ライブ演奏あります!

老いも若きも、大槌ファンも大槌はじめての人もみんな集まっておいしいものを食べましょう!
ご参加お待ちしています。

お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=ajdDpwos

【お問合せ】
一般社団法人槌音 岩間敬子
電話 080-1804-6361 メール iwakei812@gmail.com

昨年の写真↓
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ちよだプラットフォームスクウェア創立15周年記念講演会 [2019年09月24日(Tue)]
ちよだプラットフォームスクウェアの創立15周年記念講演会のご案内です。

【日時】10月4日(金)15:30〜18:20(15:00開場)
【場所】ちよだプラットフォームスクウェア5階会議室
    千代田区神田錦町3−21
【参加費】無料 (懇親会のみ別途会費2,000円)
【内容】
第1部 記念講演「地方再生のレシピ〜食から始まる日本の豊かさ再発見〜」
 奥田正行氏(アル・ケッチャーノ オーナーシェフ)
第2部 トークセッション「地域での起業を目指す食の学校“A級グルメアカデミー”」
 寺本英仁 邑南町役場職員/NHKプロフェッショナル仕事の流儀に出演のスーパー公務員
 丑田俊輔 ハバタク株式会社代表/プラットフォームサービス株式会社取締役
第3部 懇親会 18:30〜20:00
(別途会費2,000円)
【お問合せ・参加申込】
参加者氏名、メルアド、所属団体(もしあれば)、参加の部(第1部/第2部/懇親会)を明記し
event@yamori.jp あてメールでお申込みお願いします。
【締切】9月27日(金)まで

記念講演会のチラシはこちら↓
CPS創立15周年記念講演会_ページ_1.jpg

CPS創立15周年記念講演会_ページ_2.jpg

チラシダウンロードはこちら↓
CPS15th.pdf
地域での起業を目指す食の学校(11/5-28)募集! [2019年09月04日(Wed)]
A級グルメアカデミー〜地域での起業を目指す食の学校〜のご案内です。
A級グルメアカデミーは、地域の食を担う次世代を育む食の学び場です。
東京のど真ん中で、全国の地域から集う仲間と共にじっくりと学び合います。
【期間】11月5日(火)〜30日(土)日祭日休講
【定員】8名
【受講料】18万円(入寮を希望する場合は別途寮費30,000円)
【講義内容】
〇座学:1日2コマ、全24コマ
〇ワークショップ:毎週土曜日4回
・全国の地域で食に携わる実践者による講義
・食ビジネスや起業に関する講義
・参加者同士の学び合いの場
〇実践:1週間
・実店舗空間を活用した実践チャレンジ
(自ら考える食プロジェクトを、1週間程度のポップアップ店舗として出店)
【環境】遠方の方も安心!教育寮あり
本校は千代田区神田に位置する地域交流拠点「錦町ブンカイサン」
1階は地域の食を扱う飲食店、4-5階は教育寮となっており、職住学近接で安心して1か月間をすごせる環境を完備
【講師陣】一流の講師がバックアップ!
アル・ケッチャーノ 奥田正行、邑南町 寺本英仁、農商工連携サポートセンター 大塚洋一郎ほか飲食店経営者、地域の食ビジネス実践者、食文化関係者など、各分野で活躍されている方々があなたのスキルアップ、起業を応援します。
【将来の進路】
・地域の料理店オーナー、食プロデューサーとして起業。
・にっぽんA級グルメのまち連合加盟自治体の「地域おこし協力隊」として、最大3年間、地域の飲食店で経験を積むことも可能です(報奨金あり)。
【締切】10月31日
【お問合せ】枝見太朗 edami@yamori.jp までメールでお願いします。
  お急ぎの場合は、プラットフォームサービス株式会社 北川千華 03-3233-1511
【応募方法】お名前・性別・住所・連絡先メールアドレス・連絡先電話番号・志望動機を
枝見 edami@yamori.jp までメールにてお知らせください。応募用紙をお送りいたします

【カリキュラム】
11月5日 開校式/地方×起業の今
   6日 今、地方で起きていること/行政課題をビジネスで解決する
   7日 ソーシャルビジネスの基本/都市と地方の連携
   8日 公民連携実践事例/飲食店経営者に聞く実際の経営
   9日 事業企画ワークショップ
  11日 地方の挑戦 釜石市から学ぶ/地方の挑戦 邑南町から学ぶ
  12日 にっぽんA級グルメのまち連合の取り組み
  13日 飲食店経営者に聞く実際の経営/食と街づくり概論
  14日 ソーシャルマネジメント/飲食店経営者に聞く実際の経営
  15日 広報戦略を考える/店舗運営における経理事務の実際
  16日 事業企画ワークショップ/模擬営業ワークショップ
  17日 グルメツアー(任意参加)
  18日 コーチング/地方の挑戦 海士町から学ぶ
  19日 事業企画ワークショップ/店舗運営のためのロールプレイ
  20日-27日 実践計画づくり/自店舗での営業実践
  28日 起業事業計画発表/修了式

【講師陣】
奥田政行 アル・ケッチャーノ オーナーシェフ
寺本英仁 邑南町職員 総務省地域力創造アドバイザー
大江和彦 島根県隠岐郡海士町町長
大塚洋一郎 NPO法人農商工連携サポートセンター代表理事
須藤順 高知大学地域協働学部講師
小暮剛 出張料理人
植平和矢 奈良県在住 耕作放棄地を活かした茶油の製造・販売事業ほか
永沢映 NPO法人コミュニティビジネスサポートセンター代表理事
渡邊真佑 株式会社テンプルボーイ代表取締役社長
福原強 行政書士 農業経営アドバイザー
石丸敬将 「風土はfoodから」料理長
岡田圭介 「にっぽんA級グルメのまち連合」専任職員
田辺恵一郎 プラットフォームサービス株式会社代表取締役会長
丑田俊輔 ハバタク株式会社代表取締役
枝見太朗 一般財団法人富士福祉事業団理事長
オータムマルシェ2019出店者募集します [2019年08月02日(Fri)]
オータムマルシェ2019出店者募集します。
出店要項はこちらです↓
募集要項ダウンロード
【お問い合わせ】
NPO法人農商工連携サポートセンター 大塚洋一郎
携帯電話 090-1106-0182 
メール   otsuka@npo-noshokorenkei.jp
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