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 兼間道子(かねまみちこ)ようこそ ようこそ いらっしゃい

NPO法人・日本ケアシステム協会 http://www.jp-care.gr.jp/
社会福祉法人・サマリヤ http://www.samariya.or.jp/
市民キャビネットhttp://www.seniornet.ne.jp/about/ 


プロフィール

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あれこれ
我が事業・近しい団体
ただ今、緊急雇用対策事業・ホームヘルパー2級受講生募集中(受講料無料) 研修・講習会等のご案内 ・ ホームヘルパー養成研修2級課程(通学方式) ・ 平成22年度実施した事業  長寿社会支援協会では、中央職業能力開発協会の認定職業訓練として、基金訓練緊急人材育成支援事業「訪問介護員(ホームヘルパー)2級課程養成研修」を開講いたします。 ・介護職員としての最初の資格です。 ・全国で通用する一生ものの資格です。 ・ご希望の方は、下記の概要をご覧のうえ、 最寄のハローワークへお問い合わせ下さい。 「基金訓練 実践演習コース の概要」 訓練科名 介護福祉サービス科 内容 講義・演習(介護の基礎理解とその展開)109時間 + 施設等での実習114時間及びパソコン技術や、職業人としてのワークガイダンスなどの科目があります。 受講期間 平成23年5月10日(火)〜平成23年8月2日(火) 対 象 者 失業給付の受給資格のない方で求職の方(主婦・フリーター・失業者など)公共職業安定所(ハロ-ワ-ク)から受講の勧奨を受けた者(※雇用保険受給資格者の方はハローワーク窓口でご相談下さい。 ) 募集期間 平成23年3月1日(火)〜平成23年4月5日(火) ※定員に満たない場合は再募集もあります。 ※県下の公共職業安定所に募集のポスタ-が掲示されますので、ご応募ください。 募集定員 25名 (応募者が一定数に満たない場合は中止することがあります) 応募資格 次のいずれにも該当する方 1.雇用保険の受給資格のない方 (※雇用保険受給資格者の方はハローワーク窓口でご相談下さい。 ) 2.ハローワークに求職申込を行っている方 3.公共職業安定所長の受講勧奨を受けることのできる方 実施場所 NPO法人 長寿社会支援協会 費用 受講料無料 (但し、テキスト代13,000 円、教材費・健康診断料は本人負担) その他 一定の条件を満たせば、訓練中に生活保障のための給付も支給される制度です。 お問い合わせ先 特定非営利活動法人 長寿社会支援協会 〒761-8052 高松市松並町802番地1 Tel 087-815-0760 ※募集延長制度があります。 <訓練施設情報>  ★訓練実施場所  NPO法人 長寿社会支援協会  〒 761-8052 高松市松並町802番地1  Tel 087-815-0760 Fax 087-815-0773  ●鶴尾バス停より徒歩3分 (鶴尾中学校近く)  ●鶴尾バス停留所に「案内板」あり  ●百十四松並倉庫西隣り  ※専用駐車場(無料)あり
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日本ケアシステム協会県下ブロック会議と蛍鑑賞 [2011年06月17日(Fri)]
  香川県木田郡三木町小蓑 にて 蛍鑑賞
 
社会福祉法人サマリヤ監事内部監査 [2011年05月11日(Wed)]

社会福祉法人サマリヤ監事内部監査 
  
【内閣府】第5回「新しい公共」推進会議 [2011年04月08日(Fri)]

○金子座長 最後に、兼間さんお願いします。
○兼間委員 資料をお読みただきたいと思います。時間が少ないので資料9で説明します。皆さん色々とご意見など出していただいていますが、支援団体、支援組織への支援について、支援団体のサポート策が必要不可欠と思います。


 
 先ほど、税制の取り扱いについて、とりわけ共募の指定寄付について非常に分かり易い、素晴らしいご案内をいただきました。急いで整備、啓発振興してもらいたいと思います。      

 


 さて、ご提案です。ここに書かれていることはお読みいただいたら分かると思うんですけれども、たとえば、私ども団体でも災害が起きた翌日から行動開始しています。駅前で街頭募金を3月12日から行動開始、150名程度の方が次々に参画し集まった義援金は、月末に中間報告として新聞社等々に託しております。全国の人たちがさまざまな方法で募金活動などをやっていますが、そこで改革案です。
 募金の中から、その1割を運営費に充てるという提案です。こういう発言は後ろめたい気がするという論者もあろうと思いますが、敢えて、1割は運営費に充当することを認めるのです。このことで実践部隊、実行組織は、さらに推進力を増すでしょう、行動し易くするという妙案です。賛否両論いろいろな御意見があるかもわかりませんけれども、愛情論道徳論ではなく実りある具体的推進強化として現実論として必要経費を無視できません。
 募金に応じてくださる方から、しばしば、寄付したお金は何時何処へ届けますかと質問を受けることがあります。総額をそのままお送りするのが当然となっていると推察しますが、1割を運営費に充当することは極めて得策であり、ピンハネとは意味が違います。1割が運営費に充当されることを普遍化することによって安定的な取り組みが可能となるにちがいありません。

 つまり支援団体を支援するという提案です。なお、この比率額については自由裁量ではなく、公、所轄などが決め事として周知徹底することが重要です、透明性を担保するうえでも率とか割合が決まっていることが重要だと考えます。以上です。

http://www.cao.go.jp/index.html (当日配布資料)
http://www5.cao.go.jp/npc/shiryou/22n5kai/22n5kai.html
2級研修生を募集しています(受講料は要りません) 認定単位を取得すると2級ホームヘルパーの資格が与えられます。 連絡先 087−865−8001 長寿社会支援協会 越智まで
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